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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】市民プールで真面目そうな巨乳JKに声を掛けてみた ③(1/3ページ目)

投稿:2023-01-01 02:48:53

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本文(1/3ページ目)

ゆでたまご◆KQhUCXA(20代)
最初の話

大学2年の11月ごろ、温水の市民プールに泳ぎに行った時の話。中高では水泳部だったが、大学では勉強とゲームばかりしていてヒョロってきたので運動がてら週2のペースで通っており、その日もいつも通り泳ぎに行った。更衣室で水着に着替え、キャップにゴーグル、自前のプルブイ(小さなビート板みたいな…

前回の話

リアルが忙しいので投稿遅くなります…前回、市民プールで声を掛けたしおりちゃんと仲良くなり、なんだかんだあって巨乳で軟乳の彼女に己が精液を谷間にぶちまけてから数日後の話。今回は処女貫通の話です。しおり「私はですね、あそこまでするつもりなかったんですよ!」#ピンク…

明けましておめでとうございます。

年末年始暇なので続き描きました。

拙い文章ですが気ままに読んでいけると喜びます。

↓続き

しおりちゃんの処女頂いてから数日後、年明けてから初詣に行ったがエッチなイベントは特に無く、冬休みも終わり学校に大学のテスト期間としばらく会えない日が続いた。

しおり「…アンニュイ…」

「何それ?」

しおり「なんでもないです」

もう季節は2月の初め。会えない代わりによく電話はしていた。

しおり「Aさん勉強しなくて大丈夫ですか?」

「もう山場は超えたから大丈夫。なぁ、しおりちゃん…」

しおり「はい?」

「会いたいなぁ」

しおり「……へへへ…私もです…」

…………

なんだろう、この甘酸っぱさは。

俺はこんな色恋模様に時めくタイプだったか?

