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体験談(約 19 分で読了)

地元大人女子、調子に乗るセクハラご年配者と後輩のお相手をするはめになった話(2/2ページ目)

投稿:2022-11-06 17:35:45

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本文(2/2ページ目)

テンポは崩さずに、でも動き辛そうに伸ばすKの手がドアノブにかかるのを横目で確認した途端に、バッと勢いよくドアが開かれ、部屋の入り口に立っているRさんが視界に飛び込んできました。

「っひゃう!いやっ!やだっ!やだやだ!」

と、取り乱す私の口は後ろから伸びる手で瞬時に覆われ、

「んんんっ、んぐううっ、んぅうんっ!」

というくぐもった声とパンパンの音が廊下に反響している気がしました。

Rさんはドアを閉めずに押さえたままその場でじっと私を見ているし、Kは無造作で一定なパンパンやめないし、私は動きたくて膝を左右にカクカクさせて手はバタバタするけどおちんちんにロックされて爪先立ちだし、もうほんとに心臓が一気に上顎まで飛び出してくるようでした。

(ドア!ドア!聞こえてる!閉めてよ!閉めてよお!!)

と、助けを求めるということに考えも及ばず、Rさんに見られているという羞恥心も忘れて、周りに知られたくないという思いでいっぱいでした。

それからようやくドアを離して3人で部屋に戻ってからは、またすぐにRさんに交代して2回、続けてKがもう1回と相手をするはめになりました…。

私のおまたにおちんちんしながら、2人は自分のときは私がどうだったとか、よりこのまんこ結構いいな、とか仲良さげに話してて、その間私は無視状態で、

「ううぅ、やぁ、や、や、っふぅ、イッ、やっ」

と、密室に戻れた安心感もあったので、出したくもない声を一人で我慢することに没頭していました。途中、Kの話を面白がったRさんに、

「よりこぉ、おれも好きだろお?ああん?愛してるって、結婚するって言えよー笑」

と話しかけられて、なんか少し優し目に相手してくれたのが嬉しかったのもあって、

「好きですよお、よりこぉ、愛してっ、ますよぉ?結婚っ、いいですかぁ?好きですよお」

と一生懸命答えてみたのに、

「アホかっ!おれに嫁捨てろってのか!できるわけねーだろがっ!ほんっと、馬鹿かおめえ、よりこ!おおぉ?このっ、ツケあがんなよっ、おらっ、っとによお!」

なんて怒られて、なのにおまんこキュンキュンで、

「そんっ、なぁ…やぁあっ、ひどっ、イッ、やっ、イッ、イッ」

って言ってるうちに、そんな扱いでヒクついたのを見抜かれて、今度はRさんにも精神的にいかされてました…。

ただ、何より屈辱だったのが、完全に軽蔑していたKのおちんちんに全く歯が立たなかったことや、そのKに馬鹿にされながら気持ちいいのが止まらないことでした…。書いていて気持ち悪くなってくるようなこともたくさん言ったし、言われました。それなのに、ずっと言うこと聞いちゃってて、自分のことを変態だってわからせるのがKなんて、今思うとほんとに最悪です泣。

でも、2人とも、一度も中には出さなくて、たぶん…笑、なんか少しちゃんとしてるのかなぁ、などと感じていました。

ようやく解放されて、その夜はもうドロのように眠り、翌日は無理矢理早起きして温泉に浸かりました。湯船に身体を浸している間も、変にカピカピの髪をシャンプーしている間も、昨晩のことを思い出しあいましたが、知らなかった自分のことを理解しなきゃいけないと、なぜかそちら側の反省方向にマインドが向いていたので、意味不明のメンタフを発揮していたような気がします…。

部屋に戻って水分補給、ぼ〜っとしていると、6時過ぎ頃にコンコンっとノックがあったので、何気なく出ました。

「よりこさん、大丈夫…?」

とKが少し悪びれて立っていました。

疲れた様子で、髪ボサボサ、服も昨日のままでした。

「ごめんね…朝ごはん、行ける?」

なんてしおらしい態度で部屋に入って来たのに出鼻を挫かれて、

「忘れてよ。もういい。大丈夫だから。ごはんいいから。」

とその場では叱責もしませんでした。

「よりこさん、ごめんね。温泉行ったの?どうでした?さっぱりした?」

などとご機嫌とりの質問が面倒くさくて、

「んん」「んん」「んん」

と、背中ごしに不機嫌そうに答えていると、

「よりこさんさ、いい匂い…、昨日…、ほんとごめんね…」

なんていいながら、そっと両腕ごと抱きすくめて後ろから胸を持ち上げてきました。ヒョロガリにもすっぽり隠れるサイズの身体が憎いです…。

「ちょっと!あんた反省…、ちょっとお、やだ、やだって…」

の間にブラホックをプチン、浴衣の隙間から内股サスサスっと同時に乳首にアクセス。この手際よ………。

「ちょっと…やだ…謝る気、ないでしょ、もおっ」

の頃にはうなじを経由して耳を吸われてビクンッ、ショーツの上から侵入した何指かも分からない指のインサートにクチュンと反応。おまたのばかぁ…。すでに昨日の続きを予感した頭では、

「もお…もお…んもぉおっ…」

しか喋れない始末。なんか汗くさいのが汚くて嫌だし、せっかくの温泉あとなのも嫌なのに、こんなに簡単におまたの準備ができちゃう自分が悔しくて一番嫌でした。

「よりこさん、もう一回だけ、これ、ね?…1回、やらせて?」

とか言ってたけど、無視。ほんと、「やらせて?」とか言うのやめてよ…と思っていました。

なんか後ろでガチャガチャしたあと、また身体を抱きすくめられて、ガバっと浴衣をたくし仕上げながら、ショーツずり下げお尻にアレをすりすり。

(もおぉ…なんでオッケーと思ってるのよお…もおお!)

