体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】妻のマッサージの施術が初老の男性だったので安心していたのですが。
投稿:2023-05-10 21:38:26
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私と妻の咲は結婚して5年が過ぎました。
私は38歳、妻は35歳。まだ若いと思っているのですが、両親からは早く孫の顔が見たいとプレッシャーをかけられる日々です。
妻は、両親のそんな気持ちを汲んで、そろそろと言ってくれるのですが、私のほうが会社で課長という役職について結構忙しく、正直子作りというより、そもそも夫婦としての性行為自体、おざなりになっているのが現状でした。
そんな時、妻の咲から肩の凝りが強くマッサージを受けたいと言ってきたのです。
整形外科に行ってシップをもらうとかいろいろ考えましたが、ある時に家のポストに入っていた訪問マッサージのチラシが目に留まったのです。
(初回のお客様に限り、30分お試し半額!3,000円!)
妻も私も思わずまじまじと見て、試しに問い合わせしようとなったのです。
チラシの電話へ掛けると、女性の声がして丁寧な応対で2人ともよい印象を持ちました。
実際せじゅつに来られるのは男性だということでしたが、初回で不安でしたら、ご主人の在宅時に伺いますよ。という言葉に、妻も私もお願いすることにしたのです。
当日、施術師が自宅に来ました。
白髪の優しそうな60代と思われる男性でした。
「チラシを見てくださったそうで、ありがとうございます。」
「こちらこそ。ありがとうございます。少し散らかってますが。」
「大丈夫ですよ。十分きれいです」
なんとなく畳の部屋にバスタオルを2枚ほど重ねて準備をして待っていたのですが、それを見て施術師も満足そうでした。
「まずは、こちらの椅子に座りましょう。肩が凝っていると聞いてますがよかったですか。」
「そうなんですよ。」
「見たらわかると思いますが、妻は胸が大きいのでたぶんそれが原因でしょう。」
と茶化すと、
「ご主人、奥様は一日家の仕事大変なんですよ。そのような言い方はいけませんね。」
にこやかに答えます。
「あなた、初めての方にそんなこと言うなんて。」
「冗談だよ。」
というと、
「服を着てらしてもわかります。奥様、確かに豊満なお胸ですね。でも、皆さんがこんなお胸になるわけではありませんし、それが原因とは限りませんから。」
「施術師さんは優しいですね。そんなこと言われませんから。」
すると、施術師さんは
「本当のことを言っただけです。」
「俺も言ってると思うけど。」
妻は、不満そうに、
「聞いてないよ。」
と言って、椅子に座るのでした。
その後、施術師さんは、妻の肩重点的に、背中や腰のあたりもマッサージを施しています。
妻も表情が柔らかくなり、気持ちよさそうでした。
「一度、腕を上げてみますか?軽くなっていると思いますよ。」
妻は、言われたとおりに腕を上げると、
「えーっ!すごい!こんなにスーッと上がったの久しぶり!」
と嬉しそうでした。
「それはよかったです。とりあえず、本日はこのくらいで。無理するといけませんから。少しずつです。」
「少しずつということは、何回か利用するってことですね。」
「もちろんそのほうが効果はあります。でも、奥様に任せます。」
すると妻は、
「ぜひまたお願いしたいです。」
というので、私もお願いすることにしました。
施術師が帰った後、妻からは
「私が次から1人で施術を受けるの不安なんでしょ?」
と言われ、少し図星でしたが、なにも気にしてないそぶりで、
「そんなわけないよ。もう60のじいさんだし。」
と強がって見せました。
その後、妻は何度かマッサージを受けていたようです。
そしてすべてその初老の施術師が家に来ていたようでした。
最初のころは、妻から、今日はこんな感じだったとか話してくれていて、マッサージを呼んだんだなと分かっていたのですが、2か月が過ぎたころでしょうか。
妻からは何も言われなくなってきたのです。
私のほうからどうだった?と聞いた時だけ、
うん。いつもの感じだった。
と答えるだけ。
なんだか、私は最初の不安が頭をよぎっていたのです。
ある日のこと。
私はいつものように仕事に出たのですが、なんとなくそのマッサージの店に問い合わせをしてみたのです。
「ご主人様。お世話になります。本日10時にいつもの施術師がうかがっていることになってますよ。」
と受付の女性が答えます。
「結構妻はマッサージをお願いしているのですか?」
「そういえば、今月に入ってからは週に2回とか。あっ!でも、今週に限っては3日連続です。すっかり気に入ってもらっているみたいで。」
「そうでしたか。ありがとうございます。」
私はもう、足早に自宅に戻るしかありませんでした。
会社には、体調がすぐれないと言って休むことにしました。
自宅に戻ったのは10時半過ぎ。
30分のコースであればもう終わってもいい時間です。
自宅に戻りましたが、なぜかその部屋には2人ともいません。
(何処にいるんだ。冷静になるんだ。俺。)
そう思ったとき、妻の声が聞こえてきました。
しかも、お風呂場から聞こえてくるのです。
(マッサージでお風呂場?なんでだ?)
