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【評価が高め】夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜最終日〜

投稿:2022-01-22 14:09:47

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名無し◆k1dwiEA(埼玉県/30代)
最初の話

高校時代は陸上部に所属していて、上下関係も良好で他愛もない話をしながら毎日練習していた。なかでも一つ上の香織先輩は経験談を交えた下ネタが面白かった。※先輩をピンク、俺をブルーで表記します。「この前なんかさ、1日に3回だよ?3回。さすがに疲れたよー。」#ピンク「マジすか?元気っ…

前回の話

先輩の部屋から隙を見て脱出して、夕飯までの間は男達でたむろっていた。しばらくすると夕飯の時間になり、全員が集まった。「いよいよ合宿も終わり。明日は昼には出るから遅れないように!」#オレンジ全体からやっと終わったーみたいな空気が感じられた。食事も終わり、片付けが終わり風呂入って寝るぞー…

遂に合宿最終日。午前中はチーム対抗リレーで終わり。最後の締めくくりにめっちゃ盛り上がった。

「ユニフォーム着てても胸の揺れがわかるな。」

「香織先輩めっちゃ揺れてるぜ。」

「いいなぁ。」

確かに前よりも揺れているきがした。女子メンバーの胸を見ながら男達は盛り上がっている。

「よし集合!これで合宿は終わりだ。午後は飯食ってから出発だから遅れないように!」

「よっしゃ!お疲れしたー!」

宿舎に戻り昼飯を済ます。荷物をまとめているとあっという間に時間になった。

「全員揃ったか?」

全員バスに乗り込んだのを確認して、バスは動き出した。さすがに疲労からかみんな寝始めて、車内は静かだ。

「学校着いて解散したら、コンビニに来て。」

「わかった。うまく捲って行くよ。」

気づいたら寝落ちしていて、バスは学校に着いていた。

「お疲れ様。じゃあ解散!」

同じ方向のメンツで家路につく。

「ああ、俺ばあちゃん家寄ってくから。じゃあな!」

「おお、お疲れ!また明日な!」

うまく捲れた。コンビニに着くと先輩が大荷物を持って待っていた。

「疲れたねー。」

「日焼けが痛い。荷物持とうか?」

「重いよ?」

「いいから。」

「ありがと。じゃあ行こっか。」

先輩はスカートを短めに、ブラウスはボタン1つ開けている。僅かにブラが透けている。

「くっつきすぎじゃない?胸当たってるし。」

「いいじゃん?誰かに見られるの嫌?」

「嫌じゃないけど、恥ずかしいなぁ。」

「気にしない、気にしない。(笑)あっ、着いたよ。」

しばらく歩くと先輩の家に着いた。

「誰もいないから、上がって。」

2階の先輩の部屋に入り、床に座る。

「女性の部屋なんて初めてだわ。」

「あたしも呼ぶの初めて。(笑)」

「へぇ〜。」

「シャワーでも浴びる?」

「だね。めっちゃ汗かいたし。先にどうぞ。」

「いやいや、一緒でしょ。(笑)制服洗濯しとくから脱いで。」

上半身裸になると、先輩もブラウスを脱いでブラを外した。日焼けした体がエロい。

「焼けたね。」

「日焼け止めしたのに焼けた。健康そうに見えるでしょ?」

「なんかいいよ。」

「見過ぎ!ほら、ズボンも脱いで。シャワー行くよ!」

揃って全裸になった。

「パンツも一緒に洗っとくよ。」

階段を降りて浴室に入る。洗濯機に衣類を入れると時間が表示された。

「洗濯終わるまでだから、ゆっくり入れるよ。」

先輩がシャワー浴びてる間に浴室に入る。

尻が前よりも締まった感じがした。

「ねぇ、背中洗ってよ。」

ボディソープを泡立てて、先輩の背中を手で洗う。背中から胸、尻と洗ってVゾーンを入念に洗う。

「なんかゾクゾクする。(笑)」

泡を洗い流すと、先輩がしゃがみこんだ。

「今度は洗ってあげる。」

先輩は手で泡立てると、チンコを扱き始めた。

「洗うんじゃなくて、扱かれてる。」

「いいじゃん。ほら、勃ってきたよ。(笑)」

笑いながら泡まみれのチンコを扱いてくる。更に泡立てて全身を洗われる。

「あっ、洗濯終わった。」

