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体験談(約 53 分で読了)

妻と隣の同級生との出来事(4/7ページ目)

投稿:2022-06-17 10:58:10

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本文(4/7ページ目)

その瞬間カズさんが、頭を下げてルームウェアの裾を除きこんだ気が…

妻(あぁ…覗かれてる…あの一瞬の目付き…)

電気が消されてTVの光だけになり、それだけで妻は胸が熱くなってきたみたいです。

「暗くなったねぇ♪これだけでなんか怖いんですけどぉ〜♪」

カズさん「……」

DVDをセットして、TVに映像が流れていきました。

最初は、普通の何もないストリートが流れ、テーブルの上のチューハイを呑みながら、お互いに普通に観てました。

「ここから怖いんだよね?」

カズさん「…たぶん…」

妻が言った通り静かにTVから怖い音楽が流れてきました。

妻(怖い…本で見るよりリアルだ…)

徐々にストリートが流れて過激な怖いシーンが多くなる…

妻(キャッ‼︎もう限界だわ…私ホラーダメなんだよ〜(汗)そだ!紛らわすのにカズさんと話ししよ(汗))「ねぇ…」

カズさん「……」

「ねぇ…ねぇてば…」

カズさん「…………」

(妻が顔を近づけて)

「もぉっ‼︎カズさん‼︎」

カズさん「えっ⁉︎」

「シッ‼︎声が大きい‼︎」

カズさん「…す、す、すみせん…」

「クスッ♪謝らなくていいよ♪(笑)ねぇ♪カズさんっていつも人と話す時ってそんな感じなの?♪ほら♪私と話す時もたまに敬語になるでしょ?♪気を遣われてるのかなぁ?って思ってさ♪」

カズさん「…気にしたことないです…」

「私達って同じ年でしょ?♪なのになんでかなぁ?って思ってたのよ♪私も変に気を遣うからさぁ♪せめて私と話す時は敬語はやめない?なんなら偉そうに言ってくれても構わないよ♪」

カズさん「…そんなことないです…」

「ほら♪また敬語♪(笑)」

カズさん「あっ!ほんとうで……ほんとだね(笑)」

妻(あっ!以外と笑うと目は可愛い♪)「でしょ?♪それでいいのよ♪(笑)あっ!それから…ちょっと怖いから…横で一緒に観させてもらっていい?(汗)」

カズさん「ん?いいで…いいよ(笑)」

「狭いのにごめんね♪んしょ♪お邪魔しまぁ〜す♪」

しばらく怖いシーンが続きます。

妻(ほんとに怖いなぁ…画像が動くだけでこんなに迫力が違うのね…怖い…)

そんな事を思いながら観ていると、いきなり怖い効果音と共に悪魔の気味の悪い顔が画面一杯にアップに写った!

「キャッ‼︎‼︎」

思わずカズさんに寄り添い密着する…その時自然とテーブルの上にあった私の手が、カズさんの太股の上に…

妻(もぉ…なんなのよぉ…怖くて泣きそうだよ(泣))

すると何かが私の手の上に…

妻(あっ!…カズさんの手だ…)

カズさん「……」

妻(クスッ♪カズさんも怖いのかなぁ?)

やがて恋人が捕まり地下牢に監禁される場面に。

妻(ここからHなシーンが始まるのね…)

恋人が手首を縛られ動けない…一枚一枚嬲るように脱がされていく…

妻(…なんか…熱い…乳首が勃っていくのがわかる…恥ずかしい…)

その時カズさんの手が動いた…力を少し入れて握ったり…弱めて優しく握ったり…指を私の指の間に入れて前後に優しく摩ったり…

妻(あぁ…こんなふうに触れられるのは初めて…気持ちいい…感じちゃう…)

妻も自然に間に入ったカズさんの指を指の力を入れて弱く挟んだり…強く挟んだり…まるで気持ちを教えるかように、快感に酔いしれていた…

やがてTVがもっと過激なシーンに変わっていく…恋人が荒縄で縛られてバイブでオマンコを刺激されながら蝋燭で虐められていく…

妻(あぁ…だめぇ〜…理性が飛んでいく…熱い…熱いのよぉ…アソコがジンジンする…あぁ…なんかアソコから出てきた…いやぁぁ…濡れてるのがわかるぅ…)

急に手に感じていた快感がなくなった…

妻(⁉︎…なんで…なんでやめるのよぉ…)

