官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
まなとと柚希の京都の生活、ストーカー
投稿:2024-03-13 14:50:41
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
中学までは超ド田舎で暮らしていて、高校入学と同時にちょっとした都会の高校に進学しました。名前を、りゅうた(仮名)とします。身長は176センチ、体重は63キロで、色黒。ネスミスを想像してもらうとイメージがわきそうです。進学した高校は、医者になる人や弁護士になる人が多い学校で、田…
里香との思いで話をずっと続けてきましたが、スピンオフ的にまなとから聞いた、まなとと柚希の話を空想有で書いてみようと思います。登場人物紹介まなと:京〇大、法学を学ぶ。身長176センチくらい。オチンチンの長さ14センチでかため。今となっては、オードリーの若林似。柚希:同〇社大、法学を…
柚希は倒れて呆然としており、
ゴムを散乱させたまま、身体のいたるところに精子が巻き散らかされているままでした。
まなとはそんな姿を写真におさめ、臭い匂いのする精子を準備していたスポイトで撮り、保管しました。
涙の枯れている柚希をゆっくりと抱き上げ、
お風呂に連れていきます。
シャワーの温度を調節し、汚らしい精子を洗い流しました。
その間、ずっと柚希は呆然としており、なされるがままです。
沸々とAに対する怒りがこみ上げてきました。
お風呂から上がり、ベッドも汚いので、シーツも全てまるめて捨て、
まなとの家に柚希を連れていきます。
まなとの家でベットに横たわらせて、
柚希を抱きしめながら寝ました。
「ごめん、まなと、私、汚れちゃった」
ずいぶん時間のたった後、柚希が一言声を漏らしました。
こんなに他人に対して腹立たしいと思ったのは初めてです。
すぐにでも〇ろしてやりたくなりましたが、
いまは柚希を抱きしめる方が先です。
1日中抱きしめていました。
その日は、これからどんな風に行動をとるか考えます。
かずやりゅうに相談しようとも思えません。
どんな風に復讐をするか戦略を練りました。
翌朝、柚希を一人家に残して、鍵を厳重に締めつつ、
柚希がお腹が空いた時のためにインスタントラーメンやパンをテーブルの上に置き、書き置きしつつ一人で外へ出ました。
柚希の家に行く前に、新しいシーツを買い、部屋の模様替えをするためにカーテンも買い、柚希の家に向かいました。
掃除をしていると、玄関の鍵が開き、
なんとそこにAが来ました。
「へぇ~、おまえが柚希の元カレか?」
「柚希がさみしがっていると思って、きちゃったよ」
「柚希はもう、おまえの息子ちゃんじゃ満足できない体になっちゃったね、短小君」
心の中ははらわたが煮えくり返るくらいでしたが、黙っていると、
「俺の柚希はどこ?」
「俺と柚希のエッチはまた見たい?見せてやっから柚希のいるとこ教えな。」
と言いながら、携帯を出して電話をかけています。
「柚希、でないじゃないかよ。もう、あいつは俺のもんだ。お前、柚希に未練たらたらだなぁ。」
新たにAが柚希を犯している映像を見せだしました。
それはまなとが見たことがないものでした。
おわん型のおっぱいを舐めまわされ、揉みしだかれ、下の穴に手を突っ込まれて、クチャクチャ音が出ています。
乳首をつねられ、下の穴に指を3,4本入れられ、出し入れされています。
柚希は泣き疲れたようで、ただただ口をぽかんと開けて、なされるがままです。
口にいきり立ったAのチンポを突っ込まれ、出し入れされます。
Aにただなされるがまま、挿入を許し、あまり反応のないままの柚希を見ていると、悲しくなるばかりです。
Aは、「これまでの男よりも気持ちいいだろ、これからどんどん俺色に染めてやるから。」
「このおっぱいの揺れはたまんないな、さ、自分でも動いてみろよ、気持ちいいだろ」
強姦というのは、このことを言うのでしょう。
ただただ男の性欲の赴くままに、女性の反応は無視されて犯される。
見ていて柚希への愛しさと、Aへの哀れみが混ざり合ってきました。
Aはなぜ鍵を持っていたのでしょうか。
勝手に入ってこられたのでしょうか。
