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【高評価】大好きな美人母娘の娘と大人の初体験をした件(2/2ページ目)

投稿:2021-09-27 08:54:19

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本文(2/2ページ目)

きつく抱きしめてしましました。

「ふふ。マコさん苦しいですよ?嬉しいな・・。」

「由良ちゃん好きだよ。続けてもいい?」

「はい。いっぱいしてください?」

由良ちゃんの笑顔に僕の何かが静かに爆発しました。

大事に大事に由良ちゃんの体を愛撫しました。

「あんっ。マコさん。気持ちいいです。手繋いで下さい?」

手を繋ぎながら、由良ちゃんの潮でびしょびしょのオマンコを丁寧に舐めました。

「入れていい?」

「はい。気持ち良くなってくださいね?」

僕は抱き着いたままゆっくりとオマンコへ挿入しました。

「あん。あん。なんだかマコさん可愛いですよ?あんっ。」

そう言われると今日はなんだか恥ずかしくてキスをして誤魔化しました。

「凄くいいです。あんっ。優しくされると感じちゃいます。」

「激しい方がいい?」

YESだったらどうしよう。

由良ちゃんのオマンコは、なんだかうねうね気持ち良くてとても激しく動けないのです。

「これがいいです。あんっ。今日は口に出して欲しいです。」

「逝きそうなのわかっちゃった?」

「ふふ。オチンチンがピクピクしているもん。逝っていいですよ?」

「うん。もう限界・・・・。うっ。」

慌ててチンチンを抜いて由良ちゃんの口の前に。

ギリギリでしたが、なんとか口に間に合いました。

「ん~。ん~。」

由良ちゃん一生懸命しゃぶってくれます。

「ゴクッ。はあ。いっぱい出ましたね?ニコッ。」

「うん。気持ち良かったよ。ありがとうございます。」

「ふふ。なんで敬語なんですか?」

「いや。なんか嬉しい事いっぱい言ってくれたからね。」

「ふふ。良かったです。」

落ち着いた所でシャワーを浴びて、バスローブを着たのですが、問題発生です。

当時、ご飯が無い事に気がつかなかったのです。

フロントに電話したら、出前かカップラーメンという事だったので、2人でラーメンをすする事に。

メイク落としとかはアメニティがあったけど、着替えやらは仕方なく洗って干すことになりました。

後は2人でラブホを堪能です。

由良ちゃんは広いお風呂に大興奮で、色が変わるジャグジーも試していました。

風呂から上がってTVを付けると映画をやっていたので一緒に見ました。

チャンネルを変えるとアダルトチャンネルに・・。

「見てみる?」

「・・・はい。」

TVではちょっと昔のAV女優が凄いフェラチオを披露しています。

「マコさん。ああいうの好きですか?」

「えっ。あ。いつも気持ちいいけど、ああいうのも良いかもね?」

ずっと見ているのもなんなので、チャンネルを変えましたが、別のアダルトチャンネルが・・。

今度はちょっと調教みたいな感じで、デンマも登場して女優さんが白目向いていました。

「あっ。えっと。ここまではしないから。」

「は、はい。なんか凄いですね。でもさっきも凄かったから・・。」

「ごめん・・。」

「いえ。悪く言っている訳じゃないないですよ?その気持ち良かったし・・。」

「ふう。加減が難しそうだね。」

「でも・・・。マコさんにされたら・・。」

由良ちゃんは、腕にしがみついてきます。

「なんか、ドキドキしちゃいます。」

「えっと。また、使ってみてもいいのかな?」

「その・・。はい。」

「駄目そうなら教えてね。」

そして、2回目の挑戦が始まりました。

ゆっくりとキスをしたりしてから、デンマを手に取りました。

今度は由良ちゃんが寝た状態で僕は、オマンコまる見えの状態でスタンバイです。

