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タイトル(約 9 分で読了)

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【レイプ】鬼畜レイプ魔に犯され続けた週末

投稿:2022-06-21 23:34:48

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アルパカ◆EUSCOIY

私の名前はカンナ。

26歳のOL。

金曜日の仕事終わり、友人と久しぶりに飲みに行った。

田舎なので、いつもは車通勤している私は飲み会ということもあり車は家に置いていた。

童顔で身長も低いのであまり年相応には見られない。

この日は仕事のあとということもあり、ブラウスにタイトスカートという格好をしていた。

友人は次の日も仕事ということで、飲み会は早めに切り上げた。

タクシーに相乗りして帰ることになった。

私は、自宅近くのコンビニで降りた。

「じゃあね、カンナ。また飲み行こうね」

「うん。いつでも誘って。これタクシー代ね」

私は友人を見送り、コンビニに入った。

あまりお酒が強くないこともあり、頭がボーっとしていたので、水を購入した。

コンビニから出て歩いていると、

「おねぇさん、夜の一人歩きは危ないよ?送ってこうか?」

と、車の中から声をかけられた。

助手席の窓から身を乗り出して男の人が私に向かって微笑んでいた。

運転席の人も助手席の人も、20代~30代くらいの爽やかそうな雰囲気の人だった。

「あ…すぐそこなんで大丈夫です…」

「でもちょっと飲んでるでしょ?足取りも何か危ないよ?」

私が困ってオロオロしていたら、助手席からおりてきて、

「いいからほら、乗りなって」

と、肩を抱かれ、半ば無理やり後部座席に押し込まれた。

男の人も一緒に後部座席に乗り込み、肩を抱いたままでいる。

「家どこ?」

「あの、ほんとに大丈夫なんで、降ります」

ドアに手をかけて開けようとしたら、車が急に発進した。

「きゃっ!」

「危ないからじっとしてろよ」

「家教えてくんないなら、俺たちの行きたいとこ行っちゃうけどいい?」

そう言いながら運転席の男は、コンビニからどんどん離れて行った。

やばい…。

そう思ったけど、お酒のせいで頭がうまく回らない。

隣の男の密着度は増していった。

「名前なんていうの?」

「……」

「ねぇ、名前くらい教えてくれてもいいじゃん」

そう言いながら、肩に回した手を伸ばして胸を鷲掴みにされた。

「いやっ」

「エロい声出すなよ(笑)。もっといじめたくなるじゃん」

胸を激しく揉まれる。

「やめてください…」

「だから名前言えよ。教えてくれたらやめてあげる」

「…カンナ」

「カンナ?へー。可愛いね。てかめっちゃ胸でけー(笑)」

私は背は低いけど、胸はEカップありブラウス1枚でいると結構目立つ。

「おい、抜け駆けすんな」

運転席の男が不満そうに言う。

「ストッキング履いてないの?生足?」

男は私のスカートをめくる。

「いやっ」

咄嗟にスカートを押さえつける。

「いいじゃん、見るくらい。減るもんじゃないし(笑)」

「もう降ろしてください」

震えながら懇願する。

男はニヤッと笑って言った。

「もっと怯えて抵抗していいよ。そのほうがやりがいあるし」

「いや…」

私はとうとう泣き出してしまった。

車が停められる。

どこかの駐車場のようだけど、真っ暗で場所はよく分からない。

車はワンボックスのような感じで、中は広かった。

運転席の男も後部座席に移動してきた。

「シート倒そうぜ」

運転席の男がシートを倒している間、もう一人の男は私の手を後ろに回し、紐のようなもので縛り始めた。

「やだ…やめて…お願い」

「うん。俺らの気がすんだらやめてあげる」

急に車内灯が点いた。

「大丈夫か?点けて」

「こんなとこ誰も来ねぇよ」

「それもそっか」

グイっと押し倒される。

手を縛られているので、上手く動くことができない。

「いやっ」

必死にもがいても、覆いかぶされてあっさり動けなくなる。

「すぐ気持ちよくしてやるから。3Pってマジ気持ちいいらしいよ(笑)」

強引にキスをされる。

無理やり口をこじ開けられ、舌をねじこまれる。

「んーっ!」

長いキスが終わり、このあとのことを想像すると、私は絶望で泣くしかできなかった。

「こっち向けよ」

その声に顔を向けるとスマホのレンズが見えた。

動画で撮影されてることに気づく。

「いやっ」

顔をそむける。

「しっかり撮ってやるからな」

ビリっ!

