体験談(約 30 分で読了)
生野陽子似の18歳の女子大生•尚子は、彼氏とのデート中に俺の性奴隷になる為に帰宅した。(2/3ページ目)
投稿:2021-06-29 11:24:05
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尚子の苛立ちに近い感覚は、どんどん強くなっていた。
彼氏との性行為の最中に、俺の事を思い出してしまっている自分にイライラしているのか、直ぐにイッてしまった彼氏に対してイライラしてしまっているのか分からない。
でも、彼氏のイク時間は、普段と変わらない。
変わったのは自分?。
そう思った時に、またしても俺の発した言葉「お前は淫乱女になるんや」が頭に浮かび、尚子は、再び、イライラに近い感情を覚えたらしい。
尚子は、頭から俺の存在を、何とかして消したくて、ゴムは付いているが、イッた後の彼氏のチンポでいいから、中に入れたままで、キスをされながら抱き締められたかった。
彼氏の感触を出来るだけ感じていたかった。
でも、彼氏は、キスをしながら抱き締めてはくれたが、チンポは抜いてしまったらしい。
尚子は、彼氏とキスをし、抱き締め合いながらも、俺の事が頭に浮かんでしまったらしい。
俺には、正常位でも、対面座位でも、俺のチンポでオマンコを掻き回されたり、子宮を突かれながら、キスをされたり、体に舌を這わされた…。
俺の生のチンポの感触が体に残っていて、初めて、チンポでイッて、お漏らしまでしてしまった。
初めてのアナル体験に、初めての顔射に、初めての口内射精。
アナル汁塗れのチンポや、射精後の精子塗れのチンポを、初めてのお掃除フェラ。
苦しくて苦しくて胃液まで吐き出しているのに喉の奥を犯され続けた初めてのイラマチオ。
そして、お掃除させられたり、口内射精された精子を、初めて飲んだ。
嫌な事など、何もしてこない彼氏に、嫌と言っても己の欲望の為に、どんな事でも無理矢理してくる俺…。
どっちとの性行為に自分は感じているのか?。
そんな事を、彼氏とのキスの最中に考えてしまっている自分の事が、尚子は分からなくなってしまったらしい。
「お前は、絶対に俺の事が忘れられなくなり、どんな男にでも股を開く淫乱女になる。」
彼氏とのキスの最中に、俺に言われたこの言葉が、まるで耳元で言われているかのように、聞こえてしまったらしい。
それらが、尚子を混乱させ、イライラさせたようだ。
こんな話を、尚子は、この日、俺に性的拷問と言っても言いような仕打ちを受けながら告白した。
この事は、尚子の後を追って、尚子の家に向かっている俺は知らなかった。
想像していた事が大正解だったのだが、この時は、妄想を膨らませて、尚子の部屋に向かっていた。
俺は、コインパーキングに車を停めて、尚子のハイツに向かい、7時2分に着いた。
尚子の部屋を見上げると、カーテンの隙間から光が漏れていたので、帰宅している事は分かった。
俺は、少し緊張していた。
もし、尚子からのあのラインの意味を俺が履き違えていたら…。
何かの事情で、彼氏が家で待ってる時に俺が着いて、鉢合せしたらどうしようって意味でのラインだったら?。
ビビってても仕方ないので、俺は、階段を上った。
そして、部屋の前に着いた。
俺は深呼吸してから、ドアノブに手を伸ばした。
「開いてくれ、開いてくれ、開いてくれ!。」
俺は念じながら、ドアノブを下げ、ドアを引いた…。
鍵は掛かっていなかった。
ドアが開いた。
玄関には、緊張した表情の尚子が立っていた。
その表情は、生野陽子そっくりだった。
尚子は、薄いグレーにも見える少しくすんだ水色の7分丈袖のブラウスに、くるぶしくらいの丈のオフホワイトのチュールスカート姿だった。
チュールスカートは、ハイウエスト気味で腰には黒色に見えるくらいの濃いネイビーのベルト調のリボンになっていて、裾には、ベルトと同じくらいの太さ(3センチくらい)の同じ色のラインが入っていた。
俺好みの服装だった。
尚子は、泣きそうな表情をしていて、緊張しているのが、ハッキリ分かった。
俺は、無言で中に入り、鍵を掛けた。
「カチャリ。」
