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体験談(約 53 分で読了)

妻と隣の同級生との出来事(5/7ページ目)

投稿:2022-06-17 10:58:10

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本文(5/7ページ目)

「もぉ!♪変態なんだからぁ♪(笑)仕方ない…抜いてあげるわよ♪おちんちん出して♪」

「あれ?チンポって言わないの?(笑)」

「はい!終了でぇ〜す♪(笑)」

「あははは♪お願いします(笑)」

元気になった息子を出す…

「ほんとに男って…ウッ‼︎」

「どした?」

「……ご、ごめん…無理…」

「なんで?」

「く、く、臭い……(笑)」

「えーっ‼︎‼︎」

「私やっぱりこの匂いダメだぁ〜♪(笑)そうゆう事でお風呂入ってね♪(笑)」

「えーっ‼︎それ酷くね?」

「普通はそうでしょ?♪(笑)はいはい♪気分が冷める前に入った!入った!(笑)」

「いつかシバく……………(笑)」

「あははは♪」

そんなこんなでこの日の晩は、一発抜いてもらって二人とも寝ました。

次の日は、休みでまたカズさんと会ったけど妻とカズさんは、特に変わった様子もなく普通に会話してました。

早番、中番、と妻からはLINEがくるけれどどちらも「来たよ〜」と10分ぐらい後に「帰ったよ〜」のLINEだった。

中番の仕事が終わり晩飯を食っていると妻から…

「明日なんだけどさぁ…この服装で勝負するよ♪」

「ん?」

それは、俺の白のTシャツで、妻が着ればパンティがやっと隠れるぐらいの長さだった。

「どう?♪これなら襲われるかもよ♪(笑)」

「あははは♪もちろんノーブラなんでしょ?(笑)」

「もちろん♪(笑)」

「任せるけど…お前からの誘いは、そこまでだぞ!(笑)」

「了解致しました〜♪(笑)」

そして次の日の遅番がやってきました。

いつも通りに見送りをされて会社に着き、夜の22時前ぐらいにLINEがきた。

「カズさん来たよ〜♪また帰ったら報告するねぇ〜♪お仕事頑張って♪」

「おう」と返事をして、淡々と仕事をこなした。

仕事が終わり着替えていると妻からLINEがきた。

「今帰ったよ〜♪」

さっさと着替えて帰路つき、家の玄関のノブを回した。

「おかえり〜♪今日はちょっと遅かった?♪」

「ただいま!ちょっと急ぎの商品があってね」

「ちょっとだけ先に報告するね♪」

「ついにやられたの?(笑)」

「あははは♪……………まだ(笑)」

「はぁ〜?」

「やっぱり後で話すから先にご飯食べて♪」

ご飯を食べ終わり妻が食器を洗い終えテーブルの前に座って話し出した。

「先に話したかったのはこれなのよ…」

手首を見せた。

「ん?どうし…えっ⁉︎」

手首になにか縛られた痕が……

「縛られた…(笑)あっ!でも想像してるような痛い事はされなかったから怒らないでね♪」

「……」

「…恥ずかしけど…ルールだから言うね…自分からお願いしたの…」

「えっ!マジで⁉︎」

「うん…これから話すね♪」

その晩の出来事は私なりの解釈で書きます。

ガチャ!

カズさん「…こんばんは…」

「あら♪今日もちょっと早いのね♪いらっしゃい♪」

カズさん「…凄い…亜矢さん…乳首が透けてる…」

「えっ!♪そう?♪もぉ〜そんな事はハッキリ言わないのよ!♪さぁ♪上がって一緒に観よ♪」

カズさん「…ピンクの紐パンティ…」

「あははは♪そこからだとやっぱり見える?♪この前見たからもう飽きたでしょ?♪」

カズさん「…そんな事ない…」

「うふ♪嬉しいかもぉ〜♪早く上がって!チューハイも用意してあるのよ♪」

カズさん「…お邪魔します…」

「?…なに?♪その鞄?そんなにDVD持ってきたの?♪」

カズさん「…いや…DVDは少しだよ…亜矢さんが喜ぶ物が入ってるだけ…」

と言って今度は、最初から妻の隣りに座った…

「なんだろぉ?♪気になるなぁ〜♪(笑)」

DVDを出す時にチラッと中が見えた…

妻(あっ…見えた…赤い縄?)「さぁ観ようね♪AVってどんな感じなんだろ?♪なんか恥ずかしいねぇ♪(笑)とりあえず電気消してくるね♪」

カズさん「…今日は消さなくていいよ…せっかくの亜矢さんの表情が見れない…」

「もぉ♪さっきからどうしたの?♪顔が赤くなるじゃない♪(笑)」

カズさん「…DVD…デッキに入れて…」

四つん這いになり、お尻をカズさんに向けて、わざと見えるようにDVDをセットした…

妻(視線が熱い……………)