疑問点が次々と出てきますが、なぜ、Aが鍵を持って入ってこれたか聞きました。
「そりゃ、彼氏になったんだもん、合鍵くらい作るでしょ、元カレはさっさと出ていきな。」
Aに対しては何を話しても無駄だと悟り、その場を後にすると、Aが後ろから隠れてついてきているのに気が付きます。
多分、家に柚希を匿っていると思っているのでしょう。
交番に行きました。
強姦ということをそのまま言うのも対応してくれないと思い、
後ろから変な奴に付きまとわれていることだけ話し、Aから送られてきた映像は見せませんでした。すると小部屋に連れていかれ、待っておくように言われました。
Aを路上で職質し、交番にAも来たようです。
「さっき交番に入っていった奴が、今の俺の彼女の元カレで、俺の彼女を拉致監禁しているから、取り調べてください、彼女を救おうと思って、あいつの後をつけました。」
Aが大声てそんなことを言っています。
警察官が入ってきました。
事の顛末を話すと、
詳細な取り調べを受けました。
まず、彼女はどこにいるかと聞かれたことに対し、家にいる。住所は、、、
その旨を伝えると、まなとは警察署に連れていかれ、部屋に留め置かれました。
Aも同様に別々に警察署に連れていかれ、部屋に留め置かれたようですが、
Aは大声でまくしたて、
「早く柚希を開放してください。あいつが監禁しているんだ。なぜあいつを逮捕しない。」
とわめいていた声が、違う部屋にいるまなとにも聞こえていました。
警察官の前で、柚希のお母さんに電話をし、まず、まなとのいる警察署に来てもらうこと、そして警察官が同行して、柚希を連れ出してもらうことを話しました。警察官にも代わってもらい、事情を話してもらいました。
警察にまなとの家の住所を伝え、警察官に向かってもらいました。
警察の許可を得て、警察官のいる前で柚希に電話をすると、柚希は出たので事情を話しました。
Aが家に入ってきたことに対して、恐怖を感じたような声を発し、その様子を聞いていた警察官は、僕に対して優しくなりました。
柚希も念のため警察署に警察官が同行の上、呼ばれました。
もちろん、僕やAとは別室です。
深夜になって、九州の実家から柚希の両親が来ました。
柚希の両親は柚希のところに通されたようで、その後、4人で会えました。
Aは準強姦罪で警察署に拘留されました。
バイト先にも連絡をし、店長から謝罪を受けていました。
そのまま4人で一緒に九州に帰りました。
4人で実家に帰り、
まなとは両親に泣いて謝罪しました。
守れなかったと、そして今後の対応について話しました。
まなとと柚希は両親の許可を得て、夏休みいっぱいは実家や九州内の旅行で一緒に過ごしていました。
まなとと柚希は、Aのことを忘れるように、お互いの実家やラブホでHをしまくりました。まなとは柚希が感じるように、気持ちよくなるようにずっと研究していました。かずにもエッチが上手くなる方法を聞いていたようです。
まなとの勉強熱心さは、どうやったら息子が大きくなるか、さらにAV男優のように射精するのをコントロールできるようになるのか学ぶところまで至ります。すぐに実践していたので、柚希は大変です。Aのことなんか思い出す暇もないくらい、エッチしていました。
柚希もまなとの思いを存分に受け止め、まなとの大きくなった息子に跨っては、気持ちよさそうに動いていたようです。
車を親からかりて、2人で旅行もしていました。
阿蘇山に行ったり、桜島に行ったり、家族風呂で温泉に入ったりと傷を癒すかのように2人で過ごしていました。
阿蘇山の草千里を望む駐車場で、エッチ。
桜島を目の前にした堤防のそばでエッチ。
別府湾を望む防波堤のそばでエッチ。
色んなところでエッチしまくりです。
柚希の感度もAのことがある前よりもとても上がってきました。
まなとのHに対する勉強熱心さと努力はそれはそれはすごいものがあったようです。
Aの勾留期間が過ぎると、Aは柚希の実家を調べて実家に来ました。どうやらクビになったバイト先で、柚希を犯す前に調べていたようです。
Aは柚希と付き合っていると柚希の母親に言ったそうですが、母親は柚希は今実家にいないこと、そしてAが柚希に電話をかけても出ないのは、Aが柚希と付き合っていない証拠だということ、これ以上何かを言うのなら警察を呼ぶことを伝えたそうです。