俺が鍵を掛け終わるか終わらないかのタイミングで、尚子は震える声で話し始めた。
「あ、あの…、違うんです…、今日は、ちゃんと、なおさんに、お別れを言うために帰って来たんです。」
俺は、尚子の言葉を無視して、俺は俺で言葉を発した。
全く噛み合ってない会話ですが、お付き合い下さい(笑)。
「やっぱりお前は、チンポ好きの変態淫乱女やったやろ。」
「昨日、あんな事になったのは、私が悪かったし、ライン送ってもお返事貰えなかったし…、でも、悪いのは私だし、ちゃんと会って、お別れを言おうと思って、一旦帰って来たんです。」
「彼氏とのデートを切り上げて、まだ7時やぞ、1時間も前に戻って来るって、尚子、お前はほんまどうしようもない女やな。」
「違うんです…、ちゃんとお別れの言葉を伝えたら、彼氏の所に戻るんです、急に彼氏の所にお泊りって事になったから、今は、着替えを取りに戻るって言って戻って来たから、直ぐに戻ります。」
「よしよし、ええ子やなぁ、まだ18やのに、彼氏以外の男のチンポを欲しがるって…、それも変態キモオヤジのチンポを…、ご褒美に、お前が想像も出来へん世界を味合わせたるからな。」
「だから、違いますって…、昨日は本当にごめんなさい、反省してます、慰めてくれようとしてくれたのは分かりますし、彼氏と仲直りも出来ましたし、私、もう大丈夫ですから…、本当にありがとうございました、この気持ちを伝えたくて帰って来ただけですから…。」
「彼氏とのデート中も、昨夜の事を思い出してたんやろ?、俺のチンポの事を思い出してたんやろ?、今も、その可愛いスカートの中のパンティー濡らしてるんやろ?、見せてみぃ、今日は何色のパンティー穿いてるんや?、どれだけ濡らしてるんや?、尚子ちゃーん。」
「だから…、もう帰って下さい…、私、戻らなきゃ…。」
ここで俺は、初めて、会話を噛み合わせる事にした。
俺は、低い声で言った。
「だから、早く、お前のパンティー見せろってゆーてんねん、どれだけ濡らしてるか見せろってゆーてんねん、その可愛い格好とは真逆で、どうせみっともなくマンコ濡らして、パンティーに染み作ってるんやろ?、あの淫乱マンコから、ヨダレ垂らしてるんやろ?。」
「違います…、そんな事になってませんよ…、もう帰って下さい、彼氏の所に戻らないと…。」
「はいはいはい、早くスカート捲って染み作ってるパンティー見せろや、淫乱女らしくな、お前、俺のセフレやろ?、お前が選んだんやろ、俺のセフレになるって、セフレらしく振る舞えや。」
「そんな事になってませんし、もうセフレじゃないです、もうそれは、昨夜だけで終わりです、本当にごめんなさい。」
俺は尚子と言う人間を理解していた。
押しに弱いし、何か行動を起こす時に、言い訳となる大義名分が欲しいタイプの人間だ。
「俺に別れを告げる為」に戻って来た。
それも、嘘じゃないだろう。
俺が来なかったらそれはそれで構わない。
でも、来たら、「申し訳ない」から戻って来た。
ちゃんと「筋道を立てて、ケジメを付ける」為に戻って来た。
そう理由付けて、自分を納得させた筈だ。
俺が来て、その気持ちを伝え、俺が納得して帰ったらそれでいい。
でも、俺が納得をせずに、前日みたいに性行為を求めて来たら?。
尚子は、分かっていた筈だ。
後者であることを。
俺みたいな男が、はいそうですかって帰る訳がない事くらい分かっていた筈だ。
じゃあ、何故戻って来たのか?。
「私は別れだけを伝える」為だけに戻って来た。
「でも、納得してくれなくて、無理矢理迫られてしまった」から仕方ない。
「私の意思とは違って無理矢理だった」から仕方ない。
尚子はそんな女だ。
俺の中では、戻って来て鍵を開けている時点で、どれだけ言い訳しても、尚子は俺のチンポが欲しいから帰って来たと決定付けていた。
「はいはい、分かったから、取り敢えずスカート捲って、パンティー見せろや、それで分かるやんけ、お前がチンポ好きの変態女かどうか、まだ何もされてないのにマンコからヨダレ垂らすようなどうしようもない女かどうか。」
「だから、そんな事になってませんし、どうして、貴方にパンティー見せないといけないんですか。」
