官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
お姉ちゃんとその幼なじみの関係を知り盗撮しました
投稿:2021-04-03 14:50:04
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はじめまして、かなと申します。簡単に自己紹介などをします。私は三人姉妹の二女で、名前は上からゆか(姉)、かな(私)、なお(妹)、みんな歳は2つずつ離れています。お姉ちゃんの幼なじみは、さとしくんと言って、小中と同じ学校でした。高校からは別々でしたが、それでもたまに遊んだりしているよう…
かな(大学一年の5月)です。これは前作の続きのお話になります。簡単に振り返ると、お姉ちゃんには彼氏がいるのに、幼なじみのさとしくんとエッチしてたのです!そのようすを隣の部屋で聞いていた私は自慰をしてしまいました。
次の日、私は友達と一緒に学祭に行きました。日曜日も学祭はあったのですが、勇作とも予定が合わなかったのでお家でごろごろしてました。ごろごろしてると思い出す一昨日のこと。またあの状況に出くわせないかと考えていました。
この時恐ろしいことを思いついてしまうのです!(カメラを仕掛ければいいんじゃない?)いくら家族とはいえ、やってはいけないこととは思いながら、スマホで調べていました。録音もできる5000円くらいの物を見つけ、家族にバレないよう通学途中の駅のコンビニ受け取りにしました。
この時は、興奮していてすぐに購入ボタンを押しましたが、その後ちょっと後悔。(何に5000円使ってんだか…┐(´д`)┌しかも粗悪品じゃないよね?)でも水曜日に届くまでそわそわしてました。
ついに水曜、学校の帰りに受け取りお家についてから見てみました。縦長カメラで、手で握るとちょっと余るくらいのサイズ。こりゃ見つかりそう…って感じ(^-^;でもちゃんと稼働したので、ひとまず安心!
カメラを持て余していると、ノックの音がしてお姉ちゃんが来ました。
「今週の金曜は、普通に学校?」
「うん、そうだけど?またさとしくんと遊ぶの?」
「ん~、まぁそんな感じかなー。さとし暇なんだって~」
とのこと。誤魔化そうとしているので、この前のこと、そしてまた約束していることは、たぶん間違いないでしょう。女の勘です!
金曜の朝、お姉ちゃんの部屋に行きマンガを借りたいと言って、本棚に近付きます。お姉ちゃんは寝起きなのか、お布団の中から「どーぞー」と適当。運良く本の上に隙間があったので、念のため読まなさそうな段にカメラを滑り込ませました。これならイケる!
金曜日は、朝からそのことばっかり考えて授業どころではありませんでした…。そして、帰ってからマンガを返しに行きバレてないかと心臓バクバクでしたが、そこにカメラはありました。
部屋に戻って充電。ケーブルを繋けばスマホで見ることができます。とりあえず夕飯を食べて、お風呂に入ってからお待ちかねの時間。興奮で手はぷるぷる、、、
再生するとうまく映ってます(画角チェックしてなかったけどセーフ!)ある程度飛ばすと、さとしくんが来たようです。部屋に入り談笑。ふむふむ、普通の友達じゃん。
そして途中から恋ばなになったようで、お姉ちゃんはたけしさんとの惚気話をしています。さとしくんには彼女はいないようでした。でも雲行きが怪しくなります。
「彼女ほしぃー!ゆかは、俺じゃダメ~?」
「たけしいてるしー」
「じゃあ、次ならいい?」
「なにそれ^^」
「俺は好きだけどなー」
「はいはい~」
と、さとしくんが言い寄っているようでした。さとしくんは、高校の時にお姉ちゃんに告白したこともあるので、もしかするとホントに好きなんでしょうか?(そのときも彼氏を理由に断ったみたい)
でも、言われてお姉ちゃんもまんざらではない様子。そんなことを言いながら、さとしくんは机の隣から、お姉ちゃんの真横にきました。机の陰で見えませんが、手を上に乗せたんじゃないでしょうか。黙ったかと思うと、見つめあってキス(きゅんです)
そうなると、お姉ちゃんもスイッチが入ったみたいで、濃厚なのを交わしていました。知ってる人のを見るのはなんか感動。さとしくんは、お姉ちゃんのいろんなところを触りながら服を脱がして、下着姿にすると、自分も立ち上がりバッバッバッと脱ぎすっぽんぽんになりました。
さすが、陸上部!いい体してるぅ!というよりも、え?おっきくないですか、あそこ?勇作のは暗がりでしか見たことありませんが、明らかにさとしくんの方が大きい。そんなご立派なものをお姉ちゃんの前に出し仁王立ち。お姉ちゃんは、手と口で頑張ってました。
さとしくんは嬉しそうに聞きます
「彼氏のとどっちがでかい?」
けど、お姉ちゃんに
「うるさい」
と一蹴。でも、ちゃんとなめてあげてます。
「交代♪」というと今度はお姉ちゃんを立たせてパンツを一気に脱がし、ベッドに手をつかせると後ろからお尻の所に顔を近付けています。見えないんですが、どうやらなめてるっぽい。
「彼氏、こんなのしてくれる?」
「わかんない」
「たまにしかしてくれないでしょ?」
「うーん…」
と、完全にさとしくんペース。
そのままブラのホックも外したようで、ポイッ(´ー`*)ノ⌒・ベッドに座らせこっちを向かせると、熱いキス。手ではお互い触りあっていました。
私も盛り上がってきたので、部屋の電気を消して布団にもぐり、右手を下に忍ばせました。
さて、画面の話に戻ります。
「入れたい」
「…いいよ」
と言うと、お姉ちゃんは立ち上がり、引き出しからゴムらしきものを取り出し、さとしくんはそれを装着しました。
「ベッドに手ついて」
「最初は…」
「そっか、ごめんごめん」
お姉ちゃんは、ベッドの上に寝ました。布団のなかから、バスタオルを取り出し、お尻の下に敷きます。(お姉ちゃん、最初から準備してるじゃん!)