すると今度は、その感覚が私の太股に…カズさんの手が太股に移動してきた…

(ビリッ!)頭のてっぺんまで電流が走る感覚がした…

妻(あぁぁぁ…)

その手がまた、前後にゆっくり優しく膝からルームウェアの裾まで摩っていく…

妻(あぁ…感じるぅ…カズさんも感じてるのね…わかったわ…)

妻も同じように、カズさんの太股も摩りだした…

カズさん「……亜矢さん…さっきから息が荒いけど…大丈夫?…」

「だ、だ、大丈夫よぉ…うぅぅ…」

それを聞いたカズさんが、爪を軽くたてて妻の太股を摩りだした…

「あぁぁぁ!…そんなに強くしたら…」

カズさん「…ん?…強くしたらどうなるの?…ひょっとして…亜矢さん…この前と同じ気持ちになってるの?……」

「もぉぉ…そうよ…いじわる言わないでよょょょ…」

カズさん「…はっきり言わないとわからないって前に言ったよ?…」

そう言ってカズさんの手が裾の中にゆっくりと入ってきた…

妻(…入ってきたぁぁ…)

それと同時に、妻もズボンの上からカズさんのチンポを摩りだした…

妻(⁉︎…大きい‼︎目の前で見たい…触れてみたい…)

カズさんの指がパンティの線をなぞっては離れる…それを何回も繰り返される…

だんだん重なっていた脚が開いていった…

妻(ダメぇぇ…そんなに焦らさないでよぉぉ…)

カズさんの手が離れたかと思うといきなり裾をお腹の方に捲った…

妻(パンティが丸見え…いやっ…恥ずかしい…でも…もっと見て欲しい…)

捲った裾をそのままにして、カズさんはまた同じ動作をして、妻の太股を刺激し始めた…視線はパンティを見ている…

妻(見て…私のパンティ…今日はカズさんの為にレースを選んだのよぉ…あぁぁぁ…)

真っ暗な部屋でもTVの明かりだけでパンティは確認できた…

我慢してた喘ぎ声も大きくなった…まるでカズさんに聞こえるように…

「あぁぁぁぁ〜…気持ちいぃ…ねぇ?…カズさんもチンポ気持ちいい?…ねぇ…触ってよ…」

カズさん「…その声…その声だよ…壁1枚挟んで聞こえてくる声…とても卑猥に鳴くんだね…可愛いよ…」

「いやっ‼︎…言わないでぇ…もっと…もっと…聞かせてあげるから…お願いだから触ってよぉぉ…それから私を虐めてぇ…はぁぁぁ…」

カズさん「ん?…ここかい?…濡れてビチャビチャだね…」

カズさんがパンティ越しに私のオマンコの上をなぞり始めた…

「あん♪…そこよ…とっても…とっても…感じるのぉ…」

それと同時に妻は、カズさんのズボンのボタンを外しゆっくりとファスナーを下ろしていきパンツの上からチンポを刺激し始めた…

妻(あぁ…パンツの上からだとさらに大きく感じる…なにこれ?…パンツが凄く濡れてる…あぁ…がまん汁なの?…私の愛撫で感じてくれてるの?…嬉しい………どんな匂いなの?…どんな味なんだろぉ…嗅ぎたい…味わいたいわぁぁ…)

そう思うと無意識に指先に付いたがまん汁を鼻先に近づけていった…

妻(す、す、凄い…なんなのこの匂い…あぁぁぁ…とっても臭い…でも…頭の中がクラクラするぅぅぅ〜…)

それは、独特の男臭と汗の匂いと我慢汁とオシッコの匂いが入り混ざった普通の人ならとても嗅げたものではない匂い…しかし…

妻(す、す、好き…この匂い…もぉぉ…たまらない…味わってみたい…)

カズさん「…どう?…亜矢さん…僕のチンポの匂い…臭いでしょ?…なんとなく…亜矢さんは気に入ってくれると思って…仕事終わって…そのままで来てたんだぁ…どう?…」

「好きよぉ〜…堪らない…このおちんちんの匂い…あぁ…」

カズさん「…亜矢さんはやっぱり…僕の…思ってた通りの人だ…淫乱で…SEX好きな…雌だった…」

「そ、そうよ…カズさんの言う通り…ただの雌よぉぉ…だから…お願い…」

カズさん「…だから…ちゃんと言わないと…わかってるだろ?…亜矢!…」

「はい…カズさん…お願いだから…亜矢の…濡れて汚れた…臭いオマンコを…カズさんの指で好きなように…弄り…嬲って下さい…」

カズさんが手を自分の鼻に持っていき濡れた指先の匂いを嗅いだ…

カズさん「…ほんとだ…とても淫乱な匂いがする…でも今度は風呂に入る前の匂いが嗅ぎたい…わかるね?…」

「はい…わかりました…私の臭いオマンコで遊んで下さい…」

ニヤッ…と口元で笑いながらパンティの中に手をゆっくりと焦らすように入れていった…

妻(あぁ…やっと弄ってくれるね…早くぅ…もっと早くぅ…焦らさないでぇ…)

