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【評価高め】
高校入学式当日、道に迷ってる女の子がいた(1/2)

2015-05-21 15:00:00

この話のカテゴリ

本文(1/2)

神奈川県/リュウさん(20代)からの投稿

リュウ:高校一年生。身長184cm、体重78kg、体脂肪率6%、金髪ショート。肌はガッツリ焼けている。

バスケ部でポジションセンター。よくEXILEのAKIRAさんに似てると言われる。

恵美:彼女、凄い甘えん坊。身長157cm、黒髪ショート、小麦色の肌。バスケ部のマネージャー。

よくAKBの松井珠理奈さんに似てると言われるみたいだ。

そろそろ本題に入ります。

俺と恵美が付き合うキッカケは、入学式の日に恵美が高校への道が分からず道に迷ってるところに偶然俺が教えてあげたんだけど、偶然同じ学校というドラマチックな出会いをした日から恵美は俺に一目惚れだったことを付き合った日に知ることになる。

実は俺も一目惚れだった。

クラスも同じで席も隣になり、

「こんなの奇跡だよね」

お互いに口を揃えた。

そして何回も話をして仲良くなった。

それからは何をするにも一緒だった。

部活を見学する時も、恵美は文化部系には興味が無いと言っていたので運動部系の部活だけを見学することにしました。

まず最初にテニス部→バドミントン部→女子なので女子の部活は無いですが、一応野球部やサッカー部を見学しました。

そして見学を終えた後恵美は俺にこう言いました。

恵美「やっぱスポーツをしてる人っていいよね」

そして下校時間になり、恵美と一緒に帰ることになり、帰る途中に恵美は俺にこう言いました。

「リュウ君はどの部活に入るか決まった?」

「俺は決まってるよ。恵美はどの部活に入るの?」

「実はまだ決まってないんだよね」

「じゃあ明日は俺が入りたいと思う部活を見に行こう」

「本当?嬉しい!明日が楽しみ〜♪」

と可愛過ぎることを言って来たので俺は恵美に

「恵美かわいすぎる」

と言うと照れた様に

「リュウ君なに言ってんの」

と言いながら顔を赤く染めていました。

恵美の家と俺の家は隣同士であることがその時にわかり、恵美も驚いた様子で

「リュウ君、この家に住んでたんだ・・・」

「恵美こそ隣に住んでたなんて・・・」

俺は続けてこう言いました。

「もうこれは運命かもな」

「そうかもね。これだけ偶然が続けて起きればね」

と言いました。今俺の家には誰も居なかったので

「恵美、これからウチ来る?」

「行く行く♪」

とノリノリで言う恵美。

一旦家に帰って荷物を自分の部屋に置いてから来ると言うので、俺も自分の部屋で待つ事にしました。

すると隣の部屋に電気が点いて、見てみるとそこは恵美の部屋の様で、恵美の名前を呼ぶと恵美は気付いたのか窓を開けたので、俺も窓を開けると恵美はこう言いました。

「なに、部屋も隣なんだね」

「そうみたいだな」

俺はその時、初めて神様がいるかもしれないと思い、神様に感謝の意味を込めて祈ってると恵美がこう言いました。

「リュウ君何してるの?」

「神様に感謝の意味を込めて祈ってんの」

と言いました。そしたら恵美はこう聞いてきました。

「何に感謝してるの?」

俺は恵美には言えないなと思い、恵美に

「内緒だよ」

と言うと恵美は拗ねた様に

「リュウ君のケチ。教えてくれたってイイじゃん」

と言って来たので、俺は拗ねた顔も可愛過ぎるなと思いながらも

「そんな顔をしてもダメなものはダメ」

と言うと

「まぁいいや。リュウ君すぐ行くね」

と言って部屋を出て窓を閉め、俺は半袖半パンのジャージに着替えて音楽を聴きながら待っていると、インターホンが鳴ったので玄関のドアを開けるとそこには私服の恵美がいました。

