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体験談(約 5 分で読了)

高校生水泳部での出来事⑤ラグビー部マネージャーを水泳部部室にぶち込んで処女獲得

投稿:2022-03-05 12:49:47

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名無し◆QCCSEEk(山梨県/10代)
最初の話

これは僕が高校3年生の時のお話。水泳部に所属していた。と言っても部員は少なく、高3は男子は僕を含めて2人、女子は2人、そして3学年合わせて20人満たないほどの、とても小さい部活だ。だが、その分仲はとても良く、オフの日があればみんなで市民プールに練習しに行くような仲だった。ここで、…

前回の話

前作も高評価ありがとうございました。今回も最後までお付き合い頂けると嬉しいです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今日は他校との合同練習の時のお話です。僕の所属していた水泳部は部員が少なかったので、時々他校と合同練習をする機会がありました。今日はあるM高校というところと…

前回からかなり間が空いてすみません。

また今回も最後まで読んでいただけると嬉しいです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ある夏の日。

最高気温は35度を超えていて、プールサイドの温度計は40度を超えるような猛暑だった。

こんな日にプールは最高である。

僕達水泳部は練習に励んだ。

しばらくすると、。

隣の運動場で練習していたラグビー部がプールに入ってきた。

グラウンドが暑すぎて練習にならないらしい。

正直、自分たちが練習したかったのに邪魔をされてたまらなかった。

先にラグビー部が上がった。

勝手に涼むために入ってきて片付けもしないので太刀が悪い。

かなり苛立っていた。

当然、向こうは涼めたので上機嫌である。

その後は少ししか泳ぐ時間が無く、その後僕達も上がった。

事件はその後起こった。

片付け、ダウンを終え、部室に戻って着替えていた時。

急にドアの開く音がした。

ラグビー部のマネージャーのAだった。

スクール水着を着たまま入ってきた。

こっちはタオルは巻いていたが、ほぼ全裸であった。

「あれ、水泳部の部長さんだよね。今日はわざわざプール貸してくれてありがとね!」

いや、貸すとか一言も言ってないし。

「いや、別に。」

気のない対応をした。

「じゃあ、また明日も使いマース!」

あまりにも生意気な対応にキレた。

「すみませんけど、水泳部のことなんだと思ってるんですか?勝手にプール入ってきて、練習の邪魔して、片付けもせず帰って。」

「いや、、それは、、、」

「ほんとにいい加減にしてください。それにその態度はなんですか?」

「いや、、すみませんね、、」

俺は本気で怒っていた。

だが、その時、この部室のロッカーにバイブがあることを思い出した。

こいつの胸を見れば、少なくともEはありそうだ。

顔も普通に可愛い方だ。

態度だけは悪いが。

「そうだ、ここからエロい方向に持っていけば、、、」

俺は革命的なひらめきをした。

「ほんとにちゃんとしてください。しかも、いまもノックせずに入ってきたし。こっちは着替えてるところなんですよ。」

「あー、ごめんなさい。」

そう言って、失礼します、と帰っていこうとした時。

俺はAの腕を掴んだ。

柔らかい。

「え、なんですか?」

俺はそのまま押し倒した。

「ほんとにまともに謝りもせずになんだと思ってるんですか?」

そうして部室を完全に閉じ込めた。

他の部員は先に帰ってしまったので、部屋は2人きりである。

「は、はい、分かりました。何でもするので許してください。」

これが聞きたかった。

「はい、よく言えましたー!」

それにしてもちょっと言いよるだけですぐに言ってくれるとは。

俺はそのまま上に乗っかって顔にキスをした。

かなりの美人なので、征服感に浸っている。

そのまま口の中に舌を突っ込むと、上手に絡めてきた。

くちゃくちゃくちゃ。

そのまま首筋へと舐め続けた。

綺麗な首筋である。

Aは普通に可愛い子なのだが、ご覧の通り正確がもったいない子なのであまりモテてない。

すなわち処女確定である。

そしてゆっくりとスク水の肩の紐を外した。

「え、やだ!やだ!」

激しく抵抗する。

しかし、男の力には叶わない。

「あれ、何でもするんじゃないの?」

「は、はい、そうです。」

「じゃあ、いくよ。」

そういうと、少し落ち着いたので、水着をへその上まで下げた。

プルん。

弾力のありそうなおっぱいが現れる。

Aは恥ずかしそうに少し体を丸めている。

このままよく観察する。

肌の色は白く、やっぱりEカップはあるだろう。

離れ乳でもなく、弾力が強そう。

乳輪は五百円玉くらい広く、乳首も梅干し小サイズくらい。

完成度の高いおっぱいである。

「これ何カップ?」

乳首をデコピンしながら聞く。

「あっ!言えない!」

