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パパ友3人で嫁のマン屁を聞き合って、オナニーと放尿を見せ合いっこした話し(1/2ページ目)

2019-12-01 22:38:06

この話のシリーズ一覧

1:パパ友3人で嫁のアソコを見せ合いっこした話し2:パパ友3人で嫁とのSEXを見せ合いっこした話し
3:パパ友3人で嫁のマン屁を聞き合って、オナニーと放尿を見せ合いっこした話し(今見てる話

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本文(1/2ページ目)

埼玉県/パパ友さん(30代)の投稿
前回の話

パパ友3人で嫁とのSEXを見せ合いっこした話し

 私の妻・・・広末涼子似と言われて喜ぶ天然嫁。(32才)  中村ママ・・常盤貴子似の細身で清楚な美人。(42才)  鈴木ママ・・柳原可奈子似のチビふとっちょさん。(28才)  パパ友3人で寝ている嫁のアソコを見せ合ってから1週間。  あの夜の興奮が思い出され、それまで1ヶ月に1度程度だった妻…

 私の妻(32才)・・・広末涼子似と言われて喜ぶ天然嫁。洗いかたが雑でアソコが汚れているが本人は気付いてない。

 中村ママ(42才)・・常盤貴子似の清楚で美人な女性。黒乳首、黒デカビラ、剛毛、イボ痔で容姿とのギャップが凄い。

 鈴木ママ(28才)・・柳原可奈子似のチビふとっちょ。ピンク色の綺麗なスジマンだけど匂いがキツい。

 SEXを見せ合うどころかSMプレイを見せ合って、最後は顔射で絶頂を迎えた私たち男性陣は、奥様方のシャワータイムを待っていました。

中村「まさかここまで激しくなるとは嬉しい誤算でしたよね~。」

鈴木「いやぁ最後の顔射、今までイッたなかで最高の瞬間でしたよ。」

「あの中村さんの奥さんが見せた迫真の演技。あれはアカデミー賞ものですよ。」

 などなど、ビールを飲み直しながら今回の感想を口々に言い合いました。嫁たちが風呂から出るまでという時間制限が無ければ朝まで語り合ったと思います。

中村パパ「田中さん(私)の奥さんがアナル願望を告白したあの表情、あれで全員のスイッチが入りましたよね。」

鈴木「あれは可愛かったぁ。胸がキュンとなりましたよ。田中さんはアナルプレイ解禁ですかぁ。羨ましい~。」

 2人に妻を褒められた私は、嬉しいやら恥ずかしいやらで、はにかむという表現がまさにピッタリでした。

中村「さてさて皆さん。感想はこれくらいにして、女性陣が戻る前に決めなきゃいけない事を話しましょう。とりあえず、これを継続する方向で良いでしょうか?」

 この質問に私も鈴木さんも迷うことなく賛成し、作戦会議が始まりました。

 内容は、奥様方の気分を損なわずに男性陣のやりたいプレイを通すにはどうすれば良いかです。今後、中村さんの奥さんは女性陣側だということを踏まえて考える必要がありました。

 それから30分ほどで女性陣がシャワーから戻ってきました。私たちと同じで、話し合っているのは明白です。

 彼女たちが継続を希望するのが大前提ですから、男性陣に緊張が走りました。

 最初と同じ席について改めて乾杯です。それぞれの夫婦が顔を見合わせては、口ごもって恥ずかしそうにしていました。もちろん私と妻もです。

中村「・・・え~と、では僭越ながら私から話をさせて頂きたいと思います。」

 そんな状況の中、口火を切った中村さんに盛大な拍手が起こりました。この拍手で、女性陣も私たちと同じ考えだと確信して安心しました。

 それでも中村さんは、奥様方の気分に精一杯の配慮をしながら、今夜のプレイを継続していきたい旨を伝えました。

 女性陣は「パパたちがしたいなら任せるよ。」と、まるでどちらでも構わないような言い方で了承しましたが、継続を望んでいるのは明らかでした。

 そして男性陣と女性陣で意見を出し合った結果、今後のプレイのルールがやっと決まりました。

・3組が参加できる時だけのイベント。

・夫婦ごとにやりたいプレイを1つ決めてくる。(何もなくても可)

