官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
私のちんちんを好きなセフレと夜のベランダに裸で出てエッチした
投稿:2026-02-10 08:13:09
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私(タカユキ)が20歳の時の話です。家族は両親(コウジとミユキ)と3歳上の姉(マホ)がいます。昔から私の家族はリビングで着替える習慣があり、母の裸は見慣れていました。性の対象としては見ていなかったつもりですが、痩せていて大きなおっぱいだったので、歳の割には凄くスタイルの良い母でした。友達からキレ…
私(タカユキ)が20歳の時、叔母のトモコさんに続き従姉妹のクルミさんともエッチしてしまいました。親戚の法要で家族とホテルに来ていて、クルミさんとエッチをした後に部屋に戻ると、姉のマホがいて、マホは私がクルミさんとエッチしていたことを薄々分かっているような反応でした。しばらくお互いにスマホをい…
私(タカユキ)が20歳の時、叔母のトモコさん、従姉妹のクルミさん、姉のマホとエッチしてしまいました。
その頃、私は彼女はいなかったのですが、セフレとして付き合っていたハルカさんがいました。
ハルカさんは29歳で、私がバイトを始めた時にいろいろと仕事を教えてくれたキレイなバイト先の社員でしたが、9歳も離れていたので最初の頃は話をするのもなかなか緊張していました。
しばらくして月2、3回のペースで会うようになったのですが、最初の頃に「付き合う気は無い。彼女はもっと若い子を見つけな。」と言われました。
ハルカさんとしては彼氏を作って自分の時間が無くなるのは嫌だけど、性欲は満たしたいということでした。まだそんな関係を理解できる程に経験が無かったので戸惑いましたが、今となっては良い距離感を保って付き合っています。
ハルカさんは元々露出好きなんだと思いますが、私も結構それを楽しんでいて、色々な場所でのエッチを経験しました。
ハルカさんは見られるかもというスリルを味わいたいというのでは無く、もっと露骨に裸を見られたいという願望があり、混浴温泉にも2人で行ったこともあります。
ある夏の夜、いつものようにハルカさんのマンションに行くと、エアコンが壊れたようで窓を全開にして扇風機で耐えていました。ティーシャツに短パンのラフな格好です。
「ごめんね、暑くて。汗かくから服脱いじゃいなよ。私も脱ぐよ。」と言ってハルカさんは裸になりました。どうやら私が来る直前まで裸で過ごしていて、私が来る時にティーシャツと短パンを着たようです。
ハルカさんのおっぱいはCカップのキレイなお椀型で、乳輪は小さめで、薄茶色の乳首です。下の毛はエステでキレイにしていて、楕円形で短めに揃えています。
私も服を脱いで裸になりました。
「ハルカさん、窓を全開にしてると向かいの家から見えちゃうんじゃないですか?」
ハルカさんの部屋は5階建ての3階にあり、道を挟んだ向かい側には同じようなマンションがいくつか並んでいます。
「私は見られても良いよ。でも、タカユキは犯罪になっちゃうかもね。」
するとハルカさんは窓の方に行き、小さなベランダに全裸のまま出て行きました。ベランダの柵はお腹くらいの高さまで曇りガラスになっているので、下の方は少し離れていれば見えません。だけど、おっぱいは上から見えてしまいます。
「ハルカさん、本当に見えますよ。」
「見てる人がいないかなと思って、探してる。」
「いそうですか?」
「いないかな。タカユキもおいでよ。」
私もベランダに出て行きました。
「ほら、いないでしょ。」
「人はいないけど、部屋の中から見られてたら分からないよ。」
「こういうのが楽しいんじゃない。」と言って、ハルカさんは急に私のちんちんを握ってきました。
「ほら、少しもう勃ってるじゃん。」
確かに私も全裸でベランダに立っている状況に少し興奮していて、そのまま手で扱かれて、勃ってしまいました。
「おっきくなったよ。タカユキもこういうの好きだよね。」
「いやいや、ハルカさんほどじゃないよ。それと、あんまり大きな声で喋ってると、隣に聞こえるよ。」
片方の部屋は暗かったのですが、反対側の部屋は電気が付いていて、テレビの音が漏れて聞こえていました。
すると、ハルカさんは私の前にしゃがみ込みました。
「ほんとにおっきいよね。タカユキは何人の女の子とエッチした?」