「あれ?何でもするんじゃないの?」

今度は乳首をクリクリ、とする。

「あっ!、、はい、、分かりました、、ちょっと前まではEでした。多分今はFです。あっ!」

乳首を攻撃するタイミングで反応するのが面白い。

「すげーな。Fもあんのか。」

俺は根元から揉んだ。

柔らかい。

気持ちいい。

「あん!あん!」

体が大きく反応する。

そして俺は乳首にしゃぶり着いた。

「あっ!うう!あん!あー!」

とにかく気持ちよさそうだ。

乳首も芯があってとても舐めやすい。

「ん!ん!」

かなり長い時間舐め続けた。

一段落してから、下に移動。

さらに水着を脱がせる。

「いや、下だけは、、ほんとに、、」

もうそんなこと言っても無駄だ。

秘部が現れる。

超スーパーウルトラジャングル。

太ももの付け根まで巻き込んだジャングルである。

「すごい毛だね笑」

「ほんとに、やめて、、」

そういうと、俺はあまり秘部に近くないところの毛を引っこ抜いた。

「痛っ!」

「あれ、何でもするんじゃないの?」

魔法の言葉である。

「は、はい、分かりました」

すぐに大人しくなる。

手マンをしようと毛を掻き分けて秘部についた時。

もうビッショ濡れだった。

「あれ、びっしょりだね。待ってたの?」

「い、いや、あん!」

指を2本突っ込んだ。

これぞ処女の締めつけである。

指でこんなんなので、チンポだったらどうなるだろう、と思いながら、Gスポットを攻撃した。

「あん!あん!あん!いくー!」

すぐに絶頂を迎えた。

腰を大きく振り上げ、潮を吹き、大量の愛液が出た。

「大量じゃん。性欲溜まってたね。今から発散できるよ。」

「ほ、ほんとに、、、」

そういうと、俺はタオルをとってちんこをだし、Aの顔に突きつけた。

「ん!やだ!」

「これやらんなら生で中に出すぞ!」

「そっちもヤダ!」

「どっちか選ばせてやるわ。中か、フェラか。」

どっちもやるに決まっていた。

「両方、、あっ!」

やだ!というタイミングで、俺はちんこを口に突き刺した。

歯が当たることも無く、素直にフェらしてくれる。

「ん!ん!」

嫌がっている顔がとても愛らしい。

「やばいよ、いくよ、出すよ!」

ビュルルル。

口内射精。

「はぁ、はぁ、オエッ。」

休む暇もなく、そのまままんこに突き刺した。

正常位である。

「あん!痛い!あーーっ!!」

半分くらい刺さった。

結構きつい。

過去一きつい。

血もでてきた。

それでも俺は奥まで差し込んだ。

最深部到達。

ピストン開始。

膣の中は暖かった。

「あん!あん!あん!」

おっぱいまで大きく振動する。

「あん!あん!いくー!」

腰が大きく振りあがった。

ちんこがちぎれるのではと言うくらい、強くまんこが引き締まり、俺のちんこから精子が搾り取られた。

そのままちんこは外に締め出されてしまった。

「凄かったよ。このおまんこ。記念にもう1発。」

「はぁ、はぁ、もう、無理よ、ああっー!!」

もう1回正常位で押し込んだ。

最初からピストン全開で行く。

パンパン。

部屋中にピストンの音が響く。

「うわぁ、いくよ!」

「だ、出してぇ、、、」

これは中に出せだと解釈した。

一気に放出する。

「中行きマース!」

ビュルルル。

大量に最深部でぶちまいた。

子宮に届くように射精した。

ゆっくりと抜く。

終わったあとのまんこからは、ヒクヒクしながら精子が逆流している。

「はぁ、はぁ、もう、」

「ちゃんとしないとこうするぞ。これからも。」

「はい、分かりました。」

「ということで、これからラグビー部がプール来る時の代金はこれで。よろしく!」

「分かったけど、次からはゴムしてよね。」

「ゴムはするから、使う時くらいのマナー守れよ。守らんかったら中ね。」

「はい、分かりました。」

交渉が成立した。

水泳部のぼろ儲けである。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これ以降、Aとは頻繁にやった。

部室でやったり、公園行ったりなど様々だ。

けれども、ラグビー部の使用マナーは改善され、中で出すことはもうなかった。

最初の方は最高だったあの締めつけも、今ではすっかり緩くなってしまった。

Aも、ちんこを入れないと性欲が収まらなくなってきたみたいだった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

最後まで読んでいただきありがとうございました。

また高評価いただけると嬉しいです。

この話の続き

前回はかなり間が空いてしまったので今回は少し短めに早めに書きたいと思います。内容はちょっと水泳部からは脱線しますが、まあ水泳部の練習中に起きたことという点で多目に見て頂きたいです。最後まで読んでいただけると嬉しいです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今回は雨で室内練習をし…

-終わり-
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