泡を洗い流すと、先輩が抱きついてきた。

「部屋行ったらいっぱいしてあげるからね♡」

それを聞いてまた勃起してしまった。

体をタオルで拭いて、先輩の部屋に戻った。

「汗流したからサッパリ。」

「ああ、気持ちいいわぁ。」

「下着しなくていっか。」

「えっ、しないの?」

「エッチしたら付けるから。」

「するの?」

「しちゃう(笑)…」

全裸でベッドに座り、激しくキスをする。

先輩は俺の首に両腕をかけて、舌を絡めてくる。

「もっとチューして…」

いつもの何倍も甘えてくる。吐息交じりの先輩がエロい。

「○○…大好き…」

(※一切名前出さなかったんで伏せます。)

「俺も…初めて名前読んだね。」

「これからはちゃんと呼ぶ…もう挿れていい?」

「いいけど、もう?」

「我慢出来ない…おっきくなってるし。寝て。」

ベッドに横になると先輩が跨り、挿入した。前戯もないのにかなり濡れている。

「めっちゃ濡れてる。」

「おっきい…今日はあたしが頑張る!(笑)」

先輩は俺の両手を握り、ゆっくり上下に動き始めた。

「あんっ!あんっ!あんっ!めっちゃおっきい(笑)あんっ!乳首して…あんっ!」

先輩は両手を握ったまま胸に手を当てる。

手を離して、乳首を指で摘む。

「硬くなってんじゃん。もっと動いてよ。」

「あんっ!やっぱ乳首ダメッ…(笑)あんっ!もっと?あんっ!ああんっ!あんっ!あんまり動くと…イッちゃう(笑)」

乳首を摩る度に先輩の体がビクッと動く。

前よりも敏感になったみたいだ。

「ああんっ!ああんっ!○○!気持ちいい…あんっ!ああんっ!あんっ…待って!ゴムするの忘れた…」

「今日ダメな日だっけ。」

「もしかしたらね。ちゃんとしないと。(笑)ねぇ、後ろからして…」

「よくわかんないなぁ。(笑)」

「もお!バックで突いて!いつもの。」

先輩はベッド上で四つん這いになる。ギンギンのチンコを手を添えず挿れる。

「あんっ…なんか奥までスゴい(笑)あんっ!あんっ!奥ヤバい…あんっ!ああんっ!」

「痛い?」

「大丈夫。なんか初めての感じ(笑)あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!それダメッ!ああんっ!ダメッ…そこヤバい…ああんっ!ああんっ!」

あまり前後させずに奥を刺激するように優しく突く。

「ああんっダメッ!そこダメッ…ああんっ!ダメッ!○○ッ…ダメッ!ああんっ!あんっ!凄い(笑)ああんっ!ああんっ!」

「ヤバい…」

先輩の尻を両手でしっかり掴んで更に奥を刺激する。

「ヤバい…ああんっ!ダメッ!ああんっ…ああんっ…ああんっ…ちょっと痛いかも。」

少し浅くして、真ん中から入口辺りを刺激する。

「ああ…いい…」

「あんっ!ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!ダメッ!○○!ああんっイクッッ‼︎」

わずかにゴムに出てしまった。

「ヤバい(笑)出た?」

「少し。」

「じゃあ、生にしちゃう?」

「デキたらヤバいでしょ。」

「最後は外に出すって約束ね?」

「わかった。頑張る。」

先輩は横になると、俺を引き寄せた。

「挿れて…」

ゆっくり挿入すると、先輩は顔を反らした。

表情を見ながらゆっくり突く。

「あんっ!あんっ!○○…チュー…」

動きを止めてキスをする。首筋や乳首を愛撫しながら再び腰を動かす。

「ああんっ…あんっ…ああんっ!ああんっ!ねぇ…気持ちいい?」

「うん。ヤバいよ。」

「よかった♡もっといいよ。」

先輩と体を密着させて、先輩の耳を愛撫する。

耳元で先輩が喘ぐ。

「ああんっ!ああんっ!気持ちいい…○○…もっと…ああんっ!あんっ!ああんっ!」

「今日は頑張るんじゃなかった?」

「ああんっ!されてるほうがいい♡ああんっ!ああんっ!あんっっ!もっと…」

「出そう、ヤバい…」

「あんっ!中はダメだからね…ああんっ!ああんっ!あんっっ!イキそう…」

「めっちゃ気持ちいい…」

「あたしも…○○の気持ちいい♡ああんっ!あんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!イクッッ…ああんっ!」

