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タイトル(約 35 分で読了)

【評価高め】
セフレのT恵と婚約者とのハードな一週間

投稿:2018-06-09 10:22:09

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名無し
前回の話

T恵をセフレにしてからの生活はハードになった

その中でも一番ハードだった一週間の話 ちょっと前だけど 思い出しながら書く

俺の一週間は金曜日に始まる

金曜日

ちょっと大変な仕事がやっと片付いて19時過ぎに支店に戻ると大抵の社員は帰ってて 2人ぐらいしか残ってなかった

報告書を提出して車で会社の近くのショッピングモールの駐車場に行き そのまま車でタバコを吸って待っていると

車の助手席が開いて

「お疲れ様〜待った?」

と買い物袋と通勤用のカバンを持ったT恵が車に乗ってくる 今日は膝上の白のミニスカートにVネックのニット チョットだけ谷間が見えそう 髪は黒のストレートのセミロング 化粧も会社にいるときよりもチョット派手な感じ

「イヤ 今来たところだよ」

「会社に誰か居た?」

「課長とEさんが残ってたかな?」

「Eさん 最近 誘ってくるんだよ〜婚約者がいるって言ってるのに 」

「フーン そうなんだ」

「アレ 気にならないの? 」

「別に…俺 婚約者じゃないし」

「もう 何 拗ねてんの w かわいい」

「拗ねてないよ いいからメシ食い行こうぜ」

車を出して 近くのファミレスに行く話題は会社の噂話や TVの話 とか

『周りから見たら 普通のカップルだよなぁ』ファミレスを出てそのまま ラブホに行く

部屋に入るとT恵は直ぐに風呂を出して 俺の脱いだスーツをハンガーに掛ける

ソファーに座ってる俺のところに来て

キスをしてくる

優しく ユックリと愛おしそうに 舌を絡めてく

「今週もお仕事お疲れ様でした 」

新婚夫婦みたいな労いの言葉を言って俺の脚の間にしゃがみ込んで俺のパンツを脱がすとチンポをシゴきながら汗くさいチンポの匂いをクンクン嗅ぎ出す 疲れてるのと 3日間抜いてないせいか すでに半立ちだ

「ハア…良い匂い」

どう考えても臭いと思うけど T恵は汗臭いチンポの匂いが好きらしい うっとりした顔でクンクンして 舌を出しペロペロ舐め出す フェラもすっかり上手になり AV女優ばりに 美味しそうに チンポを先っぽから 横舐め タマ アナル 裏スジとひと通り舐め上げてからパクッと 根元までユックリ飲み込んで行く

「ン…」

俺が声を出すと嬉しそうに 俺の顔を見てニッコリする

「気持ちいい?」

「ああ 気持ちいいよ」

「うふふ よかった いっぱい出してね」

そう言って ジュポジュポ音を立てて 激しく頭を上下させて 直ぐにイかせようとする

月曜日にT恵とやってからオナニーもしていないので直ぐにイキそうになる

「アア…ダメだ イクぞ」

T恵の頭を掴んで 腰を動かして ノドの奥までチンポ を突っ込んで激しくピストンする

「ウッ ウッ」

T恵が目を閉じて 口をすぼめながら 眉をハの字にして耐えてる

口まんこの感触に耐えられなくなり T恵の口に3日溜めた精子をぶちまける

涙目になってるT恵がそのまま ユックリと絞り出すように 俺のチンポを吸い上げ全部絞り出すと ゴクンと飲む

「ご馳走さま いっぱい出たね」

「3日分だからな」

「ふふ 私とするまで我慢してくれたんだ 嬉しいw」

『そういうわけでもないんだけど…』

「先にお風呂入ってて あと行くから」

一発抜かれたチンポをだらんとブラブラさせて溜まった湯船に浸かっていると

髪を上にまとめたT恵がタオルで隠しながら

入ってくる

掛け湯をしてるT恵に声を掛けた

「昨日は彼氏とやったのか?」

「え…したよ 彼氏のとこ泊まったから」

「フーン 何発した?」

「一回だけだよ」

「中出ししたのか?」

「してないよ〜ゴム付けたし 正常位でね」

「フェラは?」

「チョットだけ…」

「口に出されたのか?」

「出されて無いって 出る前にヤメタもん」

「彼氏のチンポでイけたのか?」

「イけなかった…」

T恵の彼氏は木曜日が休みらしく T恵はその日は泊まりに行く で金曜日に俺と会うとお約束のように どうやったかを聞いてしまう

T恵が嘘をついてなければ まだ彼氏とのセックスではT恵はイッテなく

口内射精もゴックンも生中出しも俺だけにしかしないと言ってるのだが 嫉妬心なのか つい聞いてしまう

『ま T恵も同じことするけどね…』

T恵が湯船に入ってきて 俺の脚の間に座る

「そんなに気になるの?ヤキモチw」

「別に…」

「そっちこそ 明日 東京に行くんでしょ?」

「ああ」

「彼女といっぱい エッチするんでしょ〜」

「どうかな?疲れてるからしないかも」

「嘘つき〜それなら今日は彼女とできなくなるくらいさせるからねw」

T恵がコッチを向いて キスしてくる 顔中にキスをして首筋や胸にもキスしてくる

「キスマークつけちゃおかなぁw」

「バカ 止めろよ」

「冗談だよーそんなことしたらMクンともう会えなくなるもん 大好き」

『大好きねえ…』

割り切ってるつもりだけどモヤモヤする

俺もT恵も婚約者と別れるつもりはないが 二人でいる時は ラブラブな恋人同士だ T恵のことは会う度に 好きになっていく セックスの相性もいい だけど 本当の恋人ではない