いや違うだろう…

好みの女を毒牙にかけて、長期間に渡って自分色に染め上げ、肉棒の快感を覚えさせ心の中で悦に浸る。今までそうだったじゃないか。

いたたまれなくなって話題を変える。

「しおりちゃんオナニーする?」

しおり「内緒です」

「俺ここ最近しおりちゃんのこと考えながらシコってるよ」

しおり「………変態……」

「しおりちゃんは?」

しおり「…まぁ、しますけど…」

「最後にしたのは?」

しおり「おとといくらい?」

「おかずは何使ったの?」

セクハラおじさんもビックリのワードを直球ストレートにどんどんぶつけていく。

しおり「え、えと…」

「妄想しながらしてるんでしょ、何考えてるの?」

しおり「………………」

電話口で顔を真っ赤にしているしおりちゃんが容易に想像できる。

「俺はいつも頭の中でね〜、しおりちゃんの服脱がして乳首を舐めて〜、それからぐちょぐちょに濡れたパンツずり下ろして…」

しおり「………………」

「クリ弄ったり、オマンコに指2本ねじ込んで中掻き回して…あ、もちろんおっぱい舐めながらね」

しおり「……うん………」

「準備できたら、そのままバッキバキのおちんちんをしおりちゃんのオマンコにねじ込むんで……どんな感覚だったか覚えてる?」

しおり「……はい………」

「しおりちゃんに抱きついて、激しくキスしながらそのまま腰振って…パン!パン!パン!って身体がぶつかりあって」

しおり「…………ぅん……」

「耳元で、イッちゃいそうって囁いてから激しくもっと腰動かしてさ、そのまま中でビクビクさせながら射精して……妄想だから思いっきり生でね」

しおり「………やめてっ……」

「………今触ってるでしょ、?」

しおり「………うん…」

「気持ち良い?いっぱい思い出して頑張って奥までいじってごらん」

しおり「ぁぁぁ…気持ち良い………けど……」

耳を澄ますと電話口から少し水っぽい音が聞こえる。

「今度2人きりになれたら何したい?」

しおり「………………」

「何もしなくていいの?」

しおり「したい……す」

「何を?」

しおり「エッチ…」

「うんうん、しおりちゃんのテスト終わったら気持ち良いことしようね」

しおり「うん……約束ですよ…」

あぁ、ついこの間まで男なんてちっとも知らないようなメガネ優等生だったのに。

チンポの味を一度覚えてしまって段々と狂わされる女の子を楽しむのはやっぱり良い。

それから一ヵ月経ってしおりちゃんのテストが終わるまで電話した時はほぼ毎回エロい言葉を囁きまくった。

しおり「テスト終わりましたよ!今からうち来ませんか!」

2月下旬、家で勉強しているとしおりちゃんから急に電話がかかってきた。

テストが今日までなのは聞いていたが、会うのはまだ後の日だと思っていたのでびっくりする。

「お疲れ様、急だな笑良いけど、あ!俺の家空いてるけど来る?」

しおり「良いんですか?」

平日は昼間は親が家に居ないので大丈夫、と思ったが面白いことを思いついた。

「いや、やっぱりしおりちゃん家で良い?」

しおり「はい!ピンポン鳴らしてくれたらすぐ出ます!」

俺は急いで着替えて軽く髪型を整え、荷物を持って家を出た。

ピンポンを鳴らすと、メガネをつけてピンクのパーカーを着たザ・普段着のしおりちゃんがお出迎え。

一瞬制服を期待したがそれはまた今度お願いしてみよう。

「初詣以来?久しぶりやね、しおりちゃんっ!あ、お邪魔します〜」

しおり「本当に、会いたかったぁ…」

玄関のドアが閉まるのと同時に小型犬みたいに匂いを嗅ぐように擦り寄ってくる。

「何時までいけるの?」

しおり「お母さんが20時に帰ってくるのでそれまでかなぁ」

時計を見ると14時半。19時までは楽しめそうだ。

早速しおりちゃんの部屋へと連れられ、コートを脱いでしおりちゃんのベッドに堂々と腰掛ける。

「この部屋も久しぶりだなぁってかまだ2回目だけど」

しおり「そうですね、今から何しますか?」

それは誘ってるのか?今から思いっきり犯してやりたいがこっちがまず彼女を焦らそう。

「勉強続きで疲れたでしょう、お客さん。マッサージとかどうです?」

しおり「誰の真似ですか笑じゃあお願いしちゃおうかな」

ベッドに腰掛けるしおりちゃんの後ろに回り、肩を親指で押す。

「どうですか?」

しおり「え!ほんっとに気持ち良い…あぁこれ良い……」

巨乳の相手なら何度もしてきたからなと心の中でボソっと。

「そうでしょう、君みたいな女性からはすごく評判なんですよ。でもこれ邪魔ですねぇ、脱ぎましょうか」

ピンクのパーカーを脱がし、長袖1枚になり、大きな胸と谷間があらわに。それを上から堂々と見下ろせる今の立場に優越感を感じる。

「胸大きいですねぇ〜、肩凝って大変なんじゃないですかぁ?」

しおり「そうですね……」

しばらく肩を揉み、そして鎖骨の下あたりを人差し指でマッサージする。

しおりちゃんの立派なお山のちょうど麓あたりを軽く押したり撫でたり。

しおり「あ、あの…ちょっと際どくないですか?」

「大丈夫ですよ、マッサージですから。みんなやってるので心配ないですよ〜」

マッサージ物のAVみたいにやり取りをする。しおりちゃんもこういう類のAVを見たことがあるのだろうか、いや絶対見たことがあるだろこれは。

「うつ伏せで寝転がってくださいね〜、次背中いきますよ〜」

しおりちゃんはベッドにうつ伏せに寝転がり、俺はお尻の上に股乗りする。

「服めくりますね〜」

しおり「えっ」

戸惑うフリをするしおりちゃん。服を捲り上げると綺麗な色白の肌にピンクのブラ紐が現れる。

「じかにした方が効果ありますから、ほらリラックスして…」

肩周りから背中、腰へと順に身体を触る。

お尻を触って、ズボンの上から割れ目辺りをさすさすすると、

しおり「……んっ……」

