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タイトル(約 6 分で読了)

評価:昨日8位

部活終わりに公園でセックス。絶対に脱がさない制服青姦立ちバックを楽しんだ。

投稿:2022-06-30 13:01:23

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名無し◆k1dwiEA(埼玉県/30代)
最初の話

【評価高め】夏合宿の夜の、先輩とのエロい事。

高校時代は陸上部に所属していて、上下関係も良好で他愛もない話をしながら毎日練習していた。なかでも一つ上の香織先輩は経験談を交えた下ネタが面白かった。※先輩をピンク、俺をブルーで表記します。「この前なんかさ、1日に3回だよ?3回。さすがに疲れたよー。」#ピンク「マジすか?元気っ…

前回の話

部活が終わって先輩の帰り道、少し涼しくなってきたからか先輩はぴったりとくっついている。ブラウス越しに胸が当たる。

「今日も疲れたー」

「今日は多めに走り込んだから疲れたわ。」

「もっと疲れる事してく?(笑)」

最近の先輩はハッキリとヤると言わなくなった。だから言わせるように言い回す。

「部活以上疲れる事ないでしょ。」

「もう…エッチしてこ?」

「初めからそう言えばいいじゃん。」

ほぼ毎日部活、ほぼ毎日ヤっている。

野外や先輩の家が多いが、最近は校内で場所を探している。

「いつもの公園行く?」

「はいはい、行きましょう。」

「したくないの?」

「そうじゃなくて、香織はエッチ好きなんだなぁって。」

「うーん、エッチが好きというか、誰かさんとのエッチが大好き。(笑)」

「ほお〜。」

いつもの公園に着いた。この公園は暗がりが多くて、深夜にはヤってるカップルが多い。

その代わりにレイプ被害なども多いらしく、あまり近寄りたくない。

「いつものとこでいいよね?」

「あそこなら絶対見えないしね。」

「先客いなそうだよ。」

いつもの場所とは倉庫裏のスペース。ここには用務員が座るようなベンチもある。倉庫の周りに木があって通りからは絶対に見えない。隣の敷地とフェンスで仕切られていて、隠れ家的な場所になっている。

