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部活終わりの先輩と2人で(1/2ページ目)

投稿:2020-09-27 19:15:51

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愛知県/ふぉむさん(20代)◆NkM4Mjc
前回の話

紗菜先輩ともセフレ関係となり、より充実した生活を送る僕。

とある日の部活終わりにその時はやってきた。

━━━━━━━━━━━━━━━

あの日から紗菜先輩は週に1回ペースで僕と会っている。

でもSEXをしない日もあり、普通に飲みに来る時もある。

なんかいい感じの関係だ。

同じ部活に所属しているので、キリッとした声で部を仕切る紗菜先輩を見ていると、ギャップがあってすごくかわいい。

今日も部活が終わり、道具を片付けていた。

僕は1年生なので片付けで遅くなることは多々ある。

だいたい部室に帰ると同級生数名が居て最後に僕が帰ることが多い。

「はぁ…また部室の鍵当番か〜…」

と、グチグチ言いながら着替える。

さすがに汗臭い服のまま帰りたくないからだ。

部室から出ると、女子部室から声がする。

まだ着替えてんのか〜と思うと同時に、覗きたくなる男としてのなにかが反応する。

そんなことしたら退部だ…。

僕は何とか理性を保ち、部室の前をとおりすぎる。

するとドアがばっと開き、紗菜先輩が練習着のまま飛び出してきた。

「わぁぁ!!後輩くんか…」

「びっくりしたぁ…どうしたんですか…?」

「あのっ…!あれが…出たの…!」

「あ、やつですね…」

紗菜先輩はプルプル震えている。

かわいい…と思ってしまった。

「ねぇ…退治して…」

僕の服の袖をギュッと掴む紗菜先輩。

かわいい紗菜先輩に負けて僕はゴキブリ退治に向かう。

ほうきを持ちそーっと中に入る。

するとドアが閉まる音がした。

「ぷっ…くくっ……うふふっ……」

「まさか…先輩…?」

「あっははは!!ごめん嘘〜!!」

紗菜先輩はお腹を抱え笑う。

「やられた…………」

「いやぁ…顔マジだったね…だめだっ…ぷっくく…笑」

「もー!ちょっとドキドキしながら入ったのに〜」

そういうと紗菜先輩はゆっくり近づき、

「はぁ…でもすぐに来てくれるとこ、優しいねっ♡」

とお茶目に笑う。

本当に憎めない人だ。

「もう帰りますよ〜」

そう言って部室から出ようとした時、袖を引っ張られ、向かい合いながら抱きつかれた。

「2人っきりだよ…?」

僕は反応してしまった。

女子部室特有の制汗剤やら女子の匂いに包まれた部屋で、美人の紗菜先輩に抱きつかれている。

僕は興奮した。

「かわいい…ねぇ…いいかな…?」

紗菜先輩が口を少し尖らせる。

キスの合図だ。

僕は迷わずキスをした。

「ちゅっ…ちゅっ…」と何回かした後に、ゆっくり舌を絡ませる。

「はぁっ…あんっ…んんっ…」と言う先輩の吐息がエロく聞こえる。

「優しいキス…♡大好き…♡」

僕達は見つめ合い、この時間を満喫していた。

すると突然、部室の外から声が聞こえた。

「やばい!まだ片付けしてた1年が…!」

「やばい…ほんとにやばいぞ…、!」

僕達は咄嗟に1番大きいロッカーに2人で入った。

ギリギリ2人で入れるくらいの大きさで、他の部員は使っていないので滅多に開けることがない。

「何とかここでやり過ごしましょ…」

紗菜先輩はこくっとうなずく。

「はぁぁ〜やっと終わったよ〜」

「ちゃっちゃと帰ろうよ〜」

女子部員がぞろぞろと入ってくる。

僕と紗菜先輩は脈が早くなるのが分かるくらいドキドキしていた。

お互いに密着し合う形で抱きしめあっている。

通気口らしき隙間から外が見える。目が合ったら終わりだ。

