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女王様に育てられました

2019-06-10 10:35:43

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

とある「女王様」に奴隷として育てられました。

今から書く僕の過去はハッキリ言えば幼少期から家を出るまでの間に性的な虐待を受けながら育てられた話なので、人によっては気分が悪くなる話だと思います。しかし、誰かに話さないと前に進めないと思いここに書かせて頂くことにしました。ちなみに今は大学に通っています。

ここには他にも奴隷にされた人の話(女性が多いですが)がたくさんあって、読んでくれる人がいるかもしれないと思いここにしました。

まず、僕は8歳ぐらいまで施設で育ちました。その頃の記憶はほとんどありません。その後、独身の女の人が施設に来て僕を引き取ってくれました。(この辺も正直うろ覚えです)

引き取ってくれたのは僕の年齢+30歳(つまり当時38歳)の人で、最初はすごく化粧や服装が派手なちょっと太ったおばさん、という第一印象でした。

僕を引き取ってくれたその人は僕の「母親」となり、「女王様」となりました。僕はその人の「息子」となり「奴隷」となりました。

その人の名前を「真知子」とします。人前では「お母さん」と呼ばされていましたが2人の時は「真知子様」と呼ばないとお仕置きされていたので、真知子様として書きます。

真知子様に引き取られて、真知子様が「母親」の役割をしてくれている時間(昼間)は幸せでした。

小学校に施設ではなく家から通ったり、保護者が「施設の人」ではなく「家の人」となったり、たぶん普通の人が当たり前な事が、僕にとってはとても嬉しかったです。

真知子様は僕を「母親」として育て、ご飯もたくさん食べさせてくれて、高校までのお金を出してくれた僕の恩人です。

しかし、夜の「女王様」としての真知子様は僕に性的に消えないトラウマを刻み込んだ張本人です。

現在、恐らく真知子様に刻み込まれたトラウマのせいで自分は勃起不全となっています。どうしても女性の体や性器に興奮することが出来ないのです。今回の投稿は、少しでも誰かに話を読んでもらって前向きな意見を頂いて病気を治していきたいと思ったからです。

真知子様は飲食店を経営していて、お客さんには「ママ」と呼ばれるような人でした。夜10時か11時ぐらいまで店をやって、そこから寝るまでの間の数時間、真知子様は昼間の「母親」から「女王様」へと変わりました。

僕は毎晩裸にされ、真知子様に「奉仕」させられました。引き取られてから高校卒業までの10年間です。

最初、お店で立ちっぱなしで蒸れた汚い足を舐めるように言われました。

初めて言われた日は僕は泣き、吐き、「許して」とお願いしましたが、真知子様は「大きくなるまで育ててやるんだから、やりなさい」と怒り、無理やりやらせました。

真知子様は元々子供にそういうのをやらせたい性癖の人だったんだと思います。ロ◯コンの女版、みたいな感じだと思います。

真知子様は椅子に座って「足に溜まった汗、垢を全部飲み込むまでやめさせないよ」と床に座らせた僕に言って、僕は初めての日、何時間もかけて真知子様の足を舐めました。

しょっぱくて、あととにかく臭くて本当に辛かったです。

その時に施設に連絡したりすれば良かったのかもしれませんが、僕はもう「施設の子」には戻りたくなくて真知子様に捨てられたくなくて必死にやっていました。

舐めさせられたのは足だけではありません。

真知子様の乳首、アソコ、おしりの穴、ワキもです。

ひとつずつ書いていきます。

乳首は寝転んだ真知子様に「吸え」とか「舐めろ」とか命令されながら何十分もやらされました。正直、1番楽な所でした。でも休むと顔をおっぱいで挟まれたり、おっぱいを顔に当てたまま上に乗られて息を止められたりしました。

アソコは1番多く舐めさせられた所だと思います。ここも真知子様が「もっと上」とか「奥」とか色々と命令していました。舐めている時にドロドロ液が出てきてそれを飲まされるのと、毛が口の中に入るのは嫌でしたが、生理の時は無しになるので嬉しかったです。

真知子様に「お前の舌は私を舐めるためにある」と言われた事があり、幼くセックスも何も知らない僕は真知子様のアソコは「丁寧に舐めるところだ」と覚えさせられました。

そのせいで、どんな女性のアソコを見ても僕は立たなくなってしまったんだと思います。

おしりの穴は1番嫌いでした。四つん這いになってお尻を僕の方に真知子様がかかげて、僕が真知子様のお尻を左右に広げると、黒というか、汚いピンクのおしりの穴があります。そこに唇を当ててキスしたり、舐めたり、舌を入れたりするのです。