私服の恵美は初めて見たのでもう我慢出来ずに

「恵美、本当かわいすぎる」

と言うと恵美は照れた様子で

「リュウ君のバカ。そんなこと言われたら照れるじゃん」

と言い、恵美を家の中に入れて俺の部屋に行き、恵美に

「なに飲む?」

と聞くと

「何でもいいよ」

と言うので、選んでもらうために一緒に来てもらいました。

恵美は緑茶を選んだので、緑茶を持って部屋に戻ると恵美は部屋に流れてる音楽について聞いてきました。

「この曲なんて曲?」

「ドリカムの『やさしいキスをして』だけど」

「いい歌だね、リュウ君ってこういう曲を聴くの?」

「そうかもね」

「リュウ君て大人だね」

「どうだろう、普通じゃないかな」

「リュウ君・・・素敵、格好いいね」

「バカ、照れんだろ」

「あ〜リュウ君照れてるw」

恥ずかしかった俺は話を逸らすために質問。

「それよりここにいること、親に行ってきたのか?」

「リュウ君真面目だね。まぁ言ってきたけどね。それよりさ、リュウ君は何の部活に入るの?」

「明日のお楽しみだよ」

「リュウ君そればっかりだね」

言い、続けてこう言いました。

「リュウ君、さっきは何を神様に感謝して祈ってたの?」

俺はまたその話かと思っていると、恵美は真剣な眼差しだったので

「誰にも言わない?」

と聞くと恵美は

「言わない、約束する」

と言うので俺は教えてあげることにしました。

「大好きな恵美とこんな近くにいられることに感謝してたんだ」

と言うと恵美は照れた様に

「リュウ君、私のこと好きなの?」

と聞いて来たので

「うん、恵美のこと好きだよ。大好き、愛してる。俺は一生恵美のことの愛すだけ」

と言うと、恵美は涙を流しながらこう言いました。

「実は私もリュウ君のこと大好きだよ。一目惚れだったの」

と言い、続けてこう言いました。

「私も一生リュウ君を愛す」

と涙を流しながら言い、我慢できなくなったのか俺に抱きついてきたので、

「実は俺も恵美に一目惚れだったんだ」

と言い、

「そのことがあったからよりいっそう神様に感謝したんだ」

と言うと、恵美は涙が止まらなくなったのかずっと泣きながら

「リュウ君ありがとう・・・私も好きだよ。大好き、一生リュウ君を愛すから」

と何回も言って来たので

「俺もだよ」

と言いながら、恵美が落ち着くまでずっと抱き締めてあげました。

一時間ぐらい経ってようやく落ち着いてきたのか

「リュウ君ありがとう。やっぱリュウ君は優しいね。もう大丈夫だよ」

と言いながら恵美と目を見つめ合うと、恵美はまだ涙が止まってませんでしたがニコッと笑顔を見せてこう言いました。

「私をリュウ君の彼女にしてください。私をリュウ君だけのものにしてください」

「もう恵美かわいすぎ。恵美もう一生離さないからな」

と言うと、恵美はまた涙を流しながら俺に抱きついてこう言いました。

「うん、ずっとリュウ君のそばにいたいよ」

と言い、また目を見つめ合いながら今度は恵美からチューをして来たので、俺は優しく抱き締めながらチューをすると恵美はこう言いました。

「私、こういうことするの初めてなの。人と付き合うのも初めてなぐらいだから・・・優しくして」

「初めてが俺でいいのか?」

「うん、リュウ君がいい。リュウ君じゃなきゃヤダだからお願い・・・」

そう涙を流しながら言う恵美。

「分かった。でも無理はしない。無理だと思ったら辞める」

「うんうん・・・リュウ君ありがとう」

俺は恵美とチューをすると、さっきまでは緊張していた恵美も緊張が解けたようで、俺はチューをしながら耳を愛撫したり服の上から胸を愛撫するとピクと反応。

チューしながら服の上から乳首を愛撫すると感じている様子で、恵美のマンコを服の上から触って確認すると

「あっ・・・ダメヤダ」

「どうした痛い?辞めるか?」

「違う・・・痛くない恥ずかしいよ・・・」

「女の子はみんな感じるとここが濡れるんだよ」

「そうなんだ・・・」

「痛くない?大丈夫?辞めるか」

「やっ・・・辞めないで・・・気持ちいいの・・・」

チュー、乳首、マンコの三点責めをすると

「あっ・・・イク・・・イっちゃう・・・あっヤバイ気持ちいいのぉ・・・イクイク・・・イっちゃう。イっちゃう・・・本当にイっちゃうからリュウ君・・・」

「恵美、イっていいよ」

と言いながら三点責めを続けると

「あっリュウ君・・・・イっちゃうイっちゃう!あっイクイクあっイクぅぅぅ!」

「・・・Hって気持ちいいんだね。ありがとうリュウ君。気持ちよかったよ」

と言いながらチューをして来たので、今度は舌を絡めたdeepチューをすると

「こんなチュー初めて・・・またイっちゃう・・・チューだけでイっちゃう・・・・イっちゃう、あっ、イクイク、あっイクぅぅ・・・こんな気持ちいいチュー初めて」

服を脱がせる時に俺は恵美に

