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鬼畜ファミリー(1) 禁断の家庭内自慰サポート

投稿:2022-05-04 15:49:53

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紅◆JYdWeXk(東京都/30代)

私の家族は普通じゃない。

チャラ男で有名なこの私が、一番まともなのだから恐ろしい。とにかく色事に関しては、皆、あけっぴろげで隠し立てすることはない。全員変態。

父は若い頃ホストをしていただけに、女ったらしで有名だったそうで、そんな父がせっせと通っていたソープランドの泡姫が母だったそうです。

そんな二人から生まれた子どもがまともに育つはずがない。

長男は和也、その3つ下で長女が香織といい、更に2つ下の次男が私で健二という。そんな仮名で話は進めていこうと思います。

とにかく、両親の淫蕩なる血を受け継いだ3兄(姉)弟も、一人として真っ当に育っていない。両親もそんな私ら3人を放任主義で育ててきた。

最初に“この家族おかしいぞ...”と思ったのは、中1の時でした。ホストだった父の血が一番色濃く出ていたのは私で、後に典型的なチャラ男になるのですが中1の頃はまだ純情だった。

性にだらしない両親だったが、父はバーを経営、母もそこでママをやっていたので、生活は裕福だったんだよね。だから、私たち3兄弟には狭いながらもそれぞれ自分の部屋があった。

私の部屋がコンコン!とノックされました。入ってきたのは姉の香織ねえちゃんだった。下着に何かを引っ掛けただけの姿ですよ。その頃、姉は中3といっても身長が172以上のかなり長身で、まるでモデルのようでした。

私も中1と言ったら、そろそろ色気づく年頃ですからね。まだオナニーは覚えていなかったけど恥ずかしい。

姉は私に“好きな女の子はいるの?”とか、色々話しかけて時間を潰すと自分の部屋に戻って行く。

そういう事が度々ありました。

そんなある日、姉は私の部屋にいつもより刺激的な格好で入ってきました。

「あれ!健二、勃起してるじゃん...」

そう言って、姉は私の股間に触れるとニヤッと笑い部屋に戻っていった。

両親は水商売なので、夜はいつも兄弟3人だけなのですが、日曜の晩は親子5人で食事をする決まりです。

香織「パパ、ママ!聞いて、健二ったらね。私の胸を見ておちんちん大きくしてたんだよ。エッチでしょ?」

ビックリですよ。普通の中学生女子はそんなこと親の前で言いません。

健二「ち、ちがうよ!お姉ちゃん、何言ってんだよ。ブス!」

恥ずかしくて必死に言い訳?したのですが、顔は真っ赤になりました。

「そうか、そうか!健二も中学生だからな。香織のオッパイ見てチンコ勃ったのか?俺だって香織の身体見ればギンギンよ。ハハハハ!」

これが父と娘の会話ですか?

「香織もあまり健二をからかっちゃダメよ。健二だってそろそろオナニー覚える頃だから、変な格好で健二の部屋ウロウロしないこと...」

母までそんなことを。

すると、黙って聞いていた兄が席を立ち、「じゃ、僕はこれで...」と言って自分の部屋に戻って行きました。

香織「お兄ちゃんって、陰気で感じ悪くね?」

香織ねえちゃんの言葉に、母が顔をしかめて言います。

「香織、お兄ちゃんに向かって何てこと言うの!和也はおまえと違って真面目だし勉強が大変なのよ...」

兄の和也は、当時高3で翌年に大学受験を控えていました。兄は我が家では最も真面目でおとなしく、勉強も出来たのです。あ!姉も中3で高校受験を控えていましたが、こちらは勉強が出来ないので、誰でも入れる高校を受験するようです。

兄は勉強、勉強でストレスが溜まっているように見えましたが、姉は気楽で受験する不良校でも、女ボス的な存在になったのは2年後です。

ところが、家族で一番真面目だと思っていた兄に変った性癖があるのを後に知ることになるのです。

それからも、姉は度々私の部屋に来ては「おちんちん勃ててる?」なんて言いながらからかうのです。好色の血が流れている私も、中1の夏にはオナニーを覚えることになりました。