Aは、元カレであるまなとが柚希を監禁していると主張していたようですが、柚希の母親は、実家にまなとと一緒に4人で帰ってきたこと、そしてAが柚希を同意なく強引に汚したことは明らかで、これ以上私たちに付きまとわないでくれと話していたようです。
柚希の父親は、Aが実家まで追いかけてきたことを京都の警察署に電話で連絡し、Aは再度警察に捕まっていました。
Aはまた、勾留機関が過ぎると、裁判に訴えることになるのですが、その話は省略します。
両親は柚希にはその点は知らせず、まなとには知らせました。
柚希の大学にも相談に行き、授業はレポートで出席扱いにしてくれることとなりました。
Aは刑務所に行くことになり、
京都でまなとと柚希は大学の近くに一緒に住みます。
サルに失礼なくらい、毎日何度も求めあってエッチをしていたと思います。
ストーカーに会った女性のトラウマとはいかほどのものなのでしょうか。
まなとは柚希を全力で支えていました。
会える時はいつも一緒、2人だけの時はいつもエッチ。
大学生って、一緒に住むとエッチしかしてないですね。
僕も里香とエッチしまくりたかったです。後悔する点が沢山あります。
まなととかずと僕で会った時に、
それぞれの彼女の好きなポイントを言い合ったことがあります。
かずはしたり顔で、どこがポイントとか関係なく、触り方、突き方、イカセ方がポイントなんだ。。。。。
延々と語るかずの話を、まなとは真剣に学んで聞いている姿に僕は吹きました。
まなとは本当に柚希が好きで好きでどうしようもない様子でした。
かずは何とか柚希の裸の様子を聞き出そうとしていましたが、まなとはかずにはあまり言いません。エッチの様子なんか、上記のように話してくれることもありましたが、基本的に話しません。
僕、里香、まなと、柚希の4人で飲んだ時に、これまでのストーカーの話などを柚希主導で話してくれました。
柚希が自分からその話をするなんてと、まなとの愛情がどれほどあったかわかるよねと里香と僕で話していたくらいです。
かずがナンパした女の子と飲もうとした時も、まなとは柚希とエッチしたいからと言って帰っていました。
完全に柚希にべったりです。
人目をはばからずラブラブしていて、流石にキスはしていませんでしたが、2人でどこかに消えると絶対にエッチしているだろうなとわかる雰囲気でした。
僕も里香がいるので、かずのナンパしてきた相手とは、エッチには進展しません。かずだけ3p4pとかしていたようです。
高校時代の友達と海に行っても、それぞれ彼氏彼女のセットで、海辺でエッチをしまくっていました。
僕は里香と色々あった時期もあったので、2人でエッチはお預けで、海辺で話をするくらいです。
- #お持ち帰り・送り狼
- #アパート・マンション・集合住宅
- #ストーカー
- #ハメ撮り・動画撮影
- #京都府
- #同期・同僚
- #官能小説・エロ小説
- #寝取り・略奪
- #性格が悪い(キツい)
- #男性視点
- #美乳
- #自宅
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 血の繋がらない義妹と結婚した
- 夏休み、隣の家に住む2歳年下の女の子と…
- 迷ったあげく家出中のJKを保護した話⑦
- 通話アプリで出会った女の子のおっぱいを好き勝手した話
- 元カノが見かけによらずエロい体付きをしていると気づいた話
- 借金返済に困った女子高生の娘とOLの私はセックスに応じました
- 予定と違ったが丸く収まったのか?
- 大雨の日に訳ありJKを拾った話
- 陸上部の後輩の1年生とラブホに行った②
- 寝ている中学生のいとこの身体を堪能した
- 大学の頃の思い出2。ブロンドの米人留学生とのセックス。
- うざいやつからのセクハラ 3
- 目覚めてしまった妻を若者3人にまわさせた
- 女の子の下着が好きで色々悪戯してきました
- 【レイプ】途方に暮れていた頃、自宅に集金に来る農協の女の子だけが心のオアシスだった
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
