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体験談(約 53 分で読了)

妻と隣の同級生との出来事(3/7ページ目)

投稿:2022-06-17 10:58:10

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本文(3/7ページ目)

「あぁぁ…カズさん…」

カズさん「…はい…」

「…これから恥ずかしい話しするけど2人だけの秘密にしてくれる?今…私…あの時と同じような気持ちになってるから…」

カズさん「…わたった…約束する…」

「…オマンコからどんどん流れてくるのがわかってね…最初は太股をモジモジさせて、快感を味わってたの…本を読みながら…

そしたら話しがSMの描写になって…あぁ私もこんなふうに荒縄で縛られたい…ロウソクで攻めてほしい…って考えてたら実際に攻められてる気分になったの…そしたら…気がついたら…スウェットの上から手でオマンコを摩ってた…そしてページをめくっていくと…今度は子分らしき男が3人入ってきて私を攻めるの…1人は右の胸…」

カズさん「…右の胸?…」

「…ごめんなさい…右のおっぱい…もう1人は左のおっぱい…そしてもう1人は私のオマンコの敏感なとこ…」

カズさん「…敏感なとこ?…」

「あぁぁ…クリトリスを…ゴツゴツした手で触ってくるの…おっぱいを攻めてる2人は荒々しく揉んだり…乳首をつねったり…それに飽きたら今度は乳首を口に含んで転がしたり時には噛んだりして…」

(ダメだ…感じる…)

「それと同時にオマンコの男は…クリトリスを手で刺激しながらジュルジュルとやらしい音をたててオマンコを舐め…

舌を穴につ込んで刺激してくるの…そんな快感に歪んだ私の顔を見ながら男達は楽しむの…やがておっぱいを舐めてた1人の男が立ち上がり…パンツを脱いでいきり勃起した男根を私の口に近づけてくるの…」

カズさん「…男根?…」

「そう…チンポよ…私は抵抗するけれど鼻を摘まれ息のできない状況にされて我慢できなくなり口を開けた所を無理矢理チンポを押し込まれるの…」

(ダメ…触りたい…)

「そして自ら腰を動かして…私の口の中を犯したわ…やがてもう1人の男が私を無理矢理四つん這いにして下に潜り込んだ……ぐちょぐちょに濡れたオマンコの中にその男のチンポが入ってきて荒々しく下から突き上げるの…何度も何度も激しく…荒々しく…突き上げるのよ…」

(あぁ…)

「それを見ていたオマンコを舐めてた男が私のお尻を力一杯広げてアナルを刺激し始めたわ…最初は舐めて濡らし…指1本、2本と私のアナルに指入れて刺激してくるの…

そして指を抜くといきなり大きなモノがアナルに入ってくるのがわかった…チンポ…チンポが入ってきたの…私はフェラをしながらオマンコを下から突き上げられながらアナルを突かれていたの…

その快感でもう頭がおかしくなりそうで気を失ってしまうの…だけど…そうこれは本の中の私…想像でしたsex…リアルにして欲しい…誰か乱暴に犯して欲しい…なんて考えてたら無意識にパンティの中に指を入れて自分のオマンコを弄って慰めていたの…」

カズさん「…慰めって?…」

「オナニーしてたの…ねぇ…カズさん…男の人ってこんな時はどうなるか聞いていい?」

カズさん「…他の人は知りませんが…僕の場合だと…チンポが大きくなる…」

「それで?」

カズさん「…チンポを出して…手で上下にシコシコする…」

「それでシコシコしたらどうなるの?」

カズさん「…濃い白い液体が出る…精子…」

「あぁ…ねぇカズさん…今カズさんはどんな気持ちなの?」

カズさん「…たぶん…亜矢さんと…同じ気持ち…」

「それじゃお願いがあるの…聞いてくれる?」

カズさん「…なに?…僕にできることなら…」

「ちんちん…チンポ大きくなってるもんね…シコシコしてる所見せて欲しいのぉ」

カズさん「………………‥わかった…‥‥‥けど……亜矢さんの口からちゃんとお願いして欲しい…わかりやすく……それから僕も亜矢さんのオナニーがみたいです…‥‥‥‥嫌じゃないよね?…」

「はい…カズさんお願いします…カズさんの大きなチンポが見たいです…そしてそのチンポをシコシコして濃い精子を出して私にかけて下さい…それから亜矢の淫らなオマンコも見て下さい…そしてオナニーしますからそれで感じて欲しいの…これでいい?」

カズさん「……はい……」

そしてカズさんは、おもむろに腰を上げて履いていたズボンを脱ごうと指をかけました。

妻(あぁ…私…オナニーした後カズさんにやられるんだぁ)

