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妻と隣の同級生との出来事(6/7ページ目)
投稿:2022-06-17 10:58:10
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本文(6/7ページ目)
妻「…やめないでぇぇ…」
カズさん「…亜矢…亜矢の愛液で汚れた指を舐めるんだよ…」
妻「…おいしいぃぃ…」
カズさん「…ほんと亜矢は淫乱な雌だね…そうだ…亜矢の喜ぶもの持ってきたんだ…」
そう言って持ってきた鞄のファスナーを開けた…
それはさっき見た赤い荒縄だった…
カズさん「…これ…なんだかわかる?…」
妻「…はい…」
カズさん「…どうして欲しい?…」
妻「…わ、わ、私を縛って下さい……」
カズさん「…やらしい雌だぁ…縛ってあげるよ…さぁ両手を出して立ってごらん…」
妻「…はい…」
ギュッ!ギュッ!
妻「…あっ…あっ…痛いぃ…」
まずは、短いロープで手首を縛り次の長いロープを二重にして私の胸の上下に回していった…
妻(…SMで縛られるとこ見たことあるけど…なにがいいのかな?って思ってた…自分が今縛られると思うと………ゾクゾクするぅ…思ったより痛くない…)
二重のロープを結び、こぶを作り、それを広げて輪を作り、私の胸をひとつづつその輪の中にいれていった…
カズさん「…綺麗なおっぱいだよ…白くて…乳首もまだピンク色だね…」
そう言って輪の中の胸がより強調するよう強く縛った…
妻「うっ!…痛い…でも気持ちいい…」
カズさん「…気持ちいいの?…よかった…亜矢はSMにも興味あるの?…
」
妻「興味なかったよ…縛られてなにが気持ちいいの?…って思ってた…痛いだけでしょ?…とも思ったよ…でも…実際に自分が縛られてみて…ぐっ!ぐっ!と縄が私の身体に食い込む度に…痛いのよ…痛いんだけど…その痛みを超えると…なんとも言えない快感が襲ってくるの…この快感を覚えたら私…もう離れなれない…ねぇ…あなた…もっと強く縛って…そして…淫らな亜矢を虐めて下さい…」
カズ「…やっと素直になったね…ほら…内腿に亜矢の…やらしい液が流れてるよ…」
妻「…あぁ…あなたの言うとおりよぉ…そのやらしい液で男を誘ってたのぉ…そして誘いにきた男に簡単に股を開く…やらしい雌なの…ねぇ…指ですくって私に嗅がせてぇぇ…」
カズさん「…自分の匂いを嗅ぎたいなんて…亜矢は下品な雌なんだね…」
そう言ってカズさんは私の身体を前よりキツく絞めあげていった…
妻「…うっ…うっ…あぁ…もっときつく締め上げてぇ…うぅぅ…なんて下品な匂いなのぉぉ?…」
食い込んでいく荒縄の快感の中で、その指を自分から口の中に咥えて舌で絡めるように舐めていった…
カズさん「…おいしい?…」
妻「…この味…たまらないのぉ…」
カズさん「…さぁ縛り終わったよ…」
姿見鏡を前に持ってきた…
それは夫が昔見せた本に載ってた亀の甲羅のようになっていた…
妻「…とても淫らな姿だわぁ…」
カズさん「…亀甲縛りって言うんだよ…ほんとは…オマンコの所にもう一本…通すと完成だけど…それはまた今度だよ…」
妻(…あの結び目で刺激されたらどんな感覚になるんだろう…)
そんな卑猥な事を考えているといきなりカズさんが私の唇にキスをしてきた…
それを受け止めそっと入ってくる舌に待ちきれんばかりに舌を絡めた…
片方の手は私の胸を…
もう一方は私の濡れたオマンコを刺激した…
そしてゆっくりと私を倒して絨毯の上に寝転ばした…
妻「…あぁ…そこよ…もっと強く…乱暴に虐めてよぉ…もう普通の刺激じゃ物足りないのぉ…」
カズさん「…亜矢…手が邪魔だよ…そうだ…この縄で動かないようにしてあげる…」
そう言って短い縄を縛られてる手首に巻き付けテーブルの足に縛った…
カズさん「…これで足以外は…動かせないね…それじゃ目隠しもしようか…」
妻(目隠し…なにも見えなくなる…なにをされるの?…あぁ…ゾクゾクするわぁぁ…)
舌を絡めた濃厚なキスをしながら器用に目隠し用のリボンを結んでいく…
妻(これから何をされるの…早く虐めて…焦らさないでよ…)
バサッ!バサッ!ガチャガチャ!
