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義姉と過ごした熱い夏。私の心と体は義姉のとりこになった。

投稿:2022-07-09 10:40:53

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義理の姉◆NWkkMxU(香川県/30代)

香川県は降雨量の少ない県である。連日、雨の降らない日々が続いていて、今日も晴天となった。

今年も妻の姉、つまり義姉が彼女の一人息子を連れて私の家にやってきた。妻の実家も香川県で、義姉はお盆の墓参りと遊びに毎年、香川を訪れてくれる。

「ああん、今日もすごく暑いわね」。照り付ける日差しに汗を拭いながら義姉は呟いた。お墓詣りを終えて、坂道を下っていく。墓場は高台にあり、そこから島々を抱えた青い瀬戸内海が見える。すっきりした濃い青空には大きな入道雲が立っている。

「弘毅、走ったら危ないぞ。」

「大丈夫だって。パパ。」

「弘毅、坂道走ったらゴロンて転んでまうで」

義姉は青空を背に私の息子・弘毅に満面の笑みで手を振っていた。義姉の笑顔は美しく、私の心を和やかにしてくれる。義姉は白のTシャツにスキニーのジーンズを履いている。光の反射でチラリとシャツの下の白のブラジャーが透けて見える。それよりも、ジーンズのヒップの割れ目部分はヒップの谷間へと食い込み、その美しい桃尻型のヒップの形を写実に表している。

上半身は細身なのに、ヒップだけが発達している。そのせいか、義姉は歩くときに少しモンローウォークのような歩き方になる。尻フェチにはたまらない形のヒップ。私は前を行く義姉のヒップに何度も視線を投げかけ、その美しいフォルムを視姦した。

義姉の名前は美香。大阪在住の40歳。肉感的な唇を持った和風美人。彼女は5年前に8歳年上のご主人を病気で亡くした。ご主人は胃がんだった。それ以来、未婚のままで今を迎えている。彼氏が出来て、再婚するという話も聞いたことがあったが、結局、再婚までには至らなかったようだ。その彼氏とはお付き合いは続いているようだが詳しいことは知らない。

その義姉の後ろ姿を見ながら、「相変わらずいいケツしてんな。ジーンズの上から見るヒップもいいもんだな。あのケツの間の匂いを今日も嗅いでやるか。義姉さんが泊まっている間に何回抱けるかな。」と誰にも聞こえないように呟いた。

義姉が振り向き、私を見つめる。私の視線に気づいたのか、ふふふ、と笑って、踵を返すとまた坂道を下り始めた。振り向きざまに黒い長い髪が風になびいている。

長くなるのできっかけは割愛するが、義姉とはふとしたことがきっかけで男女の関係になった。肉体関係を結んで以来、義姉は私の家を頻繁に訪れるようになった。私はもともと背徳感のある関係にあこがれる性癖の持ち主だけど、義姉もそういうスリルある関係に興味を持っていた。

私は今の妻とは、ある喧嘩がきっかけで長い間、セックスレスが続いていた。義姉も夫を亡くして以来、(彼氏との関係については知らないが)、セックスに対する欲求が強くなる40歳という年齢である上に、一人身の彼女は欲求不満に陥っている。男の身体には飢えていて、いつも逞しい肉棒で身体を貫いてほしいと思っている。

その気持ちが一致したとき、お互いに貪りあうように身体を求めあった。一度セックスを始めると、義姉はまるで底なしのような性欲をむき出しにした。再び火の点いた性欲を全身で味わい、何度もイキまくる姿は熟女の卑猥さを醸し出していた。

性癖や身体の相性も良くて、私達は官能小説のようなスリルのある場所、場面でセックスすることを望んだ。義姉が来たときは妻の目を盗んではスリルのあるセックスに身を焦がした。

妻がいないときはリビングのソファーでセックスをした。そして、今では毎晩、義姉の部屋へ夜這いをかけてはセックスをしている。いつも義姉の身体を堪能できるわけではないので、義姉の身体を弄ぶときは私の肉棒は爆発するように勃起し、いつまでも彼女を抱き続けることが出来る。

義姉から「お盆にそちらに行きます。」と連絡を受けてからの毎日は、ただただ義姉の柔らかい唇、白い裸身、薄い恥毛の下に存在する薄茶色に熟した蜜口、そして彼女の中の暖かさとペニスから伝わる快感をまた堪能できることを楽しみに、彼女の身体の隅々までを想像しながら自慰を繰り返した。

**************************

今日の夜も寝苦しい熱帯夜だった。妻と子供、そして義姉の子供は別室のクーラーの効いた部屋のベッドの上で眠っている。ベッドには4人が寝れるだけの十分なスペースはあるが、あの夫婦喧嘩以来、寝るときは別々の所で寝るようになった、私は別室で扇風機の風を浴びながら布団の上でその時が来るのを待った。