・3組が同じプレイをする。

・互いの夫婦のプレイを見るだけて、触るのは絶対に禁止。

 重要事項だけを挙げましたが、この他にも生理は避けるやら、本気で嫌がったらすぐ止めるやら、女性陣からの要望で決まったルールが多数あります。

 そして最後にもう1つ、男性陣から「女性同士なら触ってもいいんじゃないか?」という意見を出しました。

 プレイによってはサポートが必要な場合もあるし、男性が気付いていない場合にケアが出来るという理由を付けましたが、それはもちろん建前です。

 本当の私たちの意図は、嫁さん同士のレズプレイにありました。

 ただ、こういう時の女性の察知能力を甘くみていました。

「それさぁ、私たちに何かやらせようとしてるよね?」

 普段は鈍感なクセに、妻が疑いの眼差しで私を見てきました。他の女性2人も同じ目をしています。

「違う、違うって、そんな変な意味じゃないってば!」

 動揺して焦りまくった私に、女性陣から一層の疑いの目が向けられました。そんな私に助け船を出してくれたのは、中村さんの奥さんでした。

中村ママ「まぁまぁ、男性陣の思い通りになるかどうかは別として、たしかに女性同士はその方がいい場面があるかもしれませんよね。その最中に生理が始まる可能性だってあるし・・・。」

 この奥さんの一言で、女性同士なら触れてもOKという、男性陣の意見が通ることとなりました。

 もう女性陣側だと聞いていた中村さんの奥さんに大感謝です。ただこの後、その奥さんが1番の策略家だったと判明することになるんですが、それは次回の投稿になります。

 次の開催は1週間後と決めて、時計を見るともう4時半でした。

 熟睡している子供を抱っこして、この日は解散となりました。

 ここから少し、題名とは異なる妻とのプレイを書かせて頂きます。簡潔に流すことも出来るんですが、どうしても書きたい部分なので申し訳ありません。

 自宅に戻った私と妻。本来なら眠い時間のハズですが、2人の気持ちは同じでした。後から聞いたところ、3組全てがこうなったそうです。

 妻を仰向けに押し倒して息を荒げながらの激しいキス。私が胸にむしゃぶりつけば、妻の手が私の股間を摩ってきました。2人とも大興奮状態でした。

 下着越しにアソコを触るとすでにグッショリと湿っています。いつもなら下着を脱がせてマンコを弄るところですが、この日からは違います。

 うつ伏せにしてから下着を脱がせて尻を丸出しにし、その尻を左右に大きく開きました。今夜、皆に晒して「可愛い」と言われた尻穴がヒクヒク動いています。

 よほど強い願望があったんだと思います。こうして見ているだけで、すでに妻からは吐息が漏れていました。

「この穴をどうして欲しいの?」

「・・・汚いって思わない?」

 付き合い始めから数えると15年になりますが、いまだに妻はトイレの音や後の匂いを気にしています。そんな妻なので、この部分を弄られるのは願望以上の抵抗があったんだと思います。