ピタっ!カズさんの手の動きが止まった…

妻(なぜ?…なぜ止めるのよぉ〜…)

カズさん「…亜矢さん…このままじゃ触りにくいよ…弄って欲しいなら自分で脱いでよ…」

「はい…」

ゆっくり立ち上がりパンティの紐に手を掛けた時…2階から何か聞こえる…

妻(ハッ!〇〇がぐずってる!)

その瞬間正気に戻り…

「あははは♪〇〇が上でぐずってるみたいだから見てくるねぇ〜♪」

カズさん「…そうみたいですね…」

電気を点けて急いで二階に上がり、ぐずって泣いてる娘に寄り添ってあげた。

妻(ん〜なぜカズさんにはあんな態度になるのかなぁ〜?普段は全く男を感じないのになぁ〜)

そんな事を考えながらふと指を鼻にあてた…

妻(ウッ!確かに臭い(笑)夫や他の男なら…ムリ!ムリ!ありえない(笑))

もう一度改めて嗅いでみる…

妻(…でもカズさんの目を思い出すと…あぁ…ダメ…この臭い匂いが私を狂わせる………………アッ!カズさん下に放置したままだぁ(汗)〇〇もう大丈夫かな?)

スヤスヤと寝息をたてながら寝付いたようだ…

また急いで下に降りて行くと…

「ごめんねぇ〜♪たまにあの子夜中にぐずる時があるのよぉ♪」

下に降りるとカズさんは、TVも消していつもの玄関の上にいつものように座っていた。

「あははは♪なんでそこにいるのよぉ〜♪別にこっちでもいいのに♪(笑)」

カズさん「…ここがポジションなので…」

「おかしな人ねぇ〜♪」

っと言いながら妻は、カズさんから横向きに顔を向けてテーブルの前に座った。

またいつものたわいもない漫画の話しやらゲームの話しを淡々としていた。

「そうなのよぉ〜♪そのゲームのねあの中ボス?それがなかなか倒せなくて次に進めないのよぉ〜♪」

っと言いながら下に置いてあったスマホを取ろうと上半身を下に屈めた…

妻(あっ!今日はノーブラだ…見てるかなぁ?…)

さりげなくカズさんの顔を見る…

妻(あの目で見られてる…)

カズさん「…あれは…先に…門番をしている商人に…話しを聞かないと…武器の…ありかがわからないよ…」

妻(視線は戻さないのね…)「そうなのか?♪私はスルーして先に行っちゃってたわ♪」

カズさん「…それから…あのゲームの原作…さっきのDVDの人と…同じだよ…」

「えっ!そうなの?♪なんか似てるなぁとは思ってたのよねぇ♪しかし…あのDVDはホラーなの?♪Hすぎるんですけどぉ〜♪(笑)」

カズさん「…ほんとだよ…でも…亜矢さん…エロいの好きでしょ?…」

「あははは♪もぉ〜♪また言わせるつもり?♪ん〜好きかも?♪(笑)」(ん?なんか視線が違う?)

カズさん「…好きなんだ…また…恋人役になって…観てたの?…」

妻(私の生脚見ながら話してる…それとときおり乳首も…)「バレてた?♪もうこの前の話しは言わないよ〜だ♪(笑)」

カズさん「…そうなんだ…」

その時カズさんが私の目を見た…

妻(いやぁ…この目よ…あぁ…わかったわ…「こっちを向いて脚を広げろ」って言ってるのね…)「もぉ!男ってほんとに言わせるのが好きね♪カズさんも好きなの?♪」

ゆっくりと体をカズさんの正面に向けていく…

そして脚の膝をゆっくり立てて静かに股を開いていった…

脚を立てたことでウェアの裾がお腹の上に落ち、カズさんから見たらパンティ一枚だけの姿に見えているだろう…

そして自然に、両腕を後ろにつき乳首がわかるように胸を突き出した…

カズさん「…亜矢さん…わかってるみたいだから…そんな事は聞かないよ…」

「もぉ!なに言ってるのよ♪(笑)」(熱い…)