ある日、覚えたてのオナニーをシコシコやっていると、いきなり部屋のドアがカチャっと開きました。

どうやらドアの鍵を掛け忘れたらしいのです。姉が部屋に入ってきました。

香織「け、健二・・・」

健二「あっ!・・・」

まともに視られてしまいました。

大慌てで私はズボンとパンツを上げました。勃起してるところを姉に...。

香織「すっご~い!健二、おちんちん大きいね。まだ子どもなのに、ちょ~ウケるんだけど、キッモーい!」

健二「なんだよ!勝手に人の部屋に入ってくんなよ。ノックしろよ!」

私は恥ずかしさと怒りで姉に食ってかかると突き飛ばしました。

そして、姉と取っ組み合いのケンカになったのです。

でも、中1で当時155~6しかなかった私が、女とはいえ中3で172を超える姉にかなうはずもなく、そのまま組み伏せられ悔しくて泣いてしまいました。

香織「健二のおちんちん、かわいいね。ほら、見せてごらん...」

泣き叫んでいる私に姉は馬乗りになったまま、ズボンとパンツを強引に引きずり下ろしました。必死に抵抗するも虚しく、姉の前でおちんちんはあらわになったのです。屈辱です。

ドアがノックされました。

いつもは部屋で静かにしている和也兄ちゃんが、鍵が掛かっていないので、そのまま顔を覗かせます。

和也「ちょっと、うるさいんだけど、静かにして・・・」

兄はそれだけ言うと絶句、、当然ですよね。妹が泣き叫ぶ一番下の弟に馬乗りになって、レイプしていると思ったのでしょうか?兄は「ゴメン!」と言って、そのまま何も言わず自分の部屋に戻ってしまいました。

「ちょ~ムカつく!シラけるんだけど。今度、兄貴犯しちゃおうかな。わたしの方が強いし...」

姉はそう言うと、和也兄ちゃんの部屋のドアを蹴飛ばして、自分の部屋に戻っていきました。

私は下半身露出状態のまま、しばらく泣いていました。まるでレイプされた後のような気分で悔しかったですね。

姉に初めて襲われたその時は、確かに恥ずかしくて悔しかったのですが、その後も姉との関係は続きました。

姉は部屋にたまにやって来ては「気持ち良くさせてあがようか?」と言っては、オナニーを手伝ってくれる。

最初の頃は恥ずかしくて抵抗していましたが、次第に姉を心待ちするようになっていったのです。

姉は下半身裸になった私をヒョイと担ぎ上げると、そのまま自分の膝の上に乗せてくれます。そして、背後から腕をまわすと、私のおちんちんを扱いてくれるのです。

あれは本当に気持ち良かったですね。やがて射精に至ると、姉は「かわいい、かわいい!」と言っては、やさしく頭を撫でてくれる。

後の私がチャラ男になり、性鬼と化したのはこの経験が大きかったですね。

姉の影響により私は成長した。

姉にとっても、それが実の弟であっても、自分の手の中で男の子のおちんちんが、どんどん膨らんでいく様子が面白かったようです。男の子を気持ち良くさせるのが快感だったのかも。

「健二、うちのパパもママもエッチなことに煩くないけど、このことは黙ってなきゃダメよ。だって、姉と弟なんだからね。わかるでしょ?」

中1といっても、そのぐらいの道理は分かっていました。セックスまでは至っていませんが、それは近親相姦といって汚らわしいことなのだと。

それでも姉との関係はやめられない。

そんなある日のこと。

日曜の夕方、家族5人で食卓を囲んでいるときに修羅場になりました。

「香織!あんた、最近、健二に悪戯してるでしょ?淫行よ、それ」

母がいきなりきつい口調で姉を問い詰めました。私も穏やかではない。

香織「淫行って、、、」

「ごまかしたってダメよ!あんたたちの様子を見れば分かるのよ」

香織「様子を見ればって、ママ...」

それからしばらく母と姉は言い争っていました。珍しいことです。

すると、女同士の口論を黙って聞いていた父が、私に目を向け言います。

「健二、それ本当か?香織に淫らなことされたのか?」

家族皆の目が私に集中する。

健二「あ、あ、あ、、、」

もう、どう答えていいのか?

「ハハハハ!やっぱりエッチなことしたんだな。健二も嫌じゃなかったんだろ。どこまでやった?」

何も答えられず黙っている私を余所に、姉は正直に言います。弟のオナニーを手伝っただけで、実の弟とセックスまでするわけないでしょ!と。

父も母も黙って聞いている。

「そうか、そうか。健二も中1とは言っても、もう精通のある立派な男だからな、、香織みたいな、きれいなお姉ちゃんに手伝ってもらえるなんて恵まれてるぞ。でも、姉弟なんだから、あまり夢中になるなよ。」

「そうね、二人でいやらしいことしても程々にね。姉と弟は結婚出来ないわけだし、万が一妊娠したら大変だからね。セックスするのは、健二が18になるまで我慢するのよ。」

香織「アハハ!実の弟とセックスするわけないでしょ。健二が18になる頃には、多分、ふたりとも彼氏、彼女がいると思うよ」

どう考えても変ですよね?

