成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在40,694話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【高評価】浜辺美波似の彼女の寝込みを襲った

投稿:2021-03-16 20:55:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆higmdTA
最初の話

高3の時、浜辺美波に似た可愛い子とセックスをしました。高1の時に同じクラスになり可愛いなと思っていたのですが、彼女には年上の彼氏がいるという噂があり…私は恥ずかしながら落ちこぼれでいわゆる不良グループに属していたので、優等生の彼女とは関わりがありませんでした。どうしても話したくて彼女…

前回の話

ようやく長年の片想いが実り、浜辺美波似の同級生、神谷アヤさんとお付き合いするようになりました。付き合うようになった翌日、お互い休みだったのでデートをしました。セックスは3回目なのに、デートは初めてだったのでとても新鮮で幸せでした。それから決まって週末には彼女が私の家に泊まり、ひたすらイチ…

続きが遅れてすみません、これで体験談最後になります。

浜辺美波似の彼女と同棲することになり、少しずつ荷物を彼女の家へうつしました。

大体私が仕事から帰ると先に帰ってる彼女が夕飯を用意して待ってくれていたので幸せでした。

ある日私が飲み会でだいぶ遅い時間に帰ると、彼女は先に眠っていました。

すやすや気持ちよさそうに眠っている彼女を見ていると、酒のせいもあったのかムラムラしてしまい…

私は彼女のズボンとパンツを脱がせ、足を開かせてまんこを指で擦りました。

意外と起きないもので、彼女は静かに寝息をたてていました。

普段恥ずかしいと言ってクンニをあまりさせてくれないので、今がチャンスだなーと思い、私は彼女のまんこに舌を這わせました。

ぴちゃぴちゃと部屋にまんこを舐める音が響いていました。

小さく彼女が「うぅん…」と声を出しました。

ゆっくり人差し指をまんこに挿入すると、中は温かくてぬるぬるになっていました。

中をくちゅくちゅかき混ぜると、彼女が身体をピクピクさせ、身動ぎします。

「ん…え……なに?」

「ただいま」

「お、おかえり?なに…?」

「夜這い中~」

私は彼女のまんこをベロベロと舐めました、彼女はビクンと背中をのけ反らせました。

「ひゃ…あっ、だめ…」

膣の中に舌を挿れて舐めまわすと、彼女はベッドのシーツを掴んでぷるぷる震えていました。

「いやぁあ……それだめぇ……」

クリトリスを吸いながら指を2本挿入して膣壁を擦りまくっていると、彼女がひんひんと泣き出しました。

「やだぁ!だめ、なんか、出ちゃう、出ちゃうよぉ!やめてぇ!!んぁああぁ!!」

彼女叫ぶと、なんとぴゅぴゅーっと潮吹きをしました。

彼女は「酷いよ、シーツ汚れちゃった」と泣きながら私を見つめてきます。

汚したってどうでもよかったので、私は硬くなったちんこを遠慮なく彼女のまんこにぶち込みました。

「あぁあっ…やぁあん!」

私は彼女を突きながら、彼女の上の服を脱がせました。

ノーブラだったのでシャツを脱がすとすぐにでかいおっぱいがぶるんと現れました。

わざとおっぱいが揺れるように、腰を掴んで小刻みに腰を打ち付けました。

「乳が回ってるよ、やべぇな」

「そんなこと言わなくていいよぉ!」

ぶるんぶるん回るおっぱいに、私は彼女の両手を添えました。

「自分で揉んで」

「へっ?やだ、変態…」

「だってエロいじゃん、揉んでよ」

彼女は恥ずかしそうにおっぱいを揉み始めましたが、私に足を絡めて見つめてきます。

「自分でするよりして欲しいな…おっぱい触って?」

そう言われたら我慢できないので、両方のおっぱいを鷲掴みにして揉みしだいてやりました。

指の隙間からはみ出た乳肉が溢れてくるのでエロくてたまりません。

そのまま掴んでぶるぶる揺らしながら、彼女のまんこの奥をぐりぐりとちんこでつつきました。

「奥ッ……つついちゃだめ」

「なんで?」

「涙、出ちゃう」

「痛いの?」

「ううん、気持ちよすぎて…だめ」

なら、もっとやらないと。

私は無言で彼女のポルチオをずんずん突きまくりました。

「あぁあっ!だめだめっ…だめぇ」

だめと言いながらも、彼女の足はガッツリ私の腰をホールドしています。

すると、まんこからぷぴゅう!という音がして、彼女は身体をビクンビクンっと痙攣させました。

「あぁ…やだ、恥ずかしい」

彼女は顔を両手で隠しますが、まんこはひくついていて、ぷちゅっぷちゅっとエロい音がしていました。

私は彼女を抱き上げて、乳首をちゅうちゅうと吸いながらまだポルチオをちんこでぐりぐりしていました。

「あぁっ、はぁん…ひぁ……だめぇ」

「乳首めっちゃたってる」

「うん…もっと、吸って♡」

おねだりされたので、乳首をたくさん吸ってあげました。

彼女は腰をクイクイと動かしながら喘いでいました。

「もうまたイクぅ…気持ちいい…あぁあん!」

私は彼女の中に思いっきり出しました。

彼女と付き合い初めてから、私はまったく避妊せず中出しばかりしていたので…

この数ヵ月後、彼女の妊娠が判明しました。

この日のセックスで妊娠したんだろうなーとなんとなく思っています。

高校の頃から憧れていた子と、遂に結婚までしてしまった夢のようなお話です。

今は彼女が奥さんになって、子どもも3人いて幸せです。

ただ付き合うようになる前の関係がセフレみたいな感じだったので、それは子どもには言えません…(笑)

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:63人
いいね
投票:96人
文章が上手
投票:37人
続編希望
投票:133人
お気に入り
投票:69人
名作
投票:39人
合計 437ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]