さとしくんは、お姉ちゃんの足の間に正座で座り、あそこを持ってもぞもぞしています。
「あっ」
「くっ、さきっぽ入った」
「うっ、、ぐっ、、」
お姉ちゃん苦しそう。私も指をゆっくり入れます。
「いける?」
「ゆっくり入れて」
カメラ越しには分かりませんが、少しずつ入ってるのでしょうか。ある程度するとお姉ちゃんが抱き締めるようにして、さとしくんが覆い被さりました。
ぎしぎしとベッドの音がしだします。
「この前のかなちゃんにバレなかった?」
「かな、なんともいってないから、大丈夫だと思う。」
「バレたらヤバイかな」
「絶対むり」
「今日は大丈夫?」
「居ないの確認したよ」
と、最初はしゃべる余裕があるようでしたが、途中からは二人の息づかいだけになりました。次に声を発したのは、さとしくんです。
「アレやろっ」
さとしくんは、お姉ちゃんを抱えるように起き上がり、互いに向かいあうように座りました。二人とも足は前に放り出しています。
動きは、さっきのより穏やかになり、ベッドの音も小さくなりましたが、代わりに
「うっうっうっ、くっ、、」
とお姉ちゃんの声が漏れ始めます。
「ゆか、これ好きだもんな」
と言われて、首を横に振りますが、見てても気持ち良さそう…。
私もアソコがキュンキュンして、どんどん濡れてきます。
「んっ、あうっ、ぐっ」
「我慢しなくていいから」
「ぐっ、ふっ、あっ、あっ」
お姉ちゃんは、さとしくんに身を委ねたようです。このシーンだけ見れば、ラブラブカップルにしか見えないんですがね。抱きしめるように動いていると、さとしくんは動きを止め
「ゆかぁ、また漏らした?」
「だって、これムリぃ~」
「気持ちいい?」
「…」(うん(..))
「潮吹くとか、ゆかエロすぎ^^」
「そんなこと、言うなぁ」
「彼氏で吹かないんでしょ?」
「うーん」
と、さとしくんはSになり、お姉ちゃんは甘えたモードになってました。さとしくんは、両手を後ろについてさっきよりも激しく動きました。
「うわっ、ちょっと待って!」
「いいから、我慢するなって」
「いっ、がっ、はっ」
さっきまでは聞こえなかった水っぽい音もしています。
「ムリムリ!」
「……」(無言でピストン)
「いっ!、、、」
さとしくんに倒れこみました。しかし逆に押し倒され、最初の状態まで戻ると、
「もう、俺もイキそう」
と腰を動かしました。
「あ"っあ"っあ"っ」
「ゆかっ!」
「あ"っあ"っ!」
お姉ちゃんは覆い被さるさとしくんに、抱きつきました。
「さとし!あ"っあ"っ、もうむり!」
「もう、いくぞ」
「もう、*¥♀%#!」(何か言ってた)
「ゆか、愛してる」
「ん"っん"っん"っ」(キス?)
「うっ、、、」
「あっ!あんっ!」
はぁはぁと二人の呼吸。いや、それを見て指を動かしていた私も。指はびしょびしょになってました。
もっと見たかったのですが、その後一緒にご飯を食べているところで、どうやらバッテリー切れ。残念(´△`)(昼過ぎに、もう一回ありそうな雰囲気~)
私も学校で疲れてたので、寝ました。おやすみ。
かなです。大学1年の頃のお話の続き。二人がエッチする関係だと知り、部屋を盗撮してしまいました。翌週、私は寝る前に思い出して、金曜日が来るのを楽しみにしていました。でも、お姉ちゃんからのお出かけチェックは無く、そのまま金曜日へ。今週は来ないのかと思い、隠しカメラは辞めて、自室にカメラをセットし…
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