カズさん「…思った通り綺麗なお尻だね…」

「バカッ!…」

身体を密着させて右手をカズさんの太腿に手を置いた。

DVDは、ベタな人妻が旦那の借金をカタに脅されて、借金取りの男達にいいようにもて遊ばれる内容だった。

妻(ん?なに?この匂い?……お酒?……カズさんまだチューハイ呑んでないよね?………………あ〜ぁなるほどねぇ〜♪なんか今日は、雰囲気が違うと思った♪来る前に呑んできたのね♪)

DVDも最初は、普通の取り立てのシーンやら旦那がしばかれるシーンとかが続くのでそんな事を考えてた。

やがてそれなりにHなシーンが多くなる。

妻(あぁ…そろそろ無理矢理やられそう…)

男2人が人妻を無理矢理捕まえてもう1人の男のズボンの前に顔を近づけている。

妻(そろそろフェラかなぁ…)

男がチンポを出した。

妻(‼︎‼︎‼︎⁉︎…おちんちんそのまま写ってる⁉︎)

妻は、無修正は初めてだった…

妻(な、な、なにこれ?す、す、凄い…おちんちんが…凄い…血管が浮いてる…凄いカリ首…それに長くて太い…)

カズさん「…どう?…」

「う、うん…こんなの初めて…」

カズさん「…顔が赤くなってるよ…」

「だ、だ、だってぇ〜…」

カズさん「…だってなに?…」

「…凄い…リアルにおちんちんが写ってる…」

カズさん「…ん?…なに?…」

「あぁ…チンポよ…」

カズさんが私の太腿に手を置いた…

カズさん「…そろそろ口に入れられるね…亜矢さんも…あの人妻みたいにやられたい?…」

「…いやッ…」

カズさん「…なにが嫌なの?…」

その時カズさんの手が、Tシャツの裾を捲り私のパンティの上からオマンコを刺激した…

「あぁぁぁぁ〜………………」

カズさん「…どう?…」

「…やられたいです…」

もう一方の手で私が太腿に置いた手を掴んでゆっくりと自分のチンポの上に置いた…

カズさん「…ここが好きなんでしょ?…」

「…はい…」

カズさん「…どこが好きか言ってごらん…」

「私は…カズさんのチンポが好きです…」

カズさん「…ほんとうに亜矢さんは、淫乱なんだねぇ…」

パンティの上から擦ったり、穴に向けて指を突っ込んだり、クリトリスを摘んだりされていた…

「あぁ…そうです…亜矢は淫乱でどうしようもない雌ですぅぅ…」

カズさん「…濡れてるよ…どんどん穴から蜜が溢れてるよ…」

「感じる…とってもオマンコが熱いのぉぉ…」

カズさん「…そだ…亜矢さん…疲れてるみたいだから…肩を揉んであげるよ…」

そう言いながらカズさんは立ち上がり、硬くなったチンポを私の背中にあてながら身体を密着させ肩に手を置いた。

私は、カズさんのチンポを感じるように背中を押しつけた…

時折チンポを強く押し付けて、円をかくようにグリグリと背中を刺激しながら優しく肩を揉んでいった…

「…気持ちいぃぃ…」

カズさん「…どこが気持ちいいの?…」

「…肩と背中…チンポが感じるのぉぉぉ……………」

カズさん「…ほんとうに亜矢さんはチンポが好きだね…」

卑猥な言葉を浴びせながら、肩を揉んでた手がやがて横にいき…そして二の腕あたりまで来て時折人差し指で私の乳首を軽く刺激した…

「…あぁぁ…いぃぃ…乳首触ってぇ〜…」

耳元に口を近づけて…

カズさん「…触って欲しいの?…だったらちゃんとお願いしないと…」

「…亜矢のおっぱいと…乳首を…あなたの手で…好きなように虐めて下さい…」

カズさん「…服脱ぎなよ…」

「…はい…わかりました…」

Tシャツを脱いだ…

カズさん「…あぁ綺麗だよ…亜矢のおっぱい…何回も想像してたよ…外で会った時も…その胸の膨らみ…小粒の乳首も卑猥だよ…」

耳をペチャペチャとわざと音をたてながら舐め…おっぱいを揉んだり乳首を時折強くつねったり優しく撫でたり…それはまるで感触を確かめるような執拗な愛撫だった…

「うぅぅぅ〜…はぁぁぁ〜…感じるぅ…もっと…もっと…あなたの好きなようにしてぇェ〜…」

突然乳首に電流が走った……

「ウッ!」

カズさん「…痛い?…亜矢はこれくらい刺激が欲しいと思って…乳首をつねってあげたのに…冗談だよ…同級生だったのに…知らなかった罰だよ…」

「…もぉ〜♪ほんといじわるね♪でも気持ちよかった…好きにしていいよ…♪ねぇ…キスしてよ♪」(私…なに言ってるんだろう?)