そんな事をぼぉ〜と考えながら理性が飛んでいくのがわかったそうです。

カズさんがズボンを下ろそうとする瞬間…

「バタン‼︎‼︎」っと大きな扉が閉まる音が外から聞こえたそうです。

その瞬間「ハッ‼︎」と妻は理想を少し取り戻し…

「あははは♪カズさん♪冗談よぉ〜(笑)冗談♪ごめんねぇ〜付き合わせちゃって♪」

カズさん「⁉︎………………うん…冗談だよね…」

「うん♪でもあの本で感じたのは、事実よ♪」

カズさん「…うん…亜矢さんがHなのもわかった…」

「もう‼︎そんなところは、わからなくていいのよぉ〜♪(笑)わかったなら次来る時は続編を持ってきなさいよ♪(笑)」

カズさん「…うん…っていいたいとこなんだけど…あれ一応あそこで完結してるんだよね…」

「えっ⁉︎ほんとにぃ〜?残念だわ…(泣)」

カズさん「…そんなに面白かった?…」

「うん♪」

カズさん「…そしたら…その本のDVDがあるんだけど…観ます?…内容はたぶん同じと思うけど…」

「えっ⁉︎ほんとに⁉︎」

カズさん「…うん…」

「観たい!内容は同じでも絵が動いてるんでしょ?♪絶対観たい♪」

(この時妻はあの描写が動いたら…と思うと体に電流が走ったほどの刺激があったようです)

カズさん「…たぶん同じと思うよ…ぼくもまだ観てないからなんとも言えないけど…」

「ん?観てないの?♪んじゃちょうどいいじゃない♪持ってきてくれた時に一緒に観よ!♪」

カズさん「…いいの?お邪魔して?…亜矢さんがいいのなら僕は言う事ありません…」

「全然気にする事ないよぉ♪こんな狭い部屋だけど一緒に観よ♪」

カズさん「…ありがとう…」

その後の会話はスマホのアプリのゲームや違う漫画の話しをしてたようです。

「そろそろ旦那が帰って来る頃だわ♪ご飯の用意をしなくっちゃ♪」

カズさん「……もうそんな時間?…んじゃ亜矢さん…明日DVD持って来るね……」

「ん?明日?(あぁそうか、明日遅番の日だわ)えぇそうね♪それじゃ一緒に観ようね♪あっ!カズさんって呑める人だっけ?♪」

カズさん「……ん?…お酒?…強い方だと思うけど……」

「んじゃ酎ハイでも呑みながら一緒に観よ♪缶だけど♪(笑)楽しみに待ってるからなるべく早く来てね♪」

カズさん「……わかりました…じゃおやすみなさい……」

「おやすみぃ〜♪」

こんな感じの会話をしてたように聞こえました。

「今日はこんな感じだったわ♪(笑)」

「へぇ〜それより本当にお前がそんな卑猥な言葉を口にしたの?

(笑)」

「あははは♪(汗)そうなのよぉ〜♪(汗)自分でも今思い出したら恥ずかしいわよ♪」

「へぇ〜(笑)」

「ん〜なんて言ったらいいんだろ?♪なんか…言わされてる?言わないとダメ?とかそんな気持ちになったのよ♪Hなシーンも頭に浮かんでたし…♪」

「カズさんの言葉と自分の言葉に感じてたんだろぉ〜?(笑)」

「⁉︎(汗)そんな事ないわよ‼︎(汗)演技よ!え〜ん〜ぎ⁉︎(汗)」

「なに焦ってんの?(笑)」

「演技って言ってるでしょ⁉︎(笑)」

「本当かなぁ〜?(笑)」

「もぉぅ…いじわるなんだからぁ〜♪」

「それで?(笑)」

「………………かなり感じた♪……ここのまま犯されたいと思った…♪怒らないでね♪(笑)」

「これくらいじゃ怒らないよ♪」

「だよね♪」

「それで感じるだけで終わり?(笑)」

「あなたの帰るまでにちょっとオナ……オマ……弄ってた♪(笑)」

「なんでハッキリ言わないんだよ‼︎(笑)」

「あははは♪あなたには、言わないよ〜だ!♪普通に恥ずかしいじゃない♪」

「チェッ!」

「そう…普通は、恥ずかしいのよ…あなただけじゃなく他の人にも…でもなぜカズさんには、言えた?言わされた?…なんでだろ…って考えてた…この勝負のせい?ただ我慢して言った…ちょっとピンとこないのよねぇ〜…でも弄ってなにをしてるんだろ…私は…って少し冷静になってあなたが帰って来るまで考えたのよ…」

