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タイトル(約 6 分で読了)

浜辺美波似の憧れの子に中出しセックス

投稿:2021-01-22 10:12:46

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名無し◆higmdTA
前回の話

憧れの浜辺美波似の彼女。

神谷アヤさんと再会し、2度目のセックスをしてからまた更に5年が経過しました。

流石に6年、私も26歳…彼女のことは吹っ切れかけていました。

やっぱりたまに思い出してしまっていましたが、それなりにぼちぼち付き合うようになった彼女もできたので、あの時の記憶も薄れてきていました。

ある日、高校を卒業したばかりの職場の後輩と仕事終わりに夕飯を食べていました。

すると後輩が「えっ、あれ先生かな?」と言いました。

先生って、高校の時のかな?と思い後輩の視線を追うと、綺麗な女の人…。

「先生~、アヤ先生」

最初は気付きませんでしたが、神谷さんでした。

でもあれ?似てるけど、あれっ??って感じで、戸惑いましたが。

「あれー、久しぶり!卒業できたぁ?」

「ちゃんとしたよ、働いてるよ」

「そうなの、よかったねぇ。心配してたんだよ」

「先輩とご飯食べにきた」

「そう、ちゃんと社会人してるんだね」

自分も、そんなことを彼女に言われたことを思い出しました。

彼女はこちらを見るときょとんとしていましたが、後輩に視線を戻しました。

後輩は彼女に手を降ってこちらへ戻ってきます。

「びっくりしたー、高校の頃の保健の先生でした!」

「保健の先生…」

「はい!俺が2年の時までいて、それから別のとこ行っちゃったんですけど。保健の先生が美人なんてもう幻想でしょ?でもマジで美人だったからしょっちゅう通ってました!」

「アヤ先生って、神谷アヤさん?」

「えっ、なんで先輩知ってるんですか?」

「同級生だよ、俺」

「えぇっ!話しかけなくてよかったですか?!」

「あー、まぁ、食事中だし…いいよ」

彼女は彼女で、友達らしき女の人と三人で食事中でした。

食事を終えて後輩と別れた後、ふと自分の携帯を見ました。

彼女にメールができればな、と思いましたが。

ガラケーからスマホに変わり、ほとんどの人がメールよりも某モバイルメッセンジャーアプリの方に移行していた時期だったので、私のスマホのアドレス帳からはメールアドレスの情報は全て消え去っていました。