ブラウスを引き裂かれる。

ブラが露わになる。

「やっぱでけー。ってかこの顔でこのおっぱい反則じゃね?マジ興奮する(笑)」

ブラを引っ張って胸を直接触られる。

乳首を指で転がされ、摘ままれ、弾かれ、痛いくらいに胸を揉まれる。

「乳首立ってきてんじゃん。感じてんの?実はこんなふうに犯られるの好きなんじゃない?」

「いや…もうやめてください」

「だーめ。俺らが気がすむまでするって言ったの忘れた?」

そう言って乳首を口に含む。

「あっ!」

「エロい声出すねー。気持ちいい?」

「気持ちよくない…」

「え?もっと気持ちよくしてほしい?わがままだな(笑)」

「俺、下いくぞ」

「おう」

あっという間にスカートを脱がされ、下着だけの姿になる。

「お前、変態だな。こんなとこで服脱いで気持ちよくなってさ(笑)」

パンツの上から指を這わせる。

「いや!」

「おい、足閉じんなよ。ってか濡れてんだけど(笑)」

「やめて…いや…」

私は後ろ手に縛られたまま、仰向けに押し倒され、一人に胸を舐めまわされ、一人にオマンコをパンツの上からいじられていた。

「どんだけ淫乱だよ(笑)もっと抵抗してくんないと俺らも楽しくないじゃん」

パンツの上からクリをなぞられ、意思とは裏腹に体が反応してしまう。

「めっちゃ気持ち良さそうじゃん。クリ触られんの好き?」

「や…やめて…」

「さっきからすげー濡れてるよ?このまま触ってたらパンツ、シミだらけになるね」

そう言ってパンツごと指を入れてくる。

「あっ!や…あん」

「何喘いでんだよ(笑)やっぱド淫乱だな。レイプされて感じるとか」

「ち、違…んっ」

「違わねーって。あとで動画見てみろよ。めっちゃ気持ち良さそうにしてるから(笑)」

指を抜いてパンツの中に直接手を入れてくる。

「いやっ!やめて」

「やめてほしいの?マンコグチュグチュなの触られたら恥ずかしい?」

「違う…」

「何が違うんだよ。マンコすげーことんなってるよ?ほら、イっていいよ」

激しく指を中でかきまわされる。

「あ、あ…やだやだやだ!やめて!お願い!!」

グチュグチュと音を立てながら自分でもどんどん濡れていくのが分かる。

いやなのに、やめてほしいのに、体は反応してしまう。

「いやっ!や、だめー!」

容赦のない攻撃に私は、イかされてしまった。

「やっべ。マジでイってんじゃん(笑)そんな良かったの?ほら、もっとイケよ」

攻撃はまだまだ終わりそうにない。

「お前ばっか楽しんでんじゃねーよ」

「うるせーな。お前はおっぱいで遊んどけよ」

「てかもうチンコやばい。フェラお先」

言いながらズボンを脱ぐ。

私は必死に首を振る。

「いやじゃないの。何回も言わせんな。気が済むまでやるって言ってんじゃん」

頭を押さえつけられ、逃げ場がなくなる。

口を開かないように歯を食いしばる。

「スマホ貸して。咥えさせてんの撮りたい」

「ん」

スマホが私の顔を捕らえる。

「口開けろよ」

必死に歯を食いしばって耐える。

私の口元におチンチンがピシピシと当たる。

そのとき、

「あっ!」

と、私は声を出してしまった。

その隙におチンチンが口の中に捻じ込まれる。

ずっと指だけで攻撃されていたオマンコに舌が這ったから。

いつの間にかパンツも脱がされていた。

「やっべ。口ん中気持ちいい」

「んー!んー!」

「もっと奥まで咥えろよ」

私の顔の上に跨り、躊躇なく喉の奥におチンチンを押し込む。

「すげーマンコヒクヒクしてんじゃん。さっきからイキまくってるし」

指が二本入った感触。

「中きっつ。てかこいつチンコ咥えてからどんどん締まり良くなってんだけど(笑)」