「ヤバいよ…」

「ああんっ!ああんっ!やっぱ中でもいいよ…ああんっ!ああんっ!○○イクッッ!ああんっ!あんっっっ!」

「マジで?念のため外に出すよ。」

「大丈夫だから…ああんっ!ああんっ!イクッッ‼︎ああんっ!○○!イクッッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

奥の方へ大量に発射してしまった。挿入したまま先輩とキスをする。

「めっちゃ出た?」

「めっちゃ出た。」

「まだおっきい(笑)」

「もう一回?」

「(笑)」

腕立ての体制で先輩の表情を見ながら突く。

「まだおっきい…あんっ!ああんっ!ああんっ!あっ…親帰ってきたかも。」

耳を澄ますと微かに音がした。構わず腰を動かし始める。

「ちょっと!ダメだって…あんっ…あんっ…ダメッ!」

「香織ー、いるのー?」

「いるよー。」

「ちょっとまた出てくるからー。」

「わかったー。」

挿入されたまま先輩が応対する。

「危な。じゃあ再開。(笑)」

先輩は両手で俺の乳首を摩ってくる。

「ちょっと、ヤバいって…」

「いいから。あんっ!乳首勃ってる…ああんっ!ああんっ!チンチンおっきくなった(笑)ああんっ!あんっ!」

「また出そう…」

「あんっ!いいよ…ああんっ!ああんっ!あたしもまたイクかも…ああんっ!ああんっ!○○…ああんっ!ダメイクッッ‼︎」

「顔でもいい?」

「ああんっ!洗ったのに…あんっ!ああんっ!あいよ♡ああんっ!好きなとこに出して…ああんっ!あんっ!」

「香織!」

「ああんっ!ああんっ!イクッイッちゃう…あんっ!ああんっ!○○‼︎ああんっ!イヤッッ!ああんっっっ!」

すぐに抜いて先輩の胸に発射する。

「顔じゃないの?(笑)」

「間に合わなかった。(笑)」

「めっちゃイッちゃった…(笑)」

「やっぱ家のがいいね。」

「ここであと何回ヤるんだろ。」

先輩と並んでベッドに横になる。肩に頭を乗せて密着してくる。

「ねぇ、乳首舐めてあげよっか?(笑)」

返事をする前に先輩の顔は俺の乳首の方へ移動した。舌先でチロチロと舐めてくる。手で包むようにチンコを握って軽く動かしてくる。

「うっ…ヤバい…」

「我慢しなくていいよ♡」

「ああ、出そう…」

左手で先輩の乳首を弾く。吐息が混じりながらひたすら舐めてくる。

「うんっ…はあんっ…あんっ…」

「ヤバい出る!」

先輩は頷きながら舐め続ける。わずかに発射した。

「反応いい(笑)」

「ヤバいよ…」

「次会うときは生理だからいっぱいしてあげる(笑)」

「俺もしてあげるよ。」

「楽しみだなぁ(笑)ちょっとだけ乳首して?」

「次の楽しみにしててよ。」

「わかった…」

ちょっと不貞腐れた感じがまた可愛い。

衣類を整えてこの日は帰宅した。

この話の続き

生理が終わって先輩はなんだか嬉しそうだ。「やっと終わったよ。てゆーか、生理来たね(笑)」#ピンク「来なかったらどうしようかと思ったよ。」#ブルー「大丈夫でしょ。今日は家寄る?」#ピンク「帰ろうかな。」#ブルー「寄りなさいよ!」#ピンク「ヤりたいの?」#…

-終わり-
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