「今井くん?」

「えっ?!」

「今井くんだよね、最初気付かなかったよ。わかる?神谷だけど…」

なんと彼女が店を出て追いかけてきてくれていました。

「久しぶりだね、田崎くんの職場の先輩なんだね」

田崎とはさっきの後輩です。

彼女は相変わらず美人で、なんだか大人の色気が滲み出ていました。

「もう帰るの?」

「うん、そっちは…?」

「帰るよ。電車だよね?思い出話ついでに、駅まで一緒に行かない?」

彼女は卒業後地元に帰ってきていて、養護教諭として働いているそうです。

2年前までは後輩のいた高校で、今は他の私立高校で働いていると言っていました。

「保健室の先生って、エロいな」

「よく言われる(笑)」

仕事終わりだったのか、彼女はワイシャツとタイトスカートに黒のストッキング姿でした。

このまま別れるのは嫌だと思い、私は駅に着くと「飲みなおさない?」と聞いてみました。

「もう飲めないよ」

「そっか…」

「今井くんだけ飲む?」

「じゃあ、ホテルで休憩」

私の言葉に彼女は笑っていました。

「もう5年だよ」

「知ってるよ」

「付き合わなくてよかったでしょ、今日まで色んな女の子と楽しめた?」

「楽しんだけど、俺はあんたがよかったよ」

「そうなの?それは嬉しいね」

「まだ駄目なの?いつ付き合ってくれんの?」

「まだそう思ってくれてるの?」

そう言うと、彼女は私の手を取りました。

「休憩しよっか、どこがいー?」

「どこでもいい」

「じゃあ、一番近いとこ」

二人で駅裏のラブホテルに行きました。

わりと新しくて綺麗なホテルでした。

実は私は一人暮らしゆえにセックスはもっぱら家でしてたので、ラブホテルは初めてでした。

「すげー、おもちゃ売ってる、コスプレあんじゃん。白衣着る?」

「仕事でも白衣着てないよ(笑)」

「え、保健室の先生って着てないっけ」

「あんまり着てないかもね」

そわそわするのを隠すように、私は喋りまくっていました。

彼女はお風呂のお湯を入れる支度をして、次にお茶を出していました。

「慣れてるね…」

「何回かしか来てないよ」

彼女もこの5年で、誰かとは付き合っていたのだろうなと思うとモヤモヤしました。

彼女はそう言って私に抱きつくと、ほっぺにキスしてくれました。

私は彼女をベッドに押し倒してキスしました。

大人になった色っぽい身体を服の上から触りながら、舌を入れてずっとキスしていました。

「苦しい」

「好きなんやもん」

「うん、私もだよ」

彼女がそう言ってから理性が飛びました。

彼女の着ていたタイトスカートをまくりあげストッキングを破くと、パンツをずらして指でまんこを撫でました。

「破いたぁ」

「ごめん」

「帰るときどうするのよ…」

キスをしながら指を浅く出し入れしていると、だんだんぬるぬると愛液が溢れてきて、ぬちゅぬちゅと音が出てきました。

「ねぇ、お風呂…まだだよ」

「でももう濡れてるし」

私ははやくもズボンを降ろして彼女にちんこをあてがい、すぐさま挿入しました。

「あっ、えっ?ちょっと?!」

「我慢できん」

「まだだめぇ!」

私は容赦なく腰を打ち付けました。

部屋にずちゅずちゅと愛液が擦れる音が響きます。

ワイシャツのボタンを外すと、ブラジャーに収まっているのにふるふると大きなおっぱいが揺れています。

ブラをたくしあげ、おっぱいに顔を埋めて両手で乳首をこねくりまわしました。

「あんっ!やっ……気持ちいぃ」

私は彼女のピンクベージュの乳首がエロくて大好きです。

おっぱいは大きいのに乳首はちょんと可愛くて、しかも形も綺麗なんです。

乳首を人差し指でおっぱいに押し込みぷるぷる揺らすと、彼女が恥ずかしそうに顔を背けました。

「やだ、もう」

「今さらだけど、でかいよな」

「今はEあるよ♡」

「やばいねそれは」

「大きいの嫌?」

「ううん、大好き」

おっぱいを寄せて、両方の乳首を吸いました。

彼女のまんこが更にぬるぬるになってきたので、私は彼女の片足を持ち上げて自分の肩にかけ、お尻を揉みながら腰を降りました。

「あぅ…こんな格好、いや…」

彼女のぽよんぽよん揺れるおっぱいを見ながら、私は彼女の中に思いっきり射精しました。

「えっ?!あっ、中っ……?」

彼女が驚いているのも無視して、私は腰を回すようにして出し入れしました。

「ひぁっ…待って、だめ、かき混ぜちゃっ…んくっう…!!」

精液と愛液が混ざってぐちゃぐちゃととんでもない音がしていました。

乳首をきゅーっとつねりながらおっぱいを上に持ち上げると、彼女は切なそうな顔で「ひぃん」と犬の鳴き声のような声を上げました。

体位を変えようとちんこを抜くと、彼女のまんこから精液がとろりと垂れてきました。

ようやく彼女のシャツを脱がせ、ブラもベッドの下に放り投げました。

スカートとストッキングはなんとなくエロいのでそのままにして、彼女を上に乗せて下から突き上げまくりました。

彼女は喘ぎながら腰を動かしていました。

おっぱいがぶるんぶるん回っていたので、鷲掴みにして更に小刻みに揺らしてやりました。

「あぁあっ、イっちゃぅ、イクぅ!!」

彼女はのけぞってビクンビクンと痙攣しました。

天井に向けて乳首がピンと硬く勃っていました。

私はゆっくり彼女を寝かせると、おっぱいの谷間にちんこを挟んで動かしました。

同時に乳首をしごいていると、また乳首が硬くなってきました。

彼女の口にちんこを近付けると、積極的にフェラをしてくれました。

しばらくフェラを堪能し、私は彼女をうつ伏せにしてお尻を上げさせ、再び挿入します。

そして激しく腰を打ち付けました。

彼女はシーツを強く握りしめて喘いでいました。

「もうだめ、またイッちゃう!止めて、お願い…」

彼女の声に更に興奮した私は、乳首とクリを同時に責めながら深く突き続けました。

「あはぁあ!もうだめぇえ!!」

お尻を突き上げて、彼女のまんこがぎゅうっと締まってピクピク痙攣しました。

私はまた彼女の中に射精しました。

「今井くん…中に出してるの?」

「うん」

「妊娠しちゃうよ」

「したらその時よ」

私はもう彼女と離れたくなくて、妊娠してもいいと思っていました。

ちんこを引き抜くと、彼女のまんこは精液と愛液が混ざってぐちゃぐちゃになっていました。

ようやく二人とも裸になり、お風呂に入りました。

彼女が「出しすぎだよ」と言うので、シャワーを浴びながら彼女のまんこに指を入れて精液をかきだしました。

せっかくかきだしたのに、私はまた彼女に立ちバックで挿入し、中出しをしました。

翌朝、またセックスしてからホテルを出ました。

「今度は普通にデートしようね」

今度はお別れじゃなく、また連絡していつでも会えると思うとすごく嬉しかったです。

良かったのか悪かったのか、彼女は妊娠はしませんでした。

それから、ちょっとしたハプニングがあってから同棲するようになりました。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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