「(笑)、まぁそれもそうやけどな…、ええから早よ見せろや、もう、ベトベトの粘液をいっぱい溢れさせてるんやろ?、今やったら、まだ染みにまでなってないかもしれんやん、よし、じゃあ、染みになってなかったら俺は、もう帰るし、二度とここに来ぇへんわ、でも、染みになってたら分かってるな?。」
中略。
「早く見せやんかったら、お前のマンコから溢れ出してる粘液が、どんどんパンティーに垂れて、染みになるで、分かってるやろ?、俺が許さへんって、どっちみち見せる事になるんやから、早く見せといた方がええで、マンコまで見せろゆーてんのとちゃうやん、パンティーに染みを作ってなかったら帰るゆーてんねん。」
俺は、尚子に助け舟を出してやったつもりだ…。
否、違うな。
俺が前に進めたかっただけやな。
尚子が、前に進む大義名分を与えてやっただけだ。
尚子は、恐らく自分が濡れているのを分かっていた筈だ。
だからと言う訳ではないが、俺には絶対にパンティーを見せる訳にはいかなかった。
でも、まだパンティーに染みが出来ていない事もあり得る訳だ。
尚子はそれに賭けたに違いない。
予想通り、尚子は震える声で答えた。
「絶対ですよ…、約束は守って下さいよ…、染みなんか出来てなかったら、直ぐに帰って下さいよ…。」
「あぁ、分かってるわ、染みが出来てなかったら直ぐに帰るし、もう二度とお前の前に現れへんよ。」
俺は、困惑しながら、顔を紅潮させている尚子の目を見ながら続けた。
「分かってる…、この状況で濡らすような女なんかおらんって事くらい分かってるわ、尚子なんか大好きな彼氏もおるんやし、この後、彼氏の所に戻るとかゆーてるんやから、全く濡らしてない事くらい分かってるわ。」
尚子は、明らかに動揺していた。
「この状況で濡らすどころか、パンティーに染みなんか作る女なんか、どこ探してもおらんやろ。」
俺は続けた。
「分かってな、俺って変態やんか、最後に尚子のパンティーを見ときたかってん、可愛いパンティー穿いてるんやろ?、それを拝んだら帰る事になることくらい分かってるねん。」
「ここまで来て、すんなり帰るってのもなぁ…、って思っただけやねん、帰る大義名分が欲しかっただけ…、ゴメンな、こんな変態で…、尚子の可愛いパンティー拝んだら帰るから…。」
尚子は、震える手で、スカートを少しずつ捲り上げていった。
ふくらはぎから、膝、太ももと少しずつ、オフホワイト地に濃いネイビーのアクセントが入ったロングのチュールスカートが捲れていった。
太ももの真ん中くらいまで上がると、俺は、もう興奮が止まらなかった。
ミニスカートから覗いている美脚を見るのも堪らない。
でも、ロングスカートに隠れている美脚が、少しずつ露わになっていく様子も負けじと堪らない。
そこで俺は追討ちを掛けた。
「でも…、もし、染みが出来てたら…、分かってんなぁ?…、いや、分からんか…、お前は俺に性欲処理にだけ使われて、ボロボロにされるんやぞ、お前が全く想像も付かない事が、その細い華奢な体と、淫乱女としての素質が隠れてる心に起こるんやからな、分かってると思うけど、俺は絶対に許さんし容赦せんからな、約束やもんな。」
尚子は手を止め、泣きそうな目で俺を見た。
「そ、そんな…。」
「なんや?、不安なんか?、濡らしてるんか?、いやいや、そんな女おらんって、もしお前がそんな淫らな女やったら…、呆れ返るけどな…、心配せんでもええよ、そんな訳ないやろうけど、その時は、それに相応しい事をしたるから、ほら早よ見せろや。」
尚子は、震える手で、再びスカートを捲り上げ始めた。
太ももの付け根までスカートの裾が上がり、パンティーがチラっと見えた。
かなり薄い紫色のパンティーだった。
捲くれ上がるにつれ、そのパンティーの色合いも、柄も見えた。
前には、ベースより少しだけ濃い紫色のレースが付いていて、そこには、淡い水色やブルー、ネイビー、淡いピンクの柄が入り、おへその下辺りには、それらのカラーの小さな花の柄が入っていた。
サイドは、薄い紫色の透ける素材だった。
尚子は、顔を横に背け、スカートを捲くったまま立っていた。
俺は、尚子の前にしゃがんだ。
直ぐに分かった。
薄い紫色のクロッチから、尚子のマンコ汁の染みが、前に浸透しているのが、直ぐに見えた。