胸にもたれてる顔をカズさんの方に向けて目を瞑った…

やがてカズさんの唇が私の唇に重なった…

妻(キスされてる…あぁ下で唇を舐められてる…上手だわ)

そっと唇を開いてカズさんの舌を迎え入れた…

優しく唇を舐めてた舌とは対象的に口の中に入ってきた舌は、グチャグチャと音をたてるように私の口の中と舌を味わってるように犯した…

それにこたえるように私も同じように舌を絡めていった…

それと同時に私の胸を執拗に愛撫した…

妻(あぁ…感じるぅ…この舌使い…なんなのぉ…)

突然カズさんの口が離れた…

「あぁん♪」

口の中から唾液が線を引くように伸びた…

カズさん「…亜矢…口を開けて舌を出して…」

「…ん?こ、こう?」

口を開けて舌を出した…

するとカズさんが唇をつぼめ唾液を垂らしてきた…

妻(えっ!唾液?)

カズさん「…亜矢…ぼくの唾液…ちゃんと味わって飲むんだよ…」

妻(あぁ…もうダメェ〜…なんて変態なことさせるの…狂いそうぅ…)

カズさん「…どう?…」

「…おいしい…もっと…欲しい…」

ふたたび唇を合わせ、激しく舌と舌を絡め合わせた…

そしてキスをされながら片方の手がゆっくりと下に降りていく…

妻(…手が降りてきた…やっと触ってもらえる…)

期待どおり…ゆっくりとゆっくりとカタツムリが這うように…

やがてその手はパンティの上から熱く濡れたオマンコを刺激した…

「はぁぁぁ〜…」

カズさん「…どう?…気持ちいい?…」

「いぃ…気持ちいいわぁ…もっと触って…」

カズさん「…もっと触って欲しいなら…ちゃんとお願いしないと…教えたでしょ?…」

「…まだ虐めるのぉ…触って…触ってよぉ…亜矢の淫らなオマンコを…」

カズさん「…言いたいくせに…そうだろ?…」

「はい…」

そう言われながらパンティの股の隙間から手を入れられた…

「あぁぁぁ…もうダメェ…ぐちゃぐちゃに虐めてぇ〜…」

カズさん「…なんてやらしいオマンコだ…ビチャビチャだよ…」

「…そうですぅ…亜矢はやらしい雌ですぅ…」

オマンコは、カズさんの手の動きに合わせるような卑猥な音が響きわたった…

「…そこ…そこが気持ちいいのぉ…クリトリス…あぁ…そんなに激しくしたらぁぁ…」

カズさん「…激しくしたら?…」

「…逝き…逝きそう…もっとぉ…」

するとカズさんは、手をパンティの中から抜きとり自分の鼻先に持っていった…

カズさん「…これが本当の亜矢の匂いなんだね…糸引いてる…ちゃんと約束通り風呂に入らなかったんだね…とっても匂う…なんてやらしい匂いなんだ…これで男を誘ってたの?…」

「いや…そんな恥ずかしい事言わないでぇ…誘ってないぃ…」

カズさん「…嘘はダメだよ…確認が必要だね…」

そう呟くとパンティの横紐を右からゆっくりと解いてゆく…

次に左にも同じように…

妻(ついに全裸になるのね…)

解けた紐が絨毯に落ち、パンティをお尻から抜き取り、そのパンティを自分の目の前に持ち上げた…

カズさん「…亜矢…凄く濡れてるね…ん?亜矢…オシッコしたの?…うっすら黄ばんでるよ…それと…この白いのはおりもの?…」

「いやぁぁぁぁ〜…言わないでぇぇ〜…見ないでよぉぉぉ〜…」(恥ずかしい…あんなパンティ見られて…あんな言葉言われて…でも……感じる…全てを見て欲しい…もっと変態な言葉で私を汚して欲しい…ダメ…もう逆らえない…私があなたを望んでる…めちゃくちゃに汚して欲しい…)

カズさん「…また嘘を吐く…見られたくないなら…風呂に入るでしょ?…」

「だってぇぇ〜……約束だもん…」

カズさん「…だめだよ…ん〜ん…臭くてとてもいい匂いだよ…やらしい匂いとオシッコの臭いがたまらないよ…このやらしい匂いで男を誘ってるんだぁ…亜矢も自分で嗅いでごらん…」

そう言いながら持っていたパンティを私の鼻先に近づけた…

「…いやぁぁ…」

カズさん「…自分で近づいて嗅いでごらん…」

胸を愛撫してた片方の手が私のオマンコに降りてきた…

そして一番敏感なクリトリスを撫でるように刺激した…

妻(気持ちいぃ…頭の中がクラクラしてもうなにも考えられない…)「…あぁ…あなたの言う通り…黄ばんで濡れてるわ……匂うわね…うぅ…やらしい…臭い雌女の匂いがする…」

そう言って無意識に自分からパンティのクロッチの部分を舐め始めた…

「…あなた…どう?…こうして欲しかったんでしょ?…あぁ…臭いオシッコの味と雌女の味がするわ…あぁ…おいしい…亜矢…変になりそう…だからお願いだから…亜矢をもっと虐めてぇ〜…逝きそうなの…そう…そこよ…亜矢のクリトリス…」

カズさん「…よくできたね…亜矢は期待どおりの雌だな…でもまだ逝かせないよ…」

クリトリスを刺激していた愛液まみれの指を亜矢の口の前に持っていった…

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