体験談(約 11 分で読了)
レズ女王様ですが、ノンケの女の子にたっぷりアナルを舐めさせました(1/2ページ目)
投稿:2023-10-21 11:44:02
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こんにちは。「玲華(れいか)」と申します。年齢は30代とだけ。タイトルの通り、私はレズビアンのサディストで、何頭かの雌奴隷を調教しています。私には強い拘りがあって、それは「調教する奴隷は必ずノンケ」という事です。私はノンケ、つまりレズビアンではない異性愛者…
こんばんは。玲華です。続編希望をたくさん?いただいたので、少し続きを。取り敢えず、千夏ちゃんにおしっこを飲ませた所をゴールとして、少しずつ書いていきます。旦那さんがいるにも関わらず不倫をしていた千夏ちゃんを捕まえて、私からの呼び出しがあれば、15分以内に部屋に来る様に…
こんにちは。玲華です。
私はレズビアンのサディストでノンケ(異性愛者)を調教するのが好き、という変わった性癖なのですが、それを満たす為に活動しています。
私の住むマンションは、それなりに所得がある男性&専業主婦(もしくはパート)といった組み合わせの夫婦が多いのですが、よく観察していると不倫している女性が多い。
そんな女性と少しずつ仲良くなり、不倫の話を聞いて録音して、「旦那さんに話されたくなかったら私の奴隷になって♡」とお願いしています。
この手口で、マンションの中には何匹か私の雌犬ちゃん達が暮らしており、彼女達の旦那がいない平日の昼間に私が呼び出せばすぐに来てくれるように躾をしてあります。
前回の投稿は随分前ですが、続きから書いていきますね。今回は、前回のコメントにアナル舐めについて聞きたいとあったので、アナル舐めを仕込んだお話です。(ちなみに2023年現在も千夏ちゃんは調教中です)
何匹もいる雌犬の中の一匹ですが、私のお気に入りの千夏ちゃん。
彼女は結婚しているのにマッチングアプリで出会った男を部屋に連れ込んで遊んでいた悪い子で、愚かにもそれを私に世間話の様に話してしまったので、それをネタに私に奴隷にされちゃった子です。
不倫をする様な悪くて可愛い千夏ちゃんに降った天罰は「レズビアンの女王様に奴隷にされる」という酷いものでしたが、受け入れるしかありません。
逆に、私の様に「レズビアンのサディストでノンケ好き」などという超少数な性癖をもつ女にとっては、千夏ちゃんの様な奴隷は天の恵み。ありがたくいただきます。おそらく日頃の行いが良い私に、神様が与えて下さったのでしょう。
私は、前日に「明日の◯時に私の部屋でお茶しましょう。美味しいチョコをご馳走するから」と千夏ちゃんにラインを入れておきました。
これはもちろんお茶の誘いではなく私の性欲解消の為の調教の呼び出しですが、千夏ちゃんが旦那に見られても良いようにこの様な文章になっています。
ちなみに旦那さんとは挨拶する程度の面識はあるので、千夏ちゃんがスマホを見られても「明日は玲華さんとお茶する」と説明できるようになっています。
さてその翌日。
千夏ちゃんが私の部屋のチャイムを鳴らします。
私が出迎えると、千夏ちゃんのご挨拶。
「玲華さま……今日も、よろしくお願いします……」
「持ってきた?お土産は」
「はい、持ってきました……」
可愛く震える千夏ちゃんからお土産を受け取った私は、こちらからもご挨拶。
まず千夏ちゃんの頭を両手でしっかり掴み、千夏ちゃんの唇に私の唇を重ねます。
やっぱり同性とのキスには抵抗があるのでしょうか。千夏ちゃんは目を固く瞑って我慢していました。
私はそんな千夏ちゃんの頬を掴んで口を開けさせて、千夏ちゃんの口の中をたっぷりと舌で味わいます。
舌、歯、頬の裏、歯茎。全てが可愛くて愛おしいので念入りにディープキス。
