体験談(約 16 分で読了)
初恋相手が突如いなくなり、救ってくれたヤンキーJC(14)先輩。でも、これ恋人じゃなくセフレですよ(1/3ページ目)
投稿:2025-07-07 03:08:06
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ヨガ体操で健康汗だく男友達母のオンナ薫る誘惑のスパッツと時期が被ってます。
進学・・・大体の人は新しい門出に心躍らせているはずだ。
でも、私は喪失感に苛まれていた。何故なら、初恋の相手が何も言わないで夜逃げしたからだ。後にDV持ちの内縁の夫から逃げる為だと聞かされる。それを聞かされるまでどうしてと。その日の晩飯まで一緒に食べていたのだから。
小学校を卒業し中学に上がる間の夜逃げだった。
入学しても何もやる気が起きず、部活紹介もすっぽかし帰宅していた。ママさんバレー部の人達も、集まれる場所がなくなったから会わなくなったし。暇だった。
クラスメイトの亮がよく話し掛けてくれたが、浮上のきっかけとはまだいかなかった。
放課(10分の休憩時間)は校舎を歩いて過ごしていた。
校舎裏にある人気の無い階段に座っていた。
?「ガキが来る場所じゃねえぞ」
?「何だ、お前、暗い顔しやがって」
声の方へ顔を向ける。茶髪ボブ、セーラー服をの胸元を押し上げるオッパイ、160センチは有りそうな身長、オッパイ以外はスマートな体型。
私「ほっといてください」
?「この場所に用があるんだよ」
私「タバコならご勝手に」
?「チッ」
制服の中に手を突っ込むとタバコを取り出し一本咥えるとライターで火をつけようとする。
ライターと咥えたタバコと箱を奪うと建物の影に隠れる。
?「お前」
怒りの形相でタバコを取り返そうとするが
私「シー」
指で後ろを指す。教師らしき大人がこっちに来ていた。
私「明日この時間に」
次の日
校舎裏の階段に先に来ていた?と合流する。タバコとライターを渡すと静かな場所を求め移動しようと踵を返す。
?「お、オイ」
?「ありがとうな。バレずに済んだよ」
?「まあ、ちょっと待てよ」
ガシッと肩を掴まれ階段に座らされる。
?「話ぐらいは聞いてやる」
?「京子だ、私の名前。お前は?」
私「まー君」
京子「まー君か、歳は?、ああ、私は14」
私「12」
京子「一年か」
私「京子先輩は3年?」
京子「私は京子でいい。3年だ。後、ため口でな。そっちの方が好きなんだ」
まあ、話して減るわけでもないし、なぁ。仲の良かった初恋の人が居なくなった話をした。肉体関係有りを無しで。
京子「まあ、お前も大変だったんだな」
吸うか?とタバコを差し出される。要らないと首を振る。そっかと昨日と同じ様にセーラー服に手を入れタバコを仕舞う。どこに仕舞うんだろう?とその様子を見ていると
京子「ン?ああ、ブラとかパンツを改造して仕舞う所を作ってあるんだ」
京子「検査されても、流石に、服は脱がされないからな」
京子「こっちもあるんだけどな」
と、膝上10センチのスカートのサイドをチラリと捲る。勝手に黒色と想像していたが以外にも純白。
京子「ココに仕舞うんだ」
腰の位置にポケットタイプの容れる場所があった。
京子「何、ジっと見てんだよ」
私「洗濯する時、お母さんがなにか言いそうだなと思っただけ」
京子「ああ、母さんからコレを聞いたんだ」
どうやら母娘と不良だったみたいだ。
私「お母さんってどんな人?」
京子「・・・聞いてどうすんだよ」
私「京子を見て、ちょっと興味が」
京子「普通の主婦だよ。洗濯して、ご飯作って、掃除して、・・・至って普通の主婦だ。」
私「良いお母さんだね」
京子「もう放課が終わるぞ。戻れ」
私「京子は?」
京子「私はサボる」
じゃあな、と、歩きながら手を振った。
次の放課も行ってみたが、金髪のオッサンみたいな不良が陣取ってた。
