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婦警さんのしゃがみパンチラを正面から長時間スマホ撮影した話

2018-09-02 23:55:12

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名無しさんからの投稿

数年前のこと。秋も深まって誕生日の時期を迎えようとしていたが、持ち合わせの運転免許証を確認すると、確かにその年の誕生日後1ヶ月まで有効とあったが、しかし、例年来るはずの更新通知はがきはまだ来てはいなかった。

その日は平日の朝だったが、会社がちょうど有休で休みだったので、直接、所轄の警察署内にある運転免許更新事務所に行ってみることにした。

ところで、私は難聴者で会話が困難の身。読唇といって口元を読むのがやっとのレベルだった。(せめて、話すのがしどろもどろだが、何とか要件を伝える程度はできるという状況。)

窓口に行き、口元を読んで会話が少しだけ可能であること、免許証の更新通知が未達の旨を伝えた。

担当のやや年配の男性警察官は『では、あそこで待っていてください。あとで説明しますので』

とだけ伝え、やや離れた場所にある長椅子を指さす。

その長椅子は、事務所のスペースのちょうど横の、通路の更に奥にあるのだが、進行方向に向かって袋小路みたいな行き止まりのところにあった。

ちょうど、人影もなく、ポツンと長椅子だけ置いてあった。

かなりの時間待たされ、その間、スマホをいじったり、周囲の人間観察などを楽しんでいた。

(何しろ、暇だったので・・・。)

すると、事務所を忙しそうに出入りするある若い女性警察官(婦人警官)が目に飛び込んできた。とにかく、警察官なのに勿体ない!というのが率直なところで、ウェーブのロングヘアといい、上品そうで色気があり、申し分ないレベルであった。

 

そのは婦人警官に更に目を奪われて観察していると、一般客とのやり取りの際に横顔をつぶさに眺めるに、やや宮崎緑に似ているという感じを抱いた。

と思って、

次にこちらに正面を向けたタイミングで改めて見直すと、今風で言うなら石田ニコルが妥当か?

年齢は20代後半くらいで、若いながらカモシカのごとくの美脚と言い、抜群のスタイルながらムチっとした肉体美を見るにつけ、自然と心臓の鼓動がドキドキと高鳴る感覚を抱いていた。

呆気に取られてその美貌の婦人警察官を目で更に追いかけていると、さりげなく微笑んだ表情と全体像が田丸美寿々っぽく、どこまでも知的で色気があり上品そのもので申し分のない存在と言うほかなかった。

(動物的に表現すると獲物というか、それは紛れもない最上の獲物であった。)

そして、何と驚いたことに、それから数分の後、そのまさしく自分のタイプであるところの(高嶺の花は言うまでもないが!)婦人警官がこちらに徐に歩み寄ってくるではないか。

目があって、ドキッとしたが、どうやら説明に来たらしいとわかり、落ち着いて対処するよう気を静めるのに躍起になるのだった。

その婦人警官は、長椅子に座った状態の左手から歩いてきたので、こちらも体を90度傾けて、正面から相対する形にして応じた。

その瞬間、国内では買えないような高級な香水の匂いがピリッと辛く鼻を突き、しんみりと漂ってきて、夢想の世界というか、それだけで有難くもラッキーな幸運体験だったかもしれない。

やがて婦警さんの方は、中腰で、口を大きく開けながら、ゆっくり読み取りやすいように説明をし始めたのだが、

顔を真近からよく見ると、奥二重の目元といい、三白眼で知性と美貌を語るにこれ以上表現のしようのない目つき、物腰のやわらかさ、脚線美に秒殺のごとくたじろぎ、パンチラフェチな自分は、そのスカートの中が無性に見てみたくなるのであった。

(ツボにはまったら男性はだれでもそうなる、と言えば、そもときの感情を理解してもらえるだろうか。)

婦人警官の側の説明以前に、要領が目につくところに箇条書きしてあったので、登録さえしてあれば、あとは大体把握していたが、

そんなことを妄想っぽく考えていると、話に集中して聞いていないと思われたか、

何を思ったか、その場に一気にしゃがみ込むのであった!

