官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
かずと由香の話、キャバ嬢とかず(1/2ページ目)
投稿:2023-10-26 20:54:55
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中学までは超ド田舎で暮らしていて、高校入学と同時にちょっとした都会の高校に進学しました。名前を、りゅうた(仮名)とします。身長は176センチ、体重は63キロで、色黒。ネスミスを想像してもらうとイメージがわきそうです。進学した高校は、医者になる人や弁護士になる人が多い学校で、田…
前回から更新が空いてすみません。僕の人生初の乱交の話に入るところまでで前回の話を終えていました。アツシの家はビルの屋上にあり、メゾネットタイプで、3フロアぶち抜きでした。僕はプールのある屋上から部屋の中に入って、イマラチオをさせていた年上の女性をベッドに横たわらせ、クンニもそこそこに正常…
僕は里香とエッチするのは、かなりの期間、お預けでした。
そんな僕に、かずはいろんな体験談を話してくれました。
僕はもちろん、いつか来るその時のために、エッチの勉強だけは続けています。
かずと由香は付き合ってはいたものの、お互いほぼ公認で他の人たちとエッチをしていました。
かずは歌舞伎町の近くに住んでおり、女の子を連れ込んではエッチをしています。
由香は1年次のキャンパスがある千葉の市川に住んでおり、東京駅付近で合コンをしては、会社員とワンナイトを楽しんでいたようです。
以下、かず目線での描写で、時折推測も入ります。
かずのバイト先は歌舞伎町のバー。
0時を回ると、ぽつぽつアフターのカップルがお店に来ます。
耳に入ってくる聞いているだけで吹き出しそうな面白い話が沢山あり、男の人をお金としか思っていないだろうというキャバ嬢が、上手に男の気分を盛り上げていく様が見て取れます。
「今日は来てくれてありがとう。Aさんだからアフター付き合ったよ。」
「そうなんだ。今日、頑張ってシャンパン3本あげたよ。やっとアフター付き合ってくれて嬉しいなぁ。」
っていうやりとりが交わされています。
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翌日も、翌々日も同じキャバ嬢が、違う男の人と来店します。
会話が聞こえてくれば来るほど、かずは思います。
(キャバ嬢は、男を金としか思えていない。外見と表面上の会話だけだ。。。)
男性が自分の方を向いて指を交差させ、
「チェックおねがいします。」
(ここキャバクラかよ。。。)
「はい、かしこまりました。」
キャバ嬢と男の人が店を後にします。
バーのマスター:「今日もお疲れさん、上がっていいよ。」
かずは店を出ると、そこに毎日のように会うキャバ嬢が待っていました。
「あのっ、もう、上りですか?」
「あがりですけど、どうかされました?」
「一度アフターでこのお店によらせていただいて、かずさん、えっと、ネームプレート見ました、かずさんをみかけて良いなって思って、いつもアフターこのお店使わせていただこうと思いました。わたし、ひめかっていいます。」
「ひめかさん(あとあと僕もひめかに会うのですが、今でいう売れっ子キャバ嬢のひめかに激似です。)、ありがとうございます。」
「もしよければ、連絡先の交換をさせていただいてもよろしいですか?」
「えっ、オレ、キャバクラには行かないですよ。。。」
「いいんです。時々、連絡しても良いですか?」
「オレ、彼女もいますよ。」
「それでもいいです。」
「じゃ、これ・・・」
「ありがとうございます。連絡します!」
そんなやり取りの後、家に帰るときに同じ方向になるじゃないですか。
「えっと、おうちはどちらの方ですか?」
「女子医大の方です。」
「私もです。じゃぁ、途中までご一緒に、、、」
「彼女は長いんですか?」
「付き合って4年くらいです。」
「えっ、かずさんって、おいくつなんですか?」
「19です。大学1年。」
「え~っ、私より1つ年下ですね。見えない。大人びてます。」