毎回10分ほど、私達二人の愛の深さを確認するようにキスをするのですが………
「オゥエッ!!」
この頃の千夏ちゃんはまだ私の愛に耐えられず、トイレに吐きに行っちゃいました。
玲華様のキスで吐いた子には、決まったお仕置きが待っています。
トイレから出てきた千夏ちゃんに
「私の唾液に慣れてないのね。安心して、慣れさせてあげるから」
と言って、千夏ちゃんの顔中にたっぷりとキス。
目、頬、額。千夏ちゃんの顔の全てを私の唇と舌で愛してあげました。最後は可愛いお鼻を狙います。
でも、鼻を舐めようとすると唾液の臭いが苦手な千夏ちゃんは
「嫌ぁ!!臭いですぅ!!やめてください!!」
とか振り払おうと抵抗するので、私は千夏ちゃんを大人しくする「魔法」をかけます。
魔法の呪文は簡単。耳元で
「旦那さんに言っちゃうよ♡」
と囁くだけ。
すると千夏ちゃんはさっきまでの抵抗が嘘のように大人しくなるので、震えている千夏ちゃんに
「手を後ろで組んで♡」
とお願いし、抵抗を封じた状態でお鼻をパクリ。
可愛いお鼻はしっかりと唇でしごいてあげて、お鼻の穴の中には舌を挿し込んであげます。
唾液もしっかりと鼻の中に注入♡
「もう………ヤダァ………」
と泣いている千夏ちゃんに、満足するまで玲華様の唾液に慣れるための調教をしました。
ちなみに今ではしっかりと吐くことなくディープキスに応じてくれるので、この日の調教が積み重なっていますね♡
「じゃ、お着替えね♡」
お着替えと言っても、玄関に置いてあるカゴに千夏ちゃんが着ているもの全てを入れて、裸になった千夏ちゃんに首輪を付けてあげるだけ。
首輪には「Chinatsu♡」と書いてあり、これを付けさせると一気にワンちゃん感が出て、「私の奴隷」って感じが出て雰囲気が良くなります。
ここまでは調教前のルーティーンと言ったところですが、ここからは新しい調教。
千夏ちゃんから受け取った「お土産」は後で使うので部屋の机の上に置いておきました。
「じゃあ、ラインに書いた通り今日は美味しいチョコをご馳走してあげる」
「あ……えっと……はい……?え、チョコ……?」
千夏ちゃんはこの時、本当にチョコレートを食べられるとでも思ったのでしょう。
いつもの様に、ソファにふんぞりかえる私に何時間もクンニさせられると思っていた千夏ちゃんは、私の言葉に少し顔が明るくなりました。
「ええ。でもあなたがまた吐いちゃうと嫌だから、バケツを持ってきてなさい」
このバケツというのは、私に調教される女の子達の必須アイテムとして部屋に置いてあります。
まあ異性愛者の人にとっては同性の性器を舐めるのは気持ちの悪い事なのでしょう。
女性読者の方はそのままですが、男性読者の方は急にゲイの方に奴隷にされて男性器をしゃぶるように命じられれば、隣に置いてある嘔吐用のバケツはありがたいものだと思うはずです。
しかし今回はチョコを食べさせてもらえるはずなのに、バケツを用意させられた。
千夏ちゃんはちょっと「?」って感じでしたが、大人しくバケツを持ってきました。
千夏ちゃんがバケツを用意している間に、私は調教に愛用している乗馬鞭を用意。
お互い用意が出来たので私はソファに座り、ショーツを下ろしてお尻を出しました。
千夏ちゃんにはソファの前の床に正座する様に命令。ここまではクンニと同じですね。
ここから私は、ソファの背もたれに手をつくようにして、千夏ちゃんの方向に背中を向けて、千夏ちゃんの顔の前にお尻を突き出しました。
「はい、どうぞ♡たっぷり味わってね。私のチョコ♡」
意味が分からなかった千夏ちゃんですが、ここで気づいた様です。
チョコはチョコレートの事ではなく、私のお尻の穴だということに。
「今日からこっちも舐められる様に調教していくから♡」
「………はい」
千夏ちゃんはここまで散々クンニはさせられているので、いつかここもという覚悟はあったそうです。(後日談)