「電気消すか」

と聞くと

「大丈夫、もっとリュウ君を感じていたい」

と言い、俺は恵美の服を脱がせて下着だけにして俺もパン一になると、恵美の身体を見て驚いた。

恵美は胸が大きくて、それでいてクビレていて、お尻が俺の好きな小振りなプリっとして綺麗なお尻でバランスが良い。

じっと見ていると恵美が恥ずかしそうにしていた。

「そんなまじまじと見ないでよ・・・」

「恵美かわいいよ。かわいすぎるぐらい。顔も身体も性格も俺はありのままの恵美が一番好きだよ。愛してる」

「恵もありのままのリュウ君が一番好きだよ・・・」

今度は下着の上から三点責めで愛撫をすると

「もうイヤ、またイっちゃう・・・イっちゃう。あっイクぅ・・・イっちゃう・・・あっ」

「今度はそう簡単にイカせないよ」

焦らしてみると

「あっダメ・・・リュウ君イカせて・・・お願いイキたいの」

と言うので、俺は焦らしの放置プレイをすることにした。

「リュウ君、お願いだから恵美をイカせて・・・」

「下着も脱いで全裸になれ」

「下着も脱いだらイカせてくれる?」

「あぁ・・・今迄の倍以上気持ちよくイカせてあげるよ」

「あぁ・・・早くイキたいの」

と言いながら紫のレースの上下お揃いの下着を脱いで、俺は恵美の脱ぎたてのパンティーを見ると、パンティーはシミだらけでビショビショに濡れていた。

「恵美、ビショビショに濡れてるよ」

「あっ・・・だって気持ちいいんだもん」

「嬉しいよ、こんなに感じて気持ち良くなってくれて。恵美、もっと気持ち良くなりたいだろ?」

「うんなりたい・・・もっと気持ちよくなりたいよぉ・・・リュウ君、お願いもっとイカせてください」

俺もパンツを脱いで全裸になり、恵美をお姫様抱っこしてベッドに座らせ、後ろからチュー乳首手マンの三点責め。さっきより大きい声で喘ぎ始めて

「あっダメ・・・さっきより気持ちいい・・・あっイクぅイクぅあっイっちゃう・・・イっちゃう。あっイクぅイクぅイクぅイっちゃうあっイクぅぅ!!」

それから三回くらいイカせると

「リュウ君・・・さっきからずっとお尻に何か当たってるよ・・・」

と顔を赤く染めながら、照れた様に言うので

「恵美のイキっぷり見てたら俺も興奮しちゃった」

「リュウ君のエッチ」

「エッチは恵美も一緒だろ」

「違うもん・・・恵はエッチじゃないもん。リュウ君が上手いせいだもん・・・」

両方の乳首をしゃぶりながら吸いながら手マン。

「あっもうダメまたイっちゃう・・・イっちゃう。あっイクぅイクぅあっ・・・イっちゃうイっちゃう。あっもうダメ壊れちゃうぅ!あっイクぅぅ!」

俺はもう我慢出来なくてクンニ。

「あっ、ダメそんなところ舐めちゃダメ汚いよぉ・・・リュウ君舐めちゃイヤ」

俺は無視してずっとクンニをするとまたイキそうになっているのでクンニをしながら乳首責めをすると

「あっ・・・なにこれ・・・すごく気持ち良いよぉ!あっもうダメ!本当に壊れちゃう!ダメダメイっちゃう・・・イっちゃう・・・イっちゃう!あっイクぅイクぅ!あっもうダメイっちゃう・・・!!」

恵美は仰け反ってイったあと動かなくなり、しばらくして恵美は意識を取り戻してこう言いました。

「死ぬかと思った・・・気持ちよすぎて途中から頭が真っ白になっちゃって、もう快感しか考えられないくらい気持ちよかった」

俺は緑茶を飲ませ、二人で休憩をしていると

「さっきからずっと思ってたんだけど、リュウ君のおちんちん大っきいよね」

「他の人と比べたことないから分からないけど、普通じゃないかな」

「私もリュウ君が初めてだから分からないけど大っきいと思う」

「そうかな」

「そうだよ、リュウ君の大きくて太いおちんちんを見てたら我慢出来なくなっちゃう」

俺のチンコを触りながらこう言いました。

「すご〜い、かた〜い、カチカチだ。それにやっぱ凄い太い。指が回んないすご〜い!リュウ君のおちんちん凄い大っきいね、何cmなの?」

「教えたら恵美も胸の大きさ教えてくれよ」

「いいよぉ」

「長さ19cm、太さ9cmだよ」

「すご〜い!」

「恵美はAVとか見ないの?」

「見るわけないもん!恵にはリュウ君がいるもん・・・まさか・・・リュウ君は見るの?・・・」

「見るよ」

「リュウ君、何で恵がいるのにAVなんか見るの?」

「だって恵美と付き合ったの今じゃん」

「そっか・・・じゃあこれからは見ないでね。恵がいるんだから」

「そんなこと言ったって毎日は出来ないんだからしようがないだろ」

「恵はいつでも大丈夫だよ。毎日でも大丈夫だし、何回でも構わないよ。その代わり恵をイカせてくれないとイヤ」

「分かった、何回でも恵美をイカせてあげるよ」

「じゃあ決まり。これからは見ないでね」

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