普通の家庭なら、まだ中学生の姉と弟がこんな淫らなことをしていれば、大変なことになります。

私だって姉弟で結婚できないことは分かっていましたが、セックス自体は、18を過ぎれば合意の下で行われたのなら法律で禁止されていないそうです。しかし、文化としてはタブー視されている。汚らわしいとされている。

しかし、父も母も、そして姉もそんな世間的タブーなんか頓着しない。

「まぁ、オレが世間体なんて言うのもおかしな話だが、外では変なことするなよ。家の中なら問題なし」

香織「はぁ~~い!」

万事がこんな感じです。

変な家族です、兄ちゃん以外は...。

ん、、和也兄ちゃん?

兄の様子がおかしい。

こんなとんでもない会話をしているのに、ずっと俯いて一言も発しない。

姉も、そんな兄の様子に気付いたようで睨んでいる。

香織「お兄ちゃん!」

和也「ん、なんだい?」

香織「もしかして、ママにチクッたのお兄ちゃんじゃない?」

和也「な、な、なんだよ!」

「香織、もういいじゃない。話は済んだことなんだし...」

香織「やっぱ、そうなのね?そーいうことじゃなくて、陰でコソコソ告げ口するのがムカつくっつーか、堂々と言えばいいじゃん」

和也「アホらし。じゃ、僕は勉強もあるから部屋に戻るよ...」

部屋に戻ろうとする兄を追いかけると、姉は兄の胸ぐらを掴んだ。

香織「ちょっと待ってよ!大学受験があると思うから、気を使って遠慮してんのに逃げんじゃねーよ。その態度は何なんだよ。」

兄は身長165に満たない、男としてはやや小柄で細い。妹の香織は172を超え173ぐらいあるかもしれない。

妹に胸ぐらを掴まれると、どっちが兄で、どっちが妹か分からない。

兄は妹を見上げている。

香織「パパ、ママ、お兄ちゃんを甘やかさない方がいーよ。お兄ちゃんのこと、ここで犯しちゃっていい?」

「おいおい、、犯すなんて穏やかじゃないな。和也も受験勉強でストレスが溜まってるだろ?妹なんかにバカにされず、たまには大暴れしてストレス発散しみろ!男だろ。」

香織「パパ!犯すって、そーいう意味じゃないよ。ぶっ飛ばすってこと。じゃ、お兄ちゃん、かかってきなよ。ママもいいよね?」

「危険だったら止めるわよ。和也もたまには発散しなさい」

対峙した兄と妹は明らかに妹に部がある。どう見ても兄に勝ち目はない。

怯えたような表情だった兄が、掴まれている胸ぐらを振り払うと、妹の胸をドン!と、突き放した。

2~3歩後退った妹だが、踏み止まると今度は兄の胸をドン!と突き飛ばす。

後方に突き飛ばされた兄は尻餅をついた。家族が見ている前で中学生の妹に尻餅をつかされた兄は悔しそうだ。

兄は立ち上がると「こいつ!」と叫びながら妹に本気で突進した。しかし、どこか兄の動きは及び腰で女の子のよにナヨナヨしている。

妹は兄の突進を受け止めると、そのか細い腕を捩じ上げ、床に跪いた兄の肩口を踏みつける。

「香織、もうそれ以上は止めなさい。ケガをしたらどうするの?」

勝負は呆気なく終わった。

香織「お兄ちゃん、ごめんね。」

姉はそう言うと兄を開放した。

「和也も男なんだから、妹の香織に勝てなくても、もう少し抵抗出来ると思ったんだけどな。まぁ、今の時代は男だから、兄だから強くあれ!なんて古い価値観はないけどな。ふたりとも気が済んだろう?仲直りしなさい」

気が済んだ?

私は兄の気持ちを思うと、なんて残酷な家族なんだろう、、と思った。

最初から勝負は見えていた。妹に屈服させられた屈辱はどんなものか?

幾分、涙ぐんでいる兄は立ち上がると、そのまま自分の部屋に向かおうとしている。

「和也、、ちょっと待ちなさい」

母は小物入れから何かを取り出した。

母‘「この間、お前の部屋を掃除していたら、押入れからこれが出てきたの。これは何なの?」

和也「・・・」

女物のセクシーな下着の数々だった。

香織「キャー!お兄ちゃん、、下着泥棒してるの?シヨック!」

「香織は黙ってなさい!」

この家族、どうなってしまうのか?

次回へ

この話の続き

和也兄ちゃんの部屋から出てきたという、女物の下着、セクシーなランジェリーの数々を前に母が言った。母「和也、これは何なの?」兄はしばらく呆然と立ち尽くしていたが「放っておいてくれ!」と言うと、自分の部屋の方へ立ち去った。香織「まさか、お兄ちゃん下着泥棒してないよね?もしかして、…

-終わり-
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