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サクラだらけの掲示板から吊り上げた熟女(2/2ページ目)

投稿:2022-04-29 14:00:53

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本文(2/2ページ目)

「俺も裕子さんがアンアン言ってる顔を思い出してたら起ってきた」

「ンフフ」鼻息が聞こえてきて

「会いたい」

「今日はだめ」

そしたら「孝くんのおちんちんみたい」と言われ「裕子さんのおっぱいみたい」と。

そしたら電話を切ると言われ、数分後におっぱいが写ってる写真が。

「ねぇ?孝くんのおちんちん」と電話を

「裕子さんの濡れる音聞きたい」と話したら

「聞こえる」ともぞもぞしながらヌチュヌチュと音が聞こえて「アンッ…アンッ…」

声まで

「アンッ…聞こえた?」と話してきて

「聞こえたよ…エッチな声が」

「どんな格好でしてるの?」と話すと

「やだ…ベッドで…足開いて…してる」

「起ってきたよ」と話すと

「はやく…写真…頂戴」

一度電話を切り写真を二枚送信したらすぐに電話が

「アンッ…孝くんの立派ね…アンッ欲しいよ~」

そして裕子に「おちんちん思い出してしてみて」と話すと

「やだ…エッチ…アンッ」

「切らないで裕子さんのエッチな声を聞きたいよ」そう話すと電話をおいた音が聞こえ

「はぁ…はぁ…はぁ」と息が荒くなり

「アアンッ!アアンッンッ!アンッ…」

声が。そして「アアアッ!」

直後に静かになり息づかいが聞こえていた。

「聞いた?はぁ…はぁ…はぁ」と息を切らしながら裕子が聞いてきて

「聞いたよ…俺もひとりでしちゃった」と話すと「精子たくさん出た?」と聞かれ

「ドバドバ」と。

「欲しくなっちゃった…ねぇ?明後日会わない?」

そう言われて金曜日で、定時で上がり。

6時に市内の公園の駐車場で待ち合わせし、行ったらすでに裕子は来ていて、裕子をのせると

「逢いたかったよ」と抱きつかれキスをされ

舌先を絡ませて

見たら膝上のスカートと薄いニットで裕子のおっぱいの形がくっきり浮かんで

「服装エッチだね」

「ダメ…ベッドでしよ?」

そのままラブホに直行した。

ホテルに入るなり裕子はバックをソファに置いて

抱きつかれてベッドに

背後から抱きつきおっぱいを鷲掴みにしながら耳元で「エッチな服装して挑発した?」

「うん…孝くん好きなんでしょ?」

「そうだよ…こんな服着たら我慢できないよ」ゆっくり撫で回し首筋に吸い付き耳元でささやき

胸元の先端を指でなぞると「アッ…ンッ…」

声を漏らして

おっぱいを荒々しく触ると先端に突起が出てきてつまむと「アンッ…孝くん…」

甘えた声で寄りかかり

ニットを脱がせたら派手な黒ブラ

「やらしい下着」

「うん…買ったの…孝くんの為に」

「嬉しいよ」と外して寝かせて

先端に吸い付きやわらか巨乳を堪能し、ストッキングを脱がせてパンティを脱がせたらヌルヌル

足を開かせてのぞくと赤黒いあそこが。

顔を近づけると「アッ!ダメよ!」

慌てる裕子。

俺が舌で舐め回すと「アァ!」と腰をガクガクさせ

「ダメぇ…アアンッ!」

体を左右に

ジュルジュル吸い付き

「いゃぁ!アァ!」と腰をくねらせ

「アアアアアッ!」

裕子は腰を浮かしブルンブルンとさせた。

イった姿をみて足を開かせて近づくと

「孝くん」と腰を掴み寄せて来て

「奥まで来て」

いやらしく誘う裕子に突撃

「アァ!アァ!気持ちいい」

腰を掴み自らぐいぐい押し付けて誘い込まれ…興奮した俺はそのまま打ち付けました。

「ンッ!気持ちいい~」

肌に吸い付き顔が合うとキスをされ吸い付かれて

「おちんちんが熱くなってる」

「裕子さんがエッチだから」

「嬉しい」

抱きつかれ抱き起こし上にし

「アァ!アァ!アァ!」と腰をガクガクさせていくと「おかしくなりそう」

プルンブルンの揺れるおっぱいを鷲掴みにして裕子さんが上になりながら

「あぁ!イクッ!」裕子さんが体をガクンとさせて

するとダラダラとヨダレが滴り顔と首筋に

見つめると裕子さんが舌で舐めとり唇にも舌を這わせて

「あぁ!凄いいやらしいよ」

「うん…嫌い?」

「大好きだよ」

貪るようにキスをして抱き起こして寝かせ正常位で

「あぁ!気持ちいい!あぁ!」

そして裕子に打ち付けながら高まりが来ると

「そのまま出して」

「え?いいの?」

うんと首を縦に降る裕子に興奮した俺は目一杯激しくして

「裕子さん出すよ!」

「出してぇ!」

「あぁ!」

俺はそのまま裕子の中で射精をし快感を味わいました。

裕子は「アァ!ンッ!熱い!熱いわ!」と声を上げて

倒れ込むとぎゅっと抱きしめてくれながら

「良かったわ…凄い濃いエッチしたね?」

「うん…凄い興奮しちゃったよ」

笑顔で見つめて再びキスを繰り返し

「俺病み付きになっちゃったかも」

「本当?あたしも」

ベッドに寝そべりながら

「本当はね?孝くんにもうあって貰えないんじゃないかって不安だったの…」

聞いたら、前にサイトで知り合った男性としたあとにまた逢おうと話したのに連絡も来ず、ポイされたのを気にしていた。

「するわけないよ?綺麗だしこんなグラマラスなお姉さんをポイするわけないし」

「ありがとう…今日の情熱的なエッチでわかった」嬉しそうに

「いつか、二人で温泉に泊まりたいね?」

「そうだね…まったり」

それから裕子とのエッチは不定期に繰り返して

去年の年末に温泉に泊まりに行き、部屋で夜中まで裸でセックスを繰り返しました。

この連休も会う予定です。

-終わり-
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