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タイトル(約 11 分で読了)

大学時代に吉高由里子似の先輩が公園で筆下ろししてくれた(1/2ページ目)

投稿:2016-06-26 04:52:41
更新:2016-06-26 04:52:41

本文(1/2ページ目)

m.kさん(20代)

俺が大学1年生の時のお話。

俺は当時童貞で女性と話すのも苦手だった。

見た目も中身も何もかもが普通な大学生Aといった感じの没個性な人間の俺。

童貞卒業は風俗だろうなと確信していた。

そんな俺が学部での新歓に参加した。

4年生まで全員いて結構な人数分だったが、一次会が終わって二次会へと移行すると20人ほどまで減った。

1年生は俺を含めて4人しかおらず、正直ミスったなと思っていた。

一次会は未成年もいたので全員ノンアルだったが、二次会は当時アルコール有り。

先輩がガンガン飲んで、出来上がった男の先輩がオレ達1年にも飲ませようとしてくる。

俺以外の3人はうまいこと逃げたが、緊張していて口下手な俺は捕まってしまった。

よくわからない酒をジョッキで一気させられ、最悪だと思ったが意外にまずくない。

ケロッとしている俺を見て、先輩が更に飲ませてくる。

二杯三杯と立て続けに飲まされたが、お腹がタプンタプンになっただけで変化はない。

どうやら自分は酒に強いらしいということに気付き、ならばと自分からも飲み始めた。

すごい1年がいると他の先輩も集まってきて、俺の独壇場だった。

最高な気分だったがそこからの記憶がない。

次に意識が戻った時のはアパートのベットだった。

起き上がると頭がガンガンする。

これが二日酔いかと思いながらスマホを見ると、LINEが数件来ていた。

どうやら潰れた俺を飲ませてきた先輩が送ってくれたらしい。

ほかの1年も付き添ってくれたみたいだ。

粗相がなかったか聞いてみたところ、ひとまず潰れて寝ただけとのことなので安心する。

先輩に謝罪と感謝のLINEを送り、大学へ行く準備をした。

最悪の気分で大学へ到着し、建物へ入ると知らない人が何人か挨拶してきた。

どうやら先輩らしいが、潰れた俺は覚えていないので適当に挨拶をしておく。

教室に向かって歩いていると、送ってくれた先輩と会った。

「昨日はすいませんでした!」

先輩「いいよいいよ。俺も一年生相手にやりすぎちゃったみたいでみんなに怒られちゃったよ(笑)」

どうやら先輩も軽く記憶が飛んでいるらしい。

「初めて飲んだこともあって加減がわからなくて飲み過ぎちゃいましたよ(笑)」

先輩「初めてだったの?それであの飲みっぷりはすごいな。今週の土曜日に何人かと飲むんだけどお前も来いよ。昨日はいなかったやつにも紹介したいしさ」

正直言って行きたくなかったが、断れないので二つ返事で了承してしまう。

先輩「よし!じゃあまた詳しいことは連絡するから。じゃあね」

また二日酔いになるのかと思うとそれだけで憂鬱な気分だ。

しかも1年は俺だけだ。

その日一日をぼーっと過ごしあっという間に土曜日を迎えた。

飲み会会場は先輩の家で割と近所だったので徒歩で向かう。

一応ウコンを飲んで戦闘態勢を整える。

先輩の家に到着し、インターホンを押すと先輩が迎えてくれた。

先輩「お、来たか。みんな揃ってるからはやくはやく」

一番下なのに最後とか最悪だ。

さっさと飲んで潰れて明日になってほしいものだ。

そんな俺の気持ちもお構い無しに先輩に連れていかれる。

部屋に入ると男1女2がいた。

今日は五人で飲むらしい。

先輩「こいつが新歓で暴れた1年生(笑)」

乱暴な紹介を受けて先輩達が自己紹介をしていく。

ゆうき「おっす、オレは3年のゆうき。噂は聞いてるから今日は覚悟しておけよ」

みか「初めましてー、わたしは3年のみかだよ」

真帆「初めまして、4年の真帆です。思ったよりも大人しい顔してるね」

「初めまして、1年のHです。教室には御手柔らかにお願いします」

ひとまず自己紹介を済ませてよく顔を見る。

ゆうきさんはどこの大学にも1人はいそうなサーファーみたいな顔。

みかさんは端的に言ってブス。

デブ気味で女としての魅力はゼロ。

そして真帆さんだが、みかさんの影響もあってか美人に見える。