と枕の中で呻くのがわかる。

「これも取ってしまいましょうか…」

ブラのホックを外す。

しおり「それは……」

「大丈夫大丈夫、背中だけだから大事な所は見えませんよ、それより下着の跡がかなり強いですがサイズ合ってますか?」

しおり「…………」

背中をぐりぐりまさぐりながら、勃起したチンコをお互いのズボン越しにお尻の割れ目に押し付ける。

「じゃあ次はそのまま仰向けになりましょう」

しおり「えっ!あの…それは」

しおりちゃんの肩を掴んで仰向けになるように仕向けるとブラを手で抑えたまま簡単に上を向いてくれる。

しおりちゃんもノリノリみたいだ。

「はい、手どけてね〜」

抑えるブラを奪い取り、手首を掴んでバンザイさせる。

柔らかな大きなおっぱいが左右に逃げ、もふもふの巨乳に吸い付く。

しおり「ひゃっ、ぁぁ」

チュルっチュっっチュっ

乳房の先端の突起物を口に含み吸い上げては、口の中で舌をこねくり回す。

マッサージ師と客という設定なんかどうでもよくなり、17歳の巨乳JKのおっぱいを全力で楽しむ。

「はぁっやわらけぇ…しおりちゃんのおっぱい最高…」

乳房全体を両手で絞るように鷲掴みにし、谷間にフェロモンを嗅ぎながらおっぱいに唾液を塗りたくっていく。

しおり「んっ……ぅぅぅっんっ」

「しおりちゃん……」

唾液をローション代わりにしながら乳首を摘んだり揉んだりしながらしおりちゃんの唇を奪う。

唇を離すと、しおりちゃんの目がうっとりしており口から唾液が糸を引いている。

しおり「Aさん…もっと…」

しおりちゃんは俺の上にまたがるように乗りかかり激しくキスをねだってくる。

可愛い子だ。

キスされている間、勃起したチンポをしおりちゃんのマンコに押し当てると彼女は泣きそうな顔になる。

「ここいじってほしい?」

しおり「はいぃ……」

「じゃあ自分で脱いでごらん」

しおりちゃんは黙ったままズボンを脱ぎ、ピンクと白の縞縞模様のパンツも脱いでくれた。

毛量の少ない陰毛の下から見える割れ目はマン汁が反射して光っている。

「で、どうして欲しいの?」

しおり「………っ…いい…す」

「んー?」

しおり「触ってもいいです…」

触ってください、じゃなくて触っても良い…か。

完全に屈服せずに選択権をこっちに委ねてくるとは、やっぱり賢いな。

「しょうがないな、じゃあ股広げて」

目を瞑りながらゆっくりとM字開脚するしおりちゃん。

割れ目に沿って指でなぞり、中心の穴に指を2本ゆっくりと入れる。

しおり「あっはぁぁぁぅぅ……」

指の第二関節を曲げて彼女の気持ち良い所をまさぐる。

くちゅっグチャっ…くちゃっくちゃっ

しおり「あっあっはっひぃぃ」

いやらしい音と声が部屋に響く。

「どう?」

しおり「きもっ…ちひぃ……」

グチャグチュっ

「自分の指じゃここまで届かないでしょ、ねぇ?」

しおり「はひぃ……そこっすごいぃぃ」

クチュクチュクチュ

「みっともなく股広げて大事なオマンコいじくられて気持ちよくなって…しおりちゃん変態だね」

しおり「そんなことぉ……ぃぃぁぁ」

「いいんだよ、そのまま指でイカされちゃっても…」

しおり「まって……ぁぁっダメぇぁぅぅっ…あ、きちゃう…ダメィっちゃう…」

しおりちゃんの腰から下がビクンっと魚のように飛び跳ね、口を手で抑えながらしばらく動けなくなっていた。

オマンコから指を抜くと、手のひらまでマン汁で汚れており、ベッドはところどころ愛液で冷たくなっていた。

しおりちゃんにキスしてマンコに再び指を突っ込もうとすると手を抑えて抵抗される。

「え、ごめん…」

急な行動にビックリしたが、

しおり「お願い…もう入れて欲しいの…我慢できない…」

あまりの豹変ぶりに驚いたが、初エッチ以降2ヵ月、それも電話で焦らしまくったせいだろうか、ここまで積極的に迫られたのは初めてだった。

俺はニヤつき、

「じゃあ、俺の服脱がしてチンチンにゴム着けて」

しおり「うんっ…うんっ…」

しおりちゃんはズボンのチャックを下ろし、我慢汁の付いたトランクスをずり下ろした。

反り立ったチンコを数秒見つめた後、しゃぶりついた。

ちゅっ…じゅぽっじゅぷぷぷ……

「舌全体で裏筋を舐めるように…」

じゅぽじゅぽっじゅる…

「顔ごと動かすようにして刺激して…」

じゅぽじゅぽ…ハァ…じゅぽっ…

「唾液を全体に塗るように…そうそう鬼頭も忘れずに刺激してね…」

しおりちゃんの頭を優しく撫でたり、乳首を触ったりして楽しみながら自分好みに育てるための仕込みをしっかりとする。

俺は脱いだズボンのポケットからゴムを取り出し、しおりちゃんに渡す。

「しおりちゃんから見てオモテの向きに着けてね」

しおり「はい…もう大丈夫です…」

贅沢にもゴムも彼女に着けてもらい、彼女をベッドに仰向けに寝かせる。

「さっきみたいに股広げて、ほら入れたいんでしょ?」

バキバキのイチモツの根元を持ち、猫じゃらしみたいに揺らしながらしおりちゃんを誘う。

しおりちゃんはゆっくりと股を広げ、さっきよりも匂いがキツそうなくらいの愛液をドバドバ垂らしながら受け入れ準備完了をアピールする。

しおり「はぁっはぁっ…」

マンコに鬼頭を押し当て、

「おし、入れるよ」

身体を密着させ、少し体重をかけるだけで簡単に吸い込まれていく。

しおり「……はぁぁぁああっぅぅぅ」

しおりちゃんに抱きつき、熱いキスをかます。

「入れちゃったね笑」

しおり「うぅん…」

腰をゆっくり動かす。

グチャっグチュぅぅジュポッ……

しおり「ぁぁぁっひぃ!ぃぃうぅん….」

逃げられないようにしおりちゃんをしっかり抱きしめながら自慢のチンコで彼女のマンコを堪能する。

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