私は忍び足で静かに脱衣所へ入りました。
擦りガラスの向こう側には男女2人のシルエットが確実に映し出されていて、妻の声が漏れ聞こえてきています。
その声は、明らかにマッサージを受けているそれとは違う、艶っぽい喘ぎ声そのものでした。
私は中に入り、止めさせればいいだけでした。
なのに私は、この状況を様子を見ることを選択したのです。
(妻があの初老のマッサージ師に寝取られている。)
そう思うと、なぜかわたしは不覚にもパンツの中で下半身が勃起してしまっていたのでした。
私は、外に回りお風呂場の小窓を開けて様子を覗くことにしました。
すると、妻はキャミソールとショーツ姿。しかも、私が見たことのないような生地の小さなショーツを履いています。
もちろん、シャワーが出っぱなしで妻はびしょぬれ。
キャミソールも、ショーツも妻の豊満な身体にはりつき、胸も、お尻もくっきりと透けて見えています。
初老の施術師は真っ裸で何も着ていません。
そしてその初老の施術師の下半身が見えました。
驚きのあまり、声が出ないとはこのことでしょうか。
反り返った勃起チンポは、天井を向き鉄の棒のごとく硬くなっていて、マッサージをするたびに妻のお尻に押し付けているのです。
「咲さんのようなおっぱいは本当に私にとっては大好物なんですよ。ずっと触っていても飽きませんね。確か、100センチのHカップでしたっけ?」
「何回も聞かないでください。恥ずかしいです。」
「そうでしたっけ?もう一度教えてもらえますか?」
「110センチのIカップです。もう覚えてください。」
嬉しそうに、妻の豊満な胸を両手で鷲掴みにしながら施術師は
「そうでしたね。年のせいか覚えが悪くて。」
「今日だけでも3回目ですよ。」
「そういうのがいいんですよ。興奮します。しかも、私がマッサージするようになってバストサイズ、おそらく3センチくらいは大きくなってますよ。この様子だと、来月くらいには下着もサイズアップするかもしれないですね。楽しみです。」
「そんな。そんなことないです。」
口ではそう言ってますが、身体は全く逃げる気配がありません。
むしろ、妻のほうから施術師の身体に身を預け、反り返った勃起チンポをお尻で味わっているようにしか見えませんでした。
「そんなこと言っても、咲さんはもう私のマッサージの虜になっています。現にもう今週は月曜日から3日連続。毎日、私にこの豊満なおっぱいを揉まれて、鷲掴みにされて、気持ちよくなっています。」
「だって、そんなに長い時間ずっとされたら・・・。」
「咲さんは、断らないですよね。むしろ、ずっとこうして触ってほしいって思ってる。」
「はい・・・。だって、すごく気持ちいいんですもの。」
「それだけですか。」
「私のだらしないおっぱいを、こんなに好きになってもらって、こんなに触ってもらってうれしいです。もっと、いっぱい触ってもらって師さんの好きなもっと、大きくて豊満でスケベなおっぱいになりたいです!」
「そうですよね。いいですよ。私が奥さんのおっぱいを、もっと、豊満で破廉恥なおっぱいにして差し上げます。そうすれば私にとってはお気に入りのおっぱい。ご主人にとってはだらしなくて醜いおっぱいになるでしょう。そうすればもう奥さんのおっぱいは私のものです。」
「はい。その通りです。咲のおっぱいは施術師さんのものです。そして施術師さんのチンポも私のものになるんですよね。」
「そう。このままいけば、いつかそうなりますよ。欲しくてたまらないんでしょ?」
「だって、こんなに立派なチンポを毎日見せられたら。」
すると、施術師がまた意地悪なことを妻に言います。
「ご主人がいるのに、そんなこと言っていいんですか?まぁ、確かに私のチンポが立派なのは認めますけどね。」
すると、妻からも信じられない一言が。
「だって、主人のチンポは小さいし、すぐ射精するし。全然違いますもの。それに、施術師さんとの約束ですから。」
約束って?
妻が続けて言います。
「咲のおっぱいが施術師さんの好きなおっぱいになったら好きなだけ、チンポ入れてもらえるんですよね。私だけのチンポになるんですもの。それまではもう主人とは一切関係しないって。約束ですもの!」
信じられない約束でした。
しかし施術師も当然のように
「咲さんは我慢できますよね。楽しみです。また、明日も来ていいんですか?」
「もちろんです。」
「そうですよね。ちなみに今日はこの後どうですか?」
「施術師さんが時間許す限り、おっぱいを触り続けてほしいの。早く豊満でやらしいおっぱいにして、チンポが欲しいの!」
「私もそのつもりにしています。大丈夫です。これが欲しいんですものね。」
硬く反り返った勃起チンポを、妻のお尻の割れ目に押し当てこすりつけてきます。
「もう!そんなのずるいわ!我慢できなくなっちゃう!」
そして、外から覗き続けていた私はというと。
外にもかかわらず、スーツのズボンをずらし、パンツを脱ぎ捨て右手でオナニーを続け、壁に3度も精子をぶちまけていたのでした。
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