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タイトル(約 5 分で読了)

新婚生活を妻の実家ではじめましたが、同居している豊満爆乳のバツイチ義姉が凄いんです⑤

投稿:2020-06-29 22:49:21
更新:2020-06-29 22:49:21

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本文

義姉の玩具にさん(20代)◆cnZwlhA
前回の話

お義母さんとまでセックスしてしまった翌週の休日、その日菜々美が友達と1泊で温泉に、ということで家にはお義母

さんと義姉さんと私の3人。

昼過ぎに菜々美が出かけると早速義姉さんからお呼びが、義姉さんの部屋に行きました。

「大ちゃーん」

すぐに抱きついてくる義姉さん。キスします、最初から舌をこじ入れてきてもうキスだけで顔がべちゃべちゃになるほ

どです。

「もう頂だい、大ちゃんのデカチンポ、早く」

すぐに脱がされます。

「あーもう大きくなってる、大ちゃん誰でも大きくなるんでしょ、女だったら」

「いやそんなことは」

「そう、母さんともしてたじゃない」

「えっ」

「かあさんとセックスしてたでしょ、大ちゃん」

「・・・」

「私も妹の旦那寝取っちゃったんだから言えないけど、まさか母さんとね、びっくりしたわよ、あの日帰ってくると、

母さんの部屋から声聞こえてくるから、さすがに覗くことは出来なかったけど、聞こえちゃったよ、随分と激しくして

るのが」

その後母さんとの成り行きを聞かれました。

「へーそうだったんだ、母さんもかなりの淫乱女ね、私達姉妹もその血をひいてるからね」

そう言ってフェラします。相変わらずじゅるじゅると激しい音をたててのいやらしいフェラ。本当に気持ちのいいフェ

ラです。

「ちょっと待って」

と言い義姉さん入り口の引き戸を少し開けました。

「どうして」

「母さん前の時、私たちの事盗み聞きしてたんでしょ、今日もきっと来るわよ、見せてあげましょ」

「義姉さん」

またフェラを再開、じゅっぽじゅっぽ激しく頭を振り激しくなります。

「義姉さんダメだ」逝きそうです」

「ダメよ、まだ母さん来ないから」

「えー」

「待って母さん覗きに来るまで逝っちゃダメよ」

それから逝きそうになると止められ、を繰り返していました。

すると、

「来たわよ母さん」

と義姉さん小声で言います。

私は入り口に背を向けているので分かりませんが、義姉さんはほぼ正面、気配でわかるみたい。

「義姉さんほんと逝っちゃうよ」

「じゃあ入れるよ」

義姉さんが上になり挿入します。

お義母さんに結合部が見えるようにしています。

激しく動く義姉さん、

「あー大きいね大ちゃんの凄い」

「まだダメよ」

「いやもうほんとに逝きます」

「じゃあ逝くとこ母さんに見てもらおうかな」

「えっ義姉さん」

「母さん入って来て、一緒に楽しも、大ちゃんから全部聞いてるし」

引き戸が動きお義母さんが入ってきました。

「母さん一緒にどう?大ちゃんのデカチンポを。私この前聞いちゃったの大ちゃんとお義母さんがしてるところ、大

ちゃんからその話も聞いたし、母さんも菜々美いないとき聞いてたんでしょ、私と大ちゃんのしてるところ、もういい

じゃない菜々美には悪いけど」

そう言うとお義母さんがきました。

「見て大ちゃん顔、もう直ぐ逝きそうなの」

義姉さんがまた激しく腰を動かしてきました。

「あっ義姉さんそんなにされたら」

と、お義母さんが私の乳首を舐めてきました。

「あっお義母さん、お義母さんまで、やばいです」

「逝って大ちゃん逝って」

「母さんもそう言ってるし、我慢しないで、ほらっ、ほらっ、逝きなさい」

「あー逝きます」

チンポを抜いた義姉さんがしごきます、

「あー逝く」