昼の放課に行ってみると座ってた。
さっき見たオッサンの事を聞いてみると
京子「ソイツには関わるな。狂犬だよ。」
忠告に従い会わないようにしていたが、すぐに警察に補導されそのまま学校からいなくなった。
髪の毛を染めている、不良らしき人は何人か見かけたので、気になった事を聞いてみた。
私「ちょっと怖い人達って、群れないの」
京子「ああ、私は群れるのが嫌いだし、他の連中も今までは群れなかったな」
私「今までは?」
京子「狂犬だよ、アイツ群れるのが嫌いだったからな」
話をしているとチャイムが鳴る。
京子「もう間に合わないか」
私「途中から入ればいいんじゃない?」
京子「授業に間に合わなかったら、生活指導部に行って、間に合わなかった理由を書かないと駄目なんだよ」
私「面倒くさ」
隠れる場所を探さないといけないのかと、京子にまたね、と手を振る。
京子「オイ、まー君、私について来い」
木造の古い建物に案内される。
京子「旧校舎だよ、何年も前から壊す壊す言ってるが残ってる」
入口から入らず窓から入る。
京子「一階では身をかがめろ、二階からは窓際には行くな。前に窓際で見つかった奴が、幽霊騒ぎになったからな」
そのせいで警戒が厳しくなったんだよと。
京子「二階は男が使ってるな、三階は女が使ってる」
スタスタ二階を歩いてると腕を引かれる。
私「ひゃ」
何だ、と京子が振り返る。私も遅れて振り返る。
?「お前、ちょっとこっち来い」
グイグイ引っ張られ京子から離れる。
?「同じ組だろ」
私が何だコイツ、という視線を向けていると心外と言わんばかりに説明する。
?「お前、あの人と居て大丈夫なのか
私「何も無いけど」
?「なら良い、後、お前クラスメイトの顔ぐらい覚えとけ」
入学して一週間経ってないんだが。そもそも、ここに居るってことは教室にいないわけで。
?「先輩を怒らせないようにな」
サッと手を上げ去っていく
京子の所に戻る。
京子「アイツ何だって?」
私「京子と仲良くしろって」
京子「ふ〜ん、ほら、行くぞ」
階で棲み分けられてる理由を聞くが、
京子「しらん、私が来た時にはそうなってた」
二階の階段を登り、三階へ到着するが電気が点いてない為薄暗い。木造なのに何故か金属の壁と防火扉が。
京子「意味が無くて、笑っちゃうと思わない」
火事があったら意味ないわな。
私「ハハ、そうだね」
京子は転がっていた金属棒等を拾い、扉を開け、くぐると閉める。扉にの前にゴムの受け皿みたいなのを置き、金属棒の下側を受け皿に載せ、倒れない様に斜めに立て掛ける。
私「それは?」
京子「こうやって置けば、誰かが来ても、棒が倒れて音がするだろ」
私「うん」
京子「そしたら逃げんだよ」
私「他の利用者が来たら」
京子「実は教室の壁に穴が開いていて、そこを潜ってもこっちに来れる」
京子「廃棄された机で見え難くなってるから、バレんだろ」
扉をくぐる前の教室には木の机が大量に転がってたね。
京子「ま、見つかったとしても、私らみたいにスリムじゃなきゃ、潜れないだろ」
ドヤ顔で腰に手をやり、服を押し上げるオッパイを強調するかのように胸を張る。
京子「何だよ」
私「いや、別に」
オッパイをちょっとガン見してしまった。
こっち、と先に歩いて行く。ある扉の前で止まり、スカートから鍵を出す。
私「なんで鍵持ってるの?」
京子「先輩から貰ったんだよ」
鍵を開け中には行っていく。他の教室と同じ様に木の机が大量にあるが、中央に何個かくっつけて置いてある。
京子「まー君も適当に机持ってきて並べろよ」
そう言うと自分は教室の片隅に置いてあった袋からタオルを出し、ファサーっと机に掛ける。袋から本を出す。タオルの上に寝転がりながらその本を読み始める。
私「教科書?」
京子「テストで赤点は取りたくないんでね」
出席日数とかも計算しているらしい。
私「将来の夢は」
京子「何だよいきなり」