大好きとは言われるけど 愛してるとは言ってくれない あくまでセフレ 分かってはいるけどもどうにもモヤッとする

「T恵洗ってくれよ」

そう言って風呂を出てマットの上に寝転ぶと

「はーい」

と言ってボディソープを泡だてて俺の背中から洗ってくれる ひと通り洗うと 自分の体に泡を付けて ソープランドのように背中に乗っかって洗ってくれる

「気持ちいい?」

「アア 気持ちいいよ」

「ふふ Mクンだけの特別サービスだよ〜 彼女もしてくれないでしょう?」

「そうだな」

ひっくり返って仰向けで洗ってもらう

オッパイの感触がたまらない さっき出したチンポが復活してきた

「ふふ 大っきくなってきた 」

T恵が泡をいっぱい手に付けて手コキしてくる クチュクチュとリズミカルに動かすとみるみる固くなっていく

「あ〜 気持ちいい…」

「ふふ このまま出しちゃう?」

T恵がニコニコしながら手コキのスピードを上げてくる

「ストップ 今出したら 今日はもうできないよ」

「じゃあダメ〜w」

と子供っぽい笑顔で手を離す

マットにあぐらをかいて T恵を呼ぶと俺のヒザの上に素直に座ってくる

「俺が洗ってやるよ」

手にボディソープを付けて オッパイを後ろから揉み回す

「アン…ヤラシイ洗い方w」

そう言いながらも嫌がらない 乳首を指でクリクリ弄ると

「アン…ア、ン…」

とモジモジしてくる マンコに手を伸ばしてクリを弄ると

「気持ちいいよ…」

と言って俺にキスしてくる

「ン…ン…」

口を開けて 舌を絡めて ピチャピチャ いやらしい音を立ててヨダレを垂らしながらお互いの唇を貪る

マンコに指を入れるとすんなり入るくらい濡れてる 奥まで突っ込んで 出し入れする

「アア…Mクン…気持ちいい」

目をつぶって キスをしながら 乳首とマンコをクチュクチュ弄られてる

「T恵 気持ちいいか?」

「Mクン…もっと…」

T恵が眉をハの字の困り顔で俺に言いたそうな顔してる

俺はわかってるけどワザと

「どうした?気持ちよく無いの?」

と聞いてみる

「イジワル …二本がいいの…」

「何が?」

「もう!私のアソコに指を二本挿れてください…」

チョット怒った顔をしたT恵が可愛くてイジワルしたくなる

指を二本にしてGスポットの辺りをコスってやると

「アア…そこ…気持ちいい!…ア、アン!アン!イクッ!イクッ!」

と言ってプシュッと潮を吹く

「ハア Mクンの指 最高に気持ちいい…」

と言ってマンコに入れた俺の指をお掃除フェラのようにペロペロキレイに舐めてくれる

先に風呂を出てベッドに座ってタバコを吸ってると遅れてT恵がバスローブを羽織って出てくる

「お待たせ〜」

T恵が俺に抱きついてキスしてくる 髪を撫でてギュッとキツく抱き締めてやる

「アン…苦しいよw」

手を緩めるとそのまま俺の耳やクビに チュチュと優しくキスしてくる

そのまま下に下がっていきチクビをペロペロ舐めてくる

「ン…ア…」

思わず声が出ると イタズラっ子のようにニカッと笑って 執拗にチュウチュウ吸ったり 舌先で弄ってくる

チンポまで下がって 手コキしながら 黒髪を耳にかきあげてパクッと奥まで咥えていく 咥えながら 舌をウネウネ動かしてユックリ上下していく

時々俺の顔を見て反応を見ながら 裏スジを舐めたり 先っぽをペロペロしたり

『ついこの前まで 下手くそだったのにな…』

T恵の髪を撫でながら一生懸命 俺を気持ち良くしようと頑張ってる姿が愛おしい

「T恵 一緒にしようか」

「うん」

素直にフェラをやめて バスローブを脱ぐと黒のヒモパン一枚になった

「お 今日のパンツはセクシーだね」

「おニューだよ Mクンが好きそうだなと思って」

ニッコリ笑って そのまま俺の顔を跨いで69のカタチになった

俺の性癖で風呂に入った後もパンツを履いてきてもらう

パンツを自分で脱がすのが好きでギリギリまで履いててもらいたい

パンツを脱がした時の征服感に興奮するし ずらして挿れる時のレイプしてるみたいな感じも好きだ

という訳で今まで付き合ったオンナには同じようなことをしてもらってる

T恵も俺のことをわかって 俺と会う時はTバックやヒモパンとかスケスケのエロいパンツとかを履いてくれるようになった

T恵の紐パンを顔の前に出されて 顔をパンツ越しにマンコに擦り付ける

T恵もチンポを咥えてチュポチュポ音を立ててしゃぶり出す

「ウッ ンー ア…ン」

チンポを咥えた口から時々 吐息が漏れてくる

俺はパンツを食い込ませたり マン筋をなぞったりしたあと パンツをずらして 濡れ濡れになってるマンコを頬張るように舐める

「ンン! アン…ア、ア、」

T恵のフェラが止まって 声が出る

アナルとマンコに指を挿れて舌先でクリを同時に攻めると

「アアアッ!ダメッ もう イッチャウよ…ア ア、アアン!イクッ…アアーッ!」

と俺のチンポを握ったまま ブルッと震えてイッタ

「ハアハア…Mクン…それ 反則だよ 我慢できないよ…」

「そっか?じゃあ 激しいのと優しいのどっちがいい?」

T恵は息を切らしながらも

「バックで いっぱい突いて…」

と言った

四つん這いにさせて小降りな丸いお尻を突き出させて 紐パンの横ヒモを解いた

色白の形の良いお尻に濡れたマンコが俺の前にあらわになる

ギンギンのチンポを角度を合わせて マンコの入り口に擦り付けて焦らしてると

「Mクン…挿れて …焦らさないで」

「生でいいの?」

「生がいいの…お願い 早く…」

「彼氏にも生でやられたのか?」

T恵はクビを振って

「してないよ…Mクンだけだよ 」

「中に出しちゃうよ」

「奥にいっぱい出して…もう 我慢できないよう」

ピルを飲んでるのはわかってるので

さすがにしつこいなと思って一気に奥まで突っ込んでやった

「アアン!イイ…」

「ちゃんと奥まで届いてるか?」

挿れるだけ挿れてまだ動かさないでいるとT恵が自分で腰を動かしてきた

「T恵 何自分で動いてんだ 」

「だって…お願いです いっぱい奥にパンパンしてメチャクチャにして下さい」

T恵の腰を掴んで言葉通りパンパンパンパンと音を立ててガンガンに突いてやる

「アアアッ!アン!アン!イイッ!イイッ!…スゴイ もっと もっと!」

T恵の腕を引っ張っり仰け反らせて一番奥に当たるように ガンガンにノンストップで突いてやる

「アアン!アン!イクッ!イクッ!アアアァア…イクゥッ!」

絶叫してT恵がイッタ

ベッドにへたり込む T恵をひっくり返してM字開脚させて脚を持たせた

とろけた顔して俺に挿れられるのを期待して待っている姿にゾクゾクする

お腹を見せる犬のように服従のポーズだ

何も言わずにT恵のマン汁でヌラヌラとテカってるチンポをズブズブとマンコに沈めた

「アアン…気持ちいいよう」

T恵が俺の頭を掴んでキスしてくる キスしながら小刻みにマンコにピストンしてやると

「ァアア イイ 気持ちいいよう Mクン大好き!」

唇を離し腰を引き寄せ 両手でオッパイを強く揉んでガンガンに突く

「アアア!イクッ…イッチャウよ…」

「中に出すぞ」

「出して!奥にいっぱい出して!アアッ!イクッ!」

俺のチンポからドクドクッと音が聞こえるような感じでT恵の中に出した

「アア…出てるよ…いっぱい出てる…あったかい…」

俺もさすがに疲れて そのままベッドに寝転んだ

T恵がハアハア言ってる俺に

「Mクン スゴイ気持ちよかった〜大好き!」

とキスしてきた

「あ キレイにしなきゃ」

と思い出したように 俺のチンポのところに行きお掃除フェラを始めた

四つん這いで俺にお尻を向けたまましてるのでマンコから俺の精子が伝って流れてるのが見える

『エロいなあ…俺専用の中出しマンコ』

と思ってたら チンポが反応してしまった

お掃除フェラしてるT恵がそれに気づいて

「ン?アレ また固くなってきたよ」

「今日は明日 早いからお終い」

「ふーん 明日は婚約者とやるから 私とはお終いって聞こえるんですけど」

「そんなこと言ってないだろ」

T恵がイタズラっぽい顔で笑って

「じゃあ 固くなったらできるよねw」

と言って本気のフェラをしてきた

『マジか? 精子無くなっちゃうよ』

とも言えず カラダは反応してチンポが固くなってしまった

「大丈夫 私が上になるから 寝てていいよ」

と笑顔で言われて 俺のチンポを握って ポタポタ精子の垂れてるマンコを挿れてきた

「アア…気持ちいい…」

俺を無視してガンガンに腰を振ってるT恵を見てると

『もしT恵と結婚したら毎日 やらされそうだな…』

と思った

結局 俺の精子でヌルヌルになってる気持ち良さもあり 今日3発目の射精をさせられた

「じゃあおやすみなさい 今度は月曜日ね」

ご機嫌なT恵を家に送って 自分の実家に着くと24時を過ぎてた 直ぐに寝て 6時に起きて 新幹線の駅に向かい7時過ぎには新幹線の中で寝てた

土曜日

東京の彼女のアパートの最寄り駅に着くと10時過ぎくらい

『ハア…カラダが怠いな…』

駅に着くと彼女(A美)が待っていた

「お帰り〜」

「ただいま」

ショートカットのスラットした美人が俺に笑顔で手を振ってる 周りの人たちがチラ見してるのがわかる

チェックのシャツの胸を開けて 細身の体に不釣り合いなボリュームのある胸がキャミソールの中でパンパンに膨れてる 大きめのお尻をピチッとした白いスリムジーンズで隠して長い脚は足首が見えてミュールの先はピンク色のペディキュアが綺麗だ

大きく振ってる手の先に小さな石の付いた指輪が光ってる

A美は同い年で本社で受付をしてる 同期で研修の時に仲良くなり 研修が終わってから付き合うようになり3年になる

俺の長期出張が終わったら結婚しようとなり 今は親同士に挨拶も済み 来年の春ぐらいに式を挙げようかと話してる

「なんか元気ないね…疲れてるの?」

一瞬ドキッとしたが

「イヤ 昨日 今日休む為に残業してさ 家に着いたの12時過ぎだったんだよ」

「え そうなんだ だったら無理しなくても良かったのに…」

「新幹線の指定席取ってたし 何よりA美と会いたかったからさ」

A美が照れながら

「もう…バカw」

と はにかみながら俺の腕を組んできた

A美は本社の受付をしてることもあり 美人だと思う 身長も高く ヒールを履くと 俺とあまり変わらない 細身だが スタイルは良く 水着を着るとグラビアアイドル並みのボディを持ってる