「じゃあさっそく舐めて♡ほら、お尻を左右に広げて」
私がそう命じると、千夏ちゃんは私のお尻に両手を当てます。
その時に感じた千夏ちゃんの手の震えが、なんとも可愛らしかったです。
「うっ………」
千夏ちゃんはまず、私の肛門を見ました。
「どんな感じ?私のお尻の穴は」
「………れ、玲華様の、お尻の、穴は……毛が、いっぱい生えてて……赤黒くて……何か、付いています……」
そのまま教えてくれた千夏ちゃん。お世辞でも「綺麗です」って言ってくれればいいのに、しっかりと汚さを伝えてくれました。
私は少しムッとして
「ほら早く、舐めて」
と言うと、千夏ちゃんは
「は、はい……」
と顔を近づけてきました。
お尻に当ててる手も、近づいてくる顔もすごく震えてて可愛かったです。
しかし千夏ちゃんはある程度近づくと
「ウッ!!」
と言って私のお尻を前に突き飛ばし、自分は後ろに下がって逃げてしまいました。
「く、臭いですううう!!無理です!無理ですううう!!汚い!!ぜったい無理!!」
今思い出しても、酷い言われ様でした。
しかし私は泣きながら女児の様に嫌がっている千夏ちゃんに、サディストとしてふつふつと心が昂るのを感じました。
「あら、そんなに汚いかしら?私、大きい方をした後はちゃんとペーパーで綺麗に拭いてるのよ?ウォシュレットはしない派だけど……」
私がそう言ったとき、千夏ちゃんの表情がさらに変わったのを覚えています。
汚物を見る様な、ドン引きした様な顔です。
「う、ウォシュレットをしない!?」
千夏ちゃんはビデもウォシュレットもちゃんとする派だったようで、私のようなペーパーのみの人間は汚いと考えている様でした。
しかし私も反論します。
「朝もちゃんと綺麗に拭いたから。安心してね♡」
ここで千夏ちゃんは私が朝に大便をした事を知ってしまい、
「ヤダヤダヤダ!!絶対無理です!お願いします!無理です!!」
駄々っ子の様になってしまいました。
「あら、それなら旦那さんとお話ししましょうか?」
私は魔法の呪文を出すと千夏ちゃんは少し静かになりましたが、「それでもそこだけは舐められないです……」と意見を変えません。
こうなったらもう一つの「魔法」の出番。
「わかったわ、それなら私にも考えがあるから……」
私はそう言ってこっそりと鞭を手に持ち、千夏ちゃんの背後に回り、千夏ちゃんをうつ伏せに押し倒し、腰の上に座りました。
千夏ちゃんは150センチないぐらいの華奢な体型なので、165センチある私が押さえ込めば簡単に押さえつけられます。
「あなたが考えを変えるまで、お仕置きしてあげる♡」
私は乗馬鞭を千夏ちゃんの背中に叩き込んであげました。
べシンッ!と鈍い音がすると共に、千夏ちゃんの絶叫が。
「い、いたいいいいいい!!玲華さま、いたいです!」
「そりゃそうよ。鞭で打ったんだから。あなたが素直に私のチョコを舐められる様になるまでお仕置きだからね♡」
千夏ちゃんは「いやだ!やめてください!」と泣いていましたが、私は鞭を味わう様に乗馬鞭でお仕置きを続けました。
ビシンッ!バシンッ!と鞭で打ち込む度に千夏ちゃんは手足をバタバタさせてのたうち回り、泣き叫びました。
昔、アリを指で潰して遊んでいた日の事を思い出しながら私は続けました。
「ふふ、そんなに汚かったの?私のおしり」
「は、はい!舐められないです!無理です!」
「あらそう。そんなに汚いなら、あなたに綺麗にしてもらおうかしら♡」
さらに鞭を打ち込みます。
「痛い!!痛いですー!!無理です!!」
「無理じゃないわ。あなたが今日から私のウォシュレットよ♡」
10発かそれくらい打ち込むと、千夏ちゃんの背中は真っ赤に。
そして痛くて痛くてたまらなかったのでしょう。千夏ちゃんは
「舐めますぅ……舐めますから、もう……叩かないでぇ……」
