成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,523話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

【評価が高め】巨乳の母がキモヲタとなぜ…

投稿:2021-07-12 20:53:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆FRcCRyg
前回の話

僕が中学生の時の話です。僕には気の強いけど優しい母がいました。息子の僕から見ても可愛いと思える顔で、スタイルは少しぽっちゃりだけど巨乳の体をしてます。そんな母が急にネットゲームにハマり出しました。友達に誘われたと聞いたけど、母はそんなゲームとかやるイメージがなくてどうせすぐ飽きるだろ…

次の日思い返してみると母はだいぶ薄着で上はタンクトップ、下はショートパンツでした。

息子の僕でもFカップを揉み次第てやりたいと思うほど谷間が見えてました。

チャットの男「今日はオールですね笑」

「頑張ってついてきます笑」

チャットの男「谷間見てると寝れる気がしません笑」

「フト(チャットの男)さんが見せてれないとって言うからですよ笑」

カメラオンでゲームしてるみたいです。

チャットの男「ブラ黒ですね、もっと見せて下さい」

「えー、もう一回だけですよ」

チャットの男「ありがとうございます!パンツも黒ですか?」

「そうですけど?見せませんよ笑」

チャットの男「わかりました。じゃあ次のクエスト一人で行ってください」

「またそうやっていじわる言うー、一回だけですよ!」

チャットの男「エロいパンツですね!もう下着姿でやって下さいよ!」

「それは嫌です笑」

母も酔ってるようでいつもよりオープンになっています。

それからしばらくして

チャットの男「下着姿でお願いします!もうたくさん見たんで、隠す必要ないですよ!」

「結局何回も見られて恥ずかしいです。」

チャットの男「そうしたら僕もっと本気出せます。」

「もう下着くらいで恥ずかしがる歳じゃないしわかりました、それならちょっとまってて下さい。」

なんかこんなセクハラされてるのになんだかんだノリ気な母に違和感を覚えましたが、内心は母の下着姿を僕も見たかったです。

僕ですら見れないのにチャットの男に少し嫉妬しました。

「はい、これからもっと頑張ってくださいね!」

チャットの男「僕の股間が燃え上がってます!」

「見せなくでいいですから笑」

チャットの男「僕自分の股間に自信ないんですが、どう思いますか?」

「そのサイズはかなり貴重だと思いますよ笑」

チャットの男「彼氏さんとどっちが大きいですか?」

「好きなのは彼氏のです…」

チャットの男「大きさは?」

「…フトさんかな?」

チャットの男「よっしゃー!さらにテンション上がりました!」

「大きさだけが全てじゃないですよ?」

チャットの男「そうなんですよね…メグ(母)さんはどれくらいの頻度で夜の営みしてるんですか?」

「ここ数ヶ月レスなんです…」

チャットの男「それはお辛いですね。僕性欲尽きたことないのでわからないですが…」

「確かに逞しそうですよね笑相手の方が大変そう笑」

チャットの男「言ってくれればいつでも相手しますからね!」

「それはダメです」

チャットの男「ちなみにどこから浮気だと思いますか?」

「本番しちゃったらかな?」

チャットの男「それなら僕がメグさんのおっぱい揉みしだいても浮気にはならない?」

「おっぱいは減るもんじゃないし、セーフだと思う」

チャットの男「揉ませて下さい」

「今度ね笑」

何言ってるのだろうびっくりする中とうとう会う話までしてました。

チャットの男「オフ会ってことで合流しましょうよ!」

「楽しそうですね!奇跡的に家も近いみたいですし笑」

チャットの男「そうですよ、こんな奇跡ないですからね?いつ空いてます?」

「ご飯くらいなら基本金曜日は大丈夫ですよ?」

チャットの男「それなら次の金曜お願いします!」

「ご飯だけならいいかな」

チャットの男「よっしゃ!店とかは全部自分決めとくんで!あ、あと連絡先教えてもらっていいですか?」

「わかりました!」

こんな流れで会う約束までしておりました。

母も酔っていて危機管理ができていないのでしょう。

ただのご飯な訳ないだろと思いましたが、母のバックに録音機を仕掛ける作戦を考えました。