俺と付き合うようになってからも 告白されたり ナンパされたりと結構あるが ちゃんと

「彼氏がいるから ごめんなさい」

と断ってくれる

見た目はクールな感じの美人なのだが 二人きりになると甘えてくる ツンデレな感じが可愛い

T恵のことも好きだけど A美と別れることは考えられない

『結局 俺もT恵も一緒なんだよな…』

A美と会う度に

『こんなに大好きな彼女がいるのに 俺は何やってんだ…』

と自己嫌悪に落ちる

そんなことを考えてると

「やっぱり疲れてるんじゃない? 今日は予定も無いしお昼 なんか作るから ウチでゴロゴロしてたら?」

「せっかくの休みにそれでいいの?」

「ウン Mと一緒にゴロゴロしてるのも好きだよ 今日は泊まっていくんでしょ?」

「じゃあ 明日はどっか出かけるか?最終の新幹線に間に合えばいいから」

A美がニッコリして

「ウン どこ行こうか?」

『いい子だ やっぱりA美 大好き』

A美の部屋に着くと 俺の置いてある部屋着に着替えて アイスコーヒーを出してくれた ローソファーに座ってTVを付けると 隣にA美が座ってきた

両手を広げて唇を突き出して

「M〜抱っこして」

と甘えてくる 軽くチュっとキスしてギュッと抱きしめて背中をポンポンと子供をあやす見たいに軽く叩いてやる

「あ〜落ち着く…」

見た目はクールな感じの美人なのに俺の前では子供のように甘えてくる このギャップも大好きだ

「寂しかったよ〜」

「先週も会っただろ」

「それでも寂しいものは寂しいの!」

そのまま押し倒されてキスしてくる

A美のEカップのオッパイが当たる 疲れてるはずなのにチンポが固くなってきた

『ヤバいこのままでは…』

「A美 ちょっと待って ちょっとだけ寝かせてくれ お昼まで起きるから そしたら元気になるから」

A美がパッと離れて

「あ ゴメン 疲れてるんだもんね じゃあベッドで寝なよ」

俺が寝室のベッドの上に寝転ぶと A美も寄ってきて俺の腕を枕にしてネコ見たいに丸くなって寄り添ってきた

「私も寝る〜」

A美の髪の甘い香りが気になって 寝付けないでいると A美の方が先にスースーと寝てしまった

『A美も 疲れてるんだろうな…』

A美の寝息を聴いてたらいつのまにか俺も寝てしまった

気がつくと A美がいなかった 時計を見ると1時過ぎてる

寝室を出てもA美は部屋におらず 携帯に電話しようと思ったら玄関が開いてA美が入ってきた

「あ 起きた?コンビニ行ってたんだよ」

コンビニの袋を抱えてA美が

「お腹空いたでしょ すぐお昼作るから待っててね それと ハイ これ」

と言って俺に栄養ドリンクを渡してきた

「早く元気が出るようにねw」

「あ ありがとう…」

『これ飲んでギンギンにしろってことか…』

栄養ドリンク飲んで お昼はオムライスとサラダを作ってくれた

食べ終わって ベランダで一服してたら

「M〜今日の夜は 居酒屋に行かない?久々にお酒飲みたいなぁ」

「あーいいね」

『最近 酒飲んで無いな…T恵といる時はいつも車だし』

午後はどうしようかって話になって 散歩がてらDVDでも借りて まったりしようかと近所のツタヤに二人で歩く

A美が手を繋いできて

「ふふ こういうのも なんか楽しいねw」

とご機嫌だ

ツタヤに入って アクション物を選んでるとA美が寄ってきて耳元で囁いてくる

「ねえ…エッチなの借りない?…」

「え?マジで…見たいの?」

「ウン」

と照れながら言ってくる

A美は実は 結構AVが好きだ ラブホで一度見せたら スゴイ興奮してた

それから たまに 一緒に見てそのままエッチすることがある

「ただ 借りるのはいいけどA美が返さなきゃいけないぞ 」

「あ そうか それは恥ずかしい…」

「今はネットでも見れるし 返すのがイヤなら買ってもそんな高くないよ」

「フーン詳しいね…」

『ヤバい…』

「ほ、ほら…長期出張中だから 仕方なく…」

「フーン ま 浮気されるより いっか」

『ホッ』

「あんまり そういうの 一人で見ちゃヤダよ」

「ああ ごめん A美と会えない時にツイ」

「じゃあ今日は 次に会える時まで しなくてもいいようにいっぱい しようねw」

「あ ウン…」

『やっぱりするのか…』

結局 アクション物 一枚借りて コンビニでお菓子買って チョット遠回りしてエロDVD屋に俺だけ行かされて 一枚買わされた…

アパートに帰るとアクション物を見て(AVは昼間見るのは恥ずかしいらしい)

まったりしてるとA美が俺のヒザの上に座ってきた

「どうした?」

「ううん なんでもないよ」

ショートの髪の毛を撫でて 指で耳を弄ってると

「あ なんか気持ちいい…」

とネコが撫でられてるような表情になる

「ねえ…」

「ウン?」

「もう 元気になった?」

と甘えた顔で聞いてくる

何も言わずにキスして A美の目を見て

「愛してるよ」

「私も…」

ゆっくりと舌を絡めてキスをしてギュッと抱きしめた

A美のシャツを脱がして カップ付きのキャミソールの上からEカップのオッパイをゆっくり揉む

「ウ…ン…アン…」

片手で余るくらいの大きさ 感触はT恵より固めの中華街のデカイ肉まん見たい

キスをしながら片手でオッパイを揉み もう片方でジーンズのボタンとチャックを下ろすと水色のパンツが見えた キツイジーンズの隙間に手を入れようとすると

「待って 脱ぐから」

と立ち上がって 俺に背中を向けて お尻を突き出しながら スリムジーンズを脱いでいく

A美の長い脚と大きなお尻がプルンと出てくる

ピチピチの小さな水色のパンツからはみ出してる尻肉がエロい

こっちを向きながら ハミ尻を直して俺のところにくる

俺のヒザの上に対面座位のような感じで座ってきて抱きつきながらお互いの舌を出して舌だけを絡め合うキスをする

ピチャピチャとヤラシイ音を立てて 溢れるヨダレを舐め合う

「寂しかった…Mは?」

「俺もだよ 」

見つめ合って 唇を重ねる 舌を絡め合って濃厚なキスをする

「ウ…ン…フ ン…ア…ン」

時々吐息が漏れる 長いキスが終わると髪を弄りながら A美の耳元に

「愛してるよ」

と囁く

「私も…」

と言いながら苦しいくらいギュッと抱きついてくる

キャミソールを脱がして A美のオッパイがあらわになる 両手で腕を組むように隠しているが全然隠れて無い

俺もパンツ一枚になりA美の腕をほどいてEカップのオッパイをマジマジと見る

『相変わらずのエロいオッパイだ』

ちょっと乳輪は大きめだけど 乳首は小さくて陥没してる

下からゆっくり揉み 徐々に乳首に近づき 乳首に触れないように 乳輪をなぞる

「ン…ン…ハン…」

A美の我慢してる吐息が漏れる

だんだんと乳首が立ってきてポチッと出てきたところで指先でクリクリ弄ってやる

「アン!」

乳首がどんどん固くなり コリコリになったところで 舌先でペロペロねぶってやる

「気持ちいい?」

「ウン…ア…ン…気持ち…イイ…」

A美はオッパイが弱点だ 最初やんわり だんだん強くが好み

乳首をしゃぶりながら パンツに手を伸ばして クリを擦ってやる

「ァァアン…それ…イイ…」

右手でクリ 左手と舌でオッパイ を同時に責めて A美が身悶えしながら 声を出さないように目を閉じて必死に耐えてる

「ンン…ア…ン…」

マンコも濡れてきてA美の腰も動いてきた

俺はパンツを一気に下ろして A美のパイパンマンコにしゃぶりついた

「アア…アン…アン…気持ちいいよ 」

A美は大学まで シンクロをやっていたらしく その時に永久脱毛?をしたらしい(本人談)

