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タイトル(約 4 分で読了)

公園で知り合ったJKはJCだった 3

投稿:2021-06-11 09:56:37

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オジサン◆NoQyNHA
前回の話

僕はすっかり中学生のありさに夢中になっていた。昨日、別れ際に明日ね!と言われたので、次の日も早々に公園に向かった。

今日も早いなぁと思いながらも、公園に着くとブランコに制服姿の女の子がいる。

ありさだ!

僕は思わず、名前を呼んで手を振ってしまった。

ありさも手を振り返してくれた。

「オジサン、嬉しそう(笑)」

「こんなに早くにいるなんて思わなかったし」

「オジサンこそこんな早くにきて」

「そんなに会いたかった?」

「うん」

「オジサン素直でよろしい」

僕はありさの生足を眺めながら会話していると

「オジサン、また変なとこ見てる!」

「見たいの?」

「見たい!」

「今日は撮らないの?」

僕は携帯のカメラを構えると、

「携帯かして」

ありさは僕の携帯を握ると前からスカートの中に突っ込んだり、離したり。

「はい!」

ありさは僕に携帯を返してくると

「見ていいよ!」

僕は動画を確認すると、スカートの中のパンティーがドアップで映っていた。

「赤!!たまらないよ!」

「今日は赤!お気に入りの下着だよ」

「もうトイレ行こ!」

僕はありさとトイレに入った。

「もう少し撮る?」

「いいの?」

「じゃぁ、そのまま立ってて」

僕はありさの後ろからカメラを近づけていき、スカートを覗き込むように撮った。こんなにゆっくりとパンチラを撮影出来るなんてめちゃくちゃ興奮する。そのままスカートの中のパンティーをアップで撮り、

「ありさ、股開いて」

スカートの中を後ろから前にパンティーをアップで撮らせてもらうと、

「ありさ、そこに座って!」

洗面台に座らせると片足を台に上げてもらった。

赤いパンティーがまる見えになると、僕はありさのオマンコの前でカメラを止めしばらく撮り続けた。

「長いよ」

「もう少し」

「パンティー上に引っ張って」

「こう?」

オマンコにパンティーが食い込んだ。

「すごい!たまらない!」

「恥ずかしいよ」

「もう少し!こう!」

僕はありさのパンティーを手で引っ張ったり、緩めたりした。

「ダメだよ」

「もう少しだけだから」

何度か繰り返していると、ありさはもぞもぞしてきた。

僕は無視して続けると、パンティーに染みが出来てきた。僕は染みが拡がるのをカメラで撮り続けた。

「ありさ、すごいエッチだよ!」

「染みてきてるよ」

「もうダメ!」

「おしまい!」

「ありさ、今日も!」

「入ろ!」

2人で個室に入ると、ありさはすぐに僕のズボンを脱がせた。

「オジサンの今日もカチカチ(笑)」

ありさはすぐにチンコを握ってきた。

「今日も昨日のする?」

「ありさ、後ろ向いて!」

僕はありさの後ろに回ると、今日はありさのパンティーの中にチンコを入れた。

「ちょっと!ダメだよ!」

「大丈夫!入れないから!」

パンティーとオマンコの間にチンコを挟むと太ももを閉じさせた。

パンティーと太ももに圧迫され、オマンコの筋にチンコがちょうど擦れ、気持ちよかった!

「ありさ!すごい!オマンコヌルヌルで、気持ちいいよ!」

「ありさも変な気持ちになっちゃう!」

「オジサン、気持ちいいよ」

「もっと、もっと擦るよ」

「ダメだ。我慢出来ない!」

「いいよ!オジサン!」

「出して!」

「イクッ!!」

(ドピュッ!!)

ありさのパンティーの中でオマンコに精子をぶっかけた!

「アアッ。気持ちいい!」

「アッ!何かすごい!」

僕はチンコを抜くと、ありさはパンティーの中を確認した。

「わ!すごい出てる」

「ぐちょぐちょして気持ちわるい。ちょっと拭こ!」

ありさはパンティーを脱ぐとトイレットペーパーで精子を拭いた。

僕はありさがノーパンなのに気づくとカメラを起動した。ありさのスカートの中を撮影した。

「あっ!履いてないのに」

「ありさのオマンコ撮らせて」

「スカート捲って!」

「うーん。はい。」

「うわ!すごい!ありさのオマンコたまらないよ」

「ちょっとだけ開いて!」

「こう?」

ありさが手でオマンコを開くとピンク色の割れ目が映り、穴まで見えた。

「いや、すごい綺麗!」

「ありさ!入れたい!」

「ダメだよ!」

「またこんなになっちゃったよ」

「オジサンいつもじゃん」

「ダメ?」

「ダメ!」

僕は入れたかったが、こうしてありさと毎日エッチなことが出来るだけでも幸せだったので、気持ちを押さえた。

「じゃぁ、座ってオマンコ見せてて!」

僕は洋式のトイレに座らせるとありさに穴まで見えるように開かせ、カメラ片手にシコシコした。

ありさのオマンコはすごい濡れていた。

僕はありさのオマンコの前でシコシコし、限界が近づいてきた。

「ありさもっと開らいて!」

「うん。」

穴が良く見えまる見えだった!

「ありさ!出そう!」

「出して!ありさにかけて!」

僕はありさのオマンコにチンコを近づけると目の前で穴に向かって精子を掛けた!

(ドピュッ!!!)

オマンコの穴に精子が勢いよく出た!

「ありさ!すごい!」

「精子だらけだよ」

ありさも覗きこむように見ると

「すごい出されてる」

「さっきからすごい撮られてるし」

「こんなの撮りながらなんてたまらないよ」

「ありさも興奮する」

「ねぇ、お掃除して」

「いいよ」

チンコを咥えるとジュポジュポと吸われ、奥から残りの精子も出てきた。

「はい!」

「ありがとう!ありさも拭いてあげるよ」

「いいよ」

「ほら!」

僕はトイレットペーパーを手に取り、ありさのオマンコを開かせ、ありさのオマンコに精子が入るように下から押しつけるように、丁寧に拭いた。

めちゃくちゃ興奮した。

「もういいよ!ありがとう!」

「今日もギュッってさせて!」

「いいよ!」

ありさを抱きしめ

「ありがとう!」

ありさは恥ずかしいのを隠し

「いい?」

「あっ!LINE教えて!」

「いいの?」

「いいよ。あんまり待たせるのも可哀想だし」

「ありがとう!」

「帰るよ!またね!」

ありさとLINEを交換してルンルンで帰った。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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