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二十歳の時に就職した会社の研修に来ていた辺見さんで筆下ろし

2018-07-19 14:11:52

この話のシリーズ一覧

1:二十歳の時に就職した会社の研修に来ていた辺見さんで筆下ろし(今見てる話
2:筆下ろしした辺見さんと再会

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

今でも忘れられないエッチは、就職した会社の研修で愛知に行った時

入社式に参加する為にビジネスホテルに泊まりました。

前日入りして、入社式をして同じホテルに他地域の人が来ていた。

東京から女性三人と九州から男性二人で自分も含めて六人

歳も近いしすぐに仲良くなりました。

そして、翌日東京から来た女性三人は大学を卒業していて夜に彼女達の部屋で飲み会

その翌日も

そして最後の日に

その日はみんな寂しいからか飲みが早くて、辺見さんという東京から来た彼女はそうそうに寝てしまいました。

しかも人の膝を枕にして

布団を掛けてあげて寝かせてましたがチラチラと浴衣がはだけてピンクのブラが見え隠れ

そして酔って俺も寝てしまいました。

どのくらい寝たか忘れましたが、起きたら誰もいなくて、気づいたらベッドに俺と辺見さんだけに

辺見さん寝相が悪くて浴衣がはだけて太ももと胸元からブラが丸見え

二人っきりだしドキドキしていた

手を伸ばして太ももを触ると「う~ん」と反応するけど寝ていて柔らかい太ももを触りました。

そしてはだけた胸元に手を伸ばしておっぱいを

「柔らかい」女のおっぱいを撫で回すのは初めてで

そして手を胸元から話そうとしたらガッと捕まれて

「山ちゃんもっと触って」と辺見さん

そして手を胸元に押し戻されておっぱいに手を押し付けられ

「山ちゃんスケベなんだね?」と言われて「だっておっぱいが目の前にあったら」と話すと

「そっか」

Bカップ位の胸を触ると辺見さんがブラを外して

「山ちゃんてやった事ある?」

「いや…まだ」と話すと「あたしブスだけど最初でもいい?」

「辺見さんなら」と話すと浴衣を脱いで下着姿に

「山ちゃん」と抱きつかれてキスをして「山ちゃんてエッチ好きそうだよね?」

俺は興奮しながら抱きしめておっぱいに吸い付きました。

小さいけどツンと乳首が上向きで吸い付くと「アンッ…ンンッ」と辺見さん

「山ちゃん…もっと強く吸って」と言われて強く吸うと「ンンッ」と声をあげた

「山ちゃん上手だね」と頭を撫でられながら声をあげる辺見さんのおっぱいに吸い付きました。

「アンッ…アンッ」と声をあげる辺見さん

その表情だけでもたまんない

そして辺見さんはパンティを脱ぐと「ここ触って」と脚を開き、俺は指で

辺見さんが手を掴み撫で回して俺は真似しながら撫で回し「アハンッ!気持ちいいよ」とヌルヌルさせてきた。

そして辺見さんは「ねぇ…入れていいよ」と言われて俺は裸になり入り口に

しかし緊張してなかなか入らない

「山ちゃん…緊張してる」と辺見さんが握り締めて「ここ」と言われて押し付けても入らず

「山ちゃん焦んないで」と言われてもなかなか

「山ちゃん寝て」と言われて寝かされて辺見さんが上に

「山ちゃん…あたしでいいよね?」と言われて頷くと「嬉しい」とキスされて辺見さんは腰を浮かし俺のを掴みながらゆっくり座ると

「アッ!ンンッ」と辺見さんが声をあげると生暖かいヌルヌルした中に

「アッ!山ちゃんの凄い硬いんだけど」と辺見さん

「山ちゃんの初めて貰っちゃうよ」と辺見さんがゆっくりと腰を動かしてヌルヌルした中で擦れて気持ち良かった。

「アッ!アッ!アッ!」と辺見さんが上で声をあげながら動かしその気持ちよさは半端無い

そして急激に高まってしまいました。

「ヤバい!」と腰を引くと

「山ちゃんどうしたの?」

「出そうになっちゃって」と話すと「なんかオチン◯ンがピクピクしてるからそうかなって」

そしたら「山ちゃん気持ち良くなっていいよ?あたしも気持ちいいから」と再び辺見さんは腰を動かし

「辺見さん!出ちゃう!」

「いいよ!山ちゃん出して!」

「ヤバい!うわっ!」

辺見さんが激しく打ち付けた瞬間

俺は快感を味わいながら辺見さんの中で出してしまいました。

「アッ!山ちゃん凄い…凄いドクドクしてる!」

辺見さんの中が収縮するような感触に興奮していた。

「アンッ…山ちゃん凄い一杯」と辺見さんは抱きつきながら優しくキスをしてくれた。

「あたしみたいなブスでガッカリしてない?」と聞かれて「ブスじゃないよ…凄い気持ち良かった」と話すと「凄い嬉しい」と笑顔の辺見さん

その後、ムラムラが収まらなくなり俺は辺見さんと二回もしてしまいました。

翌朝5時に起こされて「ここにいたらヤバいよ」と言われて辺見さんの部屋から自分の部屋に

そして朝食で顔を合わせて

「ねぇ辺見ちゃん…山ちゃんに襲われなかった?」と他の女性から

「ん?山ちゃん?別に何もされなかった」と辺見さん

「あのあとさぁ…ヤバい二人っきりにさせたって思い出して」

「山ちゃん12時位に帰ったよね?」と辺見さんに言われて「うん…確かそのくらいに」と話すと

「そっか」とおせっかい女の牽制をかわし

そしてその日は昼までの研修で終わり

新幹線が違い、彼女達と名古屋駅でお別れ

「また会おうね」と辺見さんに紙を渡されて彼女は新幹線に

新幹線が去った後にみたら携帯の番号とメールアドレスが

その後はまた後に

-終わり-

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