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昔から気になってた巨乳同級生に我慢できなくなった話 ③(2/2ページ目)

投稿:2022-12-31 00:24:45

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本文(2/2ページ目)

上を見ながらボーッとしていたが、隣から真由の寝息が聞こえてきてなんだかイタズラしてやりたくなり、自分の布団を抜け出して真由の布団の中にこっそり入る。

真由は仰向けで気持ち良さそうに眠っており、首筋から漂うフェロモンに息子が自然に反り立つ。

あずさの方を見ると顔をむこうの方向を向けて寝入っているようだ。

俺は勃起したチンコを押し当てながら、真由の身体を服の上から中へとまさぐる。

フロントホックのブラを外し、乳房をまさぐり乳首を摘んだり真由の反応を見る。

真由「………………んっ……」

少し声を出しながら顔をこっちに向けたので唇にキス。乾燥してるのか少しパサパサする。

ごそっごそごそ…

あずの体が動いたのと同時に、真由は寝返りを打ちあずの方向を向いた。

あずが起きていないことを祈りながら真由の背中から抱きつくようにくっつき、首筋を舐めながらパンツの中に手をねじ込み、閉じているクリを押したり割れ目に沿ってなぞったり…

真由「………ふっ……んっ…」

少しずつ割れ目の下の方が濡れてきたのがわかる。

「(寝ながら感じてんのか?やらしい娘だなぁ)」

少し強めにクリをいじると、

バっ!

急に真由が顔だけ後ろに振り返り、俺とバッチリ目が合う。

「あっ…」

真由「え…ちょっあずいる…んっ…」

小声で話す真由を遮るように唇を塞ぐ。

パサパサだった真由の唇をしっかりと俺の唾液で潤し、口を離す。

「あず?」

少し大きめの声で問いかけたが、返事は無い。

まぁここで後ろを振り返られたらまずいのだが。

「ほら、ちゃんと寝てるから大丈夫」

真由「でも…」

「真由とエッチするために溜めてたのに…今日できないなんて寂しい…」

真由「それは…ごめん……」

「ね、ちょっとだけで良いから…」

真由の手を俺の肉棒に持っていき、俺は真由のマンコをいじめる。

真由「んっ…いじわる…はっ…」

だんだん真由の穴からマン汁が溢れてくる。

「真由も気持ち良いんでしょ?ほら、こんなにぐしょぐしょ…」

真由「………んっ……はっ…はっ…はぁ……」

ついには真由のズボンとパンツを太ももまでずり下ろし、

俺もズボンもパンツも脱ぎ、チンコを真由のお尻に押し当てる。

「真由のお尻ぷりぷり…あぁ良いこれ…」

真由「静かにして…」

「腰浮かせて脱がしてくれたじゃん…あぁすごいぬるぬる…」

真由のマンコに後ろからチンコの先端を押し付ける。

真由「もうダメ…ほんとにダメ…」

真由はチンコから逃げるようにうつ伏せになり、顔を枕に深く埋める。

そんな簡単に逃すわけもなく、野生動物のように真由の背中に覆い被さり、真由のマンコにチンコを押し付ける。

「ぬるぬる…ねぇ…もう入れちゃいたい」

真由は枕に顔を埋めながら首を横にふる。

鬼頭を真由の入口にセットして、少し押し込むと先っちょだけ真由のマンコに入ってしまう。

真由「んっー……っメ…んっ…」

枕の中で何か言ってるが、お構いなしにそのまま押し込む……

真由「んっ……んーっ!……」

奥まで入れると、真由は背中を反らして身体を震わせる。

あずさの隣で寝バックの体勢でヌルヌルで温かい真由のオマンコにぶち込んでやった。

俺(「あぁ気持ち良い…生やば…」

真由と生でするのは実はこれが初めてだったが、この時は感覚が麻痺していた。

しばらくは真由の中で渦を描くように腰をゆっくり動かしていたが、そのまま寝バックの体勢で腰を前後に軽く動かす。

んちゃっ…ぬちゃ…ぬちゃっ

真由「んっ…んっ…んっんっ」

静寂の中に卑猥な音と、真由の喘ぎ声を必死に抑える声が響く。

真由は肘をつき、枕を持ちながら顔を埋め、背中を反らしながら枕の中で呻いている。

「おっぱい触りたい…」

真由「も…もうダメだよ…」

真由の言葉を無視して真由の両脇の下から手を伸ばしておっぱいの感触を両手で楽しみながら再び腰を振る。

上から覆いかぶさっているので真由は逃げられない。

真由「んっんっ…」

パンパンパンパンパンっ!