「ん?それで?なにかわかったの?」

「うん…たぶん…カズさんの目なんだよ…」

「目⁉︎やつの目?」

「そうなの目なのよ…ずっ〜とカズさんが来てからの事を考えてたらふとカズさんの顔が頭の中に浮かんできたのよ…口…鼻…そして目…その目が浮かんだ瞬間にビクッと寒気がして…

その後なんとも言えない淫靡な感覚がして…もう頭の中が真っ白になった…なにも考えられないぐらいに…ほら♪カズさんって外で会っても実家に居てた時でも会う時は、必ずと言っていいほど眼鏡を掛けてたじゃない?♪」

「うん、あいつ昔から視力が弱かったし」

「だから目ってほとんど目立たなかったでしょ?♪ジロジロ見る事もないしさぁ〜♪」

「まぁ〜ないわな(笑)」

「でしょ?♪私も意識してまで目なんか見る事もなかった…でもよく考えたらここに越してきてカズさんがウチに来る時は眼鏡を掛けてきた事はなかったなぁ…って思い出した…」

「そりゃ隣だし仕事も終わって着替えて来るんだから眼鏡外してきてもおかしくはないでしょ?(笑)」

「私もそう思った…でも昨日は仕事着だった…そう考えたら仕事着で来てた日も何回かあった…でも一回も眼鏡を掛けてる印象は出てこないのよ………ほら♪前にあなたにカズさんにパンティ見られたかもしれないって言った事があったじゃない?♪」

「そんな事あったかな?(笑)」

「もぉ‼︎あったの‼︎そしてね…その時は、詳しくは話さなかったんだけど…その時…私の股間を覗いてるカズさんの目…凄く鋭かったの…私その目を見てビクッとしてさっき話した感覚がきたのよ…」

「まぁその時は一瞬だったから勘違いかも?って思ってそこまではあなたに話さなかったんだけどねぇ♪だから今回は間違いないって思ったのよ…私…言っていいのかわからないけど…あんな感じの目…大嫌いなのよ…怖いし…冷たいし…服従させれてる感じ…そして…服を着てても関係ないよって感じで胸やアソコも見えてるぞって言われてるみたいで…」

「ほぉ〜♪んじゃなんでカズさんとそんなに話しできるの?」

「ん〜♪こんな勝負をするまでは目なんか気にしてなかったし異性としても意識してないし共通の趣味も多いからかなぁ?って感じかな?♪まぁあなたがいればカズさんも変な気も起こすこともないだろうしね♪」

「ふぅ〜ん♪……………⁉︎ちょっと待て!眼鏡掛けてこないんだよなぁ?んじゃお前を視姦する事なんて不可能じゃん♪(笑)だってあいつ視力弱いもん(笑)」

「あっ⁉︎そうなるかぁ?(笑)」

「やっぱり魅力なんかないんじゃないの?(笑)勘違い♪勘違い〜♪」

「あ〜♪またトゲのある発言‼︎絶対にゆるせん‼︎ちゃんとカズさんは見てましたよぉ〜だ♪(笑)この魅力あるバディを!(笑)」

「あははは♪言ってて恥ずかしくないかぁ〜?♪(笑)」

「もぉ‼︎絶対に後悔させてやるぅ〜ぅ♪明日必ず襲われてやるんだから!♪(笑)」

「はい!はい!(笑)」

「もぉ‼︎(笑)」

「ところでさぁ♪お前オナニーするんだね♪(笑)」

「あははは♪(汗)寝ぼけてたからそう見えたんじゃない♪(汗)」

「あいつにもお願いしてたじゃないか⁉︎」

「ん?そうだっけ?(汗)そんな昔の話しは忘れたなぁ〜♪(笑)」

「コオヤロォ〜…目とかどうとか言ってたくせに…」

「あははは♪あなたの目とカズさんの目は、根本的に違うのよ♪あなたの目は優しくて♪綺麗で♪女をトロかせる目だから無理なのよ♪とっても大好きよ♪だから見られると恥ずかしくってダメなよん♪」

「そうなのかぁ?…てかやっぱりオナニーしてるんだな♪(笑)」

「さぁ〜?(笑)ほらほら♪歯磨いて寝るわよ♪」

そう言われながら先に布団の中で横になってるとモゾモゾと妻が入ってきました。

暫くしてウトウトしてると…

「ねぇ…あなた?起きてる?」

「ん〜?起きてるけど?」

「欲しいのぉぉ…お願い…なにか…とってもアソコが疼くの〜…」

(妻は自分でカズさんとの会話を思い出して弄ってたそうです)

今まで聞いたこともない色っぽい声で甘えてきて私の息子をスリスリと摩ってきました。

「珍しいね…お前から誘うなんて…どうして欲しいの?」

「あん♪…いじわる言わないでよぉ…」

って言いながら俺は妻のパンティの中に手を突っ込んだ。

俺(かなり濡れてる…)

