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鬼畜ファミリー(4) エロ家族、 深夜の性感帯開発。

投稿:2022-05-10 14:00:19

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紅◆JYdWeXk(東京都/30代)
最初の話

私の家族は普通じゃない。チャラ男で有名なこの私が、一番まともなのだから恐ろしい。とにかく色事に関しては、皆、あけっぴろげで隠し立てすることはない。全員変態。父は若い頃ホストをしていただけに、女ったらしで有名だったそうで、そんな父がせっせと通っていたソープランドの泡姫が母だったそうです。…

前回の話

あれから一年が経ちました。私は中2になり、身長も12~13cmも伸びて、今では164の兄を超え168前後あります。このペースでいくと、1~2年のうちに172の姉をも超えそうです。香織ねえちゃんは、偏差値のあまり高い学校とは言えませんが、どうにか女子高生になることが出来ました。自由奔放…

早朝。

階下が騒がしいのでそっと降りてみると、リビングでセクシーな下着姿の母と姉(ふたりとも、お揃いのピンクのショーツとブラだけ)が、抱き合ってキスをしている。

父が何やら大人の玩具をふたりに渡すと「そこはそうやって、ここはこう挿れろ!もっと悩ましく声を...」と言っっている。

この三人は何なんだろう?

私は物陰に隠れて声も出せず、しばらく凝視していました。

「そこにいるの健二ね?覗いてないで出てきなさい!」

健二「朝から母娘で何やってんだよ?ビックリするよ。おはよう!」

父・香織(同時に)「おはよう!」

すると、姉が経緯を話し出した。

健二「ええ!姉ちゃん、罰ゲームのこと喋っちゃたの?恥ずかしいじゃないか!」

「我が家は隠しごとなしって決めたはずだぞ!おまえら兄弟3人だけで羨ましい。和(兄)までやってたって?お父さんもお母さんも仲間入れろ!」

父と母が仕事から帰ってくるのは朝方だ。いつも夕方4時過ぎに出て、帰ってくるのは朝6時前。

ちょうど両親が帰ってきたところに、姉がトイレに起き、プロレスごっこの話しをしたらしい。興奮覚めやらず、姉は恥辱罰ゲームのことも口に出してしまう。意外にも父も母も呆れるどころか興味を持ったのだそうだ。

なんていう親なんでしょうね?

香織「ママ、これの使い方とかよく分からないんだけど...」

姉が大人の玩具の数々を持ってきて、そう尋ねてきたので、両親揃って娘にその使い方を伝授しているうちに、母も娘もそれを胸や秘部に当てていると身体が疼いてきた。気が付くと母娘は抱き合いキスまでしていた。そこへ私が降りてきたということです。

すると、兄も降りてきました。

兄は母と妹の下着姿に驚いたような顔をしていましたが、兄自身も妖しいキャミソール姿。

全員「おはよう!」

「和ちゃんも、段々とセクシーになってきたね。羨ましいぐらい。どう?私の隣に座りなさいよ...」

母と兄と姉の3人が、こんないやらしいランジェリー姿で並んで座ると、妙にエロいと思う。私はまさに朝勃ち状態。父もそうだろうと思う。

「昨夜の罰ゲーム強制オナニー大会で、一番エッチっぽかったの、実は和ちゃんだったよ。健二なんて、和ちゃんのおちんちん見て、興奮してチンコ勃ちっぱなし」

健二「違うよ!和也兄ちゃんが、ボクのおちんちん握ってきたから勃っちゃったんだ。兄ちゃんだって、自分のスカートの中に手を突っ込んで勃起したチンコ、シコってたんだぞ!」

何を思ったか?父は立ち上がると、母、兄、姉の写真を何枚も撮った。

「おまえら女3人はエロいな。記念撮影だ。和も香織も、脚をもっと開いて挑発ポーズしろ!ママはセクシーで悩ましい表情をしろ!」

そんな賑やかな日曜朝でした。

そんな異様な家族の日々が過ぎていったのですが、私は次第に家族内で孤立感を持つようになりました。

プロレスごっこも長くは続かず、兄、姉、私も、夕食以外はそれぞれの時間を過ごすことが多くなっています。

姉も私の部屋に来ることは稀になってきたのですが、逆に母が家にいる時は、姉の部屋に頻繁に訪れているようなのです。

深夜に姉の部屋から、電動バイブやローターの音がします。それに混じって聞き覚えのある母娘の囁き声、そして悶え声も聞こえてくる。

実の母娘同士でエッチなことをしているのだろうか?