そして金曜日

「今日職場の人ご飯行ってくるから、遅くなるね」

「わかった、気をつけてねー」

出かける前にどうしても母のおっぱいが揉みたくなり、チャットで減るもんじゃないって言ってたのを思い出し、思い切って触っていいか聞いてみました。

「嫌、ふざけないで!」

と怒られてしまい、逆にあの時は酔っていたからで本当はちゃんと守ってるんだなとちょっと安心しました。

バックに録音機を仕掛け母を見送りました。

服装は意外と普通の服装でした。

母は10時頃帰ってきて、思ったより早かったなと思った記憶があります。

母は帰ってくるなりすぐ寝たので、録音機を取り出して部屋で再生しました。

たわいもない会話は割愛します。

チャットの男「Fカップでしたっけ?」

「そうですけど…さっきからおっぱいの話ばっかり笑」

チャットの男「そりゃーそうなりますよ笑ちょっと失礼します。」

「なんで触ってるんですか笑定員さんに見られます笑」

しれっと触ってることに驚きました!

僕には全然触らせてくれないのに…

チャットの男「すごいボリュームですね割り箸が谷間に消えていきます笑」

「そうですかね、触り過ぎ笑」

チャットの男「手からこぼれ落ちます笑失礼します。」

「ちょっと服の中はダメ!」

チャットの男「いや、すごい柔らかいですよ!これは触らないと逆に失礼です!」

「ダメ、ダメ」

抵抗はしているようですが、口だけでしょうか

チャットの男「ここはどうなってるかな」

「んっ、ちょっと」

チャットの男「結構敏感ですね、最高です」

男はずっと揉みしだいてるようですり

「んっ、敏感じゃないですよ、あっ」

チャットの男「もしかして感じてます?」

「誰がこんなのとこで…あっんんっ」

チャットの男「そうですよね、こんなところで感じる訳ないですよね」

「そうよっ、はぁん、舐めたらダメです!」

チャットの男「美味しいですよ笑」

「いやん、あっ、んっ、んっ」

チャットの男がおっぱいに手を出してからかれこれ30分くらいになります。

「はぁはぁはぁ、ホントにもうダメっ」

母の声はどんどん力が抜けていきます。

チャットの男「ここに入れてもいいですか?」

「ダメっん、あぁっ」

チャットの男「もうすごい濡れてますよ笑」

「そんなことっ、ないっあっん」

チャットの男が手マンしているようでぐちゃぐちゃ聞こえてきます。

「はぁぁぁんもうダメダメ!」

チャットの男「すごい敏感ですね!」

「いゃんもういっちゃうっ」

チャットの男「おお、すごいビクビクしてますよ!」

「はぁはぁはぁ、もうダメ…」

チャットの男「もうホテル行きましょうよ」

「それだけはダメ」

チャットの男「僕もう爆発しちゃうますよ!」

「すごい…、わかりました。口でするから許してください。」

チャットの男「えー!まぁそれならとりあえず口でお願いします。」

「トイレ行きましょう」

ここでトイレに行ってしまい、音声が切れてしまいました。

チャットの男「さっき言ったこと絶対ですからね!」

「わかりました…」

どうやらトイレで何かあったみたいです。

のちに分かったことですが、ここで母とチャットの男の間では約束が交わされていました。

・今日本番はしない代わりに来週家にチャットの男を家に入れること

・おっぱいはいつでも揉ませてくれること

・コスプレしながらゲームすること

この3つの約束です。

それでこの日は解散になったみたいです。

ここまできて頑なに本番だけは守る母に驚きましたが、今度チャットの男が家に来る時はどうなってしまうのか気になります。

続きはまた投稿します。

この話の続き

母とチャットの男とが会ってから特に母に変わった様子はありませんでした。相変わらずゲームに熱中しています。引き続きチャットを除くと母「やっぱり頼りになりますね!」チャットの男「ありがとうございます。この前Fカップ揉みしだいたおかげです笑またすぐに揉みに行きますね!」母「ホントおっぱ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:47人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:2人
合計 107ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]