 その割りにはアソコの汚れには気が付かない天然嫁なんですけどね。

「そんなこと思うわけないだろ。」

 そう答えて舐め始めると、妻は気持ち良さそうに「…ぁ……ぁ…」と小さく声を漏らしながら尻を震わせました。

 充分に舐めたところで、グチョグチョのアソコから愛液をたっぷりと中指に付着させ、指先を尻穴に当てます。

「・・・何をして欲しいか言わないと分からないよ?」

 妻のアナル願望とM願望を同時に刺激しようとしている私ですが、初心者で知識が乏しいため、内心は興奮と不安が半々ぐらいでした。

「・・・お尻に指を入れて欲しい。」

「中村ママみたいに、もっと下品に言ってみなよ。」

「えぇっ?そんなぁ・・・わ、私のぉ…汚いお尻の穴に…ゆ、指を…突っ込んで欲しいのぉ。」

 うつ伏せなので顔は見えませんが、間違いなく真っ赤になっていたと思います。もちろん私は大興奮でした。

「いいよ。」と言って指をゆっくりと挿入していきます。「んっ…」と声を漏らす妻の様子を見ながら、第二間接まで入れてみました。

「どう?痛くない?」

「平気だよ・・・ね、ねぇ、もっと奥まで入れてみて……。」

 不安を感じながらの私と比べ、妻は積極的でした。言われた通りに更に奥まで挿入し、中指は完全に妻のアナルに埋まってしまいました。

「次はどうして欲しい?」

「・・・ゆっくり出したり入れたりして欲しい。」

 ここまでのやり取りと、この妻の言葉で私は確信しました。以前の投稿でも書きましたが、浮気をしていなければ妻の男性経験は私だけなんです。

「正直に言ってごらん。…お前さぁ、自分でしてるだろ?」

 その瞬間、荒げていた妻の吐息がピタリと止まり、体を硬直させました。

「・・・ノーコメントっ!」

 これで確定です。妻は隠れてアナルオナニーをしていたことが判明したんです。

 興奮を通り越して驚きでした。オナニーの事実さえ知らなかったのに、アナルオナニーをしていたんですから。

「そうじゃないだろ?俺に隠れてココを使って何をしてるの?」

 興奮と動揺をなんとか抑え、妻のM願望を刺激しました。実際は、すぐにでも射精してしまいたい気分です。

「・・・だって、パパが何もしてくれないんだもん。」

「それで、何をしてるの?それともまだ隠し続ける?」

 私としては、妻の口からオナニーの事実を言わせれば充分でした。ところが妻は、そんな私のSプレイを軽く乗り越えてきたんです。

「・・・だって、それ言ったら絶対に変態だって思うもん!だから言わない。」

 言っている意味が全く分かりませんでした。もうアナルオナニーは認めているわけで、ただそれを口にすれば良いだけのハズなんです。

「俺も変態だよ。これからお前と色んな変態プレイをしちゃおうと思ってるからね。だから安心して言ってみろよ。」

「・・・・・・1番下の引き出し。」

 ドレッサーを指差して小さな声でそう言った妻は、腕に顔を押し付けて黙ってしまいました。

 意味が分からないままドレッサーの引き出しを開けます。私が今まで触れたことすらない家具でした。

 奥に20cm四方ぐらいの箱があります。まさかとは思いましたが、この中身は予想できました。

 ドキドキしながら…というより、恐る恐る蓋を開けると、あるわあるわ、アダルトグッズの宝箱です。私の予想を遥かに上回る数で、正直ちょっと引きました。

 太細のバイブが数本、ローターが数個、そしてアナルビーズにローションまであります。これはもう、ちょっとしたコレクションでした。

 これまで私たち夫婦は、オモチャを使ったプレイをしたことがなかったので余計に驚きでした。