「最初の夜も夜這いだったな。あのときは半分、レイプのような感じだったな。」。初めて義姉の柔肉を堪能し終わったとき、私の身体の下にいた義姉は私をじっと睨んでいた。

しかし、激しく怒っている様子でもなく、細く開いた目の目尻には官能的な笑みが浮かんでいたことを覚えている。この夜の行為は客観的には同意の上とは言えない。でも、義姉はおそらくこれから先、このことで私を攻め立てたりはしないと思う。

私は不倫という弱みを義姉に握られている。そして罪悪感を持っているが、少なくとも義姉も同じ気持ちをもっている。そして妹思いの義姉は決してこのことは口外しないだろう。あのときの情景は数年たった今でもはっきりと思い出せる。そして、もうすでに私の股間の一物は固くなり始めていた。

私は部屋を出て、足音を忍ばせて義姉の眠る部屋へと向かう。部屋は廊下に面していて、中からは物音一つ聞こえないが、襖が僅かながら開いている。私が襖の前に立ち、軽く咳払いをすると、今まで薄く点いていた部屋の明かりが消えた。それが「入ってきて」という義姉の了承の合図だった。

部屋は本家の隣に新しく増築した小家の6畳2間の一室。部屋の中はほどよくクーラーが効いていて、私の身体を湿らせていた汗を優しく乾かしてくれた。私は布団に横たわる義姉の横に腰を下ろすと、布団をそっと剥ぎ取る。義姉は私をまっすぐ見つめながら、「あなたはいつも私を強引に抱きたがるのね。私の気持ちなど関係なく。」

唾をごくりと飲み込み「義姉さん、今日はいいですか?」と聞くと、「今日は私をどうやって楽しませてくれるの?」と妖艶な光を湛えた瞳を向けて悪戯っぽく聞いてくる。彼女は夏になると、いつも浴衣を家から持参し、寝るときは浴衣に着替える。その紺色の浴衣が今は前が少しはだけ、白い胸の膨らみと太腿がチラチラと見え隠れする。

「ねえ、脱がしてくれへん?」

私は義姉を抱き寄せ、片手で浴衣の紐を引いた。そして、薄布の浴衣の裾に手をかけ、浴衣の前を開いた。驚いたことに義姉はすでに全裸だった。横たわっているので、義姉の胸は平板になっている。股間では薄く茂った恥毛が部屋の明かりの中にボンヤリと浮かんでいる。

「体型、変わってないかしら?」

「義姉さん、相変わらず綺麗だ。」。私は急いでブリーフを脱ぎ、自分の下半身をむき出しにした。中からブリーフのゴムを弾くように男の肉が飛び出した。先端から先走り液がほとばしった。私のペニスは最近ではないほど固く尖っている。それだけ、私は女の身体に飢えていたのだと思う。

義姉の唇に唇を重ねると、義姉の舌が歯間をこじあけ、蛇のようにちょろちょろと私の口腔粘膜を舐めまわす。舌先同士が口の中で絡み合う。私は義姉の手を握り、屹立して天井を向いている肉棒に導いて握らせる。義姉は私の無関心なペニスをまるで乳しぼりをするかのように握った。二人はそのまま布団に倒れこむと、お互いの性器を指先で愛撫しはじめた。

「いけない人ね。こんなに大きくなってる。固くて熱いのね。」

しばらくしてないので、と私は答えながら、「義姉はいけない人だ。俺のものをこんなにビンビンにさせて。それに義姉さんの…ここだって、もうこんなにグジョグジョに濡れてる。」。義姉の薄く整えられた恥毛を掌で撫でながら、

「もう濡れてる?いやねえ、恥ずかしいわ。私だって久しぶりだもの。」と甘い声で答えた。

「義姉さん。義姉さんのこと好きです。」

「男の人って勝手なこというのね。でも、そういうところが好きよ。」

艶っぽい低めの声が私の情欲をそそる。私は愛しさのあまりもう一度、義姉の肉厚の朱唇をむさぼった。義姉もそれに応えて二人はお互いの唇と舌を舐めあい、咬みあい、絡めあって戯れた。薄暗い中で、全裸の義姉の女体がほんのり白く微光を放ち、その中心に、ふっくらと盛り上がる肉の丘を覆う黒い陰毛の茂みがくっきりと浮き出した。

義姉は大向けになった私の乳首を舐め、乳首から臍、そしてさらに肌をたどって股間に向かった。義姉は細い指先を肉茎に絡め着け、息と舌で私の身体をくすぐりながら、股間のモノを咥えた。舌先が亀頭の裏側をくすぐる。