こんな風に情けなく泣いていました。
お尻を舐めたくない千夏ちゃんvsお尻を舐めさせたい玲華様の勝負は、私の圧勝で決着しました。
さてそこから仕切り直して、私はソファの上からお尻を出して、千夏ちゃんは床に正座してそのお尻を手で広げている体勢に戻りました。
千夏ちゃんは「ヒグッ!ウグッ!!」と号泣しながら、この後に及んでも私のお尻を左右に広げたまま舐められずに固まっていたので、私は
「お〜い、千夏ちゃん、こっちよ♡」
と言って鞭を持った手を千夏ちゃんに向けてゆらゆらと振ってあげました。
私に手を振ってエールをもらった千夏ちゃんは勇気が出たのでしょう。「ヒッ!!ごめんなさい!ごめんなさい!!」と口を開けて舌を出し、私のお尻に近づけました。
ペトッ……
暖かくて、湿っていて、柔らかいものがお尻に触れました。女の子の舌の感触はレズビアンとしても、サディストとしてもとても心地よいものでした。
舌が何度か私のお尻の穴を上に、下に、と往復するとすぐに離れてしまいました。
「オ、オエエエエエエエエエッ!!!!!」
千夏ちゃんはバケツに頭を突っ込み、叫びながら吐いていました。
「アーッ、カーッ!オエッ、オエエエエエエエ!!!」としばらくそれは続き、私は「まだかな〜」と千夏ちゃんを待っていました。
しかし吐き終わっても千夏ちゃんは「やだやだやだやだやだ………」とバケツの中で自分の吐瀉物に話しかけていたので、私は千夏ちゃんの背中に鞭を一閃。
「ギャインッ!!」と犬の様に叫んでこちらを向いた千夏ちゃんに、私は鞭で自分のお尻を指しながら「つ・づ・き♡」と教えてあげます。
千夏ちゃんは「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」と、私のお尻に戻ってきて、舌を私のお尻の穴に当てて上下させ始めました。
「中断したら鞭ね」と教えてあげると、「はい……」と言って涙目でこちらを見ながら返事してくれました。可愛い。
れろれろ、ぬちゃぬちゃ、と私のお尻の穴はどんどん千夏ちゃんの唾液で湿っていって心地よかったです。
5分ぐらいするとまた千夏ちゃんが「ウプッ……」と動きを止めたので、休憩にしてあげました。
千夏ちゃんは床に正座したまま待機。
私はソファでお茶を飲んで休憩。
千夏ちゃんを押さえつけたり、鞭を振り回して少し喉が渇いていたのです。
「千夏ちゃん、どう?お味の方は?」
「あ、あの……えっと……苦くて……臭くて………その、うんちの臭いが……無理です………」
話しているうちに千夏ちゃんは感情が昂ってきたのかまた泣き出して
「無理ですよぉ………!ほんとに汚いし……!!ほんとに無理なんですぅ!!もうヤダァ!!全部嫌ですぅ!!」
ピーピーと小学生みたいに泣いちゃいました。
私はあーあと思いながら、千夏ちゃんの肩に手を置いて教えてあげました。
「でもあなたは私の奴隷だから。私の命令は全部受け入れるの。当たり前でしょ?」
私は千夏ちゃんの涙を指で掬ってあげて、それを舐めて味わいました。女の子の涙は蜜の味です。
「私のお尻が汚いと思うなら、あなたのお口で綺麗にして頂戴。あと、ご主人様に味を聞かれて苦いとか臭いとか言うのはちょっとどうかしら?」
そんなやりとりの後に再開し、再び千夏ちゃんは私のお尻をペロペロ。
私が「お味はどう?」と聞くと、千夏ちゃんは「美味しいです……」と答える様になりました。
「あら、千夏ちゃん良かったわね。美味しいご主人様のチョコを頂けて♡」
「はい……嬉しいです……」
千夏ちゃんは半ば放心状態のまま、私のお尻の穴を舌でねぶっていました。
「じゃあ次、唇でキスね♡」
「………えっ」
千夏ちゃんは放心状態から意識を取り戻し、こちらを見上げました。
「聞こえなかった?そこにキスするのよ」
「あ、あっと……ぃや……」
ビシィン!!!