「ふぅ。座ろっか。」

ベンチに座ると先輩は肩に頭を寄りかけてくる。

「昨日もここでしたのにねぇ。」

「したいんでしょ?」

「したいよ。毎日したい…一緒にいたいし…」

俺の腕を強く掴んでぴったりくっついている。

先輩の顔が近づくと唇を重ねてきた。

しばらくキスを続ける。

「する?」

「うん。」

「じゃあ、立って。」

先輩の前に立つとベルトに手が伸びてあっという間にチンコを露出した。

「もっとこっち来て…」

しばらく間が空いて、僅かに勃ったチンコを眺めると、手も使わず、何も言わずにフェラを始めた。

「えっ、いきなり?」

先輩は何も言わずに頭を前後に動かしている。咥えたままカリ周りを舌で舐め回すのが、先輩のフェラの特徴だ。時折先端を攻めたりしてきて気持ちいい。

「香織、めっちゃ気持ちいいよ…上手くなった…」

何も言わずに上目遣いで目だけが笑っている。

グチュグチュ、ジュポジュポと音が響くと射精感がきた。

「香織、ヤバい出る…」

上目遣いで見られながらそのままフェラを続けられ、先輩の口に発射してしまった。

すぐに吐き出すと口を拭い驚いている。

「めちゃくちゃ出たよ(笑)」

「上目遣いが可愛すぎて。濯ぎなよ。」

持っていたお茶で口を濯ぐ。

「見てこれ、ギンギンだよ。(笑)」

「こうしたのは誰?」

「あたし(笑)責任取ります(笑)」

先輩は下着を脱ぐとカバンに乗せた。

「もう濡れてるから大丈夫かも…」

「えっ、もう?」

「舐めながらちょっと想像しちゃって…」

「変態かよ(笑)ホントだ、めっちゃ濡れてる。」

先輩を後ろから抱きしめて揉みながら秘部を触ると、いつも以上に濡れている。

「あのさ、今日は脱がなくていい?」

「着たまま?」

「そう。脱ぐのは下着だけ。あとは何もしちゃダメ。」

「わかった。」

「完全な制服エッチだよ。(笑)」

揉みながらある事に気づいた。

「あれ?ノーブラ?」

「うん。部活用のスポブラしてきたら、普通のブラ忘れた。」

「透けて見えるんじゃん?」

「大丈夫でしょ。暗いし。それにあったら邪魔でしょ?」

「まぁ、外せばいいけど。って着たままだからダメか。」

「でしょ。だからしてない(笑)」

「初めからこうやってヤるって決めてたんだ。」

「まぁね(笑)」

そんな事を聞いたからわざと乳首に当たるように揉む。脱がないってエロい。

「ちょっ、当たる…んんっ…んんっ…あんっ…あんっ…」

段々と乳首が硬くなってきた。しゃぶりつきたいが、ここは我慢。ひたすらに揉みまくる。

「んんっ…あんっ…あんっ!あんっ!舐めたいんでしょ…あんっ!」

「めっちゃ舐めたい…」

「あんっ!してほしいけど、今日はダメ…あんっ!んんっ!あんっ!ねぇ、チンチン…」

「何?」

「あんっ!俊介の早く挿れて…んんっ!あんっ!」

「ちゃんと言わないとわかんないなぁ。」

「んんっ!もう…早くチンチン挿れて…」

最近はこうやって虐めながら挿入前に楽しんでいる。スカートを捲り上げてゆっくり挿入する。

「あんっ!昨日よりおっきい…」

昨日はベンチに寝かされてひたすら騎乗位で攻められた。

「ほら、動いてよ…」

「馴染ませた方がいいでしょ?」

挿入したまましばらく動かないで、胸を揉んだり乳首を弾いたりした。また先輩の中が濡れ始めたのがわかった。脇の下から両腕を通して羽交い締めのようにする。

「まだ動かないの?焦らさな…あんっ!あんっ!あんっ!おっきい(笑)あんっ!ああんっ!ああんっ!」

「めっちゃ馴染んだ…」

「馴染んだ(笑)ああんっ!ああんっ!これじゃ抵抗出来ない…ああんっ!あんっ!ああんっ!」

先輩の喘ぎ声が辺りに響く。風に揺れる木々のお陰で辺りにはかなり聞こえにくいだろう。

「口塞がないと誰かに声聞かれるよ?それに襲われちゃうかも(笑)」

「ああんっ!これじゃ塞げないよ…ああんっ!ああんっ!今襲われてるし…ああんっ!あんっっ!あんっっ!」

更に速く突き上げると喘ぎ声が小刻みになってきた。イク前の先輩の特徴だ。

「あんっっ!あんっっ!ああんっ!あんっっ!ダメッ!イクッッ…」

「もう?」

「あんっっ!あんっっ!あんっっ!イっちゃう…あんっっ!ああんっ!」

先輩は喘ぎながら首を縦に降っている。体がビクついてきた。

「あんっっ!あんっっ!ああんっ!俊介イクッッ!ああんっ!あんっっ!あんっっ!ダメイクッ!あんっっっ!」

先輩はその場にしゃがみ込んでしまった。

「今日ヤバい。こんなにすぐダメなの初めて(笑)」

「めっちゃ早いよ。」

「悔しいからもう一回(笑)」

そう言うと先輩は立ち上がり、スカートを捲り上げた。

「ほら、2回戦だよ(笑)」

腰を持ちながらゆっくり挿入すると、キュッと締まった。

「あっ、ヤバッ…」

「あんっ…ゆっくりでいいよ。またイっちゃうから(笑)」

先輩はフェンスに両手を掛けて、顔を下に向けている。

「あんっ!あんっ!めっちゃおっきい(笑)あんっ!ああんっ!ああんっ!」

動きに合わせてフェンスがカシャン、カシャンと鳴る。腰から手を離して両胸に手を伸ばす。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!ちょっ待って…あんっ!キャッッッ!ああんっ!ああんっ!」

動きに合わせてブラウスの中で胸が揺れる。胸も乳首も感じるようになった先輩は俺の手を避けるように体を反らす。

「あんっ!ヤバすぎ…ああんっ!ああんっ!キャァッ!あんっ!ああんっ!ダメッ…ああんっ!」

揺れる胸を包むように揉みながら、人差し指で乳首を弾く。

「ああ、しゃぶりつきたいなぁ…」

「ああんっ!我慢して…ああんっ!今はダメ…ああんっ!後でいっぱいして…ああんっ!あんっっ!」

「後でね…ああ、香織、ヤバいよ…」

「あたしもヤバい…ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!またおっきくなった(笑)ああんっ!ああんっ!」

上体を起こしてスカート越しに尻を押さえる。

前よりも筋肉質になった気がする。

「なんか、尻が掴みやすくなった。」

「トレーニングしたの…あんっ!プリッとしたお尻が好きって言ってたから…ああんっ!あんっ!ああんっ!激しい…ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!」

随分前にそんな話をしたのは覚えている。

なんだか堪らなくなり腰の動きを速めた。

「ああんっ!ああんっ!理想の体になってる?ああんっ!ああんっ!あんっ!めっちゃ激しい(笑)あんっ!あんっ!ああんっ!あんっ!」

「なりすぎてるよ…香織…」

「ああんっ!今日も中でいいよ…ああんっ!ああんっ!あんっっ!あんっっ!ああんっ!あんっっ!あんっっ!俊介…またイっちゃう…ああんっ!あんっっ!」

「香織…俺もうダメ…」

「あんっっ!いいよ…ああんっ!ああんっ!あんっっ!あんっっ!俊介またイっちゃう…あんっっ!あんっっ!ああんっっっ!」

ドクドクと先輩の中に発射した。

「昨日の今日で凄いね…ハァハァ」

「最高…」

「まだ硬いよ…」

「まだするの?」

「しなーい(笑)お掃除する(笑)」

先輩はそのままチンコを咥えた。ジュポジュポと音を立てながらフェラが続く。

「ずっとおっきい…(笑)」

またも上目遣いのフェラが続いて軽く発射してしまった。

「またちょっと出たよ(笑)」

「顔にかけたかったなぁ…」

「明日していいよ。(笑)」

「明日もするんだ(笑)」

「だって明日はオフでしょ。あたしの家ね。(笑)」

ズボンを直すと先輩が抱きついてきた。

「あたしやっぱりダメ…」

「えっ、何?」

「エッチしたくて、したくて。エッチ中毒かな(笑)」

「誰でも良かったら中毒じゃん。」

「俊介とじゃなきゃ絶対ダメ。いつも一緒にいたいし、エッチしたいし。ホントにダメ…」

「欲求満たせるようにするよ。」

先輩は更に強く抱きついてきた。

「そろそろ帰ろっか。」

「もう遅いしね。」

そして先輩がぴったりというより、ベッタリくっつきながら家路についた。

この話の続き
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