とんでもない美人というわけではないが、普通に美人だ。

黒髪ストレートが似合う吉高由里子似の人だ。

ドストライクだが、1年と4年だし縁はないなと思い、低めのテンションに戻る。

そして飲み会が始まり、男の先輩2人が俺を潰しにかかる。

女2人はそれを肴にちびちび飲んでいる。

俺は1時間も持たずに寝てしまった。

ハッと起きて時計を見ると、どうやら時間はそんなに経っていないらしい。

男2人はすでに潰れて寝てしまっているが、みかさんと真帆さんはまだ飲んでいた。

みかさん「お、起きたな〜」

「寝てしまってすいません」

みかさん「後輩のくせにすぐ潰れやがって〜」

そう言って首を絞めてくる。

どうやらかなり酔っているようで酒臭い。

どうせなら真帆さんに絡まれたいのに、と思っていると真帆さんが助け舟を出してくれた。

真帆さん「ほら、後輩に迷惑かけないの」

みかさん「ちぇ〜」

そう言って俺から離れると壁によりかかりそのまま寝てしまった。

真帆さん「みかも相当酔ってたみたいだから許してあげてね」

「全然平気ですよ」

平成を装ってはいるが真帆さんも酔っているみたいだ。

少しフラフラしているし顔はほのかに赤く口から酒の匂いが漂ってくる。

3人は寝てしまったし頃合いだろう。

「今日はもうお開きですかね」

さっさと家に帰って寝たいということもあって提案する。

真帆さん「そうね、簡単に片付けて帰ろうか」

空き瓶やらお菓子やらを袋にまとめて寝てる先輩にタオルケットをかけて帰ることに。

真帆さん「Hくんの家はどっちなの?」

「こっちの道を少し歩いたところにありますよ」

真帆さん「じゃあ方向同じだね。一緒に帰ろうか」

「はい」

真帆さんと2人で話しながら歩いていると彼女ができた気分になれて少し嬉しかった。

しばらく歩くと公園が見えてきた。

真帆さん「ちょっとあそこの公園でお話しない?」

もう少しこの時間を楽しみたかったので快諾する。

ベンチに座り、他愛もない話しをしているといつの間にか恋愛の話になっていた。

真帆さん「Hくんは彼女いるの?」

「いませんよ。できたこともないです」

真帆さん「だよねー。大人しそうな顔してるもの」

「真帆さんはどうなんですか?」

真帆さん「私?私はいるよ。他の大学の人だよ」

聞いたことを後悔した。

可能性はないとわかっていたが改めてショックだ。

真帆さん「Hくん彼女いたことないってことは童貞なの?」

「そうですよ。魔法使い予備軍です」

彼氏がいるとわかった途端、真帆さんが憎く思えてきた。

1年にこんなこと聞いてきてこのビッチめ、などと最低なことを考えていると、真帆さんが俺の手を掴み、真帆さんの控えめな胸に置いた。

俺が混乱していると、真帆さんが怪しく微笑んだ。

真帆さん「じゃあこれが初めてのおっぱいかしら」

控えめだが確かな柔らかさがある。

「えっ、ちょっ!」

真帆さん「童貞丸出しね」

相変わらず怪しい笑みを浮かべている。

何が何だかわからなくて混乱していると、今度は俺の股間に手を伸ばしてきた。

真帆さん「ちょっとおっきくなってるね。どう?興奮してる?」

興奮してないわけがない。

首を縦に振ると、真帆さんはふふっと笑ってズボン越しに俺のチンコを掴んだ。

ズボン越しとはいえ、初めて女性に触られた興奮で出そうになったがなんとか我慢した。

真帆さん「触ったら急におっきくなったね。どうする?抜いて欲しい?」

すっかり真帆さんの雰囲気に飲まれた俺は頷くしかなかった。

真帆さん「素直ね。いいよ、抜いてあげる」

ベルトを外し、チャックを下げると既にビンビンになったチンコがパンツをこれでもかと突き上げていた。

真帆さんにされるがままパンツもずらされる。

真帆さん「包茎だけど大きいね。彼氏のより大きいかも。抜きがいがありそうね」

真帆さんの白い長い指が俺のチンコを包み込む。

今にも出そうだ。

真帆さん「少し触っただけなのにこんなにガマン汁出てる。可愛いわね」

亀頭にたまったガマン汁を指で弄った後突然チンコを咥えられた。

突然の快感に思わず声が漏れる。

真帆さんは構わずジュルジュルとガマン汁を吸っている。

射精感がこみ上げてきたところで真帆さんが口を離し、顔を上げた。

真帆さん「Hくんのガマン汁しょっぱいね。それにチンカス溜まってたから綺麗にしてあげたよ」