妻(…?何してるの?…ひょっとして…脱いでるの?…)
すると覆いかぶさるように、私の唇にキスをした…
今度は、私の方から舌を入れていきカズさんの舌に絡ませていった…
そしてゆっくりと絡まっていた舌を抜き…
カズさん「…口を開けるんだよ…」
っと言いながらまた唾液を今度は糸を引くようにゆっくりと流し込んでいった…
それを味わうかのように口の中でグチュグチュと鳴らしながら喉の奥へと流し込んでいった…
するとカズさんはゆっくりと耳を舐めそして首筋に…
妻「…あぁ…感じるわぁ…もっと舐めてぇ…」
やがて二の腕に渡り敏感な脇に舌を持っていった…
カズさん「…亜矢…脇の下だよ…ん〜ん…いい匂いだよ…いっぱい動いたんだね…汗の匂いがたまらないよ…」
妻「…イヤッ…恥ずかしいぃ…そんなとこ誰にも嗅がれたくないのにぃぃ…ねぇ…臭いでしょ?…亜矢の脇の下臭いでしょ…もっと…もっと嗅いでぇ…臭いと虐めてぇ…あぁ…」
カズさん「…臭い…亜矢の脇の下…とても汗臭いよ…」
妻「…ごめんなさいぃ…舐めて…亜矢の臭い脇の下舐めてよ…」
カズさん「…少し塩っぱくて…美味しいよ…」
脇を堪能したカズさんはやがて脇から胸のほうに…
手で片方の胸を愛撫しながら…
カズさん「…やっと亜矢のおっぱいだね…とても綺麗だよ…」
そう言って胸の周りをゆっくりと舐め、徐々に乳首に近づき、そして乳首を口に含み舌で転がしたり唇で引っ張って刺激した…
妻「…どう?亜矢のおっぱい…やらしいでしょ?…ここも男を誘ってたのよ…あなたお願い…噛んで…あぁ…こんな淫らなおっぱい…噛んで弄ってぇ…」
カズさん「…下品なお願いだね…こう?…」
妻「…そうよ…あっ…そんなに噛んで引っ張ったら…おかしくなるぅ…ねぇ…オマンコも弄ってよぉ…もう我慢できない…」
その言葉に舐めてた口を離し…
カズさん「…そんな品行のないお願いも好きだよ…」
そして顔を下半身に下ろしていった…
妻(やっと…舐めてくれるのね…)
カズさん「…綺麗な陰毛だね…濃くなく薄くなく…」
さわさわと鼻先で触りながら…
カズさん「…ここもオシッコの匂い…凄いね…こんなとこまで…かかるんだぁ…そうだ…今度オシッコする姿見たい…」
妻「いやぁぁ〜…」
キュッ!と軽く乳首を捻られた…
カズさん「…いやなの…」
妻「…み、み、見てくださいぃぃ
…」
カズさん「…素直に言えたね…」
股の間に身体を入れ、膝の裏を持って私の脚をM字に立てた…
カズさん「…亜矢…いい眺めだよ…」
妻「…亜矢の下品な汚れたオマンコ見てください…」
カズさん「…ほんとだね…ここからでも匂うよ…亜矢のやらしい匂いが…」
妻「…ごめんなさい…でも…見てほしいのぉ…あなたに見られて感じてるのよぉ…」
カズさん「…ほんとだ…また濡れてきたよ…ん?このビラビラの内側の…白いのはなに?…ひょっとして…オメカス?…亜矢でも汚れるんだね…舐めてとってあげるよ…」
妻「…いやっ…そんな汚れ…誰にも見せた事ない…あぁ…舐めてあなたの舌で綺麗にして…」
カズさん「…亜矢…感じてるんだね…クリトリスが大きくなって穴からどんどんやらしい液が溢れてくる…」
妻「…お願いだから焦らさないでよぉ…そこなの…そこが亜矢が1番舐めて欲しいとこなのに…」
カズさん「…まだだよ…」
また膝裏に手をあてぐっと力を入れて持ち上げた…
妻「ウッ!…」
カズさん「…これならもっとよく見える…マングリ返しって言うんだよ…」
妻「…あぁ…」
カズさん「…亜矢…お尻の穴も丸見えだよ…」
と言いながらまた鼻先を近づけて…
カズさん「…あぁ…これが亜矢のアナルの匂いなんだね…」
妻「…恥ずかしいわぁ…」
カズさん「…凄い匂いだね…今日はここから…なにを出したの…」