僕は1番嫌いでしたが、多分、真知子様はおしりの穴を舐めさせるのが1番好きでした。

真知子様がうんちをした日とかはおしりの穴がとても臭くて、僕が「汚いから嫌です!」と嫌がると真知子様は僕を捕まえてお仕置きして、無理やりやらされました。

真知子様はある日、おしりの穴を僕に向けてから「〇〇(僕の名前)君、好きな女の子はいる?」と聞いて僕が「〇〇ちゃん……」と答えると、「私のおしりの穴、その子の口だと思ってチューしなさい」と言いました。

僕は逆らうとお仕置きされるので、怖くて言われた通りに頭の中にその子をイメージしながら、その子とチューしていると思いながら真知子様のおしりの穴にチューしました。

チュバ、チュバと真知子様のおしりの穴にキスしたり舐めている時、僕は何かもう頭の中がグチャグチャになってわけも分からず涙を流しながらやっていました。

真知子様は「そこは好きな子の口なんだから、ちゃんと愛を込めてね!」と言って笑っていました。

真知子様は僕におしりの穴を舐めさせている時はご機嫌で、「〇〇君の舌、気持ちいい!」とか「お味はいかが?」とか話しかけてきて、真知子様に味を聞かれた時はすぐ、そして正直に答えなければならなくて「しょっぱいです」とか「うんちみたいな味がします」とか言わされていました。

ワキは夏場に「私のワキの汗を飲みなさい」と言って舐めさせられました。臭くてしょっぱいのですが、足よりはマシでした。

真知子様は僕が逆らったりすると「お仕置き」と言ってパドル?というゴムの道具で僕のおしりを叩きました。

お仕置きが怖くて逃げようとしても、体重差もあって押さえつけられたら絶対に動けません。

最終的には膝の上に乗せられて、お尻を何回も何回もパドルで叩かれました。

だいたい、アソコやおしりの穴が臭い日に嫌がって逃げようとして捕まってお仕置きされて、そのあと泣きながら舐めさせられていました。

逆に、僕が真知子様に体を舐められることもたくさんありました。

真知子様は僕を「可愛い、本当に可愛い!」と言って顔によくキスをしました。

でもそれは普通のキスのレベルではなく、顔中を舐め回すようなキスです。

しかも真知子様が女王様になるのはお店を閉めてからお風呂に入るまでの間なので、唇にはべっとりと口紅がついています。

真知子様は僕を仰向けに寝かせて上に乗って手足を動かせないようにして、両手で僕の顔を掴んで、口紅がついた唇を近づけてきました。

1回「キス」がそうやって始まると真知子様の気が済むまで、僕は顔中に唾液と口紅のキスマークを付けられました。

あと真知子様はよく僕の口にガムテープを貼って、僕の鼻を舐めたり口に入れてしゃぶってきました。

僕は必死に鼻で呼吸するんですが、真知子様の舌で鼻を塞がれたり、唾液を入れられたりしてむせさせられていました。

あと、真知子様は仕事が終わってお酒や、塩辛とかを食べていて口の匂いが臭いのですが、鼻を口で覆われると真知子様の口臭だけで呼吸をさせられます。

真知子様が満足するまでそれは続いて、終わると僕はなきながら洗面所に行って唾液とキスマークを落としていました。キスマークはなかなか落ちなくて、何度も何度も擦りました。

真知子様の「キス」は本当に地獄で、正直自分がどこかを舐めている方が楽でした。

大学で彼女が出来ても、僕は「キス」もトラウマになっていて彼女と出来ませんでした。真知子様が「ん~」と言って真っ赤な唇を僕の顔に近づけて来る時の恐怖が蘇ってしまうのです。

多分、真知子様は自分の歪んだ性欲の捌け口として僕を引き取ったんだと思います。

よく真知子様は「女王様として男の子を飼う夢が叶った」と言っていました。それと同時に「母親として子育てする夢も叶った」と。

こうして書いていると僕が壮絶に虐待されながら日々を過ごしたみたいに見えるかもしれませんが、2年目ぐらいからは真知子様の僕への「調教」も終わり、僕は素直に真知子様のおしりの穴にでもちゃんとその時その時の好きな子をイメージしながらキスして、舐めていました。夜に泣くこともほとんどありませんでした。

お仕置きも何ヶ月かに1回ぐらいでした。

つまりそれが「当たり前」になってしまってからはそこまで辛くはありませんでした。

それよりも他人である僕を母としてここまで育ててくれた感謝の方が大きく、真知子様を訴えるとかそういう気持ちはまったくありません。

ただ、女性との性行為に対するトラウマが強烈に出来てしまったことは事実で、性欲や勃起という事が「女性器は舐めるもの」と調教されて育った僕はいまいち分からず困っています。

トラウマを克服する為に、誰かに話してアドバイスをもらおうにも、現実で誰かにこの話をする事は出来ずここに書き込ませて頂きました。

-終わり-

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