明らかに母が姉を攻めている感じがする。母の強い詰問調の声に、時折姉のすすり泣きも漏れてくる。それは愉悦の時を過ごしているようだ。

なぜか、姉を母に取られたような気がして軽い嫉妬を覚えた。

健二「父ちゃん!母ちゃんが、ちょくちょく姉ちゃんの部屋に行くこと知ってる?」

ある時、そう父に聞いてみた。

「知ってるよ!まぁ、香織も16才だから色々あるんだよ。俺たち夫婦もマンネリ気味だし、ママもたまには若い娘と乳繰り合いたいんだろ...」

健二「だって、母と娘でしょ?それに女同士だし、近親相姦に同性愛じゃないか!変だよ...」

「・・・?なんだ健二、そんな常識人だったか?おまえだって、香織にオナニー手伝ってもらってただろ?さては、焼き餅焼いてるな?」

健二「そ、そんなことないよ」

「それにな、レズるって案外いいもんらしいぞ。香織もママのテクニックの虜なんだろ。おまえも、もう少し大人になったらママのテクニックに触れてみるといいぞ」

母も母なら、父も父です。世間の常識では測れない異常さ。自分の娘がその弟のオナニー補助したり、長男がオカマになったり、母と娘がいやらしいことしても何とも思わない。

その週、日曜家族夕餉での会話がスゴいことになりました。

「香織、、おまえ最近、健二のオナニー手伝ってやってないのか?」

思わずスープを吹きそうになりました。父は唐突に何を言うのでしょう?

香織「ええ!たまに手伝ってほしそうな顔してるから、やってあげてるよ。でも、健二、最近大きくなってきたから、生々しくてキモいし、ママとしている方が気持ちいいよ」

健二「・・・」

「ママ!おまえたち、母娘でどこまでやってるんだ?」

「あら、ただのペッティングよ、それに感じるポイントも教えてる。香織は16才だから憎らしいほど若くていい身体してる。私のテクニック教えたら将来スゴいことになりそう」

母はそんなとんでもないことを、さも普通のことのように言う。そして、兄の方へ目を向けると口を開いた。

「本当は、和ちゃんにも女の悦びを色々教えてあげたいんだけど、バイ傾向のある香織と違って、女には興味ないでしょ?女である私の身体に触れたくないだろうから教えられない...」

和也「・・・」

兄は恥ずかしそうに俯いてしまった。

「とにかくだ!ママと香織は単なる教育と快楽だから問題なし。もし、香織と健二がセックスすることがあっても、快楽以上は気をつけろよ。妊娠という問題があるし実の姉弟だからな」

「そうね...。セックスは自由だけど私も心配してる。オナニー補助を超えても、フェラチオとディープキスは気を付けるのよ。そこまでイクと、性交までいっちゃう。避妊具は絶対よ」

香織「ふたりとも、なんていうこと言ってんのよ。健二とは無理無理!和ちゃんも健二も顔真っ赤じゃん」

本当にどういう家族なんだろう。

父が兄に顔を向けて言った。

「和、最近のおまえ、どんどんセクシーになってきたな。ミニスカート穿いて、家の中を歩き回ってると、オレはそのケツ見てムラムラする時があるよ。おまえ、童貞なんだろ?来年は成人なんだから、童貞はともかく、好きな男が出来たら処女を捨てろ」

和也「は、はい!」

その夜だった。

深夜、トイレに起きると姉の悶え声が聞こえてきた。また、母といちゃついているのだろうか?

否、違う。姉の部屋ではない。

聞き覚えのある声、、女の声色を使った兄の声だ。それは悶えから喘ぎ声になっている。

兄は声さえも女そのものだ。

兄の声に混じって男の声も聞こえてきた。一人ではない。

カチャっとドアが開いた。

「なんだ、健二、そんなとこで...」

父だった。

健二「お父さん、まさか和也兄ちゃんと...。それとも、強姦したとか?」

「ワハハ、違う違う。あいつの前立腺を開発してやろうと思ってな。心は女でも身体は男だからな。来年20歳だから、その前に女としての性感帯も開発しておかないとな」

父はそう言うと、エネマグラというアダルトグッズを見せてくれた。

何でもこれをアナルに挿入し刺激すると、前立腺というところが開発され、女のような快感が味わえるようになるという。女としての性感帯...。

それより、姉は母と、、今度は兄が父とこんなことを...。

私は孤立感を感じた。

続く。

-終わり-
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  • 3: ゆいさん#NzlGhmk [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き待ってますね。

    0

    2022-09-04 17:01:51

  • 2: ゆいさん#NzlGhmk [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き待ってますね。

    0

    2022-09-04 17:01:29

  • 1: ゆいさん#NzlGhmk [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き待ってますね。

    0

    2022-09-04 17:00:48

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