「マジで?そうとう好きなんだ?じゃあ遠慮しないで、もっと激しくしてあげるね」

「んー!」

口の中で激しくピストンされるおチンチンのせいで、唾液がこぼれる。

「そんな涎出すくらい美味しいの?(笑)」

「マンコまた締まってきた(笑)」

ふいに私はおかしな感覚に襲われる。

「んっ!んーっ!」

無理やり咥えさせられてるせいで声に出せない。

「あーあ。潮ふいたんだけど(笑)」

「ははっ(笑)犯されて感じまくってんのすごいね」

「おい、先入れていいよ。俺も咥えさせる」

「動画は?入れるの撮っとく?」

「ああ」

口からおチンチンが引き抜かれる。

すぐ私の股の間に入り込む。

「やめて!お願い!それだけはやめて!!」

「うるさいって。お前の口はこれ咥えときゃいいの」

2本目のおチンチンが一気に喉に突き刺さる。

「カンナ。生でセックスすんの初めて?記念すべき初生セックスじゃん(笑)」

オマンコの入り口におチンチンがあてがわれる。

「んー!」

必死に抵抗しようとしても、顔の上に乗っかられておチンチンを咥えさせられ、腰をがっちりホールドして挿入しようとしてる状態ではもうどうしようもない。

ゆっくりおチンチンが侵入してきた。

「中ビッショビショじゃん(笑)マンコいじられてんのそんな気持ち良かった?」

ゆっくりじわじわと奥に入っていく。

「あー、でもめっちゃ締まる。セックスすんの久しぶり?」

奥までおチンチンが到達した。

「すんげー、中でヒクヒクしてる。俺のチンコが入って喜んでるよ(笑)」

「激しくするよ。ぜーんぶ撮ってあげるから」

その途端、急に激しく打ち付けられる。

口のおチンチンが抜かれ、つい声が出る。

「あっあっ!」

「何犯されて喘いでんだよ(笑)変態マンコが」

パンパンパンパン…永遠に続くのかと思うくらいひたすら腰を打ち付けられる。

足を持ち上げられ、肩に両足をひっかけるようにしてひたすらピストンされる。

「このアングルすげーな。出たり入ったりしてんのすげー分かるよ」

いつの間にか一人は撮影役にまわっていた。

私のお尻のほうからスマホを構えているようだった。

「カンナ。気持ちいい?」

私は泣きながら首を振る。

「はっ(笑)こんだけマンコビッショビショにして何言ってんの?今までレイプした女の中で確実にカンナが一番濡れてんだけど(笑)」

「もういやだ…抜いて…」

泣きながら懇願する。

「抜いてほしい?もうちょっとでイキそうだからそれまで我慢しろ」

更に激しく腰を打ち付けてくる。

「やだ…もういや…」

「あー、イク。中で出すぞ」

一瞬何を言われたか分からなくなる。

ハッとして

「いや!中はダメ!やめて!!」

必死に抵抗を試みる。

「中いや?じゃあ気持ちいいって言ってみ?そしたら外に出してあげる」

「……」

「言えないならいいよ。このままイクから」

「待って!ダメ!!気持ちいいです!だからお願い!やめて」

「気持ちいいの?俺のチンコ気持ちいい?」

「はい…気持ちいいです…」

「じゃあ、もっと気持ちいいことしてあげるね」

足をM字に開かせ、一番奥に打ち付ける。

「いや!もう…」

「あー、気持ちいい。やばっ。イきそ。イクぞ。子宮の奥でだしたげるね」

「やだ!なんで!言ったのに!!中は…」

「イクっ!」

同時に中に熱い液が放出されたのが分かった。

「何で…?中に出さないって…」

「カンナが気持ち良さそうだったから、もっと気持ちいいことしてあげよって思っただけじゃん。掃除して」

おチンチンを口の前に突き出される。

私は首を振る。

「やれよ。さっきまで散々舐めまわしてたくせに」

「つか、まだ終わってねーぞ」