強めに腰を振って肌がぶつかり合う音を響かせると真由は首を何度も横に振りながら右手で俺の太もも辺りを軽く叩く。

真由「だいちゃ……んっ…あぁんっ」

大きな声が出たので焦って動きを止め、あずさの方を見ても何も変化はない。

俺は真由の乳首を摘みながら再び腰を打ち付ける。

暗がりの中、真由を背面から犯すのはとてつもないほど興奮した。

俺(「真由じゃなくてあずだったらこのおっぱいもっと大きかったのかな…」

たぷたぷのおっぱいの感触を楽しみながらゲスな思考が駆け巡る。

どうせならと思い、目の前でsexしている女の子をあずさと思い込んで腰を振る。

パンパンパンパンパンパン…

真由「んっんっ…んっんっ」

枕に顔を埋めて必死に堪える真由。

俺(「あぁ…あず…やっとエッチできたね…」

俺(「ずっと昔からあずのこと見てたよ…うぁ気持ち良い…」

俺(「生でしちゃったね……いつも真由とこんな風に突いてるんだ…気持ち良いでしょ?」

俺(「あずやっぱりおっぱい大きいね…このおっぱいずっと触りたかった…」

真由「んっっんっんーっ!んっ!」

俺(「精子登ってきた…ねぇあず…このまま出して良いよね?気持ち良いからいいよね?」

「出ちゃいそう……」

ボソっと呟くように言うと目の前の女の子は中はダメと言わんばかりに俺の太ももをペシペシ可愛く叩いてくる。

パンパンパンパンパンパン!

俺(「あず!出すよ!このまま!あぅ気持ち良いっっ!あずぅぅっ!」

ほんのギリギリまで腰を打ち付け、間一髪抜いた瞬間に真由のお尻に温かい液体がビューっと勢いよく飛び出したのがよくわかる。

俺は射精が収まるまでの間真由のお尻にチンコを押し付け、ドクッドクッと溢れてるのを楽しんだ。

射精を終えてからは精子で汚れたチンコを拭き取るように真由のお尻全体に擦り付けた。

真由「ちょっとどうすんのこれ…」

たしかに…真由の腰やお尻はザーメンまみれで動くと布団も汚れるだろう。

「ちょ、ちょっとそのまま…」

辺りを見てもティッシュも無いので俺は自分で脱いだパンツを拾い、ザーメンを拭き取った。

俺はそのまま派手に汚れたパンツを持って下半身裸のまま布団を出て、あずさを踏まないように部屋を出た。

洗面所でパンツを洗っていると、真由も来た。

「あ、ごめん…真由可愛いからムラムラしちゃって…」

真由「いいよもう…私もけっこう………」

「?」

真由「ちょっとだけシャワー…あ、今日もちゃんと気持ちよかったよ、ありがと」

気持ちよかったのかそれともただ眠いのか、真由の目をうっとりさせながらの予想外の言葉にドキドキする。

真由はパジャマを全部脱ぎ、風呂場へ。

俺は新しくパンツを履き替え、布団に戻って奥にむかって体を横にして目を瞑った。

真由はすぐに戻ってきたが、俺の布団に入ってきたかと思うと背中や胸元、ほっぺを一通り撫でてから自分の布団に戻っていった。

何がしたかったのかは知らない。

結局朝起きたのは9時前ごろ。

あずさとはいつもと変わらずの様子で、昨日は何もバレてないっぽいとわかると安心した。

一方、真由はあずさがいるのに関係なく朝から異様にベタベタ甘えてくるというか、やたらとくっついてくるのに違和感を感じた。

その日は結局お昼ご飯を外で3人で食べてあずは先に帰り、真由と俺はカラオケ寄ってから2人家に帰った。

冬休みも真由と隙あらば楽しく過ごしたが、やっぱりエッチのたびにあずさのことがチラつく。

1人でいる時、何度も悪魔と自我が戦う。

あずさとエッチしたい……

今なら彼氏はいないぞ?

でも俺には真由がいる…

別にいいけどよ、モタモタしてたらまたあずさって子は他の男に取られちゃうぜ?

それは嫌だ…

じゃあお前はどうしたい?

あずさも欲しい…自分のモノにしたい…

そうだろう。それが答えだ。なるようになる、お前なら大丈夫だ。

それからは真由と中心に過ごし、たまにあずさと会ってを繰り返した。

あずさと会うたび、男の陰が迫ってないか密かに探りながら、時が過ぎた。

春休みを終えて高二に上がり、また夏休みに入った。

今日はここまでにします。最後まで読んで頂きありがとうございます。

他の女のこと考えながらヤるなんてサイテーと不快に思われたらごめんない。

続編希望、コメント等あれば早めに出せるよう頑張ります。モチベ上がるので。

p.s.あずさが使ったジャージ類は速攻で僕のパジャマになりました。

この話の続き

今回のは思い出しながら描いてる途中に何回かシコってしまうくらいお気に入りの話です。前回のまでのあらすじ。中学卒業と同時に真由と付き合い始め、高二の夏に入っても良好な関係を築いていたが、真由の親友で幼稚園から中学まで同じ時を過ごしたあずさに密かな思いを抱きつつ、悶々とした日々を送っ…

-終わり-
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