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高校生の時のお正月で従姉妹のお姉ちゃんとお風呂に入ることに②

投稿:2024-09-12 14:21:30

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名無しの権兵衛◆OYNSSFU(群馬県/20代)
前回の話

これは高校二年生の時のお話しです。登場人物僕=高校2年生従姉妹のお姉ちゃん=2人とも20代前半自分の家系は正月になると親戚一同、本家の祖父の家に集まりお祝いをしていました。僕は中学生になってから部活動や友達と正月を過ごすことが増えていたため、久しぶりにお正月の集まりに参加すること…

皆様いいね、コメントありがとうございます。

今回は前回の続編になります。

登場人物

僕→高校2年生(16歳)

従姉妹→姉24歳妹21歳

従姉妹のお姉ちゃん達がお風呂から出ていった後僕は放心状態になっていた。

まだ脱衣所からはお姉ちゃん達の会話が聞こえる。

「〜くんも早くでなー!のぼせちゃうよ」

そんな言葉を無視して僕は、お姉ちゃん達がいなくなるのを待った。

程なくして声や物音が聞こえなくなり、僕は急いで体を拭き、パジャマに着替えた。

事前にお姉ちゃん達と話し合って場所を決めていた、寝室に入ると、、やはりそこに2人はいた。

部屋が薄暗く、初めはよく分からなかったがよく見ると姉は僕がお風呂に入る前に着ていたTシャツを妹は同じく僕のズボンをはいていた。

「それ僕のだよね?」

「サプラーイズ笑笑」

「私たち着る服なかったからさ笑」

どこが複雑な気持ちではあったが、その光景に僕は少しだけ興奮していた。

僕の気持ちに比例するかのようにちんちんはお風呂で沢山出したのにも関わらず6割程勃起していた。

「妹さ笑まだサプライズあるでしょ笑」

「見せてあげなよ笑」

「そうだった笑そうだった笑」

そう言うと妹はおもむろにズボンを脱ぎ始めた。

そこにはお風呂に入る前履いていた僕のパンツだった。

「履いちゃった笑なんかまだ生暖かったよ笑」

気づくと姉の方も服を脱いでいて、、、

「ほら〜くん続きしよ?」

言われるがままに僕は、お姉ちゃん達が待つベットに入った。

その時はまだ僕ちんちんも5割程度で、ふにゃふにゃしており、チン毛でちんちんは隠れていた。

僕はお姉ちゃん達に服を脱がしてもらい、M字開脚のような体勢になった。

後ろから姉が僕の耳を舐めながら、乳首をサワサワと触る。

妹は四つん這いになりチン毛を掻き分けるようにしながらちんちんを触った。

姉は耳の次に乳首を舐め始め、僕におっぱいを触るよう言ってきた。スベスベでちょうど手のひらに合ったサイズ、お風呂で触った時と同じ感触。

でもその時と違うのは何やら硬く大きくなった突起があること。姉の乳首はお風呂の時よりずっとビンビンになっていた。

その感触を堪能していると僕のちんちんは100%勃起し、そのちんちんを妹が手こきをする。

それだけで気がおかしくなるほど気持ちいいのだが、妹は僕のお尻の穴を舐め始めた。

「〜くんお尻の穴も丸見えだよー笑」

恥ずかしさと初めての感覚に僕は直ぐにイッてしまった。精子は僕の体に飛び散り、その精子を姉がぺろぺろと舐める。

「イクの早いよ〜笑」

「今度は私たちを気持ちよくして?」

今度はお姉ちゃん達がM字開脚の体制になり、僕がまんこをぺろぺろと舐めた。不思議なことに同じお風呂で同じ石鹸を使っているのにも関わらず姉と妹のまんこは全然味が違った。

「ぁん、、気持ちぃ」

「イッちゃっうっ」

その声と同時に妹は僕の顔に向けて噴水のようにおもらしをした。

「え〜潮吹きじゃん笑私もしたい笑」

「ほら〜くんこっちも沢山舐めて」

姉のまんこを舐め続ける。クリトリスの所に舌が当たると姉は大きな声で喘いでいたので、そこを中心に舐めたり、吸ったりした。

ビチャビチャと音を立てて姉もおもらしをする。

「〜くん上手い上手い!」

「〜くん手が止まってるよおちんちん動かさないと笑」

僕は姉のまんこを舐めながら右手で自分のちんちんを扱き、左手で妹のまんこで手マンをした。

「あはは笑可愛い笑自分でシコシコしちゃってるの笑」

妹にバカにされる。それがまた気持ちよかった。

しかし僕はムキになり、妹のまんこにちんちんを無理やりぶち込んだ。

「ぁつ!ちょっと待っていきなり、、」

妹飲まんこはヌルヌルしており、すんなり入る。

中はやっぱりウネウネとしておりちんちんを優しく包み込んでくれる。しかし時より亀頭が持っていかれるほどウネウネが引っかかる。

そこに当たると妹の喘ぎ声もいっそう大きくなる。

「そこ!そっこ、、だめぇきもちぃ」

「イッちゃっう、イグヴ」

ビクビクと妹は痙攣をし始めた。

それと同時に僕も妹の中でイッてしまった。

まんこからちんちんを抜くと、トロトロと精子がまんこから流れ出る。その光景を見ただけで、僕野ちんちんは完全に復活する。

さっき妹のまんこでイッたばかりのちんちんを姉のまんこに入れる。

やはり妹と比べて断然中はキツく締め付けられる。さらに奥に入れると、何やら壁のようなものにぶつかった。

当たった瞬間に姉は「おぐ、、イグぅ、、、」

そして潮をぶちまけ、姉の中は先程よりはるかにキツく締め付けてきた。

「〜くんそごぉ、おぐ好きなのいっぱい突いて」

7cm程しかない僕のちんちんが奥まで届くなんて姉のまんこは狭く短いのであろう。そう考えながら突いていると、復活した妹が横から僕の乳首を舐め、金玉を触る。

それに促されるように僕はイきそうになる。

「また、でちゃう。」

「いいよ、沢山中に出して。1番奥で出して。」

その言葉が決定的になり僕は姉の奥深く子宮に直接精子流し込んだ。

お風呂から今まで何回射精したのか分からないが、僕のちんちんは萎れており、少し痛いくらいまであった。

そして僕とお姉ちゃん達は気を失うように眠ってしまった。

-終わり-
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