綺麗なツルツルマンコで (よく見ると薄く何本か生えてる)付き合い始めの頃は恥ずかしがって 明るいところではエッチさせてくれなかった

俺もパイパンマンコはA美が初めてで 無理矢理 照明を点けて見たときは ビンタされたことがあるw

カラダはセクシー系でオッパイもお尻も大きいのにマンコが小◯生みたいにツルツルなギャップが余計に興奮する

「相変わらず子供だなあ まだ生えてないの?w」

「もう…分かってるくせに…嫌い?」

「ううん 大好き」

そう言ってツルツルマンコにしゃぶりつく

マンコをクパッと開いてピンク色のマンコをベロベロに舐めまわし クリを剥いて小さなピンク色の豆をツンツンしてやる

「ァアン!アアッ …それイイッ!」

3年も付き合ってるので A美の感じるところは全て分かってるつもりだ

舌をマンコにねじ込みながら クリを指で摘んで アナルに指をちょっと挿れると

「アアアッ! それ ダメ…イッチャウよ アア…ン…イ…ク…」

ボーッとしてるA美の顔にギンギンになったチンポを近づけると 何も言わずに口を開けて 咥えてくる

エロい顔で 根元をシゴきながら 最初からジュプジュプ激しくシャブってくれる

『ああ 気持ちいい…フェラはA美の方が上手いなぁ…』

長い付き合いもあって 俺の気持ちいいところ

裏スジや根元の方を何も言わなくてもたっぷりと責めてくれる

昼寝したのと栄誉ドリンクのおかげで十分復活したチンポは爆発しそうだ

それを感じたA美が俺の顔を見て

「お口に出す?イイよ」

「イヤ A美に挿れたい バックでいいか?」

A美がニッコリ笑ってフェラをやめ四つん這いになって ムチムチの大きなお尻を俺に突き出した

A美がこっちを見て

「今日 安全日だから…中に出してイイよ…」

と恥ずかしそうに呟いた

それを聞いて いっそうガチガチになったチンポをA美のマンコに擦り付けて チュプチュプと先っぽを出し入れして馴染ませるとユックリ ズブズブと奥まで突き刺した

「ア、クゥゥ…スゴイ 気持ち…イイ…」

A美の尻肉を開くようにして チンポを一番奥まで届くようにグリグリ押し付ける

先っぽに子宮の感触が当たる

「アアッ …当たるよ…グリグリもっとして」

望みどおり 円を描くように 先っぽで子宮をグリグリいじり 奥をノックするようにトントン軽く着いてやる

A美の中がビチャビチャに溢れてきて キツキツのマンコがヌチャヌチャとスムーズに動くようになってきた

奥から抜いて ユックリ入り口から奥までピストンしてやると

A美の抑えていた声は出っぱなしになる

「アンアンアンアン…アッアッ ンアン…」

「気持ちいいか?」

「アアン 気持ちイイ!イイッアアン…アン」A美のおっきいお尻を鷲掴みして パンッと痕がつくくらいお尻を叩く

「ンアアンッ!」

A美の中がキュッと締まる

パン パンッと2 、3回叩く度に

「ンアンッ! イイ…もっと もっとぶって!」

とせがんでくる

見る見るA美のお尻が真っ赤になっていく

A美のオッパイに手を伸ばして Eカップのブルブル重そうに揺れてる巨乳を荒々しく鷲掴みにして揉んでやる

「アア オッパイダメ! イクッ イクッ」

両手でオッパイを握りつぶすように揉みながら奥までズンズン突き続ける

「アアアッ!アアッ!イクッ!アア〜ッ!」

A美がイッタのを見て 俺もA美の望み通りに奥にぶちまけた

「ああ いっぱい出てる…スゴイ…」

A美の中に絞り出してとなりに仰向けに寝るとハアハア言いながらも俺にチュッとキスをして チンポを咥えて絞るように吸い出してくれる

「今日のなんか薄いね」

「疲れてるからかな…」

「そっか…ごめんね 無理させちゃって」

と逆に謝られたw

シャワーを浴びてまったりして A美の準備を待ってる

A美が化粧したり 服を選ぶのは1時間ぐらいかかる

『やっぱ T恵は早いよなぁ…』

T恵は15分ぐらいで

「お待たせ〜」

と言ってくる 元々 薄化粧なのだがA美とは全然違う

『同じようなことしてるのになw」

最近 どうしても A美とT恵を色々比べてしまう T恵のつくしてくれるようなエッチもA美の通じ合ってるようなエッチもどちらも好きだ

美人でツンデレなA美と 癒し系で甘えさせてくれるT恵

どっちを選ぶということは簡単にはできない

『まあ T恵には婚約者がいるから悩むことも無いんだが…』

A美の準備が終わったのは6時ぐらいだった

キャミソールにパーカーを羽織って デニムの膝上のミニスカの簡単な服装

長い健康的な生足がそそる

「じゃあ行こっか 」

俺と手を繋いで 駅前のチェーン店の居酒屋に歩いてく

A美はその見た目と本社の受付という仕事から 金のかかる女だと思われてるが 実際は倹約家で ブランド物とかはあまり興味無くて 服装も特にお金をかけない 一人暮らしだが自炊してて 貯金もしっかりと毎月してる

俺とのデートも基本 割り勘で プレゼントも高いものは欲しがらない

A美の指には先月買った 婚約指輪がついてるが それもA美に好きなのを選ばせたが 20万ぐらいの安いやつだ

「もっと高い物でもいいんだぞ」

と言ったが

「ううん これがいいの 私にはスゴイ高級品だもん」

とニコニコしてた

俺にとって最高の彼女で絶対に失いたくない

『T恵も婚約者のこと 同じように思ってるんだろうな…』

もしA美がT恵みたいに他にセフレがいるとか考えたら 気が狂ってしまいそうだ

『T恵の婚約者も同じだろうな…バレたら殺されるかも』

ボーッと最近ずっと考えてる悩みを思ってると

「もう 大丈夫?元気ないよ やっぱり さっき 無理させちゃったかな…」

A美が心配そうに顔を覗き込んでくる

「大丈夫だよ ちょっと仕事のこと考えてただけだよ」

居酒屋に入ったら 結構混んでた 二人なのでカウンターに座って俺はビール A美はサワーを頼んだ

話題は結婚の話 まだ具体的には進んでないが 近々式場を見学しようかと話してた

ホロ酔いになってきて 婚約指輪をして嬉しそうに喋ってるA美を見てると

『ああ A美と結婚するんだなあ…』

と実感した

トイレに立って戻ってくるとA美の周りに大学生ぐらいの男 二人がA美に声をかけてる

『また ナンパされてるのか…』

A美が俺に気付くと立ち上がって 駆け寄って来た

「M〜この人達 シツコイの 婚約者がいるって言ってるのに!」

男達はかなり酔ってるらしく

「なんだ 本当に男いたんだ チッ!そんなカッコしてるから誘ってるのかと思ったよ!」

と捨てゼリフを言っていなくなった

「もう…帰ろう」

A美が落ち込んだような顔で言う

店を出てA美が

「私の格好 誘ってるように見える?」

俺はA美の頭をポンポンと叩いて

「そんなこと無いよ 俺はA美の格好 大好きだよ アイツらA美がかわいいから 声掛けてきただけだろ 上手くいかなかったから悔しくて あんなこと言ったんだよ」

「本当 迷惑 婚約者がいるって 指輪まで見せたのに信じないんだよ〜」

「A美がかわいいから 諦めたくなかったんだろ ダメだぞ 絶対 ついていっちゃ」

「ついてくわけ無いじゃん 私にはMがいるもん」

俺はキュンとして ギュッと抱きしめた

「ズット 俺の側にいてくれ」

「ウン…」

A美からも抱きついてきたら

チンポが固くなってきた A美がそれに気づいて

「アレ? なんか当たるよ」

「A美が可愛くて 固くなっちゃった…」

「もう…疲れてるのに 」

と言いつつズボン越しにA美がチンポに触ってくる

「栄養ドリンク飲んだからかな…」

A美が照れながらも嬉しそうに

「もう…しょうがないなw 早く帰ろ 私がしてあげるから」

二人で腕を組みながら いそいそと帰った

アパートに着くとA美にベッドに押し倒されて抱きつかれて激しいキスをしてくる

「ウン…ア、ン M〜愛してる」

『A美酔っ払って スイッチ入っちゃったな』

激しくキスをした後 離れるとトロンとした目で俺のチンポを摩りだした

「私のせいで こんなに固くして…直ぐに楽にしてあげるね」

ズボンとパンツを脱がしてチンポを取り出して手コキする

「あ〜スゴイ おっきくなってる」

嬉しそうにチンポを頬張って ジュプジュプ フェラしてくる

直ぐにビンビンに固くなる

『疲れマラか栄養ドリンクのせいか まあ 楽チンだからいいか』

「ああ スゴイ 固くなってきたよ ねえ 挿れてイイ? 私が動くから ね」

『最初から挿れる気満々のくせに…』

「挿れる前にオッパイでしてくれたらイイよ」

「もう…オッパイ好きなんだからw」

笑いながら A美がパーカーとキャミを脱いでEカップのオッパイがプルンと出てきた

スカートも脱いで白のTバックのパンツ一枚になった

俺もその間に全部脱いで 仰向けにチンポだけ立たせてベッドに寝た

A美は俺の足下に正座して俺のお尻をヒザの上に乗せて 自分のオッパイを両手で持ってチンポを挟む 先っぽだけ出てるチンポを屈んでペロペロ舐めながら オッパイでグニグニ挟んでくる

