官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
大学の時に住んでいたアパートの女の子 その2
投稿:2022-02-06 19:16:06
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久しぶりに投稿します。大学生になって独り暮らしを始めました。学校から電車で3駅ほどの安いボロハイツです。そんなに人は住んで居なくて10部屋で3家族しかいませんでした。お年寄り夫婦とバツイチ子持ちの家族、私の3部屋しか埋まってなくて寂しいハイツでした。同じハイツのバツイチさ…
前の続きになります。
バツイチさんとの関係も続けながら、バツイチさんゆかちゃん親子とも少しずつ仲良くなっていきました。
ご飯を食べに行ったり、近くの遊園地に行ったりと少しずつ距離は縮めていきました。
ある日、レンタカーを借りて親子と海に行くことになりました。
ゆかちゃんはスクール水着しかなかったので新しい水着が欲しいということで、親子と近くのショッピングセンターにゆかちゃんの水着を買いに行くことに……
バツイチさんが「そんなに高いやつでなくていいから買ってあげて」と言ったので私がお支払。
後から「家に帰ったら、どんなの買ったの?って聞いて着て見せて貰えるじゃん」
成る程!
自宅にもどって暫くすると呼び鈴がなって「ゆかでーす。買ってもらった水着見せにきたよー」と元気な声。
「おお!どんなの買ったの?」と言いながらドアを開けると短パンTシャツのゆかちゃんが。
中に入ってもらい「見せてくれるの?」と聞いたら「いいよ~上がるね」と言って家に入ってきた。
ドアを閉めたらゆかちゃんは短パンとTシャツを脱ぎ出した。服を脱ぐと可愛い水色のタンキニ?姿のゆかちゃんが。
「おお可愛いじゃん」
「私スクール水着しか持ってなかったから嬉しい」
「これで海に行けるな」
「うん楽しみ!」
ゆかちゃんの水着を目に焼き付けて、後からしっかりオナニーしました。
バツイチさんから娘のゆかちゃんのロリパンツを貰ってからは、ほぼ毎日のようにオナニーをしていました。
バツイチさんとも頻繁にセックスも楽しんでいて、大学、バイト、セックスの毎日を過ごしていました。
ゆかちゃんの水着を買った次の日、バツイチさんの家へ呼ばれたのでゆかちゃんが学校に行った後に部屋に向かいました。
少し海に行く打ち合わせをしてから、エロい雰囲気になったのでそのままセックスになだれ込みました。
その日はゴムを切らしていて膣外で出してと言われ、フィニッシュはバツイチさんの口へ。
バツイチさんの口内に射精したのですが……
「○○君、随分精子薄いね。昨日シコシコした?」
と聞かれました。取り繕っても仕方ないので
「昨日、ゆかちゃんの水着を見たのでそれをオカズにしました」と返答。
「やっぱりね。前にあげたパンツは使ってる?」
「ずっと使ってます」
「そうなんだ。ゆかのこと好きなんだねぇ。使ったパンツ見せてくれる?」と言われクロッチの部分に精液が固まってカピカピになったロリパンツを持って来て、バツイチさんに見せました。
「うわスゴいね……これじゃセックスしても精子薄いはずだわ。ゆかの大事な部分があたる所が精子でカピカピね。ゆかに中だしすることを想像してオナニーしてるの?」
「はい」
「じゃこれで手コキしてあげよっか?」と行って紺色のスクール水着を見せられました。
「これゆかのスクール水着よ。今日は体育がないから置いていったの。使っても今日洗えば明日の体育には間に合うし、一度○○君が想像のなかでゆかとどんなセックスをしているのか興味があったの。早くおちんぽ出しなさい」と命令されて、ズボンを降ろしパンツを脱ぎました。
今の会話で大きくなったペニスがあらわになって
「私に言われただけで大きくなったの?本当にロリコンなのね」
「すみません」
「いいのよ。昨日ゆかが水着を見せに行ったとき、襲っちゃうんじゃないかと思ってたけど、ゆかに聞いたら見せてきただけって聞いたから、まだ理性はあるなと……だからご褒美にゆかのスクール水着で手コキしてあげる」といってバツイチさんは水着のおまんこのあたる部分をペニスに被せて、ゆっくりとシコシコし始めた。
「質問するから答えてね」
「はい」
「想像のなかではゆかとどこでセックスしているの?」
「……僕の部屋とか雑木林のなか、公衆トイレとかでしてます」
「レイプ?それとも同意?」
「レイプは興奮しません。ゆかちゃんとは同意でセックスしています」
「最初はどんなことから始めるの」
「まずゆかちゃんがフェラチオしてくれます」
「小○生なのにこんな大きなおちんぽフェラしちゃうんだ。それから?」
「ゆかちゃんの口に一回目の射精をします。それから口でお掃除してもらいます」
「いやらしいね。それから?」
「ゆかちゃんのおまんこを舐めます」
「ゆかね、ワレメちゃんの上のほうに少し毛が生えてると思うよ。それでも舐めちゃうんだ?」
「舐めます。多分30分くらいは舐めてると思います」
「いくら○学生でもいっちゃいそうね。それから?」
「挿入します」
「生で?ゴムは着けてあげないの?」
「生で入れます。中にだしたいので」
「ゆかはどんな様子なの?」
「苦しそうにしていますが少し気持ち良さそうです」
その間ずっとスクール水着でしごかれ続けて、あまり持ちそうにない。バツイチさんもパンツの中に手を入れて自分で触りだした。
「入れたら強くうごくの?優しく動くの?」
「最初は優しく、馴染んで来たら強く動きます。あぁバツイチさん、もう射精そうです……」
「どこに出すの?ゆかの口?顔?胸?お尻?」
「膣内です」
「ゆか、中だしされちゃうのね。大学生の若くて元気な精子で種付けされちゃうのね。いきなさい、ゆかのおまんこが密着したスクール水着のお股の部分に。このオナニーはもうセックスと同じよ。ゆかに出しなさい」
「でます!」
凄い勢いで射精する。同時にバツイチさんもいったようだ。
「本当にロリコンなのね。ゆかが犯されるのも時間の問題かな?」
「……そんなことはしないです……」
「ふーん。良いこと教えてあげよっか?」
バツイチさんからビックリする話を聞かされる。
それはまた続きの話。
反応良ければ書きます。
前の続きです。「良いこと教えてあげよっか?」「……良いことってなんですか?」「ゆかと私は血は繋がってないのよ。本当の親子じゃないの」「どういうことですか?」「あの娘は消えた旦那の娘。連れ子なの。旦那が消えた時に親権手放しても良かったんだけど、あの娘も懐いてくれ…
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