「あ、ありがとうございます」

真帆さん「射精したがってるみたいだけどどうする?顔にかけたい?それとも飲んで欲しい?」

おそらく人生で最も素敵な二択だろう。

迷いに迷って口に出したいと伝えた。

真帆さん「ふふっ、じゃあ飲んであげるからたくさん出してね」

そう言って再びパクッと咥えた。

今度は亀頭だけじゃなく竿の方まで舐めまわしてくる。

真帆さんの舌のザラザラとヌメヌメの中間みたいな感触が気持ちよすぎる。

真帆さん「ぷはっ、気持ちいいの?ガマン汁いっぱい出てるよ」

もはや俺に答える気力はなく快楽に身を任せていた。

真帆さんが再び咥えた。

今度は一気に根本まで咥えられた。

真帆さんの口の中は暖かくヌメヌメしていて気持ちいい。

口マンコという呼称も一理ある。

真帆さんの動きが激しくなり快感も増していく。

限界まで射精を我慢して頭が真っ白になっていく。

もう限界だ。

「真帆さん!もう出ます!」

真帆さん「ひいよ!だひて!」

真帆さんの頭をつかみ喉奥までチンコを突っ込みドクドクと射精した。

真帆さんは目を瞑って黙って受け止めている。

今までのオナニーがアホらしくなるような気持ち良さだ。

射精を終えてチンコを抜く。

「すいません、最後調子乗っちゃって」

真帆さん「らいひょうぶ、ひっぱいただひたね」

そう言って口を開けて口内にある精子を見せてくれた。

自分でもびっくりの量だ。

すると真帆さんが手に吐き出してしまった。

飲んでくれないのかとガッカリしたが、真帆さんは手に吐き出した精子をじっと見てから俺を見た。

真帆さん「すごい量だね」

「気持ちよくてつい」

真帆さん「ふふっ、飲んでくれないのかってガッカリしてるでしょ?」

図星だ。

答えられないでいると、真帆さんが怪しく微笑んだ。

真帆さん「Hくんてわかりやすいね。大丈夫だよ。全部飲んであげる」

そう言って手口を手のひらに近づけてズズッと精子をすすった。

すすりきれなかった精子も舐め取りわざとらしくゴックンと音を立てて飲み込んだ。

その様子がいやらしすぎてチンコが静かに戦闘態勢に入る。

真帆さん「ご馳走さま。Hくんの精子美味しいね。熱くて濃くて興奮しちゃった。ほら、ここも」

そう言って俺の手をスカートの中に引っ張る。

心臓が破裂しそうなほどの緊張の中触れたパンツはビチョビチョだった。

真帆さん「Hくんのおちんちん舐めてたらこんなになっちゃった。どうしてくれるの?」

「えっ、どうって」

真帆さん「ふふっ、可愛い」

真帆さんは笑ってパンツに手をかけると一気に足首まで下ろした。

真帆さん「今度は直接触って」

恐る恐るスカートの中に手を伸ばしマンコへと到達する。

とりあえず撫でてみると真帆さんがビクッと震えた。

真帆さん「指入れてみて」

中に指を入れるとこれが人間の体内なのかと思うほど熱く口内以上にヌメヌメしていた。

入口では多少の抵抗があったが、一旦入ると奥まで一気に到達した。

真帆さん「んっ、Hくんの指長いから奥まで届いてる・・・」

真帆さんがトロンとした目で俺を見る。

もっと感じさせたいと思い指を動かしてみる。

真帆さん「ああああっ!そんなっ、急にっ、だめぇ!」

ガクガクと麻帆さんの足が震えて俺に倒れ込んできた。

「だ、大丈夫ですか?」

真帆さん「Hくん、入れてみたい?」

「えっ、真帆さんがいいなら・・・」

真帆さん「絶対に外に出すって約束できる?」

「はい」

正直自信なかったが、入れたい一心で頷く。

真帆さん「じゃあ入れちゃうね?私もう我慢できない」

ベンチに座らされそこに真帆さんがまたがってくる。

対面座位というやつだろうか。

真帆さんが俺のチンコをつかみ、マンコへと押し当てる。

腰を下ろすと先っぽにググッと負荷がかかり、次の瞬間ニュルッとマンコの中へ。

あまりの気持ちよさに思わず声が出る。

亀頭が入ると後は一瞬で飲み込まれた。

チンコにかつてない快感が押し寄せる。

真帆さん「全部入った?」

「多分、入りました」

真帆さん「Hくんの大きくて、気持ちいい」

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(2020年05月28日)

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