尚子は、その美脚をぴっちり閉じていたので、クロッチ部は見えていなかったが、それでも、分かるくらい、染みは全部にも広がっていた。
俺は、笑ってやった。
「おいおい尚子ちゃん〜、お前、マジで頭おかしいんちゃうか?、頭がおかしいと言うか、どんだけ変態やねん、前にまで染みが広がっとるやんけ…、このヤリマン女がっ!。」
「いやっ、そ、そんな…、そんな訳…。」
「なにゆーとんねんっ、めっちゃ染みになっとるやんけ、うわぁっ、これ、クロッチの部分なんかベトベトやろっ、前にまでこんなに染みが広がるって、お前、どんだけエロいねん、こんな女おらんで普通、ほら、こっち来いよ、ちゃんと見せたるわ!。」
俺は、尚子の細い二の腕を掴んで、洗面所に尚子を押し込んだ。
そして俺は尚子の後ろに立ち、両脚の太ももを掴んで尚子を持ち上げ、洗面台に乗せた。
そして、嫌がる尚子を無視して、後ろからスカートを捲り、両脚の太ももを掴んで、股を開かせた。
尚子は、鏡の前で、M字に思い切り股を開いた。
「イヤぁぁぁぁぁぁ…。」
俺が思っていたより、染みは濃く、大きく広がっていた。
恐らく、彼氏の家を出たくらいから濡れ始めていたんだろう。
クロッチ部は、尚子のマンコ汁を吸い切れず、ドロドロになり、染みを広げていた。
「おいおいおいおい、ヤバイやろ、この濡れ方は…、お前、どんだけ変態やねん、何もしてないのにこんなに濡れるか普通、しゃあないな、お前はそんな女なんやから、ちゃんと分からせたるわ、その体と心に、約束やもんな。」
俺は、尚子を洗面台から下ろした。
そして、俺の前に跪かせた。
「ほら、しゃぶれ、お前がズボン脱がせるんや、それで、大好物のチンポしゃぶれよ。」
「いやです…。」
「今更、何ゆーてんねん、パンティーに染み出来てたら、俺にメチャクチャにされるって約束やったやろ?、お前、変態で淫乱女のくせに、嘘まで吐くんか?、どんだけ最低な女やねん。」
「だって…、そもそも、私が…、あの…、パンティーに染みを作ってなかったら帰るで、作ってたら私をメチャクチャにするって、根本からおかしいじゃないですか。」
「だって、私は、貴方の何でもない訳だし…、染みを作ってても、貴方に私を好きにする権利なんて、初めから無いじゃないですか。」
正論だ(笑)。
「ほんまやな、それは、世間一般的な常識の話やろ?、で、お前はどないやねん?、世間の常識に当てはまらん女やんけ、彼氏とのデートの最中に、セフレに会いに抜け出してくるような女やろ、お前は。」
「ち、違います…。」
「何も違わんやんけ、それに、まだ何もされてへんのに、何でそんなに濡らしてるんや?、俺に犯されたいからやろ?、ほら、つべこべ言わずに、早よ、しゃぶれよ、分かった分かった、口でイカセてくれたら、もう帰ったるわ、早く彼氏の所に戻らんかったら、怪しまれるやろ?。」
「絶対ですよ…。」
「お前なぁ…、約束破ってるんは、いつもお前やろ?、昨日も、俺のセフレにならせてくれって頼んできたって思ったら、彼氏からの電話があって、それで帰れゆーし、今日も染み作ってたら奴隷になるってゆーたのに、嫌って言うやろ、お前が約束破っとんねやろ?。」
尚子は、黙り込んだ。
「ごめんなさい…。」
そう一言だけ言って、尚子は、俺のズボンのベルトを外し、ファスナーを下ろした。
そして、俺のズボンを脱がし、ブリーフから、ギンギンになっている俺のチンポを出した。
「何て言うんや?。」
尚子は、暫く黙ってから答えた。
「なおさんのオチンチンを…、しゃぶらせて下さい…、あぁぁぁぁ…。」
俺は勝ち誇り、いつもの儀式を行った。
「ほら、尚子、服従の儀式や、言われんでも分かってるやろ?、ほら早く準備しろよ。」
「嫌…、あ、あんな事‥、もうしません…。」
俺は尚子の言葉を無視して言った。
「早く。」
「あぁぁぁ…。」
尚子は、泣きそうな表情を浮かべ、俺を見上げて口を開けた。
「なんや、だらしない顔して口開けて…、どうして欲しいんか、ちゃんとお願いしろよ。」
そう言って、俺は、尚子の顔に前日みたいに唾を吐き掛けた。
尚子は、俺が吐いた唾を顔で受け、消え入りそうな声で言った。