「紗菜先輩めっちゃかっこいいよね〜」

「ほんとそれ!紗菜先輩男だったら惚れてるわ〜」

と女子生徒が談笑しながら着替え始めた。

僕はちょうど隙間から着替えが見えてしまい、同級生の下着姿を見て勃起してしまった。

「こらっ…変態か…笑」

「すみません…笑」

僕の顔の前には紗菜先輩の頭があり、少し見下げる感じで顔がある。

汗と紗菜先輩のいい匂いが混ざり、余計に興奮した。

ましてや密着しており、紗菜先輩の引き締まっていても柔らかいボディが僕をさらに興奮させた。

そして下着姿の同級生。

運動系の部活ということもあり、みんなスタイルがいい。

胸はそんなに大きくないが、おしりがプリっとしていてエロい。

僕は我慢が出来なくなってしまった…

「紗菜先輩…イイっすか…?」

「…なんのこと…?……んんっ!」

僕は紗菜先輩とキスをする。

しつこくねっとりと舌を絡ませ、同時に紗菜先輩の体をまさぐる。

「はぁっ…待って…バレちゃうよ…?」

「静かにしてれば大丈夫ですよ…」

そう言って何回もキスをした。

先輩も思い切り僕に抱きつき、ち〇ぽをまさぐってくる。

僕も手を伸ばし、先輩のま〇こを指で刺激する。

すると紗菜先輩は目を見開き、

「そこだめっ…声でちゃう……」

と囁く。

目がうるうるしていて、本当に感じているのだろう。

僕は服の上から先輩のクリトリスを指でクリクリする。

先輩は手で口を抑え、首を横にふるふるっとさせながら感じていた。

「ほんっとに…あっ…声でちゃうよぉ…」

「このままイッちゃいましょ…」

僕は紗菜先輩のクリトリスを執拗に責める。

先輩は股を閉じ、腰が抜けそうになるのを必死に耐えている。

僕は足で股を閉じるのを阻止しつつ責め続けた。

「だめっ…イッちゃう…♡イッックぅ…♡」

小さい声でそう言いながら、足をガクガクっとさせ紗菜先輩は絶頂した。

小さい声で「はぁっ…♡はぁっ…♡」と息をきらし、とろけた顔で僕の方を見る。

僕はまた自分の足で股を少し開かせ、今度は服の中に手を突っ込み、ま〇この中に指を入れる。

「ちょっと…待って…それはダメだよ…あんっ…♡」

「トロットロですよ…もしかして見られるかもしれないので感じてますか…?」

2人にしか聞こえない声で会話する。

紗菜先輩は顔を真っ赤にし、僕にギュッと抱きつく。

「てかさ〜やっぱり選手集まってるだけあって部活キツイよね〜」

まだ外で談笑している。

僕は構わず紗菜先輩のま〇こを手マンでゆっくり掻き回す。

音がならないようにゆっくり、優しく、いやらしく指を動かす。

「まっって…あっ♡そこだめなのぉぉ…♡」

「んんっ…そこだめっ…♡」

「気持ちいいですか…?ここですね…」

「はぁっ…♡だめイッちゃう…でちゃう…♡」

少しずつ手マンを早くし、紗菜先輩の気持ちいい所を刺激する。

「くちゅくちゅ…」と音がし始め、紗菜先輩は僕にしがみついた。

「あ゛ぁっ…イクッ…♡」

紗菜先輩は静かに体をビクつかせ、漏らしてしまった。

手には暖かい感触があった。

「はぁ♡はぁ…♡」と紗菜先輩の吐息が耳にかかる。

するとドアがバタンっと閉まる音がした。

隙間から覗いてみるともう誰もいなかった。

「…出ましょ…はぁ…はぁ…」

とりあえず外に出る。

部室には僕と紗菜先輩。

「やりすぎましたね…」

紗菜先輩はむーっと膨れている。

「バレたらどうするのよ…全く…」

と、着替え始めた先輩。

上に練習着、下はパンツ1枚の姿を見て僕は抑えられなかった。

先輩の腕を掴み、ロッカーに押さえつける。

「ダメだよ…部室だよ?ねっ…?」

僕は手を恋人繋ぎにし、また濃厚なキスをした。

逃げられない先輩も諦めたのか、舌を絡ませ、手をギュッと握る。

「先輩…ヤリたいです…」

紗菜先輩は無言で頷いた。