「気持ちいい?」

上目つかいで聞いてくる

『くう〜エロい!』

正直言ってフェラの方が気持ちいいが その見た目のエロさに興奮する

オッパイの先っぽでグニグニしたり 激しく挟んで上下に動かしたり

何も言わなくても してくれる

『T恵のオッパイでは無理かなw』

A美のパイズリを堪能してそろそろ挿れようかと考えてると

「ねえ…私のも 舐めて…」

と恥ずかしそうにお願いしてきた

「イイよ 俺の顔の上においで」

「え〜恥ずかしいよ」

「疲れてるんだから そのままA美がおいでよ」

A美が え〜 え〜と言いながらもそのまま俺の上に来て 胸の上に跨った

「恥ずかしいよ〜電気消していい?」

「ダメ!いいから早く」

A美がゆっくりと俺の顔にパンツの股の部分を乗せる

クンクンと匂いを嗅ぐと 薄っすらとオシッコと汗の匂い それよりもA美のマン汁の匂いがプンプンする

「イヤだ!匂い嗅いじゃダメ!」

無視してパンツの上からベロベロ舐めあげる

中からマン汁 外から俺のヨダレでパンツが濡れてピタッとマンコに張り付いてマン筋が浮き上がってくる

A美もイヤイヤ言いながらもだんだんとマンコを俺の口に押し付けてくる

「ああ ヤラシイ…パンツ ビチャビチャに舐められてる…」

A美が酒のせいか真っ赤な顔してハアハア興奮してる

パンツをずらして ビチャビチャのマンコを曝け出して溢れてくるマン汁をピチャピチャワザと音を立てて舐め掬う

「ああ…アソコ 舐められてる…恥ずかしい」

A美がチラチラ俺に舐められてる自分のマンコを見ながら ドンドン興奮していく

「A美 今何されてるの?」

「Mに…アソコ 舐められてる…」

「気持ちいいか?」

「ハア…気持ち…イイ…」

「どうしてもらいたい?」

「指 挿れて…欲しい」

「挿れて欲しい指 舐めて」

A美の口元に手を持ってくと とろけた顔で俺の人差し指と中指をペロペロ舐めてくる

「二本欲しいの?」

コクッと頷く

『T恵と一緒だなw』

希望通りに マンコに二本挿れてやりクチュクチュ掻き回してやる マン汁が見る見る溢れてくる

「アアアッ!イイ!」

A美の腰が指を飲み込むようにグイグイ押し付けてくる

パイパンマンコをグチュグチュに掻き回して クリをチュウチュウ吸ってやる

「アアン!指入ってる!恥ずかしい!アアッ!」

指のピストンを激しくしてグチャグチャ音を立ててGスポットのあたりを弄ってやる

「アアアッ!イクッイクッ!M!イクッ!」

プシュッと軽く塩を吹いて 後ろにA美が仰け反ってイッタ

「A美 自分だけイッテ 俺を気持ち良くしてくれるんじゃなかったの?」

「だって…ごめん」

A美がパンツを脱いで俺の上に跨った

「ごめんね Mは 動かなくていいから イキたいときにイッテいいからね」

半立ちのチンポを濡れたマンコで擦りつけてくる クチュクチュ音がして だんだんと元気になってくる

A美が時折 目を閉じて吐息を漏らす

「ン…ン…ア…ン…」

七部ぐらいに固くなると

「もう大丈夫かな 挿れるね」

とチンポを持ってズブズブと呑み込んでいく

「アアン…スゴイ 固い…」

A美がグチュグチュ音を立てて腰を前後に動かしていく

「ン…ン…アン…アン…」

「気持ちいいか?指より良いだろ?」

「全然 違うよ…指も 気持ちいいけど…チンチン スゴイの…」

A美の巨乳を下から乱暴に揉みしだく

「アアン! オッパイ 気持ちいい…」

乳首を指でギュッと摘むとA美の中がキュンと締まる

「アン! アア オッパイ ダメ またイッチャウよ」

A美を抱き寄せて キスをしながら 腰を浮かせて下からパンパン突き上げる

「アアア イクッ!M !愛してる!アアッ!」

A美がイクのと同時に俺もA美の奥にビュッビュッと出した

結局俺普通にセックスして今日も2回出してしまった…

A美は満足そうな顔をしてそのまま寝てしまったので 布団を掛けて寝かせてやって 俺はシャワーを浴びてビールを飲んでタバコを吸ってた

携帯を見るとT恵からメールが届いてた

(彼女とエッチしてるんでしょ 私は昨日のMクンのこと思って一人でしてるよ♡ このメールはすぐ消してね)

とT恵の全裸M字開脚で指をマンコに挿れてる写メが添付されてた

『何考えてんだよ…』

(二度と送ってくるな 今度こんなことしたら二度と会わない!)

と送ってT恵のメールを消した

『だんだん調子に乗ってきてるな…』

溜息をついて考えてるとまたメールが来た

(ごめんなさい…Mクンと彼女のこと考えてたら嫉妬しちゃって 二度と変なメール送らないのでまた会ってください 月曜日 いつものところで待ってます 本当にごめんなさい…)