カズさん「…ところで…亜矢さんは…AVは観たことある?…」

「いきなりなによぉ〜♪観るわけないじゃない♪(笑)」(いやっ…濡れてきた…)

カズさん「…そうなんだ…」

「ん〜♪でも興味はあるよ〜♪」

カズさん「…例えば…観るとしたら…どんなのが観たいですか?…」

「なにそれ?♪普通女の子に聞くかなぁ?♪(笑)ん〜普通にやってるのは面白くないからぁ…普段できないのが面白いかもね♪」(そうだ…今日はレースだ…濡れて透けたら…)

カズさん「…具体的に…」

「ほんと♪いじわるなんだからぁ♪」(たぶん透けてる…アソコが透けて見られてる…)

カズさん「…亜矢さんが…やられたい…ことを言えば…いいかと…」

「そうねぇ♪…例えばだよ?♪拘束されて目隠しされて弄られる?♪…縛られるとか手錠とかもいいかも〜♪複数の男の人にやられたいってのもあるかなぁ〜♪…って…なに言わせるのよー‼︎(笑)」(どう?見える?…私のアソコ…弄ってよぉ…)

カズさん「…そうなんだ…そんなAVが観たいのですね…」

「あははは♪そんなAVあるのぉ〜?♪興味はあるから観たいけど…」(オナニーしろって言ってるのね…)

カズさん「…観たいけど?…なに?…」

「やってみたい…ってのが本心かな?……」

私が手をアソコに持っていこうとすると…

カズさん「…そろそろ帰ってくる時間じゃない?…」

ハッ‼︎時間を見る…

正気に戻り脚と服装を正して…

「そうね!そろそろ帰ってくるわ♪今日もありがとう♪」

カズさん「…次はAV持ってくるよ…」

「うん♪また一緒に観ようね♪」

カズさん「…それと…楽しい道具もね…それから…約束は守って…虐めてやるよ…」

妻(目が怖い…)「はい……」

カズさん「…それでは…おやすみ…」

「楽しみにしてます…おやすみなさい♪」

そう言い残して帰って行ったみたいです。

「こんな感じだったかなぁ?♪」

「それで?」

「ん?それでって?♪」

「帰ってから思い出してオナニーしてたんだろ?(笑)」

「あははは♪そこ!重要なの?♪(笑)」

「最重要事項です!(笑)」

「あははは♪それが…そこから記憶がないのよねぇ〜♪(笑)」

「このやろぉ〜(笑)」

「前にも言ったでしょ?♪あなたには、恥ずかしいが先にくるのよ♪(笑)それより視姦されてるのは、これで確実になったね♪(笑)」

「そうだなぁ………ん⁉︎ちょっとまて!お前…DVDを観る前に電気を消したって言ったよな?」

「そうだよ♪」

「えっへっへぇ〜♪暗いのになぜ視姦が成立するの?(笑)よく考えてごらんよ(笑)」

「……………エーーーーッ‼︎それおかしいって!」

「ん?じゃないか?お前やあいつは、暗いのに見えるってわけか?(笑)」

「うぅぅぅぅ〜…!ずるいーッ‼︎で、で、でも最後は、見られてたもん(笑)」

「あのなぁ〜「見せた」「見られた」と意味が違うのはご存知ですか?(笑)お前の場合は見せただろ?(笑)」

「えーっ⁉︎…あれは雰囲気よ‼︎」

「まぁ100歩譲って視姦されてたとしよう…でもお前の魅力はどこ行ったの?(笑)そこまでやったら普通やるよなぁ〜?(笑)」

「そ、そ、そ、それは…時間がなかったからよ!(笑)」

「ほんとかなぁ〜?(笑)まぁとにかくまだ勝負は、ついてないって事だよ(笑)」

「なんなのよぉ〜♪(笑)ほんとに抱かせたいわけね♪(笑)」

「そんな事言いながらお前嬉しそうだぞ(笑)」

「あははは♪バレましたかぁ〜♪(笑)」

「マジでか⁉︎」

「知らないよ!(笑)」

「それよりなんかお前の方が楽しんでるよなぁ?」

「勘違いじゃない?♪」

「ちょっと不公平だから…ほれ!お前の話し聞いたら息子が元気に…(笑)」

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  • 1: 名無しさん#IJYkEXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    そんなにわかりにくい部分もなかったですよ。
    読みやすくてよかったです。

    0

    2022-11-20 00:03:12

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