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大人しくて胸の大きかった中学生の頃

投稿:2024-02-17 18:03:47

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りお◆RYVCNIA(20代)

小学生の頃から胸が大きくて、中学生になった時にはDカップありました。

身長は150センチなくて、目が大きくて声が高いので小学生にしか見えないのに胸だけ大きくて、アニメ付きの男子に毎週のように告白されていました。

男子に影で巨乳と呼ばれていたり、一部の女子には乳牛と呼ばれていたり、大人しく地味で目立ちたくない私にとって、胸が大きいのはコンプレックスでしかありませんでした。

特に夏服になると、ブラウスのボタンが胸に引っ張られて弾けそうで、よくおじさんにジロジロ見られて気持ち悪かったのを覚えています。

中1の夏休み、親に言われて夏休みの間だけ塾に行くことになりました。

バスで駅まで行って、塾のはじまるまで駅のデパートの本屋さんで時間を潰すのが日課でした。

ある日、雑誌を眺めていると、隣に人が立ちました。

本や雑誌を見ているわけでもなく、ただ立っていて変な人だな、と思って横を向くと、スーツを着たおじさんが、おちんちんを扱いていました。

おじさんはおちんちんを扱いている以外は、普通の人に見えました。

色が白いけど髭は綺麗に剃ってツルツルで、少し茶色い髪はパーマがかかっているようでした。

薄いピンクの唇は半開きで奥二重の切れ長の目はねっとりと私の胸を見ていました。

おじさんは私が黙って立ち尽くしていると、おちんちんを掴んで赤黒い先っぽだけでなく、竿の部分もズボンから出して見せつけるように扱きました。

雑誌を置いて少女漫画コーナーに移動すると、おじさんは私の後をついてきました。

おちんちんの先は濡れて光っていました。

少年漫画コーナーに移動しても、おじさんはついてきます。

恥ずかしくて怖くて、どうすればいいのか分からなくて、本屋さんを出ると、おじさんはおちんちんをしまってついてきました。

私は早足で女子トイレに逃げ込もうとしました。

おじさんは私の後ろにピッタリくっついて、トイレまで着いてきて、身障者トイレに私を押し込んで、胸を鷲掴みにしました。

おじさんがぎゅうぎゅう胸を揉むと、ブラウスのボタンが外れました。

おじさんはボタンをすべて外すと、タンクトップを捲って、ブラのホックを外して、胸を直接揉みしだきました。

呆然としていた私は恐怖でガタガタ震えていましたが、声を出せませんでした。

おじさんは胸を下から持ち上げて揺らし乳首を口に含みました。

おじさんの手がスカートに入ってきてようやく私は叫び声を上げようとしましたが、ヒューッと空気が漏れたような音しか出せませんでした。

おじさんにスカートをまくられ、パンツを下ろされました。

怖くて足がガクガク震えて、床に倒れないように洗面台につかまりました。

おじさんは指を舐めて、おまんこを触ってきました。

おじさんに唾をおまんこに塗られ、気持ち悪いけど、早く終わって欲しいとそれだけを思っていました。

おじさんは、指で唾を塗るのが面倒になったのか、おまんこに口をつけて直接唾液を流し込みました。

おじさんは洗面台につかまっている私に後ろから抱きついて胸を揉みました。

お尻におちんちんが擦り付けられました。

嫌だ。犯される。

でも、私は怖くて逃げることもできませんでした。

おじさんは私のお尻を掴んで突き出させると、おまんこにおちんちんを擦り付けました。

私は目を閉じました。

誰かに知られるより、このまま大人しくしていよう。

おちんちんがおまんこの中にゆっくりと入ってきました。

処女じゃなくなったんだ。

怖くて膝から崩れそうになるのをおじさんは後ろから抱きしめて支え、ググッと奥までおちんちんを入れました。

「きついな」

おじさんは鏡越しに満足そうに笑いました。

おじさんは、パンッパンッとゆっくりと腰を打ち付けました。

体に杭を打ち込まれる痛みに私は早く終わるように俯いて耐えました。

何度かおちんちんが抜けて、終わったと顔をあげるとおちんちんを入れられて激痛が襲ってきました。

痛くて腰が引けると、お尻を叩かれました。

その後は、よく覚えていません。

