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タイトル(約 7 分で読了)

JCの小娘相手に初の潮吹きを体験させるも相変わらずのテクで早々に何度も昇天させられた話

投稿:2021-01-16 10:17:50

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ユウ◆M5cYCXQ(40代)
前回の話

そろそろ俺の方から花凛に連絡をしようかと思いながら仕事をしていると、スマホが鳴った。

スマホの画面には花凛の名前が表示されている。

俺は慌てて職場の席を外し、電話に出た。

花凛「ねぇ、今晩会えない?」

「随分急だな、今仕事中だし今夜は残業になるかもしれないんだ」

花凛「えー、私急いでるんだけど?」

「そんな事言われてもなぁ…」

花凛「じゃ他の男の人探そうかなぁ」

俺はその一言になんだか焦りを感じていた。

「わかったよ、仕事は早く切り上げるからさ」

花凛「ほんと?じゃこの前会った場所にいるから」

今夜会う約束をして電話を切った。

今日またあの花凛とセックスできる喜びと仕事をどう早く切り上げる事ができるかという不安とが入り混じった気持ちになっていた。

それ以上に花凛が他の男とするなんて絶対に許せないと思う自分の心境に気付いていた。

その日仕事をなんとか定時で切り上げ、俺は前に花凛と出会った場所へと急いだ。

すると小柄な女が俺に近づいてくる気配を感じた。

花凛「ちゃんと来てくれたじゃん」

「ああ、なんとか間に合ったよ、あれ?」

その日の花凛は制服ではなく、私服を着ていた。

JCの割にはなんとなく高そうでお洒落なコートを着てブーツを履いていた。

「今日は制服じゃないんだね?」

花凛「だってユウさん制服にはあまり興味ないみたいだし?」

「別にそんな事はないけど…」

花凛「今日はいくらくれるの?」

「逆にいくら欲しいんだ?」

花凛「じゃまた3回出していいから10頂戴?」

「相変わらずいい値段だな?」

花凛「ダメなの?」

「いや、大丈夫だよ」

花凛「よかった、前と同じホテルにする?」

そう言って俺と花凛はこの前行ったラブホに入った。

そして花凛とセックスをする前に少し会話をした。

「そういえば仕事中にいきなり電話かかってきて慌てちゃったよ、電話だと出れない時もあるからLINEとか交換しない?」

花凛「LINEはやりとり残るからしないの」

「そういう所はだいぶ警戒してるんだな?」

花凛「当たり前じゃん?ユウさんも絶対バレないようにしてよね?」

「わかってるよ」

40後半にもなるオッさんの俺がJCと援交してるなんてバレたら俺の人生は完全に終わりだ。

花凛「今日もフェラで1回いってその後2回入れる感じ?」

「そうだな、前と同じじゃつまらないから今日は顔射してもいい?」

花凛「えー顔に出されるの好きじゃないんだよねー」

「高い金出すんだから少しは俺の言う事聞いてくれてもいいんじゃない?」

花凛「じゃ髪の毛にかけないように上手く出して?髪洗うの面倒臭いから」

「ああ、わかったよ、上手くかけるようにするからさ?」

花凛「じゃフェラするからズボン脱いで?」

そう言われた俺はズボンを脱いでいると花凛も着ている服を脱ぎだした。

「花凛ちゃんももう脱いじゃうんだ?」

花凛「精子服にかかったらたまんないから」

高そうな服に精子をかけられるのが余程嫌なのだろうか、花凛はブラとパンツだけの姿になった。

立っている俺の手前に膝をついた花凛はまだ勃起していないチンコを握り上下にしごき始めた。

力強く高速にしごかれたチンコはみるみる大きくなってきた。

「ああっ、気持ちいいな」

花凛「ユウさん手でするだけですぐ出ちゃいそう」

「そ、そんなことないってば早くしゃぶってくれよ?」

相変わらず花凛に馬鹿にされたような気分だった。

そして花凛は俺の勃起したチンコを咥えるといやらしい音をたててバキュームフェラを始めた。

「ズルズルっ!ジュッポジュッポ!ジュポジュポジュポジュポっ!」

(くうっ!相変わらず凄い気持ちのいいフェラだ!)