僕は紗菜先輩のおっぱいを揉み、空いた片方の手でおしりを揉みしだいた。

紗菜先輩も答えるように僕にきつく抱きつき、ち〇ぽをまさぐる。

そして僕は紗菜先輩の服をぬがし、スポーツブラ姿の先輩のおっぱいをブラの上から舐める。

そして徐々にぬがしていく。

「汗臭いかも…」

「めっちゃエロい匂いと味がします…」

そして乳首が丸出しになった状態で、両手を恋人繋ぎにし、おっぱいにむしゃぶりついた。

紗菜先輩の乳首はビンビンに固くなっていて、舌で弾く度紗菜先輩の吐息が聞こえる。

「ち〇ぽ出してよ…」

そういうと僕のズボンをぬがし、ち〇ぽを出させた。

ガチガチに反り返ったち〇ぽを見て紗菜先輩はうっとりしていた。

そして玉裏から裏筋に舌を這わせて舐め上げた後、亀頭を口に含む。

そして「ちゅぽ♡ちゅぽ♡ちゅぽ♡」と吸い付き、フェラを始めた。

「先輩…気持ちいい…」

紗菜先輩は答えることなく、僕のち〇ぽを隅々まで舐め回す。

「もう無理…入れて…」

そう言ってロッカーに手を付き、立ちバックの状態でおしりをこちらに向けてきた。

僕は容赦なく、ま〇こにガチガチのち〇ぽをねじ込む。

もう先輩のま〇こはトロトロですぐに奥まで入ってしまった…

「はぁっ…♡おっきぃぃ……♡」

僕は紗菜先輩のハリのある引き締まった美尻を揉みしだきながら、腰を振る。

僕と紗菜先輩の繋がっているところが見えて余計に興奮した。

「先輩中トロトロすぎ……」

「んっ♡きもちいいもんっ…♡あっ…♡」

静かな部室に「パンッ♡パンッ♡」と卑猥な音が響く。

ま〇こを突く度におしりがぷるんぷるん揺れている。

僕は乳首を責めながら突いた。

「それ…だめ…すごいよぉ…♡」

僕はピストンを早くした。

「声出しすぎたら先生とかコーチに聞こえますよ…」

「恥ずかしいとこ見られちゃいますよ…」

と言葉で責める。

紗菜先輩はま〇こをきゅんっと締め付け、声を我慢する。

「んっ…♡うっ…♡だめっ…イッちゃうよぉ…♡」

ピストンを早くする。先輩の足はガクガクしてきた。

「んっんっんっんっ♡♡♡イクッイクッイクッイクッ♡」

1回だけ「ばちゅ!♡」っと強く突いた。

「あ゛ぁぁっ…♡」という声と共に紗菜先輩はイッた。

自分で立つこともままならず、先輩は座り込んでしまった。僕は紗菜先輩を抱えあげ、長椅子に座らせた。

そして先輩をうつ伏せにする。

「へぇ…?なに…?うつ伏せ…?」

そして僕はまた後ろから先輩を犯す。

寝バックの形でまたピストンをした。

「これやばいかも…だめぇ…さっきより…♡」

「さっきよりなんですか…?」

「……擦れちゃう…きもちいいぃ…♡」

よりおしりが盛り上がり、尻肉をぶるんぶるん揺らしながらま〇こを突く。

上からのしかかる形で先輩は逃げられない。

「またイクッ…イッちゃう♡イッちゃう♡」

ビクビクっと体を震わせイッたのはわかったが僕は突き続けた。

「まって…イッたよ♡今ダメなの♡ダメっ♡だめっ♡」

「声聞こえちゃいますよ…何がダメなんですか…?」

「敏感でっ…♡感じやすいの…♡お゛っ…♡」

「じゃあめちゃくちゃ突いちゃお…」

そう言って奥までねじ込み、先輩の奥の方を小突くように押し付けた。

「それらめぇ…♡奥トントンだめぇ…♡」

「紗菜先輩の中きもちいい…もっと突くよ…」

僕はそのまま奥をトントンと小突き続けた。

「う゛っ♡お゛っ♡ん゛っ♡ん゛っ♡」

「待って♡ほんとにっ♡すごいのキちゃう♡」

「イクッイクッイクッイクッ♡♡♡♡」

「イグッ♡あ゛っ♡だめイグッ♡う゛っ♡」

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(2020年05月28日)

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