「あぁぁん…いやっ…」

俺(指でクリトリスを擦る…)

「あぁぁぁ〜…いいわぁ〜…凄く感じるのぉ〜…今日は凄く感じるぅぅ…」

その晩の妻の喘ぎ声は、いつもよりかなり大きくて卑猥な声に聞こえました。

まるで壁一枚で仕切られてるカズさんの部屋まで聞こえるように…誘ってるように…喘いでる感じだった。

次の日遅番だったので遅めの通勤支度終えて…

「行ってくるよぉ〜♪」

「気をつけてね♪お仕事頑張って!♪」

「お前も頑張れよ♪(笑)」

「ん?なにを頑張るの?……………モォッ‼︎なに考えてるのよ!♪」

「あははは♪んじゃ帰ったら報告よろしくねぇ〜♪」

「馬鹿言ってないで早く行きなさい‼︎遅刻するわよ!(笑)」

「はい!はい!んじゃね♪」

「いってらっしゃ〜い♪」

忙しい時間帯も終わりぼちぼち仕事をこなしていると妻からLINEがきた。

(ん?今日はちょっと早いなぁもうカズさんきたのか?)

「お仕事頑張ってる?♪」

すぐに添付された画像がきた。

(画像?)

「今日の服装♪」

俺はすぐに画像をタップした。

それは全身の写る鏡に妻の姿を写した画像だった。

(こんな普通の画像を送って…しかも今日はアピール不足じゃないの(笑)下着透けてないし)

その服装は、薄グレーのTシャツ生地で妻がいつも風呂上がりに着るルームウェアだった。

(まぁでも服の裾は膝上だから生太股が見えるしセクシーかな?)

「なんだ?普通の服じゃない?勝負を捨てた?(笑)」

「この服でOKって事ね♪んじゃこれで勝負するわ♪」

俺はなんだろぅ?と思いつつ画像をジッと見てた。

(何言ってんだろ?普通じゃないかぁ……………アッ⁉︎なんだこの胸の突起物?)

画像を指でズームするとその突起物はまさに妻の乳首でした。

「おい!お前まさかのノーブラ?」

「そうよ♪今頃気づいたの?♪ルールは破ってないでしょ?♪」

(くそぉ〜…やられたわ(笑))

「やられたわ(笑)まぁ結果は同じだから構わないよ♪」

「それは解らないわよぉ〜♪そろそろ来そうだからまた来たら教えるね♪」

「おぅ!」

それから15分ぐらいたった頃…

「カズさんきたわよ♪また帰ったら報告するね♪」

「おぅ!詳しくな!(笑)」

それからいつも通り時間が過ぎ就業時間になった。

(あいつ襲われたかなぁ?…まさかね(笑))

帰路につきやがて家に近づいて行くと部屋の明かりは点いてました。

「ただいまぁ〜」

「おかえり〜♪ご飯の用意するわね♪」

「どうだった?」

「どうでしょう♪?(笑)後でゆっくり話すわよ♪(笑)」

(ん〜態度も服装も普段通りだな…こりゃ襲われてないな)

遅い晩御飯も終わり、食器の洗い物も終わって、妻が俺の前に座って話しだした。

「あれからカズさんが来てね………」

聞いた話しを俺なりに解釈したらこうだった。

カズさん「…こんばんは…」

「うふふ♪待ってたよん♪いらっしゃい♪今日はちょっと早い?」

カズさん「…あっ…ごめん…すぐ来たからまた作業着です…」

「もぉ♪そんなのは、いいって♪さぁ上がって♪」

カズさん「…お邪魔します…これ…言ってたDVDです…」

「あっ!♪ありがとね♪それじゃ早速上映しますかぁ〜♪そこに座って♪」

カズさん「…ありがとう…」

「その前に、缶チューハイ用意するねぇ♪暑かったから喉乾いたでしょ?呑みながら観ましょ♪」

カズさん「…すみません…」

妻は冷蔵庫にチューハイを取りに行きます。

妻(さっき胸見てた?ノーブラ気づいたかな?)

「おまたせぇ〜♪さぁどうぞ♪今日もお疲れ様♪さっ!観ましょうか♪」

カズさん「…あの〜…ホラーだから…電気消して観た方が…面白いと思う…」

「あっ⁉︎そうかぁ♪カズさんなかなか通だね♪」

電気を消しに立ち上がりました。

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  • 1: 名無しさん#IJYkEXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    そんなにわかりにくい部分もなかったですよ。
    読みやすくてよかったです。

    0

    2022-11-20 00:03:12

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