プロの風俗嬢にフェラされてる位気持ちがいいのに、いざフェラをしている花凛の姿を見るとまだ幼いJCという顔をしている。

(ああっ!このままじゃまたすぐにいってしまいそうだ!?)

この前フェラをされた時は30秒ももたなかったが、今回はなんとか1分はもつかもたないかくらいのところで限界が近づいてきた。

「ああっ!花凛いくっ!!出るっ!!」

俺はフェラを続ける花凛の頭をおさえて強制終了させるとチンコを口から抜いた。

今にも精子が発射されそうな感覚を我慢して花凛の眉間辺りにチンコを向けた。

このままでは花凛の前髪にも精子がかかりそうだったので、咄嗟に前髪を俺はかき上げて額を出した。

その瞬間我慢の限界を迎えた俺のチンコからは勢いよく精子が花凛の顔面目掛けて発射された。

「ドピュっ!ドピュっ!」

花凛の眉間から額にかけて精子が飛び散った。

花凛も目を閉じて俺の精子を受け止めている。

あまりの気持ち良さにまだ精子が勢いよく発射されている。

俺は花凛の眉間から額、そして鼻と口の周りに満遍なく精子をぶっかけた。

可愛い花凛の顔は俺の精子まみれになっていた。

そしてその精子は花凛の顔から身体の方にも垂れていった。

服を脱いでいた花凛はこうなる事を予測していたのだろうか?