相手からすれば、斜め上目線でなく、ちょうど顔の高さでないと口元が読み取るのも困難と思ったかもしれない。

再び

『とぉーろくはぁ、あー、されています。えーとぉ・・・』という具合に、口を大きく開けて顔と顔を合わせるように、やや大きめの声(これまた小宮悦子を気取ってしゃべらせたような?表現しづらいが、とにかく美声調)でゆっくり説明を始めるのだが・・・

その数秒の間にいろいろと志向は忙しくもあり、

更に、ここで回りくどくなるが、婦人警官の服装はというと下はスカートで、膝丈くらいのやや裾がやや広がったタイプで、『まさかパンチラ?もしかしてチャンス!』と一瞬、心の中で勝手に舞い上がってしまったのだった。

しかし、長椅子の座面とで死角になって、婦警さんのせっかくのパンチラが拝めない姿勢であるのが、どこまでも、もどかしかった。

振り返ると、事務所の男性警察官(職員)の傍にいたほぼ全員が、その婦警さんがしゃがんだ瞬間、一斉に熱い視線で振り向き、腰の高さ程度の事務所と通路を仕切った囲いのすれすれまで行き、覗き込むような仕草をする者まで居たほどだった。

婦警さんはというと、スカートの裾を、しゃがむときに下着が見えないように太腿の裏に挟んでガードしていない様で、その代わり向かって左手にある事務所スペースからスカートの中が覗き見られないように、体を少しだけ右手に傾けてしゃがみつつパンチラガードをしていた感じだった。

その間、ほんの数秒の考え事の時間があり、

また婦警さんのこちらに向かってしゃがみ込んだ姿勢での説明の最中ではあったが、徐に『あのー、すみませんが・・・』と遮って、

咄嗟を装って『今、会社からのメールを確認中だったのですが、ご説明のお手間をおかけしながら誠に申し訳ありませんが、あと30秒ほどお時間を頂けますでしょうか?』と、切り出し、一方的に了解を得ると、

スマホをカメラの動画モードにして婦警さんのしゃがみパンチラ姿を撮ることを企む始末であった。

動画モードにするとき、操作音がするのを把握しており、スイッチ/オンの瞬間カモフラージュの咳払いして誤魔化すなど、どこまでも冷静であった。

(あたかもメール確認の振りをしつつ、婦警さんのしゃがみパンチラ撮影のモードにするや否や『お待たせして、すみませんでした。(続きの)ご説明をお願いできますでしょうか。』

伝えると、

左手に持ったスマホをカメラレンズの部分を隠すように右手で覆い隠し、さりげなく下に下げ、カメラレンズを婦警さんのしゃがんだスカートの中に焦点を合わせるべく、やや手持ちの位置から斜め下に向けて微調整するように、そこは念入りに計算して実行に移すのであった。

(ちなみに、婦警さんにばれないように、それらは目にも止まらぬ速さで、不審さがいかにもないように、さりげなくであったので、その行為自体は一連のスマホ作業が終わった、ありきたりの行為に映ったはず。)

そうして、これ以上ない至近距離から婦警さんのしゃがみモロパンをアップで撮る手はずを整え実行中であるからには、

あとはすぐに説明を聞いて納得せずに、何度も聞き返して、しゃがみパンチラの長時間撮影をと企むのだった。

婦警さんの説明が終わると、美貌の顔に説明疲れのこれまた色っぽい表情が窺えたが、すぐに立ち上がってそのまま婦警さんは行ってしまい、あとはひたすら動画の確認のことで頭がいっぱいだった。

まさか警察署内でその動画を確認するわけにも行かず、その後、DVD講習が終わるまで、上手く撮れたかどうかだけが気がかりで待ち遠しかった。

運転免許証を更新して、警察署を出ると、出口の脇でその婦人警官が居たので『お世話におなりました』と伝えると、ニコッと微笑んで軽く一礼する姿に、また脳天がやられたように、反応して、『早く、パンチラチェックを!』と急ぐのであった。

そうして警察署を出て、路地脇ですかさず動画チェックすると、何と、角度といい、距離感といい、これ以上ない綺麗な映り具合で、パンスト越しの純白パンツがモロに露わになっていたではないか!

このとき、小さく右拳を突き出してガッツポーズした。時間にして3分は映っていた。

心残りは、直接、そのパンチラを目で拝みたかったこと。何か落とした振りとかして、可能だったかもしれないと思いつつ、しかし、超絶の美貌の、婦人警官による3分間しゃがみっぱなしのパンチラは空前絶後に違いないと、自画自賛で褒めたたえるのであった。

(完)

-終わり-
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