私は千夏ちゃんの背中に鞭を入れました。
千夏ちゃんは「うぎぃ!!」と叫んで悶絶したあと、「わかり、ました……」と返事をしてくれました。
どんな要求でも、こうして説得すれば奴隷の女の子達は理解して応じてくれる、良い子達ばかりです。
そしてここで千夏ちゃんの「お土産」を使います。
「あ、お土産持ってきて」
と私が言うと、千夏ちゃんは持ってきた紙袋の中から、自分の結婚式のアルバムを出しました。
そこには「Chinatsu&TakashiMemory’s」と書いてあり、二人の思い出がしっかりと記録されています。
「じゃあ今からアナル舐め再開ね。で、私が合図したら唇でのキスに切り替えて」
私はここからはプレイ内容にこだわりたいので、細かく指示を出します。
千夏ちゃんは「わかりました」とペロペロとお尻を舐め始めました。
私はお尻で千夏ちゃんの舌を味わいながら、二人の結婚式の写真をじっくりと見ていきます。
そして味わうのです。
こんな純白のドレスを着ていた可愛い女の子が、今は裸で私のお尻を舐めている。
そう思うと、この男から千夏ちゃんを「奪い取った」という実感が心の中で湧き上がり、私の膣はダラダラとだらしなく液を垂らします。
そして結婚式のアルバムのページをめくっていくと、ありました。チャペルでのキスの瞬間の写真。
それを見た私は千夏ちゃんに命令。
「キスして♡」
千夏ちゃんは涙目でコクンと頷き、唇を私のお尻に当ててくれました。
チュッ
ああ、この男と真実の愛を誓ってキスをした女の子が、私の尻にキスをしている。
脳が、心が、魂が、膣が悦んでいるのを感じました。
私は「吸いなさい。ディープキスよ」と命令して、お尻の穴が綺麗な女の子の、いや、綺麗だった女の子の唇にチュウチュウと吸われる感触をたっぷりと味わいました。
「千夏ちゃん、私に永遠の愛を誓いなさい」
「えっ………」
ビシィン!!私はすぐに鞭を入れました。興奮しているので気が短いです。
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!誓います!誓います!」
「あら、いいの?先にこの男に誓ったんでしょ?」
式の写真を見せると千夏ちゃんはまた固まったので、私は鞭を振り上げました。
「あ、あ、あっ、それは嘘です!!私は玲華様に永遠の愛を誓います!」
私が求めていた言葉を察し、すぐに千夏ちゃんはそう叫びました。
私は満足し、「じゃ、誓いのキスね♡誓いながらね」と言うと千夏ちゃんは何度も頷きました。よほど鞭が怖いのでしょう。私は打たれたことがないのでわかりませんが……
千夏ちゃんはチュウ、チュウと私のお尻を吸いながら、その合間に
「誓います………ちかいます………玲華様を永遠に愛します……」
なんども誓ってくれて、私はとても良い気分でした。
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(2020年05月28日)
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