「うっつ」っと一瞬だが爆発的な射精感がこみあげてきたが、なんとか我慢した。義姉は亀頭からチロチロと舌先を下へと這わせ、「ここにいっぱい男の欲望が詰まっているのよね。」と言いながら、丸く膨らんだ赤みを帯びた陰嚢へしゃぶりついた。義姉の熱い息遣いで私の股間には熱が籠り、皺を伸ばし切った睾丸を下で転がす。

そして、肉茎の裏側を舌先は上っていき、今度はスポッと幹を咥えこんだ。温かく濡れた口腔で肉茎を包み込みながら、義姉は頬をすぼめて強くペニスを吸引しつつ、内部ではクチュクチュと舌を蠢かした。

堪らなくなり、「い、いきそう」というと、「まだ、いかんといて。私がまだやもん。」と言いながらスポンとペニスを口から離した。私は義姉の両腿を大きく左右に押し開いて普段は日の目をみない女肉の中身を鑑賞した。

見られていることに感じているのか、二枚の肉畝の間は濡れそぼり、すでに淫液が滲んできている。私はあふれ出る愛液をすするために陰部に顔をうずめた。

両手を上に伸ばして、薄毛の生えた脇窩に舌先をはわす。感度がいいのか、義姉の身体が小刻みに揺れ始めた。小ぶりながらも形の良い乳房を揉みしだき、ぽつんと尖る乳首をいじりまわしながら、指先でクリトリスの皮を剥き、中から出てきた小豆を吸った。

薄茶色の濡れた小陰唇の花ビラは淫靡で私の目を楽しませてくれる。指先で左右対称の双丘を開き、湿ったキクラゲのような花ビラを舌先で弾き、舐めたり吸ったり、甘咬みしながら責めまくった。水面を弾くような水音がした。

義姉は快感に耐え切れないように腰をくねらせて悶え、喘ぎながら

「あーん、恥ずかしいわー。今、男の人にええことしてもらってる。ああっ気持ちいい~」と甘ったるい汗の匂いを揺らめかせた。

「義姉さん、どこが気持ちいいの?言ってごらん。」。私は意地悪に言葉責めをしてやる。

「いやーん、恥ずかしくて言えないわ。」

「言わないと、大きな声出すぞ。」

「ばか~。いじわる~。……オ・マ・ン・コ……ああ恥ずかしい~。」

「ちゃんとはっきり言ってよ。オマンコがどうしたんだ?」

「くすぐったいわ。もう喋られへん。オマンコ…久しぶりで気持ちいいの~。」

一度、淫靡な言葉を口に出してしまった後は、義姉はもう恥ずかしさも消えて、「オマンコ」「オチンコ」を連発して自分でどんどん興奮していく。

「ああん、もうイキそうやわ。」

「今日は乱れたいのだろう。今夜も・・あーん早くオチンコが欲しいっ。いいわ、いれて。」

「男のチンポに飢えた、スケベな女なんだろう、あんたは。」

「そうよ。私はスケベな女なの。入れてェ、入れてェ、オマンコにオチンコ入れてェー。」

淫靡な言葉で私を深淵へと誘い込む。「ハメて。ハメて。オマンコ、グチャグチャに犯してェー。」

義姉は正常位で受け身の体勢になったので、今晩、最初の義姉との肉交を正常位の形で犯ることにした。むっちりとした張りのある内モモに両手を添え、義姉の脚をM型に開脚した。黒々とした恥毛が密集し、そこから熟女のフェロモンを放出している。小山の中のクレパスからはみ出した花ビラがネットリと蜜で潤っていた。

義姉の背中の下に座布団を当て、股をいっぱいに押し広げて、義姉に熟した秘部を露出させた。

濡れた恥毛の茂みにかこまれた大淫唇は左右に大きく割れ広がり、その中でツンと勃起している淫核と小淫唇が恥ずかしげにしている。溢れ出た義姉の蜜が恥毛からアナルの方まで垂れている。

私は亀頭を義姉の谷間の愛液で濡らし、そろそろと淫門にくわえ込ませ、おのがものを根元まで一気に滑り込ませてやった。義姉の白い頚が長く伸び切り、上半身はのけぞり、黒髪を左右に振り乱しながら、潤沢な膣壁が私のモノを貪婪に締め付けてきた。

「あああ、うぅーっ。うれしい。」と義姉は鼻を鳴らし、おののいた。

「すっごーい。とっても固くて大きいのねェ~。すごく気持ちいい~。」

義姉のぽってりとした朱唇はだらしなく開き、口の端からは涎が流れでている。私は義姉の輝く唇を甘噛みしながら包み込んであげた。

「もうこれで義姉さんと俺の体はつながったんだよ。嬉しいよ。」

こうして、私と義姉の最初の夜の肉交は始まった。義姉の透き通るような肌はほんのりと桜色に染まってきた。

この話の続き
-終わり-
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