妻「いやぁぁ…そんな事言えないぃぃ…」
カズさん「…だめだよ…言わないと…」
ピチャピチャとアナルを舐め出した…
妻(いや…恥ずかしすぎる…で、でも変な感覚…この快感はなに?…)「…ご、ご、ごめんなさい…お昼にぃぃ…」
カズさん「…お昼に?…」
妻「…あぁ…ウ○チを…いやぁぁぁ…」
カズさん「…だからこんなに匂うんだね…そんな事も言えるんだ…可愛いよ…」
妻「…こんな匂い…あの人にも嗅がせたこのないのに…」
カズさん「…あの人?…」
妻「…そうよ…夫よ…やる前は必ずシャワーを浴びるからぁ…」
カズさん「…やる前?…」
妻「…あぁ…SEXよ…」
カズさんの動きが止まった…
カズさん「…やるんだぁ…やっぱりやるんだね…お仕置きだよ…」
妻「?」
ズブッ‼︎
オマンコの中に快感が走った…
妻「あぁぁぁぁぁ〜ッ‼︎」
カズさん「…アナルにも入れてあげるよ…」
妻「いやぁぁ…そんなとこ入れないでぇ…」
カズさん「…ダメだよ…他の人にやられてるなんて…言うからだよ…」
ズブブ…‼︎
妻「…あっ…いやっ…痛い…」(…痛い…でも…なに?この感覚…なんか変…)
カズさん「…激しくしてあげるね…」
グリグリグリ‼︎
妻「あぁぁ〜…変なの…変な感覚…感るのよぉぉ〜…ごめんなさい…もうこの穴はあなただけのものよぉぉ…もう誰にも使わせないからぁぁ…もっと…もっと…激しく弄ってぇ…お願い…クリトリスも舐めてぇ〜」
カズさん「…亜矢…ほんとだな…」
妻「…えぇ…ほんとよぉぉ〜…もっと激しくぅぅ…あぁ…クリトリスもアナルもオマンコも…全部あなたのもの…逝きそうなのぉ…お願いだから逝かせてぇ…逝くぅぅー!」(気持ちいい…アナルがこんなに感じるなんて…あっ!逝きそう………あぁ…なんか出てる…オマンコからなんか出てるぅぅ〜!…)
ピュッ!ピュッ!それは亜矢が初めて潮を吹いた瞬間だった…
カズさん「…亜矢は潮吹くんだね…初めて見たよ…」
そう言って潮でビチャビチャに濡れたオマンコをまた綺麗に舐め上げた…
カズさん「…やっぱり亜矢は…淫乱で…やらしい雌だったんだね…休んでる暇はないよ…今度は亜矢の番だよ…」
妻「はい…わかりました…あなたのチンポが欲しい…」
テーブルに結んだ荒縄を解き、手首を縛っていた荒縄も解いていったそして私を座らせた…
カズさん「…自分で目隠しを取ってごらんよ…」
快楽の余韻が残る手で目隠しを取った…
そこには仁王立ちしているカズさんが立っていた…
カズさん「…亜矢…わかってるね…」
妻(痩せてるけど筋肉質なんだぁ…ん?なぜパンツだけ履いてるの?…また前が濡れてる…あぁ…わかったわ…望んでいるのはこれね…)「…はい…」
そしてまずは、カズさんのパンツに顔を近づけていき両手でお尻を掴み鼻先をパンツにあてた…
妻「あぁ…この匂い…あなたのやらしい匂いオシッコの匂いがするぅ…」
カズさん「…亜矢はこの臭い匂い…好きなんでしょ?…」
妻「好きよ…たまらないの…ねぇ舐めていい?…」
そう言ってパンツ染みを舐め出した…
妻(…臭い…でもこの匂いたまらない…)「…おいしいぃぃ…」
カズさん「…こんな汁が好きなの?…亜矢は変態なんだね…」
妻「…言わないでぇぇ…あなたのだから好きなのよぉぉ…ねぇ…パンツ下げていい?…」
カズさん「…ご褒美だよ…」
妻「嬉しい…」
パンツを下げた…
さらにむわぁ〜とする我慢汁の匂いとオシッコの匂い…それと同時にボン!と弾けるようにチンポが天井を向けて現れた…
妻(……………す、す、す、凄い‼︎…大き過ぎる…なんて太くて長いチンポなの⁉︎…それにこの亀頭とカリ首…大き過ぎる…こんなの初めて見る!…)
カズさん「…どう?…舐めてよ…」
妻「凄いのね…このチンポは亜矢だけの物にしてねぇ…」