おじさんがトイレを出て行く音で我に返り、トイレの鍵を閉めて服を直しました。

トイレの床に点々と血が落ちていて、パンツをはく前にトイレットペーパーを重ねてあてました。

おまんこの痛みに耐えながら遅れて塾に行き、硬い椅子に座ると叩かれたお尻が痛みました。

休み時間にトイレに行って、トイレットペーパーを取り替えました。

お尻を見ると、おじさんの手形が残っていました。

「遅刻した子は、できなかった問題を終わらせてから帰ってください」

おまんこには何か入っているような違和感が残っていて、お尻はヒリヒリ痛みました。

私は遅れてできていない問題を急いで解いて職員室に行きました。

「ああ、佐々木さん、第二教室で待っていて。藤井先生、佐々木さんの答え合わせをしてあげてください」

第二教室に戻ると、スーツ姿の先生が入ってきました。

「遅れても塾に来るなんて偉いね」

「…」

私を犯したおじさんでした。

「今日、面接に来ただけだから、一緒に帰ろう」

おじさんは親しげに私に笑いかけました。

職員室に寄りましたが、私はおじさんに犯されたと言うことができず、おじさんと一緒に塾を出ました。

「最近よく本屋さんに来てたよね。可愛いなって思ってたんだ」

おじさんは私の手を掴んで駅の近くの学生マンションに連れて行きました。

「胸大きいよね」

おじさんは部屋に入ると胸を鷲掴みにしました。

「や、やめてください」

「部屋までついてきて何言ってるの?本屋でも興味津々にチンポ見てたよね」

「見てないです」

「チンポどうだった?気持ちよかった?」

私は黙っておじさんを睨みつけました。

「もう一回しようか」

おじさんは上着を脱ぎ、ネクタイを外しました。靴を履いて外に出ようとすると、

「はぁ…はぁ…」

と、苦しそうに目を閉じて、体を揺らしている私の動画を見せられました。

「うっうううっ」

体の揺れが激しくなり、私は呻き声をあげていました。

苦しそうですが、気持ちよさそうにも見えます。

「うっうっ」

私は虚な目をして口を半開きにしていました。

「イクよ」

「あううううっ。うっうっうっ」

「気持ちよさそうでしょ?」

「……」

「これ皆に見られるのと、もう一回気持ちよくなるのとどっちがいい?」

「消してください」

「じゃあ、脱ごうか」

おじさんはブラウスのボタンを外しました。

ブラを外すとおじさんは乳首に吸い付いてきました。

「あ…」

乳首を吸われると、おまんこが熱くなってきます。

「んんっ」

おじさんは舌先で乳首をつついたり、軽く前歯で噛んだりしました。

頭に血が昇ってきて、ぼーっとしてきました。

「気持ちいい?」

「気持ちよくない…あっ」

おじさんの指がおまんこに入ってきました。

「濡れてるじゃん」

「ああっ」

「気持ちいい?」

「……」

「気持ちしてあげようか?」

「あっ。ああっ。あううううっ」

指でおまんこを弄られると、気持ちいい…感じたことのない気持ちよさでした。

「ああっ、ああっ」

「気持ちいい?」

「はあああっ」

「チンポ入れていい?入れるよ?」

「うっ」

痛い。

おじさんは私の両足を掴んで奥までおちんちんを入れて、グリグリ擦り付けました。

「ううっ」

「だんだん気持ち良くなるからね」

おじさんは私の両足を肩に乗せて、腰を前後に動かしました。

「うううっ。痛いっ」

おまんこの奥を無理矢理こじ開けようとするようにおちんちんが突いて、体の奥に痛みがはしります。

「痛いっ。痛いっ。うううっ」

「痛いのは最初だけだから」

「うううううっ」

おじさんが足を肩から下ろしてくれると、奥の痛みが和らぎました。

「ああんっ」

浅くおちんちんを動かされると指の時より強い快感が襲ってきます。

「気持ちいい?」

「ああんっあんっあんっ」

おじさんが、パンッパンッと腰を打ち付けると、おまんこの奥にも快感が広がりました。

「ああああっ」

おじさんはおちんちんを抜いて、私のお腹の上に出しました。

「俺、夏休みの間あの塾でバイトするから、塾の後、毎日うちに来いよ」

私にはものすごく年上に見えた藤井先生はまだ20歳の大学生でした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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