「・・・すっごいな。」

「・・・・・・もう死にたい。」

「いやいや、死なれちゃ困るから(笑)…で、どうしたのこれ。」

「・・・通販で買ってたら増えた。」

 この妻の返答に思わず吹き出してしまいました。「笑わないでよぉ!」と怒る妻を抱き締めて、激しくキスをしました。

 驚きや興奮以上に妻を愛しく感じ、そのまま挿入してこの日は終わりました。

「これを使ってるとこ見せてよ。」

「なんでよぉ、これからはパパが使ってくれればいいじゃん。」

 こんな妻との会話で、悩んでいた私のやりたいプレイが決まったんです。「私たちはどうするの?」と聞かれ続けましたが、妻には当日まで内緒にしておきました。

 そして待ちに待った初の女性陣公認での視姦スワッピングの日が訪れました。

 記念すべき第1回目の開催は我が家となり、午後7時、男女6人と子供たちが集合しました。

 最初は普通にいつも通りの飲み会です。ただ、全員がこの後のプレイを想像していたと思います。

 家具をどけて広くしたリビングで遊ぶ子供たちを見て、何とも言えない恥ずかしさが込み上げてきました。

 午後10時、子供たちは眠りにつき、大人たちの時間がやってきました。全員それを意識して言葉数が減っています。

中村パパ「ではでは、そろそろ始めましょうか。まずは夫婦のやりたいプレイを発表していきましょう。」

 この中村パパの言葉に男性陣からは大きな拍手、そして女性陣は恥ずかしそうに下を向きました。

 男性陣は、それぞれ順番にやりたいプレイを出し合いました。

 中村さん・・・女性陣の奉仕プレイ。前回は見られなかったという理由です。

 鈴木さん・・・縛りプレイ。布製で両側が輪になっている、手錠の長さ程度の赤いロープが3組用意してありました。

 田中(私)・・オナニー観賞。

「実は、妻が隠れてオナニーをしていることが判明しましてね。この場で公開オナニーをして貰おうと思うんですよ。」

 プレイの理由を話した私を、妻は真っ赤な顔で睨んできました。

中村パパ「なるほど~それはぜひ見せて欲しいですね~。それで?お前も隠れてオナニーしてるのか?」

中村ママ「し、してないわよ。」

鈴木パパ「お前は絶対してるだろ?」

鈴木ママ「なんで絶対なのよバカ!私もしてないってばぁ。」

 2人の奥様は完全否定しましたが、すぐに事実が判明することとなります。

中村パパ「まぁまぁ、どうせこれからオナニーするんですから、それを見てれば真実が分かりますよ。」

鈴木パパ「言われてみればそうですね。やけに慣れてたりして。」

「それは恥ずかしいですよね~。絶対にしてるよなって思われながら、初めてのフリをしなきゃですから。」

 この男性陣の会話で、奥様2人は簡単に口を割りました。

中村ママ「・・・わ、わかったわよ、認めるわよ……た、たまにしてる。」

中村パパ「たまに?」

中村ママ「・・・こ、ここ1ヶ月は、結構してるかも…。」

 清楚で美人な女性が顔を赤く染めてオナニーを認める姿に大興奮でした。

鈴木ママ「・・・わ、私もしてるけど、パパだってしてるクセに!」

 開き直った感じで認めた鈴木ママに、鈴木さんは吸い付くようなキス。これを切っ掛けにプレイがスタートしました。

 それを見た私と中村さん夫婦もキスを始めます。しばらく激しいキスをして、3組揃ってリビングに移動しました。この日は私たちが真ん中になりました。

 前回と同じで、最初は夫婦同士で絡み合いながら服を脱がせていきます。両側から聞こえる夫婦のリアルな激しい息づかいに大興奮で、この僅かな時間で妻のアソコもビショビショに濡れていました。