その時、お義母さんが私のチンポを咥えました。

そなままお義母さんの口の中に射精。

じゅるじゅると音をたてて精子を吸い取ります。

「気持ちいい大ちゃん、母さんに吸ってもらって」

「はい、気持ちいいです」

しかしお義母さんまだじゅるじゅるとフェラを続けています。凄い舌の動きです。

「あー、お義母さん、凄い」

「もっと気持ちよくなって」

フェラを続けるお義母さん、すると義姉さんまで一緒に舐め始めました。

たまをじゅぽじゅぽと舐めながら、お尻の穴まで指でグリグリと

「あっ、そこは」

「いいから」

そう言って義姉さんがアナル舐め、お義母さんがしごきながらのフェラ。

「あー、あー、もう、もう、逝っちゃいます」

「逝って、また出して」

「出しなさい、いっぱい出して」

「あー、逝きます」

「今度は私に頂だい」

最後はお義母さんがしごき義姉さんがフェラして、義姉さんの口の中に射精。

「凄いまた出たね気持ちよかった」

「すごく」

「今度は母さんも気持ちよくしてあげないと大ちゃん」

お義母さんも脱ぎお義母さんと69に、またお義母さんの激しいフェラが、

私も負けじとお義母さんのおまんこを舐めます。

「あっ、気持ちいい」

お義母さんも激しくしごいて舐めてきます。

しかしここで、義姉さんがまたしても、私のアナルを舐めてきます、

「あっ義姉さん」

「どうやら大ちゃんお尻好きみたいね、ほらっ」

義姉さん、アナルに舌先を入れ激しく舐めてきます、時々たまも舐め、お義母さんは激しくしごいてじゅるじゅると舐

めます。

「ダメです、また逝っちゃいます」

「ダメよ、また一人で逝っちゃうの、母さん入れて、母さんも気持ちよくなって」

お義母さんが上から入れます。

「大きい、凄い大きい気持ちいい」

お義母さんの腰も激しく動きます。

すると目の前におまんこが、義姉さんです、義姉さんが私の顔に跨ってきました、義姉さんのどろどろに濡れたまんこ

を舐めます。

「あっ気持ちいい、おまんこ気持ちいい」

お義母さんと義姉さんがキスしてます。

「あー逝きそうです」

「出して、中に出して」

「逝きます、逝く」

今度はお義母さんのおまんこの中に射精しました。

お義母さんももう直ぐ逝く所だったのでしょう、私が逝ってもなおも腰を激しく振り、

「あー逝く、逝く、逝く、逝く~」

とそのまま逝ってしまいました。

姉も私の顔面におまんこをこすり付けながら

「あー、逝く、私も逝く、逝く」

と逝ってしまいました。

3人共逝きました。ただお義母さんと、義姉さんはそのままキスしています。

そしてお義母さんがチンポを抜くと、また2人でフェラを、

「今度は由香里も大ちゃんの大きなので逝かせてもらいなさい」

義姉さんが上から入れてきます。

「入った、凄い、あんなに出してまだ硬くて大きい」

義姉さんもスイッチが完全に入りました、

「凄い、凄い、大ちゃんのチンポ大きい、逝くよ、逝くっ」

あっという間に逝ってしまう義姉さん。

ここからはお義母さんと、義姉さん交互に入れて逝かせます。2人共もう少し腰を振るだけですぐに逝ってしまう状

況。

バックから大きい2人のお尻を並べ、見ながらの挿入は興奮しました。

「突いて、突いて、大ちゃんの大きなので突いて、あー気持ちいい、逝く、逝く、逝く」

「私も逝くよ、逝く、大きいチンポ凄い、逝く」

こんな感じで絶頂を繰り返すお義母さんと義姉さん。

私が最後義姉さんを後ろからして逝く時は、お義母さんの口の中で射精しました。

この日私は8回射精したと思います。

そのまま3人でお義姉さんの部屋で寝ました。

翌朝気が付くと既に2人が私のチンポをフェラしていました。

そのまま3人でのセックスとなったことは言うまでも有りません。

-終わり-
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