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ちょい露出と言うより見せたがりになっている

2019-04-17 21:56:18

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1:まさか露出するとは
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千葉県/みささん(10代)からの投稿

ある日、仕事が半休で終わり自宅へ帰ると、宅配便の不在者通知がポストに!

後で電話すればよかったが、早めに電話すると、まだ近くにいるので、一時間程で伺いますとの事。

なので、仕事終わりで汗を流したかったので、シャワーを浴びました。

シャワーを出ると、身体は熱く裸でくつろぎたかったのですが、やはりなにかしら着ておこうと思い、デニムのミニにキャミソールで部屋にいました。

うちの家はマンションで、玄関はオートロックで、玄関にインターホンがあり、家主がドアを開けるタイプの建物です。

部屋は五階にあります。

ソファーに腰かけると、仕事の疲れか?睡魔がおこりウトウト。

どれくらい寝ていたかわかりませんが、インターホンの音が!

宅配便「こんにちは、◯◯便ですが、不在者通知のお荷物を…」

「ありがとうございます、ロック解除します」

数分後!部屋のドアをノックする

宅配便「こんにちは」

「今開けます」

宅配便「◯◯様からの代引になります。金額は、¥12960です。こちらにサインもお願いします。」

まず荷物を受取、足元へ荷物を置く。

「ここにサインでいいですか?と、足は片ひざをついて、伝票にサインをする」

宅配便「はいそちらに」

サインをした伝票を宅配便のイケメンお兄さんに渡すと、お兄さんの目は、私の足元の方に向いている。

宅配便「ありがとうございます。代金を」

私は荷物の上にお金を並べて、前屈みになり、20000円をお兄さんに渡す。

宅配便「はい、お釣ですね」

そういうお兄さんの目は、今度は私の顔と言うより、その下に向いている。

宅配便「お釣です。」

「ありがとうございます」

また前屈みになる私。

宅配便「では失礼します、とお兄さんの目はやはり顔の下の方に」

私は笑顔で見送る。

そういえば、今日は女友達で飲み会だった

少し時間があるので、簡単に化粧をし、準備を整えてソファーに腰かけると、またまた気が緩みウトウトと寝てしまった。

今度は携帯の呼び出し音が…

「はい、◯◯です」

電話は女子会を主宰する夏美だった。

夏美「美紀何してるの?今日6時に駅前の居酒屋だよ~」

美紀とは私の事です。

美紀「えっ?6時でしょう!大丈夫だよ~」

夏美「でも、もう5時半近いよ~」

美紀「えっ👀⁉️そんな時間!急いで行くから、待ってて」

夏美「もう!美紀はいつもなんだから」

美紀「ごめんごめん、すぐ用意します」

私は、今着ているキャミソールにデニムのミニのままで、一枚羽織る薄いカーディガンを着て、居酒屋へ向かう。

居酒屋の前には、女友達三人が待っていました。

三人は、夏美・千春・美冬と私、美紀の四人です。

居酒屋に入ると、予約した夏美です。

今日は混雑していますので、お座敷へどうぞ~

座敷は堀ごたつタイプのテーブルと、普通の畳の上に机のあるタイプ。

私達は、堀ごたつタイプのお座敷で、簡単な屏風が間仕切りの役目です。

まず座敷の前で靴を脱ぐ。

私はロングブースを履いていたので、前屈みになり、足はふらつきます。

そして私はテーブルの奥に、お尻から腰かけて、堀ごたつに足を入れます。

私の横には美冬、向かえには夏美、その隣には千春が座ります。

一通りの注文が終わり、ほろ酔いでガールズトークが進みます。

そんな時、トイレに行きたくなりました。

美紀「ごめん、ちょいトイレ」

夏美「なら、私もトイレ~」

用たしをして洗面台の大きな鏡に目を向けて、髪を整えたり、化粧のチェックをしていると。

夏美「美紀~あんた今日ノーブラノーパンでしょう?」

美紀「えっ?なんでよ~」

夏美「座敷で腰かける時、お尻から座ったでしょう?その時あんたの股間が丸見えで、ふさふさの剛毛が見えてたわよ」

美紀「え~っ!マジ(>_<)そんな~」

夏美「あんなグロい毛みたら、男は幻滅するわね!」

美紀「そんな…」

夏美「それに、テーブルで料理食べる時に前屈みになるから、キャミソールの隙間ができて、胸が丸見えになってたわよ」

美紀「え~( ;∀;)マジ~」

夏美「あんたの胸大きいから、乳首は見えなかったけど、セクシーな谷間がバッチリよ~」

美紀「…」

夏美「それに座敷の横にいた、サラリーマンや大学生の男が、あの子エロくね~なんか見えそ~うって!言ってたわよ」

美紀「ヤバい、隠さないと」

夏美「知らないわよ」

そんな会話をして、お座敷に戻ります。

トイレに行く時は、お店の草履で移動したので、セクシーショットはなかったはず。

夏美の話を聞いたら、周りの男達がとてもエロい目線で見ているように見えてきます。

そんな警戒をして座敷に座ると、屏風の横から、あの子パンツ見えそうだったよな?

マジか!見逃した~と、聞こえます。

帰りもどうしようかと、迷います。

程々に食事をし、周りの男性も帰っていった時に、私達も会計を。

私はカーディガンを谷間に深く被せ、ロングブースを履く足を、ふらつかないように

よろめかないように、そろりと履く。

そういえば、昼間の宅配便のお兄さんは、私が対応している時に、片ひざをついた足の股間の毛を眺め、前屈みになった時は、胸の谷間をガン見していたのだと、気がつくと、顔が真っ赤になります。

今日は、ノーブラノーパンで1日すごしたので、かなりの人に露出していたのだと、痛感した1日でした!

-終わり-

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