由良ちゃんは何も言いませんが、少し怖いのでしょうか、手を胸の前で重ねてデンマを見つめています。

さっきと同じ中で下腹部から股に掛けてならして行きました。

「ああっ。・・んん。はあ。・・んっ。見られていると感じちゃいます・・。」

「いつもと違うから。僕もドキドキしちゃって。」

僕は、デンマをクリには当てずに、穴の入り口に当ててみました。

「んんっ。あっ。あんっ。気持ちいいです。・・・あっ。」

「クリに当てるよ?」

「・・・はい。はあ。はあ。・・ああっ。・・・・あっ。はあはあ。」

力を入れて体を硬くしているので、一旦離して様子を見てまた当てます。

「あっ。あっ。ああああっ。・・・はあはあ。」

「気持ちいいの?」

「はあ。はあ。はい。マコさんにエッチなことされている・・。ああああっ。」

デンマをクリに当てるたびに、体を反らしてビクンビクンと動きました。

「ああ。はあ。はあ。マコさん。おかしくなっちゃいます。逝かせてください。はあはあ。」

僕は、どんどん乱れていく由良ちゃんに興奮して唾を飲み込みました。

そして、デンマのスイッチを強へ切り替えました。

さっきよりも激しく唸るデンマ・・。

ゆっくりとクリへ近づけて行きます。

「はあはあ。マコさん?・・・ああああっ。あっ。やっ。ああああっ。」

由良ちゃんは腰を浮かせてつま先立ちで耐えています。

「ああああっ。逝くー。ああああっ。あっ。あっ。あっ。アアアアアッ。あっ。あっ。」

デンマで激しく逝ってしまい、足を閉じて、ブルブル震えてしまいました。

僕は、横になって由良ちゃんを抱きしめました。

由良ちゃんも抱き着いて激しく唇を求めてきました。

「はあっ。はあっ。ああ。んんっ。・・ん。はあっ。ん。はあっ。はあっ。」

「大丈夫?」

「はあっ。はあっ。はい。・・んはっ。マコさん。凄かった。はあはあ。」

「いや。凄いのは僕じゃないけど・・。」

「でもマコさんだからって思ったから・・。」

「ここまでしてなんだけど、ちょっと複雑な気分。」

「ふふ。そうなんですか?でも気持ち良くさせてもらったお礼に私がしてあげますね?」

そう言って由良ちゃんは、僕のチンチンをしゃぶりだしました。

「んっ。・・んっ。・・あっ。・・んっ。」

やっぱりこの子のフェラはいつでも最高だなっと思っていたら段々といつもと違う感じになってきました。

唾液でドロドロのチンチンを激しくしごいて、先っぽをべろべろ舐めたり、唇で裏筋を吸いながら上下に動いたりでエロエロです。

「うあっ。由良ちゃん。それっ。」

「さっきのテレビみたいじゃないですか?あん。マコさん。じっと見てたから。んぐっ。」

「うっ。き、気持ちいいよ。ううっ逝かされちゃう。」

由良ちゃんはチンチンを握った手を左右に回しながら先っぽを口に含みました。

「んっ。んっ。んっ。ぷはっ。さっき由良の事虐めたからお仕置きですよ?」

AVでもやっていましたが、かなり気持ちよく、腰を浮かせてしまいました。

「ふふ。由良も気持ち良くしてください?」

由良ちゃんは、お尻をこちらに向けると僕の顔にまたがり69の格好に。

積極的な由良ちゃんに興奮してオマンコを舐めました。

由良ちゃんの手も激しさを増していきます。

「んっ。あぁっ。気持ちいい。ダメ。できないです。・・・んんっ。」

しゃぶりはしませんが、手だけは必死で上下に動かして来ます。

「由良ちゃん。激しすぎ逝っちゃうよ?」

「いいです。あん。私もそのままっ。んん~。ん~。アアッ。」

僕も同時に逝きましたが、口の感覚がありません。

由良ちゃんがこっちを向くと鼻とから頬にかけてべっとり精液がついてしまっていました。

「あっ。ごめん。我慢できなくて。」

「はあはあ。・・。はあっ。はあっ。」

由良ちゃんは頬の精液を手に取ると口へ運びとなりました。

「はあはあ。ああ。マコさんの精子・・。はあはあ。」