などとバカKの思考回路に呆れながら、完全に無言棒立ちでした。

すごく硬いのがまた入り口の辺りに何回かグンッグンッてしましたが、Kの身体が一段とお尻の方に深く沈み込んで、両腕ごと抱いた私を少し持ち上げるようにした直後、グヌヌヌヌヌゥっと昨夜私を散々やっつけたおちんちんが、また中にくる感覚を我慢していました。

肩をすぼめて俯いて、必死に口を閉じて耐えながら、絶対に声は出さないという堅い決意で臨みました。俯いて身体を細く伸ばしたまま直立つま先立ちで、前後というより上下にユサユサされて、薄めに目を開けると見えるエッチなおっぱいのバウンドに、ガックリとため息を吐きたくなりました…。

「よりこっ、さんっ、っふ、っふ、よりこさんっ、気持ちっ、っふ」

と勝手にやってるKに屈するわけにはいかず、全身くまなく筋肉をこわばらせて、所々呼吸を止めながらもなるべく静かに吸気を行うために鼻呼吸にシフトした結果、

「っンフー!ッンフー!」

と、とんでもない鼻息音になっていたと思いますが、このまま行くしかありません。

このときは、会話がない分、行為がとても動物的でおまたは完全メス化状態でしたので、口から声が出ないだけで、すぐに下からは、

「ブッチュん、グッチョン、チュップン、にゅっチュン!」

と盛大に音漏れしていました。

「っ〜〜っっ!……っ!…っ!っっっっ〜!」

って感じでおなかから上だけは必死の防戦をみせましたが、

「タンッタンッタンッタンッタンッタンッ」

に合わせて

「ッチュン、ッチュン、ッチュン、ッチュン、ッチュン、ッチュン」

が止められないのが悲しかったです泣。

唐突に、ガツンっっと脳まで突き上げる感覚があった瞬間、身体ちぎれる程強く抱きしめられた直後、ピッタリくっついているKがビクビクッと震えるのがわかりました。そのあと、また数回、ガツンっ、ガツンっ、と突き上げられたあと、両腕の拘束が緩むと、

(終わったぁ〜……)

というなんとも言えない清々しい達成感を感じることができました。

やっと鼻呼吸から解放されて、

「っんはぁ〜、ぅふう〜、ふはぁ〜」

と深呼吸していると、Kが力を抜いた柔らかい指を胸の肉に深く食い込ませておっぱいを揉みながら、ヌヌヌヌヌヌヌヌ…っと困った雑魚まんこからおちんちんを引き抜きました。またしてもその感触にゾワゾワしてしまい、漏れる声を

「…っぅぁぁぁぁぅぅぅぅ…っん」

くらいでどうにか堪えていました。

私は少しヨタヨタしながらも、後ろから私の肩口に額を落として、相変わらずおっぱいを揉み続けるKを振り解こうとしている時に、

(…あれ…?…あれあれっ、んんっ?…どこで、出した?…なかだし?…中出しっ!)

くらいのスピード感で中出しの事実を認識し、

「ちょっと!!!」

とKを突き飛ばしました。Kはキョトンとして、

「ん?…良かった??」

とド低脳っぷりを発揮していました。私が許可のない中出しをヒステリックに責めると、よくわかりませんが、おなほ?は中出しでいいようにできてるとか要領を得ないことを言い始めて、

「大丈夫っすよ、だから全然大丈夫笑。でも、すみません、イヤならもうしませんから、ね?ごめんて、中出し禁止ね、中はもうしないから笑」

みたいに謝るので、

「もお…ほんとにやめてよっ!絶対だめだからっ!中に出すとかもおだめだからねっ!」

ときつく念をおしました。何年かぶりに怒鳴ったような気がします…。

そのあとKは、私が温泉で使ったタオルを掴むと、デロデロに見えるおちんちんをゴシゴシと念入りに拭いて、きったねぇ〜とか言いながらそのタオルをベッドに放って、またおっぱいを揉み出しました。

私が無言でグイっと身体を回して手を振り払うと、後ろに回ってまたおっぱいを掴んで乳首ごと全体を包んでこねまわし、おまたにも手を伸ばして割れ目をなぞり、髪にキスしながら指についたドロドロを陰毛の辺りに擦ったりもしてました。

(コイツ、何したいのよっ…)

と、ほんとにイヤでしたが、すぐに離れて部屋から出てくれました。

時計を見るとまだ6時半前でしたので、本当にご飯は諦めてもう一度温泉に浸かり、はヤバかったけど頑張ったなぁ、なんて、妙にクリアな頭で考えていました。

その後、帰路ではRさん、Kには一切近寄らず、一切会話せずにほか3名にピタリと張り付いて過ごしました。

これでやっと無事帰ることができましたが、このあとから、Kのスキンシップが過剰になり、職場でも前にも増して話しかけてくるし、みんなの前で私のことコイツとか言うし、誰もいない時に近くにくるしで、てんやわんやになっています。事実はもっとてんやわんやなんですが、すでに話がごちゃついているので、とりあえずはここまでにします。

なんか、はっきり言って、Kの中では私のこと、ヤレる女認定されてそうで、Rさん他グループメンバーやそのお話は、また混乱した時にご報告させてください。結局は間違い箇所は今も分かっていませんが、どうもありがとうございました。

この話の続き

26歳の会社員です。よく分からないうちに苦手なタイプの男性2人にされた旅行のあとのお話です。年明け以降、職場でのセクハラが横行していたので、その内容を記してみます。私。大学までバレー部で、実は体育会系。地元企業に就職。胸の主張がムダに強く、154の身長にG乳がエチエチの自覚はあるため、で…

-終わり-
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