京子「・・・お嫁さん」
京子「お前はどうなんだよ」
私「無い」
京子「寂しい奴だな」
私「そうだね」
過去の記憶を思い出しながら体験談を書くとは思わなかった。
表の亮と裏の京子に癒やされ段々とこれが普通の生活だと受け入れ始めていた。
放課はほぼ毎回、放課後は何日に、という感覚で京子と一緒にいた。
京子「なあ、まー君、ココに居ると友達作れんぞ」
私「京子がいれば良いよ。」
京子「ふ〜ん、そうか」
私「そうだよ」
京子に習ってタオルと教科書持参で旧校舎でサボっていた。
京子「なら、昼からサボってどっちかの家に行かない?」
私も京子も昼の時間帯に家に誰もいないのは教え合っていた。
私「じゃあ、ちょっと近いから僕の家にする?」
家の方向は一緒で、国道を挟んで数百メートルの差だが、私の家の方が近かった。
京子「OK、まー君の家ね」
はい、とイチゴ柄の袋を手渡される。
京子「お弁当入れに」
風呂敷で包んであるだけだからな。
私「ちょっと借りるね」
昼放課に周りに人がいない事を確認し、旧校舎側の1.5メートル程のフェンスによじ登り、降りる。京子はちょっと助走しフェンスの最上段を掴むと、体を横にしヒョイっと飛び越える。シュタッと着地し行くよと。
私「凄いね」
京子「アレぐらい誰でも出来るでしょ」
京子「ああ、まー君には無理か」
頭をポンポンと叩かれる。京子は160センチ位、私は145センチ位。2年で5センチ位しか背が伸びなかった・・・。
京子「ほら、バレないうちに行くよ」
数百メートルも行かない内に私の知り合いに遭遇した。
私達が歩いていると1台の車が通り過ぎるとスーッと停まる。窓が開き
?「まー君、久しぶり〜」
私「あ、お久しぶりです。マリさん」
彼女はママさんバレー部の人で私の初射精兼初膣出し相手。何回出来るか回数テストをママさんバレー部員達でチェックされた。
久しぶりとはいえ、最後に会ってから1ヶ月は経っていない。
マリ「まー君、可愛い彼女連れてるじゃない」
マリ「学校サボってデートかな?」
ニヤニヤ笑うマリに違うと伝える。
マリ「乗せてってやろうか」
私「お願いします」
後部座席に乗り込み、ムスッとしている京子の手を引き連れ込む。
マリ「どこまでですか、お客さん」
私「〇〇まで」
歩いて20分の距離を車では数分。
車から降りてマリに礼を言って別れる
マリ「またね〜、まー君」
京子「ねえ、あの人は誰」
私「隣に住んでた人の友達だよ」
京子「本当に、本当にそれだけ」
私「本当にそれだけ」
今は、と心の中で呟く。
私「ここの二階だよ、早く行こう」
鍵を開け静かに家に入る。誰も居ないと確信し京子を家に入れ鍵を閉める。
靴を脱ぎ、脱いだ靴を持つ。不思議そうにみる京子に
私「親が帰ってきた時にバレ難くする為」
京子「そうね」
京子も脱いだ靴を持ち私に続く。
部屋に到着しドアを開け京子を入れる。
京子「ふーん、ここがまー君の部屋か〜」
ジロジロと部屋を見回す。ドアを開けると目の前にベッド、右手に勉強机。母と幼馴染母娘以外で初めての異性を部屋に入れた事を思い出す。
ちょっと緊張していた。
私「京子、ここに靴を置いて」
先に部屋の隅に新聞を敷き靴を置く。ピッタリくっつけて京子も靴を置く。
友達の亮の部屋もそうだったが、普段家に友達を呼ばないから、椅子も座布団も一人分しかない。
私「椅子とベッドどっちに座る」
京子「う〜ん、ベッドでいいや」
私「何か飲み物持ってくるよ」
京子「ありがと」
麦茶とお菓子をお盆に載せ部屋に戻る。
京子がベッドに寝転んでいた。足が扉の方にあり少し開いていたので、京子の純白の下着のクロッチ部分が丸見えで、縦に一本深い筋ができていた。
私「おーい、持ってきたぞ」
勉強机へお盆を載せる。
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