「あぁぁぁぁぁ…、私、○城尚子は、貴方の性奴隷です…、服従の証に、貴方の唾を飲ませて下さい…、あぁ…。」
俺は、上から尚子の口に唾を垂らした。
そして、尚子の顎を掴み、3回、「カーッ、ペッ!」と尚子の口に唾を吐き入れた。
「ほら、ちゃんと飲み込めよ。」
俺の唾を顔に受け、そして、俺の唾を口で受けた尚子は、涙を浮かべながら、その唾を飲み込んだ。
そして、床に座り込んで、方をしゃくり上げていた。
「今は泣いてるかもしれんけど、直ぐに慣れるで…、それにこんなもんちゃうで、お前が受ける仕打ちは、まぁでも、お前の本性は変態M女やから、それが堪らんようになるで。」
「あぁぁぁ…、そ、そんな…、酷い…。」
俺は、尚子をリビングに連れて行き、ソファーに浅く座った。
「ほら、しゃぶれよ。」
「嫌です…。」
「ええから、先ずしゃぶれ。」
尚子は、ペタンと床に座り込み、身を少し乗り出して、俺のズボンとブリーフを下ろした。
俺のチンポは、これから尚子に行うプレイを想像して、ギンギンになって、ヒクヒクしていた。
尚子は、俺の太ももに手を乗せ、目を瞑って、根元から先に向って舌を這わせた。
そして、裏筋やカリや先っちょを丁寧に舐めて、それから、口に含んだ。
リビングには、尚子の口が奏でる淫音が響いた。
「クチュッ、クチュッ、チュポッ、チュプッ、ジュポッ、ジュボッ、グジュッ、ジュポッ…。」
俺は暫く、尚子の口を楽しみ、そして、尚子への虐待をスタートさせた。
俺の右足は、尚子のスカートの中の股間に近い所にあった。
「尚子、チンポから口を離さずに、俺の靴下を脱がせよ。」
俺は、足を尚子のスカートから出した。
尚子は、俺の言付け通り、しゃぶりながら、俺の靴下を脱がした。
そして俺は、再び、右足を尚子のスカートの中に入れ、探りながら、親指をパンティー越しに、尚子の股間に当てた。
「ヌチュッ…。」
尚子のパンティーは、マンコ汁を吸収出来なくなっていて、もうグチュグチュだった。
感触的には、パンティーをローション塗れにして、絞ってない感じかな。
そして、足の親指で、尚子の股間を探り、クリトリスに当てた。
尚子の体が、ピクンッと反応した。
俺は、そのまま、足の親指で、パンティー越しに尚子のクリトリスをイジった。
「お前のマンコなんか、手の指でイジったる必要なんかないやろ?、足の指で十分やろ?。」
「んんん〜っ、んん〜っ、んっ、んんっ、ゔぅぅっ、ゔゔっ、んんんんんんっ、んん〜っ…。」
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-
3: 沙香絵さん#IYMZIiE [通報] [コメント禁止] [削除]なんかお決まりの展開ってコメントした人の気持ちが分かる気がする。
0
返信
2025-05-30 10:52:09
-
2: なおさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
お決まりの展開ですか?
そうなんですよ…。どうしてもそうなっちゃいますわ。相手が変わる度に、責め方も変えようと思うんすけど。
だから、皆さんも飽きるやろなと思って、同じ展開になったくらいで、別の女性との話に切り替えてしまうから、「完結してない」とご指摘を受けたりで。女性によって、反応の仕方が全然違うのですが、文章にすると、どうしても似てきてしまいます。
最初のやり取りとかは、全然違うので、話を変えた方がいいかな?と、僕は思うんですがねぇ。取り敢えず、思うように書いていきます。ありのままを書いているだけやから、簡単な筈やのに、なかなか、時間掛かりますわ。気長にお付き合い下さいね。0
返信
2021-07-02 08:55:11
-
1: 名無しさん#EJUWmYY [通報] [コメント禁止] [削除]お決まりの展開ですか?
0
返信
2021-07-01 21:12:42
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(2020年05月28日)
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