 全員が全裸になったところで鈴木パパから例のロープが渡され、3人の奥様を仰向けで1列に並べました。

 160cmぐらいの細身の体型で、小ぶりなオッパイに大きな黒乳首の中村ママ。

 155cmの少し細身体型で、自称Dカップのオッパイに褐色の乳首をした妻。

 150cmあるかないかのチビ太っちょ体型で、Fカップと聞いた巨大オッパイにピンク色の乳首をした鈴木ママ。

 まさに三者三様の奥様方の裸を、ゴクリと唾を飲み込んで眺めました。

「それでは…。」と、鈴木パパは、ロープの輪を奥さんの手首、足首に通してキュッと絞りました。

 とても単純な作りのロープですが性能は抜群で、奥さんの片足が上がった状態のままプラプラとしています。

 当然ながら鈴木さんは、もう片方の手足にも輪を通していきます。

鈴木ママ「ちょっと待って、これって凄い恥ずかしい格好にならない?!」

鈴木パパ「そのための道具だからなぁ。」

 中村ママと妻も上半身を起こしてその様子を不安そうに見守っています。

 そして4人に見られながら、鈴木ママの簡易縛りが完成しました。

 赤ちゃんのオムツを変える様な体勢になった鈴木ママ。全身のお肉が分厚く弛み、まるで倒れたダルマの様です。ですがやっぱりアソコは綺麗でした。

 土手に薄く生えた陰毛以外は全くの無毛で、濡れて光る開いたピンク色のスジマン、そしてヒクヒクしている尻の穴もピンク色で綺麗です。

「ホントに綺麗なアソコですね~。この部分からオシッコが出るんですよ?信じられますか?」

中村パパ「いやいや、それを言ったらお尻の穴ですよ。こんな可愛い穴からアレが出るなんて信じられませんね。」

 私たち男性陣は、どんどん言葉責めをして奥様方の羞恥心を刺激していこうと決めていました。

鈴木パパ「嬉しいだろ?お前のが綺麗すぎて2人とも信じられないってさ。でもほら、自分から教えてやれよ。本当はいつもどんなのを出してんだ?」

鈴木ママ「・・・こ、このオマンコからオシッコがジャージャー出るし……お尻の穴から…ウンチもブリブリ出してます。」

 いくら柳原可奈子似とは言え、女性の口からこのセリフです。もう私は大興奮で、思わず拍手をすると、男性2人も合わせて拍手を始めました。

鈴木ママ「やぁだ、拍手いらないぃ。」

 恥ずかしがる鈴木ママに続き、次は私たちが名乗りを挙げました。

「あんまり変なこと言わせないでよ?拍手もいらないからね。」

 こう釘を刺されましたが、そんなに甘くするわけがありません。

 妻の両手首、両足首に輪を通して鈴木ママと同じ体勢にします。くっついていた灰色がかったヒダが離れ、中身のピンク色を晒しました。さすがに入念に洗ったようで、マンカスは付着していません。

中村パパ「こんな可愛らしい女性が、この穴を使ってオナニーですか。いやぁ信じられないなぁ。」

 妻のアナルを指差しながらそう言った中村さんに鈴木さんも続きました。

鈴木パパ「たしかに信じられませんよね。でも見て下さいよ、ヒクヒク動いて欲しがってるみたいですよ。」

「鈴木さん、やっぱり分かりますか。そうなんですよ、こいつ、この穴が大好きなんですよね~。」

 そう言った私は、妻の尻穴を左右に大きく広げました。引っ張られて放射状のシワが歪み、内側のピンク色の部分まで露出しています。

中村「これは凄い!穴の中まで見えちゃってますよ。」

鈴木「お尻の穴の中なんて見るの初めてですよぉ。ピンク色なんですね~。」

 妻は真っ赤な顔で涙目になっていましたが、まだ終わっていません。

「この穴は本当は何をする穴で、それをお前はどう使ってるか言ってごらん。」

「・・・ほ、本当は…ウンチが出る穴なのに……アナルバイブで…ズポズポとオナニーしちゃってます。」

中村パパ「アナルバイブまで!?それは筋金入りのアナル好きですね~。」

鈴木パパ「それは楽しみだぁ。これから見せてくれるんですよね。」

 驚きと喜びを見せた2人から拍手が起こりましたが、その事実を知っていた私も驚きでした。

 本来は、奥様方のオナニーが始まったタイミングでアナルバイブを披露しようと考えていたんですが、妻は自分から言ってしまったんです。

 そして最後は中村ママです。2人の嫁と同じ体勢になったんですが、真っ黒な巨大ビラに大きなイボ痔。そして尻の谷間にまで生い茂った濃い陰毛。もうこれだけで充分に卑猥でした。

