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【評価が高め】「お前の母さん、マジ気持ち良かったわ」僕が友達の母さんとセックスした話。

投稿:2020-08-26 18:16:01

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きょうすけ◆OJkoQIM(20代)

俺がまだ僕だった頃の話。

僕、佐藤文典には仲の良い友達がいた。

名前は黒崎和樹。

小学校の時、よくクラスが一緒になり、仲が良くなった。

僕達は放課後いつも一緒に遊んでいた。

お互いの家に泊まることも何度もあった。

そんな和樹の家に泊まっていたある日の出来事。

和樹には父親がいなく、母親しかいなかったのだが。

その母親の格好は、いつもエロかったのだ。

その日もエロく、ダボダボで胸元の見えるTシャツに、ミニスカートだった。

僕は見るのは悪いと思っていながらも、和樹の母親、おばさんを見てしまっていた。

「おい、文典が来てんだから、変な格好するなよ!」

いつも和樹は、ふしだらな格好で友達の前に現れる母親に怒っていた。

その気持ちはなんとなく分かったが、逆に僕は嬉しかった。

そんなおばさんのエロい姿を見るのが、和樹の家に来る一番の楽しみだったからだ。

「あら、ごめんなさい」

微笑みながら謝る、おばさん。

僕達はリビングでテレビゲームをしていたのだが、おばさんは自分の部屋に戻ってしまった。

そのことが僕には凄く残念だった。

おばさんは見た目が若く、綺麗で、髪が長く、胸が大きかった。

僕が始めて性的興奮を抱いたのは、そんなおばさんだった。

休日の昼間に、和樹の家に遊びに来ていた時。

ベランダの洗濯竿に、下着が干してあった。

外から見えないように、比較的に内側に干してあったので、一目で分かった。

僕はその下着が気になりながらも、和樹とゲームをしていた。

「ごめ、うんこしてくる」

「うん……」

そういって、トイレに立つ和樹。

大きいほうなら、時間もかかるはずだ。

そう思った僕はいけないと思いながらも、ベランダを開けて下着を取った。

布面積の少ない黒の下着だった。

一分もしないでトイレが流す音が聞こえた。

僕は慌ててそれをポケットにしまった。

「悪かったな」

帰ってくる和樹。

「う、うん……」

平然を装い頷く僕。

「今度は僕がトイレ言ってくるね」

「おお……」

僕はトイレの便器に座るとポケットから、パンツを取り出した。

それを見ているとチンコが大きくなり、パンツをチンコに巻いてオナニーした。

おばさんのパンツを巻いてのオナニーは、今までで一番気持ちの良いオナニーだった。

その凄まじい興奮と快楽に、僕は十秒もしないで射精してしまった。

おばさんのパンツを精液で汚してしまった、僕は焦ってトイレで洗った。

けど、それから、和樹はトイレに立たなかったし、おばさんも帰ってくるしでパンツを帰せなかった。

仕方なく僕は持ち帰ったが、気づかれていないか心配で、その日から一週間、和樹の家に行けなかった。

実は僕は変態的な性癖をもっていて。

今日、和樹の家に泊まる際に、その時持って帰ったおばさんのパンツを穿いて、僕は和樹の家に来た。

なので、おばさんと会っている時、そのおばさんのパンツを僕が穿いているんだと思うだけで、興奮して勃起していた。

夜も遅くなり和樹の部屋で眠ることになった。

和樹は先に寝てしまったが、僕は他人の家だと寝付きにくい体質だったので、起きていた。

ふと、尿意を感じて、トイレに向かう僕。

その途中でおばさんと出会う。

「あら、こんな時間にどうしたの?」

「トイレに行きたくなってしまって……」

「ふ~ん……」

妖艶な目つきで僕を見る、おばさん。

「文典くん、わたしのこと、エッチな目で見ていたでしょ?」

「―――え!?」

僕は突然のおばさんの言葉にビックリして、尿意もなくなる。

「そ、そんなこと……、ないですよ……」

「嘘……、おばさんには、ちゃんと分かるんだから……」

そういうと、おばさんは僕のチンコをズボン越しに触ってきた。

「ここ……、大きくなってたわよ……」

「だ、駄目ですよ……」

ねちっこい手つきで触る、おばさん。

それだけで、僕は気持ちが良かった。

「本当はこういうこと、期待してたのよね?もう、大きくなってるわよ」

僕は確かに、こういうエッチな行為を期待していたが、実際に起こると恥ずかしくて、なんて言えばいいか分からなかった。

