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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】急遽転勤になり叔母さんのアパートに居候して裸を見て勃起してしまったら(2/2ページ目)

投稿:2022-06-30 10:03:59

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本文(2/2ページ目)

オマンコから僕の精子が次から次へと溢れ出てきた。

「こんなに出して大丈夫?」

「大丈夫よ。たぶん」

「すごい興奮する」

「叔母さんも久しぶりで興奮しちゃった」

「あんなに求められたら、叔母さんも欲しくなっちゃう」

「叔母さん」

「あぁ、すごい良かった」

「冷えちゃったから叔母さんもまたお風呂入ろうかな」

「ほら、入って温まりましょ」

2人で湯船に浸かりながら、またオッパイを触らせてもらった。

「オッパイ大好きね」

その後、体を洗ってもらうと叔母さんは、またチンコを触ってきた。

「まだこんなに元気」

「叔母さんが」

「部屋でゆっくりしましょ」

お風呂を上がり部屋に戻るとベッドに横になった。

「何かしたいことある?」

「叔母さんのオマンコ見たい」

叔母さんは脚を広げると

「こう?」

僕はオマンコの毛をかき分けると、ビラビラを広げた。

オマンコの穴はピンク色で綺麗だった。

「そんな広げたら恥ずかしいわよ」

「叔母さん、舐めてもいい?」

「うん」

僕はオマンコに顔を埋めるとビラビラやクリトリスを舐めた。

「んっ、んっ、気持ちいい」

オマンコの穴に舌を入れたり夢中になってムシャブリついた。

叔母さんは自然と濡れてきた。

僕は舐めながら指をオマンコに入れると

(ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ)

オマンコはびちゃびちゃになってきた。

「叔母さん、すごい濡れてる」

「聞こえる?」

「恥ずかしい」

「叔母さん、もっと気持ちよくなって」

(ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ)

僕は手マンを激しくすると

「ダメ、気持ちいい」

「イッちゃう・・ダメ、ダメ」

「叔母さん」

僕は手を緩めずに続けると

(ビチャビチャ)

「叔母さん、潮吹いて・・」

「イヤ、ダメ、出ちゃう」

(ビチャビチャビチャビチャ)

「すごい・・」

「んんっ」

オマンコが急に締め付けてきたので、手を止めた。

「はぁはぁ」

「イッちゃった」

「叔母さん、すごいよ」

「叔母さんも初めて出たかも」

「今度は叔母さんが気持ちよくしてあげる」

叔母さんは僕を立たせると、チンコを咥えた。

(ジュポジュポジュポ)

「気持ちいい」

叔母さんは両手で僕の腰辺りを抑えると僕を見つめてフェラを早めた。

叔母さんに見つめられながらのノーハンドフェラは格別に気持ちよかった。

「叔母さん、すごい」

叔母さんの口がヘコむほど吸引されながら

(ジュポジュポジュポ)

「ああっ、叔母さん」

チンコがビクビクしてくると

「だーめ。まだイッちゃだめ」

「このまま、こうして」

叔母さんはフェラを止めると、オッパイでチンコを挟んだ。

「隠れちゃった」

叔母さんの大きなオッパイの中にチンコが埋もれた。

叔母さんは谷間に唾を垂らすと

「ほら、こうすると」

「ああっ」

「したことある?」

「ないよ」

「どう?パイずりは」

「すごい気持ちいい」

「良かった」

「じゃぁ、もっと気持ちよくしちゃおうかな」

叔母さんは左右のオッパイを交互に上下した。

「あっ、すごい、これ」

「ふふっ、まだイッちゃダメよ」

「うっ、あっ」

「じゃぁ、これは?」

叔母さんは普通のパイずりに戻すとチンコが出た瞬間に咥えてきた。

「ああっー」

「叔母さん!」

「んっ、んっ、んっ」

「叔母さん、これダメ!」

「出ちゃう」

「んっ、んっ」

「叔母さん・・止めて」

「はぁはぁはぁはぁ」

叔母さんはイキそうになる前に止めてくれた。

「気持ちよかった?」

「いや、これはおかしくなりそう」

「気に入ってくれて良かった」

「ねぇ、じゃぁ入れてくれる?」

「うん」

正常位で挿入すると、また激しく突きまくった。

叔母さんも声を我慢せずに喘ぎまくっていた。

「いい、良いの!もっと、もっとして」

「叔母さん!もっと、もっと突くよ」

僕は頑張って突いていたが、さっきのパイずりで限界までされたのもあってか、イキそうになっていた。

「叔母さん」

「出ちゃいそう」

「良いわ、我慢しないで」

「出して!」

「叔母さん、また中で出すよ!」

「出して。叔母さんの中に」

「中にちょうだい」

僕は叔母さんのオマンコの奥まで突くと

(ドピュッ、ドピュッ)

「叔母さん、ああっ」

(ドクドクドクドク)

「中でビクビクしてる」

チンコが抜けると

(じゅぷじゅぷじゅぷ)

オマンコから僕の精子が溢れ出る音が聞こえた。

「溢れちゃってる」

「こんなに出されたの初めてかも」

2人で余韻に浸りながらイチャイチャした。

しばらくすると、叔母さんはチンコを咥えてきた。

「今日は朝まで寝かせないから」

チンコを強制的に勃起させられると、上に乗られ、またエッチをした。

叔母さんも狂ったかの様に、中出しさせては、チンコをシャブリ、またエッチをし中出しした。

「もう出ないわね」

「もう無理」

そのまま2人して、寝てしまった。

さすがに疲れたのか起きたのは昼前だった。

起きてからも、イチャイチャしていると、またエッチをした。

それから、僕も仕事が終わるとダッシュで家に帰るようになった。

休みも一緒に出掛けては、色っぽい下着を買いに行ったり、ナース服やチャイナ服も買いに行った。

最近のお気に入りはムチムチな叔母さんにスクール水着。

ほぼ毎日、叔母さんとエッチを楽しんで生活しています。

この話の続き

僕は叔母さんとエッチをしてから、ほぼ毎日というほど、エッチをしています。今までエッチの経験がほとんど無かったので、夢中というか、あまりの気持ちよさにハマってしまいました。色々なコスプレや下着を買いに行っては、叔母さんに着てもらいました。叔母さんも最初は恥ずかしがっていたが、僕が喜んぶのが…

-終わり-
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