僕はティッシュを取って由良ちゃんに渡しました。

「ありがとうございます。なんか感じちゃいました・・。」

「え?」

「なんか、顔にかかった時、ああ。ってなって・・。口より好きかもです。」

「嫌じゃなかったの?」

「・・はい。なんかドキドキしました。顔にかかるってエッチですね。」

「うん。いつも中出しか、口の中だしね。」

まさかの反応にビックリしつつ、そうは言ってもと思って、由良ちゃんに渡したティッシュを取って顔を拭いてあげました。

「マコさん。由良。まだムズムズします。オチンチン入れてもらえませんか?」

逝ったばかりで大丈夫か?とも思いましたが、頼まれたらNOとは言えません。

少しでも会話を引き伸ばし、オマンコにチンチンを擦って焦らしてみたりして時間を稼ぎました。

「マコさん。お願い。欲しいです。」

「うん。入れるね。由良ちゃん。エロくてドキドキしちゃうよ。」

「はい。凄くエッチな気分です。」

由良ちゃんは、なんだかボーっとした感じだけど、逆にエロかったです。

ゆっくりと挿入しましたが、凄く締まっています。

「あ~。めちゃくちゃ締まっているよ?」

「ああっ。まだ、ムズムズちゃって。ああっ。もっと欲しいです。」

「激しくしても平気?」

「はい。変な気分です。テレビみたいにボロボロにして欲しいです。」

さっきのAVを思い返すと寝バックでクリにデンマを当てていたような?

ドキドキしましたが、足を入れ替えて寝バックの状態へ。

そのまま激しく突きまくりました。

「ああああっ。マコさん。凄い。壊れちゃいます。ああっ。いい。」

「テレビみたいにめちゃくちゃにしてあげるよ?」

「あんっ。あんっ。はいっ。ああっ。あっ。出ちゃいます。あっ。あああ。」

チンチンが熱くなり、股がどんどんびしょびしょに。

それでも構わず突きまくりました。

「ああっ。ああっ。出てる。ああっ。いやっ。止まんない。ああっ。」

僕はデンマを強にしたまま由良ちゃんに手渡しました。

「ほら?自分で当ててみて?」

由良ちゃんは、デンマをクリに当てたまま狂ったように声を上げていました。

「ああああっ。お、おかしくっ。なっちゃう。ああっ。ああああっ。」

由良ちゃんのオマンコがどんどん締まり、デンマの振動が僕にも伝わります。

「由良ちゃん。凄い。もう逝っちゃうよ。」

「ああっ。ああっ。逝ってっ。逝って。ああっ。由良も。逝く。逝く。アアアアアッ。」

チンチンからドクンドクンと精子が放出されました。

由良ちゃんは、がくがくしながら、僕の手を掴み動きません。

「ああ。ああ。マコさん。逝くの。ああ。止まんない。ああ。怖いよ。あっ。」

僕はチンチンを抜いて、後ろから由良ちゃんを抱きしめました。

由良ちゃんは、呼吸が整うと向き帰り僕に抱き着いてきました。

「はあっ。はあっ。マコさん。好きです。まだ、なんかプルプルしちゃいます。」

「僕も好きだよ?なんか由良ちゃん凄かったね。」

「もう真っ白で何にもわかんなくなっちゃいました。」

「どお?デンマ?好き?」

「ん~。嫌いじゃないですけど。たまにで良いかもですね?マコさんに触ってもらった方がいいです。」

「僕もかな?趣味じゃないかも。まあAVも勉強になったね。」

「・・・マコさん。・・今度。顔にかけてみて欲しいです・・・。」

そんな感じで、デンマ初体験は終了しました。

その後も、なんとなく使う事もなかったので、この一回だけになりました。

顔射にハマってしまった由良ちゃんは、しばらく顔に浴び続けましが、僕もキスとかし難いので、顔にかけるタイミングは、最後に一回やる時にしてもらいました。

ちょっとした初体験の事があったので、紹介させてもらいました。

長々とありがとうございました。

-終わり-
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