このメールも消した

『いい加減ケジメつけないとな…』

と思いつつも月曜日にT恵と会うことを期待してる自分もいる…

「あーもう 寝よう」

考えることを拒否してA美のとなりに潜り込んだ

日曜日

朝 コーヒーの香りで目が覚めた

隣にA美はいなく キッチンの方で音が聞こえる 時計を見ると8時になっていた

ボーっとしてるとA美が寝室に来た

「あ 起きた?おはよう 良く寝れた?」

もう着替えてエプロン姿のA美がニコニコして近づいてきて寝ぼけた俺にチュっと軽くキスされた

「疲れ取れた? ごめんね結局昨日 エッチさせちゃって…」

A美が恥ずかしそうに謝ってる姿が可愛い

「A美抱っこ」

両手を広げて待ってるとA美が素直にベッドの上に来て 俺の手の中にすぽっと入ってくる

軽く抱きしめて キスをする 舌を絡めて 長い間 唇を重ねる

A美の甘い匂いがたまらない 胸にあたるA美のオッパイとショートパンツのお尻に手を伸ばして触ってるうちに 朝勃ちもあってチンポが固くなる

A美がそれに気づいて

「あれ 固くなってるよ 昨日あんなにしたのに〜疲れてないの?」

「A美とキスしたら こうなっちゃうよ」

「もう 疲れちゃうよ?」

「ちょっとだけお願い」

「しょうがないな 口でいい?Mは疲れちゃうから動かないでね」

『なんか昨日も聞いたようなw』

A美が俺のパンツを脱がして 足下にきて ピョンと立った朝勃ちチンポをハムッと咥えてくる 最初から 根元まで咥えて ジュプジュプ激しく上下してくる

『アア 気持ちイイ…朝イチフェラ最高』

「気持ちイイ?』

A美が上目づかいで 先っぽをペロペロしながらきいてくる

「ああ 気持ちイイよ A美お尻コッチによこして」

「ダメだよ また 昨日と同じになっちゃうから」

拒否されたので仕方なく A美のTシャツの中に手を入れてオッパイを弄る

「ン…アン…もう できなくなるでしょ!」

「いいからいいからw」

乳首まで手を伸ばし クリクリ弄ってやる

「ンン…アン…バカ…」

オッパイの刺激に耐えながら 手コキとフェラのスピードを上げてきた

「ア!アアッ!A美ヤバい イッチャウ」

A美の口に耐えきれず ビュッと出した

A美の動きがゆっくりになって 絞るように口に入れゴクンと飲んでくれた

「ふふ ご馳走さま 朝ごはんできてるから 顔洗ってきてね」

そう言って ささっとキッチンに行った

顔洗って出てくとテーブルにトーストとハムエッグ サラダにコーヒーが並んでた

「お 美味そうだな」

「いっぱい食べてね〜」

普段 朝飯は食べないのだが 全部美味かった

「朝は食べないとダメなんだよ 結婚したら毎朝作るからね〜」

「そっか 結婚したらこんな感じか」

のんびりと朝飯食べてたら10時近くになってた

「今日どうする?どこ行こっか?」

「うーん 遠くには行けないし 天気いいから○○公園にお散歩しようか?」

「え そんなんでいいの?」

「ウン その方が ゆっくりできるし 疲れないし 何よりお金かからないしねw」

「じゃあ お昼は××でランチ食べよっか?」

「あ いいね ××久しぶり〜」

××はA美と付き合いはじめの頃からよく行った家族でやってる洋食屋さんだ

A美が準備してる間にコンビニ行って タバコとお菓子を買ってもしもの為に栄養ドリンクも買って飲んだw

二人で○○公園まで20分ぐらい歩いてく

今日のA美はフワフワのミニスカートにゆったりしたニットのサマーセーター

相変わらずのいい女だ

すれ違う人がチラ見するのがわかる

公園を手を繋いでグルッと散歩する 最近公私ともに忙しかったので イイ気分転換になった

飲み物を買って 木陰にシートを引いて休憩

A美に膝枕してもらう

「あ〜なんか幸せだな〜」

「私も Mとノンビリしてる時が一番幸せ」

『やっぱり A美が一番だな』

「A美」

「なに?」

「愛してるよ」

「ふふ 何 急に…私も愛してるよ」

「次の休みは式場 見学に行こう」

「ウン!」

A美がニコニコしながら俺にチュッと軽くキスしてきた

『ちゃんとT恵と別れなきゃ…』

公園を出て ××に行ってランチを食べて 15時ぐらいにA美のアパートに帰った

ソファーに座ってるとA美が

「あ〜忘れてた これ見なきゃ」

と昨日買った AVのDVDを持ってきた

「あー俺も忘れてたよ 見たい?」

「ウン…」

二人でソファーに座って見ることに内容は普通に恋人同士がホテルでラブラブセックスする感じのやつ なんとなくA美に似てる感じの女優さんを選んだ

ラブラブにキスして抱き合って服を脱いでクンニして女優さんが後ろから電マで責められてる

A美を見ると真剣に見てるw

俺はA美を俺の前に座らせて 女優さんと同じ格好にさせて ゆっくりオッパイを揉む

「アン…ン…ン…」

A美が感じた声を漏らす

スカートの中に手を入れて パンストの上からマンコを優しく触ってやる

「ア、ア、…ン…」

AVは女優さんが手マンでイッテ フェラしてるところ

俺は指をA美の口に持ってくと フェラのようにペロペロ舐め始める

『スイッチ入ったな』

後ろからA美のうなじや耳にキスをするとカラダをよじって感じ始めた

「A美はエッチだな AV見て興奮しちゃったの?」

A美が虚ろな目で俺を見て

「だって…Mもう帰っちゃうんでしょ…」

「寂しいか?」

「寂しいよ…」

目がウルウルしてる ギュッと抱きしめてキスする

『A美も我慢してるんだな』

長期出張になって3ヵ月ぐらい 月に2、3回は会ってるんだけど そばに居ないのは不安見たいだ 会うたびに甘える感じが強くなってきた

サマーセーターを脱がして ブラを外す A美の巨乳がプルンと解放される

『ハア…最高のオッパイだな』

両手で下から揉み 陥没乳首を舌で穿る

「ア、ア ン…ン、アン」

いつもより声が大きい AVのせいか 俺との別れが寂しいせいか 普段は声を抑えてるのに 今は感じるままに声を漏らしてる

ピンと立った乳首を強めに指でコリコリ摘む

「アアン! …アッアッ…」

A美がギュッと抱きついて 俺の耳に

「オッパイ もっと…」

と囁く

荒々しく揉んで 乳首をチュウチュウ吸って 甘噛みしてやる

「アアン! …それ…イイ!」

A美をソファーに手を突かせて 座ってる俺の上に被さるように立たせる

俺の目の前に巨乳が水風船のように重そうにブラブラしてる

『ハア…俺専用のオッパイ エロ過ぎる』

「オッパイどうしてもらいたい?」

A美が息を切らして

「ハア…ハア…いっぱい食べて」

下からパクッとパン食い競争見たいに食べてベロベロとむしゃぶりつく 乳搾りする見たいにオッパイが変形するぐらい強く揉む

「アア イイッ!スゴい!気持ちいい!」

スカートをめくって パンストをヒザ下まで下げてピンクの花柄パンツを露わにする マンコをなぞるともう湿ってる

A美の腰が動いて 俺の指に擦り付けてくるパンツの中に手を入れて パイパンマンコに触るとピチャピチャ音が出る

「マンコどうしてもらいたい?」

「舐めてほしい…」

A美をそのままにして 後ろに回って パンツをお尻からズリ下げて デカイお尻に濡れて光ってるマンコを指でクチュクチュ弄ってやる

望み通りクリをペロペロ舐めて 指を二本挿れて掻き回す

「アアン!イイ!気持ちイイ!」

明るいところで俺の顔の前にマンコからアナルから晒してる

アナルに指をちょっと挿れて マンコとクリと同時に責めるとA美のチカラが抜けて

ソファーの背もたれに顔を突っ伏してお尻だけを高く上げた格好になる

長い脚に大きい尻 オッパイが水風船のようにブラブラさせてる

俺に一番恥ずかしい部分をいやらしい音を立てて弄られてる姿がエロ過ぎる

いつのまにかAVも終わっててA美の声だけが部屋に響いてる

「ンアアッ!アン…アン…イイッ! 」

『声デカイな…隣とかに聞こえないかな…』

「アアン!イク!イクッ!アアーッ!」

ビクビクッと震えてA美がイッタ

ソファーの後ろに回って背もたれに顔を突っ伏してるA美の顔にチンポをピタピタと擦り付ける

とろんとした顔で口を開けて チンポを咥えようとする

ワザと逃げてると 舌を出して追いかけてくる

『ヤバい 超エロい』

A美の舌の上にチンポを乗せるとそのまま

ペロペロ舐め出す

そのままA美の口に突っ込んで 顔を掴んで水平に腰を動かす

「ン、ン、ン…」

A美が目を閉じて 俺に奥までピストンされるのを耐えてる

「プハッ…ハア…ハア…」