「和樹はもう、寝ちゃったの?」

「はい……」

「じゃあ、おばさんの部屋に来ようか?」

そういうと、おばさんは自分の部屋に僕を連れて行った。

僕をベットに寝かせるおばさん。

「ふふっ、可愛いわね、文則くん……」

僕の上に跨る、おばさん。

「わたしの裸、見たい……?」

「……み、みたいです」

僕はカラカラの喉を振り絞って、声を出した。

「良い子ね、じゃあ、見せてあげる……」

そういうと、Tシャツを脱ぐおばさん。

紫のエッチなブラが大きな胸を、包んでいた。

その、ブラも外すと。

白く大きな胸が露出した、僕は実の母親以外、始めて女性の胸を見た。

大きな胸の中心は乳首がイヤらしく立っていた。

「どうかしら、わりと自信がある方なのだけど……」

「大きくて、綺麗で、……エッチです」

「ありがと……」

おばさんは僕の手を取る。

「触ってみたいでしょ……、良いわよ、触って」

おばさんは僕の手を、自分の胸に触れさせた。

「ぽよんっ」と柔らかくありながら、張りもある、おばさんの胸は、僕が握る度に形を変えた。

「そう、上手よ……、そうやって、優しく揉んでちょうだい……」

おばさんも僕のチンコを揉むように、擦った。

「文典くんのここ、大分窮屈そうね、今、出してあげるわね……」

そういうと、おばさんは俺のズボンを脱がした。

「あら、文典くん……、これって……」

「―――あっ!こ、これは!」

あまりの出来事に僕は、おばさんのパンツを履いていたのを忘れていた。

焦った僕は、なんとか誤魔化さないと、と思った所で、おばさんは微笑んだ。

「ふふっ、やっぱり、文典くんが持ってたのね……」

「え?やっぱりって?」

もしかして、バレていたのだろうか?

「エッチな目で見てた文典くんが、家に来ていた時に、私の下着が無くなったのよ、なんとなく分かっていたわ……」

「ご、ごめんなさい」

「まさか、穿いているとまでは、思ってもいなかったけど……」

「本当に、ごめんなさいっ」

「これは、お仕置きね……」

おばさんの面積の少ないパンツから、はみ出て、そり立った勃起チンコ。

その僕のチンコを、おばさんは口に含んだ。

「お、おばさんっ」

おばさんの口内は、ねっとりとして暖かかった。

「じゅうっ……、じゅるっ……、じゅるるっ……」とおばさんの口からイヤらしい音が聞こえる。

僕のチンコを、おばさんは吸い付く。

「どうかしら、気持ち良い?文典くん」

「はい、こんなの初めてです……」

「嬉しいわ……、もっと気持ち良くしてあげる……」

おばさんの口は更に狭くなり、僕のチンコを激しく吸った。

「じゅるるっ!じゅるるるっ!じゅぽっ!じゅうるるっっっ!!!」

「ああ、駄目ですっ、僕もうっ……」

僕がそういうと、おばさんは口を離した。

「あ……」

「ふふっ、続けて欲しかった?駄目よ、これはお仕置きなんだから……」

おばさんは「ちゅっ」と亀頭にキスすると、顔を上げた。

「わたしも、楽しませてもらうわよ……」

いつの間にか、下半身も脱いでいたおばさん。

マンコにはジャングルのように陰毛が生えていた。

「文典くん、初めてよね……、じゃあ、私が女を教えてあげる……」

そういうと、僕のチンコにマンコを当て、そのまま腰を落とした。

「―――ああんっ!」

おばさんの、熱くうねるようなマンコに、僕のチンコが根本まで入る。

「おばさん、僕っ、もうっ!」

それだけで気持ちが良かった僕は、もう射精寸前だった。

「まだっ、我慢しなさいっ……」

僕の上で淫らに腰を振るおばさん、大きな胸が「たぷんたぷんっ」と淫らに揺れていた。

「―――だ、だめですっ、出ちゃいますっ!」

おばさんの言う通り我慢したかった僕だったが、あまりの気持ち良さに射精してしまう。

「もう、早いわよ、文典くん……」

「ごめんなさい……」

「まあ、始めてだものね、仕方ないかしら」

おばさんは、陰部が繋がったまま、僕に倒れてきた。

「どう、おばさんの中、気持ち良かった……?」

「はい、気持ち良かったです……」

僕達はその日、一緒に眠った。

その日から、他県の大学に行くまでの間、僕はおばさんとセックスしまくった。

和樹はうすうす気づいていたようだが、特になにも言ってこなかった。

今度、地元に帰るので、おばさんの家に行って、またセックスしたいと思う。

-終わり-
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