「えっ、20歳!もっと老けてるかと思った。」
「ひ、ひどぉ~い。女の子怒らせたら駄目ですよぉ。かずさんって、見た目通りト゚Sですね。」
「あっ、ドンキ寄っていい?」
「良いですよ、って、人の話聞いてないところもドS。」
何も聞かずにドンキでコンドーム2ダースと、夜食を買いました。
「かずさんって、ちゃんとゴムつけるんですね。それは意外。。。」
「何買ったかまでチェックしてるの?ストーカーじゃん!」
「目に入ったんです。ごめんなさ~い。」
「そういう時には、黙ってスルーするもんじゃないの?」
「だって今、仕事じゃないですもん。」
「まぁ、そっか。。。」
上を見上げると、新宿の摩天楼。
九州出身としては、びっくりするくらい都会で、
「ひめかってさぁ、出身はどこ?」
「神戸ですよ。」
「その敬語やめね、年上なんだし。。。」
「あっそうだ、でもかずさんと話すと、緊張するじゃないですか、、、、、いや、緊張するじゃん!」
「そう、それ、それで良いじゃん。」
「えへへ、」
「神戸かぁ、行ったことないなぁ。」
「かずさんはどこ?」
「俺?、熊本だよ。」
「あっ、山のあるとこだ。」
「阿蘇山だよ(笑)しかも、山は阿蘇だけじゃねえし。」
「大学ってどこなんですか?」
「ほら、その敬語。もう、〇〇だよ。」
「えっ、頭良い、、、でも〇〇なのになんでこの近くに住んでるの?」
「だって俺、医学部だもん。」
「えっ、びっくり。。。どうりで頭良いと思った。彼女さんと長いってことは遠距離?」
「いや、彼女もこっちに来てる。同棲はしてないけど。」
「ちぇっ、乗り替わるチャンスが狭まった。」
「相手も、俺も、浮気は公認でしてるよ。向こうも俺以外のやつとやってるし。」
「そんな、すごい。」
「でも、別れようって思ったことないなぁ。だって、お互いの人生だし、他の人とエッチしても良くね?人生縛ることの方が嫌だ。」
「なんか、新鮮。」
自分の部屋のあるマンションに着きました。
「じゃ、ここ俺んちだから、、、」
「えっ、私もここ。」
なんとひめかと同じマンションに住んでいました。
「へ、そんなことあるん?」
「かずさんもバイトしてる大学生の割には、良いところ住んでますね。私、働かないとここには住めないよ。」
「親からの仕送りだしな。何階?」
「34階。」
「俺の一つ下じゃん。」
「へぇ、お金持ちじゃん。キャバクラ来て私指名してよ。」
「ま~た、男を見るとお金だと思って、、、その手には乗らねえよ。」
「へへっ、」
「1カ月いくらくらい稼いでるの?」
「4桁行かないくらい。」
「すげー。まぁ、ひめかなら行くのか?」
「なに、その言い方。」
「男をたぶらかすテクニシャンでしょ。俺にはまだ発揮されていないけど。」
「たぶらかすって、ひどい。来て良かったと思ってもらえるようにするのが、私の仕事なの。」
「はいはい。アフターでうちの店に来た時はなるべく協力するよ。」
「かずさんの家に行っていい?」
「今日はひめかとエッチはしねえよ。」
「だって、ゴム買ってたじゃん。」
「お前と使うなんて一言も言ってねぇよ。」
「ひどぉっ、」
「じゃあな。」
その日はそこで別れました。
次の日もひめかは俺のバイト終わりを待っていました。
家の近くの公園で缶コーヒーを飲みながら、
「ひめかって彼氏いないのどれくらい?」
「どれくらいかな。でも面倒くさい。」
「どんな人とつきあっても、結局お金でしか評価されないじゃん。」
「どんだけだよ。」
「でも彼氏っていっても、客かホストでしょ。」
「だからさぁ、キャバ嬢と付き合うのって、客かホストっていうのやめてくんない?私、かずくんみたいなカッコいいバーテンとも付き合うし。」
「いや、俺らつきあってないし。」
「2日連続で話するってことは、私とやりたいんでしょ。」
「えっ、ひめかやりたいの?」
「だからかずくん、やりたいんでしょ。」
ひめかは公園のベンチのテーブルの上におっぱいをのせています。
テーブルの上におっぱいを載せて、谷間を見せつけてこのセリフを吐き、あからさまに誘惑してきます。
かずは女のあからさまな誘惑は、堂々と喰らいつくすことが大事だと知っています。