涙目とヨダレで顔がベチャベチャだ

『やべえ ゾクゾクする』

A美も多少 M だが 俺もSな気質があると思う

「A美 どうしてもらいたい?」

A美が虚ろな顔で

「バックがいいの…」

と言われて俺もスイッチが入った

A美をベッドに荒々しく連れ出し 四つん這いにさせると パンストを引っぺがし 後ろ手に両手首を縛る 顔とヒザで支えてる状態にして

携帯を取り出して動画を撮る

「イヤ〜恥ずかしい! ダメだよ!」

「どこに挿れて欲しいんだ?」

A美が嫌がる素振りを見せながらも

「チンチン挿れて欲しい…」

「どこに?ちゃんと言って 」

「イジワル…アソコにチンチン挿れて欲しい…です」

A美のアナルに指をちょっとだけ挿れて

「コッチか?」

「ヤン!…ア、ア、違うの…アソコがいいの」

「ココか?」

指でマンコの入り口をチュプチュプ責める

「ア、ア、そう そこに 指じゃイヤ チンチンがいいの…」

A美の腰が動いてる チンポの先っぽをマンコに擦り付けたり、ちょっとだけ挿れたりして焦らす

「もう…お願い 奥まで挿れて おかしくなっちゃうよ」

泣きそうな顔してお願いする A美にチンポもギンギンになり 一気に奥までねじ込んでやる

「ンアッー!…ア、ア、…」

A美のマンコはお預けされたせいかトロトロになってる ゆっくりと動かすたびに ジュプジュプとヤラシイ音を立ててマン汁が溢れてくる

「アアア…ア、ア、ア、イイ、アンアン」

ベッドに突っ伏した顔が半開きに口を開けてヨダレを垂らしてる

動画を止めて 腰を掴んでガンガンに突いてやる

「アア!アン!アン!アアン…スゴイスゴイ!アアン…もっと!もっと!」

A美の縛った両手を後ろにひっぱて仰け反らせパンパン音を立てて突きまくる

「ア、ア、ア、イクッ!イクッ!イクッー!」

A美がさらに仰け反って ブルッと震えてイッタ 手を離すとクタッとチカラが抜けたようにベッドに突っ伏した

繋がったまま 寝バックの形にしてA美の大きなお尻をつぶすようにガンガン突き刺す

「ア、ア、ア、ア、またイッチャウよ」

寝バックの体制に疲れて そのままA美を横にして A美の脚を開いて 横バックにする 片手でクリを弄ってやると直ぐに

「アアーッ!イクッ!」

とそのままイッタ

俺は感覚が麻痺してきて ギンギンなのにイケない状態 A美から抜いて休憩してると

A美が縛られながらも起きてきて

「M イケないの? ごめんね私ばっかりどうしたらいい?」

「じゃあ そのままフェラして」

「ウン このままでいいの?」

A美を縛ったまま ベッドに正座させて口を開けさせて 立ったままチンポを口に突っ込んだ

A美が口だけで 一生懸命 ペロペロ舐めたり ジュポジュポ咥えたり 自分のマン汁だらけのチンポをイヤな顔しないでシャブってくれる

『ああ…A美 最高だな』

そう思うと急に愛おしくなり 縛ってるのが可哀想になってきた

奥までジュポジュポ フェラしてるA美をやめさせて パンストを外す A美が不思議そうな顔で

「もう いいの? 気持ちよく無かった?」

「A美を抱っこしながら A美の中に出したい」

A美がニッコリして

「ウン いっぱい出してw」

と両手を広げて抱きついてくる

そのままギュッと抱きしめ キスしながら正常位の格好になり脚を開いてズブズブと正常位で挿れる

ベロベロ舌を絡めながら A美のオッパイがつぶれるくらいキツく抱き合いながら腰を動かす クチャクチャ音がするくらい濡れてるマンコにチンポを奥まで突き刺してると

キスしてる口から

「ン…ン…アン…アン…」

と吐息が漏れてくる

「M…また イッチャウよ…」

A美がキスを離して耳元で囁く

「イイよ 一緒にイこう」

「ウン 一緒に、いっぱい出して 愛してる」

「俺も愛してるよ」

最後が近づいてきてピストンの速度を上げる

A美が脚を絡ませてギュッと抱きついて またキスしてくる

「アアッ、イクッ!」

A美が俺の背中に爪を立てるぐらいに力強く抱き締めて

「ンンッーッ!」

と唸りながらビクビクとイッタ

俺もA美の奥にドクドクッと射精した

「アアア…いっぱい出てる 幸せ…」

A美が幸せそうな顔で抱きついたまま離れない

『ハア…疲れた もう…ムリだ…』

そのまま寝たらしく よく覚えてないがA美に起こされた時は19時近くだった

「ほら 起きて 新幹線に間に合わなくなるよ」

ボーっと起きるとカレーが用意してあった

腹減ってたので寝惚けながらも食べて イソイソと帰る用意をして駅まで向かった

A美は最初 駅まで送ると言ってたが結局新幹線ホームまで一緒に来てくれた

ギリギリまで二人でいて

「じゃあ そろそろ行くよ」

A美が泣きそうな顔で

「来週 生理だから できないけど 会ってくれる?」

とウルウルした顔して言われたら断れない

「あたり前だろ 来週は俺んとこに来るか?」

A美がニッコリして

「ウン!」

そう言って手を振りながら見送ってくれた

『ハア…疲れた…』

結局 A美と3回 フェラ挿れると4回してしまった 金曜日のT恵としたのを入れたら3日で7発抜いてる

『そりゃ疲れるよなぁ…明日もT恵と会うんだよなぁ…』

新幹線で爆睡して 終電で実家に帰った

ウチの実家は両親が住んでて 前は姉がいたが今は結婚して居ない

もう親は寝てて 静かに自分の部屋に行ってそのまま寝た

月曜日

朝早く起きて シャワーを浴びて 親におはようとだけ言って仕事に行く

『なんか寝て セックスしての休みだったな』

そのまま現場に行って仕事して 終わった頃に携帯を見るとT恵からメールが来てる

(今日は何時ごろになりますか?)

と短いメール 正直 疲れててめんどくさいと思ったがまた変なメール送られても困るので

(いつもと同じぐらいかな)

と送った

(了解です♡)

と直ぐに返ってくる

メールを消して 会社に向かう

俺とT恵のやりとりはメールだけにして お互いに直ぐ消すようにしてる あくまでセフレそう割り切っている

毎回 A美と会う度に ケジメつけようと思うのだが ズルズル続いている

今回も そう思うのだが T恵と会うことにワクワクしてる自分もいる

『ちゃんと期限が来たら別れられるのか?』

と考えるたびに答えを出すのを避けてる

そんな感じが3ヶ月以上続いてる

T恵を抱いた回数も20回を超えてる

『最近はA美より多いなぁ…』

T恵のセックスを開発したのは俺だ

処女のようなフェラしかできず セックスでイッタことなかったT恵にセックスの気持ちよさに目覚めさせた

ドンドン俺好みに染まってく T恵を抱くたびに好きになっていってる

だから T恵の本命の婚約者に嫉妬してしまう

どれだけセックスでイカセても大好き以上の言葉は俺には言ってくれない

自分にもT恵よりも愛してるA美がいる

どっちも好きだし どっちも失いたくないと自分勝手なジレンマに落ちてる

結局 今日も答えが出ないまま 考えるのを止めてT恵に会いに行く

今日は大した用事もないので

「直帰します」

とだけ上司に連絡してそのままT恵との待ち合わせ場所に 何時もの時間よりも30分ぐらい早く着いた

メールが届いてたので見るとA美だった

(仕事終わった?土日は結局 疲れてるのにいっぱいさせちゃってごめんなさい…

なんか離れてるせいか会うと いっぱい甘えたくなっちゃって

Mが帰っちゃうとスゴイ寂しくなってしまいます …

来週また会える日までお互いに仕事頑張って楽しい週末にしようね

じゃあね愛してるよー♡)

(俺も疲れた 今日は早く寝るよ

A美も疲れただろうから体調崩さないようにオヤスミ 愛してるよ)

と返信した

『スゴイ罪悪感があるな…』

と思いながらT恵のいつも来る方に目をやると遠くからT恵が電話しながら歩いてる姿が見えた

笑顔で電話してる姿は膝上のOLスカートに胸の空いたブラウス 髪がいつものセミロングが

今日は髪をおだんごにして巻いてる

俺のクルマの10台ぐらい手前で俺のクルマがあることに気づいたのか 立ち止まって 俺の死角になるように隠れて電話してる

『ふーん 聴かれたくない 相手かな?』

気づいてないフリをして そっとクルマの外に出て反対側からT恵にわからないように近づいた

コンクリートの壁一枚挟んで聞き耳を立てる

「だから…今日は会社の子達と食事会なんだってば …ウン ごめん 本当 前から予定してて断れないの…水曜日の夜から泊まりに行くから許して…ウン…ウン…ごめんね じゃあね」