「そんなに多くないよ。まだ手で数えられるくらい。」
「みんなどんな反応なの?私は最初見た時、大きくて驚いたよ。それにエッチが凄く気持ち良い。」
「どうだろう。大きいとは言われる。」
ハルカさんは口でちんちんを咥えました。手で扱きながら口の中で舌で頭や裏側を舐めてくれて、さらにちんちんが勃ってくると、口を前後に動かし始めました。最初は舐め回すように動かしていたのですが、途中から「ジュッ!ジュッ!ジュボッ!」と音が立って来ました。
「ハルカさん、さすがにバレるよ。中に行こう。」
ハルカさんは絶対に聞こえているのに、動こうとしません。
ますます激しく「ジュッ!ジュッ!ジュボッ!」と音を立てています。私は少し焦っていましたが、この状況を楽しんでもいました。
よく見ると、ハルカさんはフェラをしながら、自分でクリを弄っていました。
少ししてようやく口を離したのですが、「入れて。」と言って立ち上がり、隣人がいない方のベランダの壁に手を付いて、私にお尻を突き出す格好になりました。
私は言われるがままに後ろに立ちました。ハルカさんのマンコはすでに十分に濡れていて、少しずつちんちんを入れて行きました。
私のちんちんは勃起すると17センチくらいあり、太さも結構あります。
「あーっ!うんっ!おっきい。」
私がピストンし始めると、「あっ!あっ!んっ!」と声を出すのを一生懸命に我慢しているようでした。
しかし、私が前後に動いてハルカさんのお尻にぶつかる音が「パンっ!パンっ!パンっ!」と響いていました。
すると、ハルカさんも声を抑えるのを我慢できなくなったのか、部屋の中に入り、私を仰向けで寝かせ、その上に跨り、騎乗位を始めました。「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」とさっきよりも少し声のボリュームが大きくなったのですが、そこはまだ窓からすぐのところで、ベランダにいるのとそれほど変わりません。
「ハルカさん、聞こえるって!もう少し声を抑えて!」
「そんなに出してないよ。」
ハルカさんは上下に腰を動かしながら、乳首を弄っていて、乳首が膨らんで勃っています。
今度はハルカさんが仰向けになり正常位で入れました。
「ウンッ!スゴイ!」
私がピストンを始めると、また「アッ!アッ!イイッ!アッ!」と大きな声を出し、「パンっ!パンっ!パンっ!」という音もあわせて外に響いていたと思います。
最後も「いくよ!」と言うと、
「アーッ!もっと、もっと!アーンッ!」
そしてハルカさんのお腹の上に精子を出しました。
「ハァ、ハァ、ハァ。」
お互いに結構汗をかいていました。
「絶対にお隣とか、周りの部屋に聞こえてたと思いますよ。」
「そうかな。まぁ、でもお隣さんもこの間、結構な声が聞こえてたから、お互い様だよ。」
「そうなんですか。何歳くらいなんですか?」
「私と同じくらいだと思うけど、挨拶程度に少し話すだけだから。」
「ちょっと外で涼もう。」
「また出るんですか?」
「エッチなことはしないよ。休憩。」
ハルカさんはキッチンから折り畳みの椅子を2脚持って来て、ベランダに座りました。
「ハルカさん、曇りガラスだからと言って、近付くと見えますよ。」
「大丈夫だよ。」
ハルカさんは缶ビールも持って来て、2人でベランダで裸のまま飲みました。
少しのんびりしていると、「ほら、隣も始まったんじゃない?」
確かに隣から漏れていたテレビの音とは違う、喘ぎ声が聞こえていました。
「本当だ!エッチしてるね。」
「私たちに触発されちゃったかな。」
すると、隣の部屋の窓が開く音がしました。
2人で顔を見合わせて驚いていると、さっきよりも鮮明に「ンッ!ンッ!ンッ!」と聞こえて来ました。
私たちと同じように窓を開けてエッチをしています。
「ねぇ、見たくない?」
「どうやって?」
「そこから少し顔を出せば見えるよね。」
「いやいや、それって覗きでしょ。」
ハルカさんは隣の部屋との仕切りの方へ行き、少し顔を出して覗き込みました。まだ喘ぎ声が聞こえています。
戻って来て、「やってる、やってるよ!背中しか見えなかったけど、動いてた。」
「満足した?部屋に戻ろう。」
その後も窓を開けたまま2回エッチをしました。
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(2020年05月28日)
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