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素人大学生カップルのどたばた初エッチ

投稿:2022-09-10 15:46:38

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やっすー◆QEZTeEk(東京都/20代)

今から半年ほど前のこと。

俺はかれこれ一年近く付き合った彼女とそろそろはじめてのエッチしたいと考えていました。

そこで「暇だったからお前の分の夕飯も作ったから食べに来て」という、今思えばめちゃくちゃな理由で彼女を家に呼んでおうちデ

ート?をすることに成功しました。

彼女とは家が近かったので数分後には彼女は家に上がってきました。

「お邪魔しまーす」

俺以外誰もいないのに律儀に挨拶する彼女にキュンとしながら早速ご飯を食べ始めました。

しかし彼女はお腹が空いてたみたいで思ってたより早くに食べ終わり、「ご飯食べながら雑談を交わしそのままベッドへ…」という

俺の計画があっさり狂ってしまいました。

焦った俺は「風呂沸かしてくから入っていきなよ。ね?」と、半ば強引に彼女を風呂に入らせることに成功しました。もちろん彼女

「いや着替えなんてないし…」と断ろうとしてましたが、何かを察したのか直ぐに受理してくれました。

そのあと、風呂が沸くとすぐに彼女は入っていき、30分後くらいにスッキリした顔で上がってきました。

「え、じゃあ次俺はいるから待ってて」となんとか彼女を部屋に留まってもらおうとする俺。そんな俺に彼女は半ば呆れたよ

うな顔で「エッチ、したいんでしょ?もう、男なんだからはっきり言いなよ。」と言ってきました。図星だったため俺は何も

言えず、ただ頷くしかできませんでした。

そのあと直ぐに俺は風呂に入り、いつもより入念に洗うと湯船には浸からずすぐに上がりました。彼女はベッドで座って待っててく

れました。(この時は気づかなかったのですが、俺を気遣って部屋をちょっと暗くしてくれたみたいでした)

すぐに彼女の隣に座ったはいいものの、その後どうやったらいいのか分からず頭の中がグルグルして軽くパニックになりました。

そんな俺を察したのか、「はあ…エッチくらいあんたが主導したらいいのに…」という彼女。そして俺を見上げるとそっと目を閉じ、

何かをしてほしいと訴えます。

流石に素人も俺でも次に何すればいいのかわかります。身長差に苦労しながらも彼女の唇にそっと近づけ、多分人生で一番深く、そ

して長いキスをしました。(身長差ですが、俺は185cmで彼女は157cmです)

口の中でいっぱいお互いの唾液を交換しながら、俺はそのまま彼女をベッドに倒しました。倒した後もキスをし続け、ようやく離し

た時にはお互いの口からすごい糸が出ていました。

せっかくいい雰囲気になったチャンスを逃すわけにはいきません。AVの知識を活かして俺は彼女の服をちょっとずつ脱がせ、右手で

下着の上からおま○こを、左手で乳首をなるべく優しく撫でました。

ちょっとずつ頬が赤くなって声も出てきた彼女を見て俺は更に興奮し、耳裏や首筋も舐めました。すると「あっ…ンン…」と彼女は体を

ちょっとだけビクつかせました。頬を赤くさせ、目を右腕で隠しながら軽くイッた彼女は最高に可愛かったです。

少し休憩した後に今度は彼女が「次は私が…気持ちよくさせるから。」と、フェラをするよといってきました。正直恥ずかしかっ

たですが興奮の方が勝った俺はパンツを脱ぎ、ギンギンに勃起したちんこを舐めるように言いました。

ちんぽを手で握った彼女はゆっくりと唾液をローションがわりに垂らして舐め回しながら、「どう?気持ちいい?」と何度も伝えて

きました。しかし彼女の舌の感触に今にもイキそうだった俺は何も答えられず、ずっと女みたいな声で喘いでました。

1分後くらいにはもう限界になって盛大に射精。飛び散った精液が彼女の髪の毛や顔にかかりました。自分でもびっくりするほどの量

で、後で聞きましたが彼女の方もびっくりしたみたいです。

いよいよ本番、まだまだ足りないとばかりに勃起したちんこにゴムをつけ、ついに彼女のおま○こに少しずつ入れました。

すでに彼女の方も愛液でビチョビチョだったため、お互いはじめてだったにも関わらず思ったよりすんなり入りました。

5分ほどかけてゆっくり一番奥まで入れると痛みも引いてきたみたいで、ついにゆっくりとですが腰を振り始めました。

「ハア…ハア…」

「ンン…ア…」

お互い喘ぎながら少しずつ腰振りのスピードを早くしました。また自分でも覚えてないんですけど、この時、

「有希…愛してる…」「世界で一番…大好きだよ…」「一生、俺と一緒にいて…」みたいな恥ずかしいセ

リフをずっと言ってたみたいです。(笑)

その後、5分もしないうちに限界が来た俺は「有希…もう出そう…」と呟くと、彼女の方もイキそうだったみたいで「う

ん…いっぱい、いっぱい出しちゃって…」と伝えてきました。

こうなったらもう止まりません。今までの倍くらいのスピードで腰振りを加速させた俺は「ンン…出すぞ…出すぞ…」というとそのまま

射精。一回フェラで出したのにも関わらずさっきと同じくらい(あるいはそれ以上)出ました。あとで彼女に感想を聞くと、「ゴム越し

でもわかるくらいの量だった。出た瞬間、お腹がすごい熱くなっちゃった。」と言っていました。

そのあとはゆっくりとちんこを抜くと彼女とベッドに横になり、10分くらい休憩。そのあとは汗を流すためにもう一回、今度は一緒に

お風呂に入りました。お互い洗い合いながら一緒に湯船に入り、はじめてのエッチの感想をいっぱいいっぱい伝え合いました。

上がったあとはもう夜も遅かったのでうちに泊まっていくことになり、11時ごろに就寝しました。

以上が俺と彼女の初体験です!誤字脱字等があったらすみません。

この話の続き

前編を見てもらうとわかるのですが、ドタバタながら10代最後の年になんとかエッチに成功した俺達。やってみてもらうのが1番なんですが、ほんとに、すごい気持ちよいいんですよ。セックスって。でも正直もう一度誘うのもなんか気まずく、気づけば最初のエッチから三ヶ月ほど経っていました。「エ…

-終わり-
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