花凛「ねぇ、拭いて?目開けらんないよ?」

「ああ、でも前髪おろしちゃうと精子がついちゃうよ?」

そう言うと花凛は自分の手で前髪をおさえていた。

俺は近くにあるティッシュを取りに行った。

花凛「ねぇ早くして、私精子の匂い苦手なんだから」

「そうなの?待ってて」

それにしてもまだJCの可愛い娘の顔にオッさんの精子を大量にぶっかけた快感と背徳感は病みつきになりそうだった。

花凛「くっさ!ユウさんの精子凄い匂いするぅ」

花凛の顔についた精子を拭きとってもまだ匂いが残っているのか、俺の濃い精子はかなり匂うようだ。

「花凛ちゃんのほうも今日はいきたいよね?」

花凛「まあ、どうせエッチするならね?てかユウさん絶対そんなにもたないでしょ?笑」

「悪かったな早漏で…、だから指でいかせてあげるよ」

花凛「ふーん、じゃしてもらおっかな?」

俺はフィンガーテクには自信があった。

かつてこの指で何度も女をいかせ、潮吹きをさせた事だってある。

俺は花凛のパンツを下ろして股を開いた。

片手でクリトリスを刺激し、もう片手は膣に指を入れてGスポットを刺激する。

花凛「ああっ!気持ちいいっ!」

「どうだ?上手いだろ?」

花凛「ユウさんやるじゃん?凄く気持ちいいよっ!」

「じゃこのままいかせてやるからな」

俺は指の動きを速くすると花凛のおまんこからはいやらしい音が響いてきた。

「クチュクチュクチュクチュ!!」

花凛「ああっ!だめぇっ!凄いっ!!あああっ!!」

JCの花凛がめっちゃいやらしい声をあげている。

俺は手を休める事なく手マンを続けた。

花凛のおまんこからは愛液がダラダラと流れ落ちて来る中、度々しぶきとなって飛び散ってくる。

花凛「ああああっ!なにっ!?ヤバいって!?ヤバいよっ!!いくっ!いくぅっ!!」

「プシャっー!!」

花凛は豪快に潮を吹いた。

俺は手の動きを止めると何故か花凛は笑い出した。

花凛「ははははっ!めっちゃウケるんだけどっ!なにこれぇ!わはははっ!笑」

「何がおかしいの?」

花凛「だって私めっちゃお漏らししてるじゃん!?ヤバいってば!?」

「お漏らしじゃないよ?潮吹きだよ?今までした事ないの?」

花凛「ないないっ!めっちゃウケた!!はははっ!!」

年頃のJCだからなのか、花凛は自分のおまんこから大量の潮を吹いた事がおかしくて堪らないらしい。

そしてベットの布団がビッショリ濡れているのを見てまた笑っていた。

花凛「ねぇヤバいよ!?これ全部私が濡らしたの!?めっちゃウケるんだけど!?笑」

「でも凄い気持ちよかっただろ?」

花凛「ユウさんって凄いんだね!?ちょっと見直したかも?」

相変わらずJCの小娘にバカにされているような自分が情けなく感じた。

「じゃ挿れるからさ、尻こっちに突き出してくれる?」

花凛「今日はバックからするの?」

俺はコンドームを装着して花凛を四つん這いにさせた。

白くて丸い尻を後ろから鷲掴みにする。

花凛の尻の穴がよく見える。

まだ幼い感じの綺麗な肛門だ。

俺はチンコをゆっくりと花凛のおまんこに挿入していった。

元々狭い膣内を通って奥まで到達すると更にそこから花凛のおまんこは締め付けが強くなった。

最初はゆっくりと腰を動かし、徐々にスピードを上げていく。

花凛「ああんっ!あんっ!あんっ!」

(ふぅー、相変わらず気持ちいいおまんこだぜ)

花凛のくびれた細いウエストを掴み、俺の股間を思い切り花凛の尻にぶつける。

「パチン!パチン!パチン!パチン!」

「ああっ!ダメだっ!いくっ!ううっ!!」

そして今回も花凛の気持ちいいおまんこで早々に射精を迎えてしまった。

花凛「相変わらず早いなぁ…」

「そんな事言ったってさぁ…」

花凛「もう一回するんでしょ?どうやってする?」

「そうだな、普通に正常位かな?」

花凛「私が上に乗ってもいいよ?」

「騎乗位してくれるんだ?じゃお願いしようかな?」

コンドームを付け替えて俺は仰向けに寝そべった。

花凛はこの前もそうだったが、騎乗位を得意としているようでJCとは思えない腰使いで俺を昇天させてきた。

そして花凛はまた手慣れた手つきで俺のチンコをおまんこに挿れて腰を動かし始めた。

花凛「あんっ!あんっ!ユウさん気持ちいい?」

「ああ、気持ちいいよ、凄く上手いよ」

花凛は俺の上でDカップの乳を上下に揺さぶって腰を動かしている。

俺はその乳を下から持ち上げるように掴んで揉みしだいた。

「ああ!気持ちいいな、最高だよ!」

花凛「もういっちゃいそう?」

「そろそろいきそうだよ?」

花凛「もうユウさん早いってばぁ」

花凛はそう言うと一旦腰の動きをやめて、俺の上半身を起こすように肩を掴んできた。

俺は起き上がると花凛とは対面座位の体勢となった。

花凛は俺に抱きつくとまた腰の動きを再開した。

俺も花凛を抱きしめて花凛を上下に揺さぶった。

花凛「あんっ!あんっ!ユウさん気持ちいいよぉ!」

そろそろいきそうになってきた俺は花凛に思い切りキスをした。

強く抱きしめてキスをしている状態でも花凛は腰の動きを止めないでいる。

キスをしながらお互いの吐息を感じながら今日3回目の射精を迎えた。

射精をしながら俺は愛おしく感じる花凛に思い切りキスを続けていた。

花凛との熱いセックスを終えて一休みしていると、

花凛「ユウさん相変わらず早いよね」

とまたバカにしされてしまった。

「何回言うんだよ、早いのは花凛が気持ち良すぎるのが原因だよ?」

花凛「それって褒めてるの?」

「あ、ああ、悔しいけどそうだな?」

花凛「ふーん、でもユウさんもいつまでもいかない人よりはいいかもしれないね?」

「それって俺の事褒めてる?」

花凛「そんな訳ないじゃん、ほんとユウさん面白いね笑」

なんだかこういったやりとりも慣れてきていた。

「なんかほんと俺情けないよな?」

花凛「そんな事ないよ?ユウさんいい人だし?」

「なぁ、また会ってくれるよね?」

花凛「お金くれるんならいくらでも会うけどさ、ユウさんからは絶対電話して来ないでよね?」

タイミング悪く俺の方から電話をしたらバレる可能性があるのだろうか?

そんな事を考えながら花凛との2度目のセックスは終わった。

そしてまた花凛からの連絡を心待ちにしている俺だった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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