「俺の事、良いって言ってきたよね。それじゃ、今日、お願いしよっかな?」
ひめかはほっぺを赤くしながらドキドキしているので、
立ち上がってキスをしていきます。
「ぬちゃ、ぬちゃ、ぢゅるぅ、、、ぴちゃ、ぴちゃ、ぐちゅう、んはっ・・・はあ・・・」
(期待してろよ、奴隷みたいに食い散らかしてやるから)
左のおっぱいを、ぐわしっとつかむと、細身のひめかには不釣り合いな大きさの乳房が存在を主張しています。
ひめかの携帯がヴー、ヴー・・・と鳴っていますが、
「ちゅく、ちゅく、ちゅる、、、ぢゅるぅ、ぬちゃ。」
出ようとしません。
携帯のしつこさから、おそらく彼氏なんでしょう。
いないといいつつ、キャバ嬢は嘘つきです。
構わず攻めます。
「ぬちゃ、ぬちゃ、ぢゅるぅ、、、ぴちゃ、ぴちゃ、ぐちゅう、んはっ・・・はあ・・・」
キスを続け、胸を揉みつつベンチに「ドサッ」と落とします。
「ぐちゅぅ、ぢゅるっ、、、はぁ、ちゅぷ。」
谷間の見える胸の上にある服をズリおろし、乳首を「むぎゅっ」とつまむと、
ひめかの身体が(ビクッ)とうなり、瞑っていた目が開き、キスしていた口が開きます。
口を乳首に持っていき、「ちゅうぅ、ぷちゅ」
(バダバダバタ・・・)「ぷちゅ」(バダバダバタ・・・)脚を震わせているのが分かります。
「んふ、・・・!、んふっっっ、、、!」
フイッ
「待って・・・!待ってってば!やめて!誰かに見られたらどうすんの?今日は・・・ここまでにシよ?はぁ、はあ・・・」
「周りに誰もいないし心配しなくても大丈夫だよ」
「でもダメ・・・、はぁ、はぁ、、、」
乳首をつまみ続けます。
「ひめか、、、」
乳首をクリクリします。
「ふうっ、、、!」
ビクンッ、、、眉間にしわ寄せひめかはよがります。
「本当にここで終わらせる?」
「う・・・うん・・・」
もみもみ、
「本当に?本当にやめて欲しいの?」
「うん・・・やめて・・・はあ、はぁ。」
ひめかはムカついている様子ですが、身体が言うことを聞かないようです。
おそらく、キスで終わらせてかずを焦らすつもりだったんでしょう。キャスティングボードを握りたいようです。
「もう、いいでしょ・・・?早くやめて・・・」
むにゅ、むにゅ、「はぁ、、、」
むにゅ、むにゅ、
かずのペースに飲まれまいと、今からでも遅くない、早く辞めさせないとという思いなんでしょう。
唇を噛んでいたので、
服をズリ下げて、もういっぽうのおっぱいをプルンと出します。
「きゃぁっ!!」
ビクン、
はむ、はむ、むっ、
「ちょ、、、ちょっと、やりすぎだって、いい加減やめてよ!!」
ちゅっぱ、ちゅっぱ、バタ、バタ
「れろん、れろん」
「お願い・・・、かずくん、、、」
ちゅぷ、ちゅぷ、ぢゅるう。
「はあ、、、もうやめて・・・」
くりくりくり、
ビクンビクン、
ひめかは顔を赤らめながらどうにかなりそうな様子でした。
元々キャバ嬢やっているだけあって、気が強い女で、相当にムカつきだしたようで、
「はうっ・・・、お願い・・・、かずくん、、、もうやめて、」
こいつ、まじなんなの?年下なのに何でこんなに慣れてるわけ?とでも思ったのでしょう。
かずは赤ちゃんみたいにチューチュー吸うだけではないのです。
右手をパンツの中に入れて、愛撫すると、くちゅくちゅと音がします。
(やめてって言っときながら、こんなに濡らしてやがる)
れろ、れろ、、、、
ちらっと顔色をうかがいます。
(完全にびしょびしょじゃん。)
おマンコの中を右手中指と人差し指の先っちょを入れていくと、びしょびしょです。
ぐり、ぐり、ぐっ、ぷぅ、
第一関節くらいまで入りました。
おっぱいを吸いながら、
おマンコの中をぬちゃぬちゃぐちゃぐちゃとゆっくりかき乱すと、
ひめかはくちを開けて舌を出しながらのけぞるようになりました。
「はぁん、、、、」
「ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ、」
「ふぁああ・・・」
白目をむきだします。
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