ぐっとオマンコにおチンチンが突き刺さる。

「あっ」

声を出した瞬間、おチンチンが口の中に入ってきた。

「中すっげーヌルヌル(笑)お前出しすぎ」

「昨日抜いてないからすげー出た(笑)カンナ、妊娠しちゃうかもね」

「いやぁ…」

「後ろ向け」

強引に四つん這いにさせられる。

手は縛られたまま、お尻を突き出すような格好で腰をつかまれ、また激しいピストンが始まる。

「村上カンナ。26なんだ。もっと若いかと思った」

急にフルネームを呼ばれビクッとする。

「免許証、写真撮っとくねー」

「やめっ!」

起き上がろうとしたけど、ぐっと頭を押さえつけられ、また身動きが取れなくなる。

「スマホも発見」

私のカバンを物色してる。

「ちょっとこっち向かせて」

「ん」

髪を引っ張られ、顔が持ち上がる。

「おっけ。解除できた」

私のスマホを顔認証で解除したらしかった。

「やめて!触らないで!」

また頭を押さえつけられる。

「いいから、お前はこっちに集中しろよ」

そう言いながらクリをこすられる。

「あんっ!」

「犯されてることに集中しとけって。お前は俺らにレイプされてんの。今こいつに中出しされて、精液がお前の子宮ん中に入ってってんの。分かる?」

改めて口に出されて、また絶望感が襲ってきた。

また涙が溢れる。

「そうそ。ちゃんと俺のチンコに集中しろ」

激しくピストンを繰り返す。

しばらくして

「出すぞ」

の声に我に返る。

また中に出されたら、と思うと私は身を捩る。

が、腰を掴まれ、まともに動けない。

「もう出されてんだから1回も2回も同じだろ」

ピストンが激しくなる。

「いやー!」

抵抗むなしく、また中に出される。

そしてゆっくり引き抜かれる。

「すげー垂れてる(笑)」

私のオマンコから流れる精液を動画におさめ、ようやく私は手の拘束を解かれた。

「カンナの体、マジ最高だったわ。これからもよろしくね」

「…え?」

「ん?拒否るんならそれでもいいけど、分かっての?村上カンナちゃん。俺、カンナの住所も電話番号も知っちゃってんだけど」

「電話番号…?」

「あ、そうそう。LINEも俺らの登録しといたから。シカトとかされたらネットに動画流しちゃうかもね」

「やめて!」

「だから、仲良くしよって。あ、あとカンナの仕事場とかもスマホ見てたら分かったから、会社の上司の人とかにカンナのエッチな動画送りつけられたくないでしょ?だから、仲良くしようね♡」

「…最低」

「最初に言ったじゃん。俺らの気が済むまでやめないって。まだ気が済みそうにねーもん。ってかさ、ピル飲むようにしたほうがいいよ。俺らゴム嫌いだから」

「……」

「今から4人来るって」

「マジか。好きだねー、あいつらも(笑)カンナちゃん、今日は寝れないかもね」

「…は?」

「何?あっさり帰してもらえると思った?レイプなんて仲間が多けりゃ多いだけいいんだから。お前が酔ってたみたいだから俺ら2人でも何とかなったけどさ、いっつもはもっと人数集めてやってんだよ。逃げられたら困るし。明日明後日休みだろ?楽しもうぜ」

どこだか分からない寂れた駐車場に一台の車が入ってくるのが見えた。

隣に停まったその車から4人の男が降りてくる。

私の悪夢はまだまだ醒める気配がない…

読んでいただきありがとうございます。

一応連作の予定ではありますが、閲覧数や続編希望が少なければこれで終わる予定です。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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