初めはチロチロと亀頭を舐め我慢汁とチンカスが入り混ざったカリ首を丁寧に舌で取り口の中でその味を確かめた…
やがて竿を唇で滑らせ舌で刺激しながらゆっくり上下させていった…
妻「…どう?気持ちいい?…」
カズさん「…気持ちいいよ…」
妻「嬉しいわぁ…」
っと言いながら金玉から裏筋まで舐め…
妻「ねぇ…あなたのお尻の穴も舐めたい…」
裏筋から器用に股をくぐり、チンポを片手で上下させながらアナルの方に顔を近づけた…
妻(アナルなんて舐めるの初めてだわ…ん?この匂い…またチンポと違う匂いがする…私の匂いもこんな匂いだったんだわ…酸っぱい匂いとちょっと臭い…でも…クセになるわぁ…この匂いだけで変になるぅぅ…)
カズさんのアナルをゆっくりと味わいながら時には舌を出し入れさせて刺激した…
カズさん「…亜矢…気持ちいいよ…これもしてあげてるの?…」
妻「もうぉ〜あなたが初めてよぉ…」
暫くアナルを堪能しまた裏筋から竿にかけて唇と舌で愛撫しながら亀頭を咥えていった…
妻(あぁ…大きい…口が裂けそうだわ…根元まで咥えきれない…)
カズさん「…亜矢…よだれ垂れてるよ…」
妻「だってぇ…凄く大きいだもん…入りきれなくて…」(欲しい…こんな大きなのが私のアソコに入るの?…この亀頭とカリ首…これで激しくされたら…)
そんな淫らな想像をしていたら自然と自分の手が敏感になってるアソコに手が伸びクリトリスを刺激し始めた…
カズさん「…亜矢…オナニーしてるの?…見てほしいんだろ?…」
妻「…はい…見られて感じる淫らな雌なのよぉぉ…」
カズさん「…こうしたら…よく見えるよ…」
姿見鏡を前に持ってきた…
妻「…あぁ…」(あぁ…見られてる…あの目で私のオナニーを…なに?…チンポを咥えて自分のオマンコの中に指を弄ってる女?…私の本性なの?…あぁ…なんて淫らな女なの…感じるわ…とっても感じるの…自分の姿を見て感じる変態なの…あなた…もっと淫らな言葉でなじってよぉぉぉ〜…ダメェ〜逝きそう…)
カズさん「…ウッ!…そんなに強くしゃぶられたら…」
妻(気持ちいいの?私のフェラで感じてくれるの?嬉しいわぁぁぁ…)
カズさん「…亜矢…そろそろ…限界だよ…逝くよ…」
妻(あぁ…私もよぉぉ〜…きてぇ…きてよぉぉ…私と一緒に逝ってぇぇ…)
カズさん「…あああぁぁぁぁ…」
妻(あぁぁぁ…またなんかオマンコから出てるぅぅぅ〜…)
そう言ってカズさんは、チンポを口から引き抜き私の顔に濃い精子をぶち撒けた…
妻「いっぱい亜矢にかけてぇぇ〜…」
カズさん「…亜矢も逝ったみたいだね…潮で絨毯がビチャビチャだよ…ほら…休んでないで…ぼくのチンポをお掃除しないと…」
そう言ってチンポを口元に持っていき、私の口にチンポを入れてしゃぶらせ、顔に付いた精子を指で集めてしゃぶらせている口の中に指を入れていった…
カズさん「…どう?…ぼくの精子?…おいしい?…」
妻「おいしいぃぃ…もっと…もっと…欲しいぃぃ…」
私は意識が朦朧となり力が入らない状態で絨毯に崩れていった…
カズさんはゆっくりと縛られてる縄を解いていった…
カズさん「…亜矢…今日はこれまでだよ…」
時計を指差して言った…
妻「…あぁ…もうこんな時間なのね…欲しい…亜矢のオマンコに…入れてよぉ…」
カズさん「…それは次の機会だよ…亜矢…ちゃんと言った事は守ってね…」
妻「…はい…」
そう告げて持ってきた荷物を鞄に入れて帰って行った…
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(2020年05月28日)
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