成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在40,694話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。〜4日目②〜

投稿:2021-11-25 09:41:57

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JUFmSEA
最初の話

高校時代は陸上部に所属していて、上下関係も良好で他愛もない話をしながら毎日練習していた。なかでも一つ上の香織先輩は経験談を交えた下ネタが面白かった。※先輩をピンク、俺をブルーで表記します。「この前なんかさ、1日に3回だよ?3回。さすがに疲れたよー。」#ピンク「マジすか?元気っ…

前回の話

合宿4日目。この日は丸一日フリーで朝から各々出かけていった。午前中にはほとんどの部員がいなくなり、宿舎にいたのは俺と先輩、そして顧問だけだった。俺と先輩は隠れるように先輩の部屋に篭っていた。女子は少ないから2人一部屋で泊まっていた。「もうみんな居なくなったかな?」#ピンク「ちょっ…

あてもなく2人で歩いていると、いつしか駅に着いた。

「電車で出かけようよ。」

「もうすぐ来るみたい。終点まで1時間だって。」

「丁度いいじゃん。帰ってきたら夕飯の時間だし。」

「買い物とか行かなくていいの?」

「ゆっくり一緒にいたいし…」

先輩は俺の腕を引き寄せる。胸が当たる。

少し待つと電車が入ってきた。ローカル線だから短い列車で、車内にはほぼ人がいない。

「うわー、全然人がいない。」

「椅子で寝れそう。」

列車に乗り込むと、ピッタリくっついて座った。先輩は俺の肩に頭を乗せて密着している。

「景色いいなぁー。」

「山が綺麗だねー。誰もいないし。ねぇ、チュー…」

誰もいない車内で唇を重ねる。駅に着くようだから唇を離し、座り直す。

「誰も乗ってこないんだね。」

「前の方も人が居なそうだよ。」

再び列車が動くと唇を重ねた。先輩は舌を絡めてくる。

「ねっ、エッチ、しちゃう?」

「ここで!?」

「あそこで。」

先輩は車内のトイレを指さした。先輩は立ち上がり、俺の腕を引いた。

「ほら。今のうちに入っちゃお。」

扉を開けて綺麗な洋式便所に入る。

「意外と綺麗だね。ほら、脱いで。」

言われるままにズボンとパンツを脱ぐ。

「勃ってる(笑)」

先輩は扱きながら上目遣いで見てくる。

「いきまーす(笑)」

先輩の口の温もりがチンコを包む。電車の揺れに合わせるように前後に動いている。

「ああ…香織…」

先端を舌先で刺激しながら上目遣いで責めてくる。ジュポジュポと音がする。胸元を覗き込むとブラと胸が見える。

「香織…ヤバいよ…」

ゆっくり深くフェラをされると射精感がきた。その時、ドアをノックする音が聞こえた。

「入ってますかー?」

先輩の動きが一瞬止まったが、気にせずにフェラを再開した。少しだけ激しくなった。

「なんだ、故障中か…」

声の主は去っていった。先輩の頭が更に激しく動き、口に発射してしまった。

「飲んじゃった…(笑)人が来たから驚いたよ。」

「マジ?止めないから焦った。」

先輩は立ち上がり、抱きついてきた。チンコを扱きながら耳や首筋を愛撫し、シャツに手を突っ込んで乳首を摩ったりしてくる。

「最近エロいよ…」

「そう?だって我慢出来ないし…」

いつもよりも長めの愛撫が終わると唇を重ねてきた。吐息交じりに激しく舌を絡めてくる。

「そろそろいい?」

「うん?」

「チンチン挿れたい…」

懇願するような表情で求めてくる。先輩は下着を脱ぎ、俺を便器に座らせると、スカートを捲り上げてゆっくり挿入した。

「はぁ…おっきいし硬い…」

「香織、めっちゃ濡れてる。」

「なんか興奮しちゃう。この状況…」

挿入したまま会話をしていると駅に着くのか左右に揺れた。咄嗟に両手で俺の肩を押さえる。

「あんっ…」

「揺れで感じちゃうの?(笑)」

「今のは不意打ち(笑)動くよ?」

先輩は着衣のままゆっくりと前後に動き始めた。電車も動き出し不規則に上下に跳ねる。

「あんっ…あんっ…揺れがヤバい…あんっ!気持ちいい…あんっ!ああんっ!」

先輩のグラインドに加えて電車の縦揺れがチンコを刺激する。不規則な揺れがヤバい。

「あんっ…ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ…ああんっ!」

「ヤバい…めっちゃ気持ちいい…」

「あんっ!ねっ♡ああんっ!ああんっ!」

ブラウス越しに胸が揺れている。

先輩は前後に動くのをやめて、両手を繋いで電車の揺れに身を任せている。

「あんっ!動いてないのに…あんっ!気持ちいい…ああんっ!ああんっ!当たる…ああんっ!あんっ!」

髪を振り乱し、胸を揺らしながら先輩は喘いでいる。時折力む感じがまたヤバい。

「ああんっ!ああんっ!ヤバい…電車ヤバい(笑)ああんっ!あんっ!」

「ヤバい…出そう…」

「もう?ああんっ…一緒にイきたい…♡」

先輩は体を密着させると前後に動き始めた。

電車が発車するとまた上下に揺れ始め、先輩の喘ぎが激しくなった。

「ああんっ!あんっ!ヤバい…ああんっ!キャッ!ああんっ!イクかも…ああんっ!ああんっ!イヤッ…イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

「ああ!俺も!香織、出るっっ‼︎」

大量に中に発射した。2人とも息を切らしながら抱き合った。

「ハァ…ハァ…イッちゃった(笑)」

「俺も。」

「電車ヤバい(笑)」

「揺れがヤバい。俺何もしてないし。」

「これがおっきいからでしょ。(笑)」

先輩はチンコを抜いて立ち上がると下着を直した。俺も立ち上がり抱き合った。

「ねぇ、帰りの電車もしちゃう?」

「さすがにバレるんじゃない?」

「大丈夫でしょ。誰も乗ってないし。」

「出来たらね。」

「帰りはバックでしたいなぁ(笑)」

「マジで?」

「じゃあ、今日の予定は、帰りの電車、帰ったらあたしの部屋、夜寝る前ね。」

「??」

「エッチするの!というかしたいの!」

先輩は少し背伸びをしてキスをしてくる。

「ダメ?」

「わかった、頑張る。」

先輩の胸の感触を肌で感じながら激しくキスをしていると駅に着いた。終点らしい。

「着いたよ。」

「一旦降りないとか。」

辺りを見回しても誰も見当たらない。

「このまま帰っちゃお。」

「だね。降りても暇だし。」

「もうしちゃう?」

「いいよ。」

先輩の下着を脱がして軽く自分で扱くとすぐに勃起した。スカートを捲り上げ、濡れている中へゆっくりと挿入した。

この話の続き

バックで挿入すると暖かさがチンコを包んだ。動く前に先輩が話し出した。「あんっ…かったい…ちょっとお願いがあるんだけど…」#ピンク「何?」#ブルー「前に観たやつみたいに、乱暴にしてほしい…レイプみたいに(笑)」#ピンク「どんなやつ?」#ブルー「羽交い締めにされて…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:35人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
合計 81ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]