電話が終わったT恵の後ろから声を掛けた

「T恵」

ビクっとしてT恵が振り向く

「あ、Mくん なんで?」

「トイレに行ってて戻って来たところ 誰と電話してたの?」

T恵が一瞬 驚いた顔したが

「聞こえたの?彼氏…急に仕事が早く終わったから ご飯食べようって…」

「断ったの?」

「だって…Mくんと約束してたし…」

「婚約者の方が 大事なんじゃないの?」

「そんな…なんでそんなこと言うの…」

T恵の顔が暗くなり 泣きそうな感じに見えたので手を引っ張ってクルマに乗せた

下を向いてるT恵に

「俺と会うより 彼氏 優先してもいいよ」

下を向いたまま

「ふーん そうなんだ…私が彼氏のとこに行ってもいいんだ…」

『アレ?拗ねてる なんで』

「だって…彼氏が一番だろ」

T恵がコッチを怒った顔で振り向いた 目には涙が零れてる

「そうだよね!私は都合のいいセフレだもんね!彼女に会えない時の代わりだもんね!」

T恵が泣きながら今まで見たことのない顔で怒ってる

「え…」

「私はMくんと会えるのスゴイ楽しみにしてたのに!Mくんはそうじゃないんだ…」

「落ち着けよ そうじゃないだろ」

T恵がまた下を向いてポロポロと涙を落として泣き始めた

「えっ…えっ…えーん」

大きな声で泣き始めたT恵に焦って とりあえず マズイと思いクルマを出した

ただ国道を目的もなく走り言葉もかけずに

T恵が落ち着くのを待った

ずっと外を見て泣いてたT恵が落ち着いた頃にコンビニに止まって 缶コーヒーを買って渡した

「ありがとう…」

「落ち着いたか?」

「ウン…ごめんなさい」

あえて何も聞かなかった 怖くて聞けなかった

この関係が壊れてしまう気がしてた

T恵も何も言わなかった

何分かの沈黙のあとT恵が

「お腹空いてない?」

といつもの感じで言った

「ああ そうだな なんでもいいか?」

「ウン」

近くの目についた看板のラーメン屋に行った

二人でラーメンと餃子を食べた

「あ 餃子食べちゃった キスできないねw」

「俺も食べたから 食べた同士ならいいんじゃない?」

「ふふ そうだねーw」

『いつものT恵に戻ったな』

ラーメン屋を出るとT恵から腕を組んで来た

「行くか?」

「ウン…」

言葉はそれだけでクルマに乗りラブホに向かった

部屋に入ると直ぐにT恵が後ろから抱きついてきた

「どうした?」

「ううん…ちょっとだけこのまま…」

しばらくそのままでいるとT恵の啜り泣く声が聞こえる

振り返るとT恵が眉をハの字にして泣いてる

涙を指で拭ってやりキスをした 餃子の匂いがする

「ふふ 餃子味だね 臭いでしょ」

泣き笑いのT恵にキュンとしてしまう

「俺は餃子大好きだよ」

また唇を重ねて 舌を絡めて長いキスをした

「ン…ン…ア…ン…」

吐息が漏れてT恵がギュッと抱きついてくる

「Mくん…このまま…激しいのして…」

T恵をお姫様抱っこしてベットに下ろして

覆い被さり荒々しくキスをする

片手でブラウスのボタンを外し ブラをズリ上げてオッパイ揉みしだく

乳首をキツく摘み上げ ベロベロ舐める

「アアッ!アアン!もっと!」

T恵が俺の頭をオッパイに押しつけるように抱きついてくる

乳首を噛んで荒々しく吸い上げる

「アアーッ…イイ…」

スカートの中に手を突っ込んでパンストの上からマンコを触ると湿ってる スカートをズリ上げて マンコを擦りあげる

白のパンツがシミを作ってるのがパンスト越しに見える

「こんなに濡らして そんなに俺にやってもらいたいのか?」

「そう!Mくんが欲しいの!メチャクチャにして〜!」

パンストの股部分を破って 引き裂いた パンツを脇にずらして マンコを露わにする

『ヤベエ…犯してるみたいだ』

目の前にOLが 服を着たまま ブラをズリ上げてオッパイを晒し パンストを破られ パンツをずらしてマンコを露わにしM字開脚で俺のチンポを挿れられるのを待ってる

フェラもしてないがギンギンに固くなってるチンポをズボンとパンツを一気に脱いで解放すると ヘソに当たる勢いで飛び出した

手マンもクンニも無しでそのままチンポをマンコに擦り付けてヒザを持って一気にズンと挿れてやる

「ァアアーッ!」

T恵が絶叫する

いつもならT恵の感じ方を見ながら責めるのだが 自分の欲望のまま ガンガンT恵の奥に当たる勢いで腰を振る

「ンアアア…ウアッ、ウアッ、ア…ア、ア、」

いつもと違う声を出すT恵 顔を見ると虚ろな顔でヨダレを垂らしてる

『大丈夫か?』

ちょっと心配になり

「T恵 気持ちいいか?」

T恵が虚ろな顔のまま

「気持ち…イイ…」

と返事した

『意識はあるみたいだな』

T恵の脚を肩に抱えて折りたたみ 一番深く奥まで届くようにすると

「ァアアアッ!アアーッ!奥に!アアッ!ア、ア、ア、イクゥー!」

と絶叫して気を失うように動かなくなった

俺もT恵の中にビュビュっと射精した

「ハア…ハア…ハア…」

肩で息をして落ち着いたところでチンポを抜く

T恵のマンコから俺の精子が垂れている

『エロいなあ…本当にレイプしたみたいだ』

ブラをズラされ パンストを破られてパンツの脇から晒したマンコから精子が垂れてる どう見てもレイプされたOLだ

思わず携帯を取り出して写メを撮った

『これをT恵の婚約者に見せたら…』

悪いことを考えそうになる

冷蔵庫からミネラルウォーターを出してぐびっと飲んで T恵を起こす

「T恵 大丈夫か?」

ハッとして気がついたように起きたT恵に水を飲ませるとゴクゴク飲んだ

「ハア…」

「大丈夫か?」

「ウン…」

「気持ちよかったか?」

「ウン…すごかった…今までで一番気持ちよかった…ア、スゴイ格好 恥ずかしい」

急に恥ずかしくなったのかカラダを丸くして隠してるw

T恵に先にシャワーに行かせて ボーっとしながらタバコを吸う

『結局 やっちゃうんだよなぁ…』

もう考えるのをやめて 開きなおった

『まあ なるようになるさ』

タバコを消して T恵のいるフロに向かった

T恵にカラダを洗わせて 湯船に入る

T恵が湯船に入ってきて抱きついてくる

「Mくん…チュウして」

首に両手を回して抱きついてキスしてくる

「チュ うふふ 大好きだよ」

「T恵は俺のチンポが好きなんだろ?」

「それだけじゃないよw」

「もう 私のカラダはMくんじゃないと感じないんだもん…」

「でも 彼氏にも抱かれるんだろ」

「それは…言わないで でも Mくんだけだよ私の口もアソコも お尻でもできるのは…」

そう言いながらお湯の中で手コキしてくる

「なんだ またしたいのか?」

T恵がニコっとして

「したい…」

「お尻でもいいか?」

T恵が恥ずかしそうに

「ウン…」

フロにマットを敷いてT恵にフェラさせる

嬉しそうにジュポジュポ シャブってくれる

タマからアナルまで丁寧に舌先で舐めて

奥までもムセないで 咥えられるようになった

俺に教えらたやり方を嫌がらずにやってくれる

『素直なイイ子だな』

T恵にフェラさせて 復活すると 四つん這いにさせてお尻を突き出させた

マンコからアナルまで丸見えだ

ローションを垂らして指先でアナルをほぐす

指がイソギンチャクを弄るみたいにチュプチュプ音を立てて吸われる感じがする

「ア…ア…お尻 気持ちいい…」

最初はイヤがったが 彼氏がしてない場所を奪ってやる という気で 執拗に攻めて

痛がるT恵に無理矢理してしまった

最初はゴム付きのローション付きで慣らしていき 2回目からは感じるようになった

今は俺と会うときは カンチョウをしてキレイに準備するようになり

T恵からは求めないが 俺のやりたいときは素直にやらせてくれる

アナルをクチュクチュ 指で弄るとマンコがヒクヒクしてエロい マンコに指を入れて クリを弄ると

「ア、ア、それダメ〜 イッチャウよ」

とあっという間にピュッと潮を吹いてイッタ

そのまま指でアナルをほぐして

チンポにローションを掛けて アナルに挿れる

「ンン!アーッ! ゆっくりして〜」

先っぽが入ると 後はすんなり入る マンコに比べてキツく チンポが締め付けられる

「ン、ン、ア、ア、」

「お尻気持ちいいか?」

「気持ち…イイ…ア、ア、」

T恵のアナルは彼氏も挿れたことがない 俺専用の穴だ 正直 マンコの方が好きだが

アナルを犯してる 背徳感とT恵を俺だけのものにした征服感がゾクゾクさせる

アナルをピストンして クリを弄るとT恵はあっという間にイキそうになる

「アアア…ダメ〜イッチャウ アアン!イクッ!イクッ」

T恵のアナルがチンポをちぎるぐらいの強さでキュッと締まる

チンポを抜くとぽっかり穴が開いてる

『婚約者も挿れられ無いアナルでT恵をイカせてやったぜ!』

妙な満足感に興奮してる

ボーっとしてるT恵にチンポを洗わせて 仰向けになって T恵に上に乗ってもらう

T恵に俺のヒザを手すりがわりにさせて最初から上下に激しく動いてもらう

「アン!アン!スゴイ!堅いよ!アン!アンアン!」

「T恵を満足させるのは誰だ?」

「アン!Mくんだけ…」

「T恵のマンコに出してイイのは?」

「Mくんだけ!」

お約束のように言わせて満足する

「そら 奥に出すぞ」

「出して いっぱい出して!アアーッ!」

奥に絞り出すように射精した

T恵が俺の上に倒れてくる

「ハア…ハア…気持ちよかった…最高…」

T恵にお掃除フェラをさせて 帰り仕度をする

帰りの車の中でT恵が真面目な顔で

「Mくん…変なメール送ってゴメンなさい」

と昨日のことを謝ってきた

「ああ もう二度としなければイイよ」

「私…わかんなくなってきちゃった 彼氏もMくんもどっちも好きなの…どっちも失いたくないの…ゴメンなさい勝手だよね」

「T恵 それは…俺もだよ 彼女もT恵もどっちも好きだ 」

二人で同じように悩んでた 約束どおりに後3ヶ月で別れられるのか このままでいいのか不安になっていたが それ以上の話はしなかった

火曜日

この日はさすがに 仕事の後 実家に帰り直ぐに寝た オナニーもする気が起きずw

水曜日

月曜日のT恵の電話だと今日は 彼氏の家に泊まりに行くはずだ

ちょっと嫉妬したが俺もA美から電話がきて週末の段取りを喋ってたのでモヤモヤして終わり

木曜日

この日もT恵は彼氏の家に泊まるはずだ

なんかイライラしてT恵に(明日は大丈夫?)

と普段しないメールを送ってしまう

二時間後ぐらいに返事がくる(OK)と一言だけ

返事がくる間に彼氏に抱かれてたのかと想像して余計にムラムラしてオナニーしてしまった

これでハードだった一週間が終わり またT恵と会う 一週間が始まる いつまでこの生活が続くかわからないけど 今は開き直って当分このまま楽しみたいと思ってる

気が向いたら続き書きますね

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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