中村パパ「お二人のレベルの高さに驚きましたよ。じゃあ私の妻には、今の気持ちを正直に話してもらいましょう。」

中村ママ「・・・私の下品な黒いデカビラオマンコと、汚いイボ痔を皆さんに見られて興奮しています。もっと…もっと近くで見て欲しいです。」

 その言葉に私と鈴木さんは、奥さんの卑猥な下半身に顔を近付けます。

「この中村ママのデカビラマンコ、どんだけ自分で弄ってるんでしょうね。」

鈴木パパ「この立派なイボ痔。本当は皆に見せたくて治さないんでは?」

中村パパ「いやぁ薬で一旦は治っても、またすぐに出来てしまうんですよ。痛みは無いらしいんでもう諦めです。」

 そう言った中村さんは、奥さんイボ痔を指で弄り始めました。色んな方向にひん曲がるその大きなイボ痔を、私と鈴木さんは食い入る様に見つめました。

鈴木パパ「このままじゃ可哀想なので、少し気持ち良くしましょうか。私の嫁はこれが好きなんですよ。」

 鈴木パパの2本の指が奥さんのピンク色のマンコに埋まっていきます。奥さんから「ああっ、ダメ!それはダメっ!」と、喘ぎ声と悲鳴が漏れました。

 そしてもう片方の指で小さなクリトリスを弄りながら埋まった2本の指を動かすと、奥さんは大きな喘ぎ声を上げました。

「じゃあ私もやりますか。最近知ったんですが、ウチのはコレですね。」

 この1週間で、妻のポイントは心得ていました。愛液を付着させた中指をアナルにゆっくりと突っ込みます。妻から「んんっ…」と苦痛の声が漏れましたが、妻は、その苦痛で感じるらしいんです。 

 クリトリスを弄りながらアナルに入った指を出し入れすると、鈴木ママに負けないぐらいの大きな喘ぎ声を上げました。

中村パパ「ウチのは圧倒的にクリトリスなんですよ。この大きなクリトリスを弄ると凄いんですよ。」

 普通だと思いましたが、全く普通じゃありませんでした。中村さんの弄りかたも凄ければ、奥さんの喘ぎかたも凄いんです。

 まさにクリトリスを捏ねくり回すと言った感じで激しく弄ると、奥さんからは絶叫に近い喘ぎ声が漏れました。

 部屋中に女性陣の喘ぎ声が響き渡り、それこそ子供が起きてしまうんじゃないかと心配になる程でした。

鈴木パパ「このままイッちゃうとオナニー大会が出来ないので、そろそろ止めておきましょうか。」

 そう言って鈴木さんはマンコに入れた2本の指を抜くと、ブピッ、ブビィィーッと下品なマン屁が鳴りました。思いがけないアクシデントです。

 ここからマン屁大会が始まってしまいました。誰が1番大きくて下品な音を鳴らせるかてす。当然、女性陣は嫌がりましたが男性陣は止まりませんでした。

 指を入れて、わざと空気か入るように広げながら手マンをします。中村さんに至っては、奥さんの黒ビラに口を付けて空気を送り込んでいました。

 ブビィィ~ッ、ブブッ、ブブブ~ッと、喘ぎ声に変わって、奥様方の下品なマン屁が部屋中に響き渡りました。

 そして優勝は、満場一致で鈴木ママに決まりました。表現するなら、ブブブビッブブブブ~ッという感じです。

「ぜんぜん嬉しくない!」と恥ずしがる鈴木ママは、とても可愛く見えました。

中村パパ「せっかくですし、もうこのまま奉仕プレイをして貰いましょう。」

 そう言った中村さんは、奥さんの口の近くにチンコを持っていきました。すると、奥さんの舌がそのチンコに向かって伸び、チロチロと亀頭を舐め始めました。

 なるほど~と思い、私も鈴木さんもそれを真似ます。舌を懸命に伸ばして亀頭を舐める女性陣の姿は、舐められる快感以上の精神的な快感がありました。

 充分に舐めさせた後、女性のロープを外していよいよオナニー観賞です。まず最初は、プレイを決めた妻の出番です。

「いつもしてるみたいにだよ。本気でオナニーしてみて。」

 そう言った私は、妻の隠しボックスを持ってきました。もちろん妻にはこれを使ってもらいます。

「それはダメ~っ!」

 恥ずかしがる妻を横目に、皆さんに中身を披露しました。

「可愛い顔してこれは凄い!」「使ってみたいのもあるよね~。」「田中さん(私)の奥さんが1番エッチかもな~。」と、口々に感想が飛び交いました。

「ほら、ここまできたら恥ずかしいも何もないだろ?どんなオナニーをしてるか言って、皆に見てもらえよ。」

「・・・アナルバイブを使った、私のオナニーを見て下さい。」

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