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【評価高め】
セフレと婚約者が友達になってしまった(1/5)

2018-06-25 21:12:43

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本文(1/5)

名無しさんからの投稿

ちょっと前に社内研修があった

うちの会社は支店ごとに○○委員とかの役割があって 俺も本社のそれになってる

で年に2回本社に集まって研修会がある

俺は長期出張中なのたが

「それはそれ」

と本社の上司に言われて 支店から本社の研修に参加することに

で…マズイことにT恵も今年から支店の○○委員になっており一緒に本社に行くことになった…

これだけなら まだ良いのだが A美も同じ委員になっていて 俺と婚約者とセフレが同じ研修に参加することになった(>_<)

『ヤベエ…欠席しようかな…』

T恵は俺の婚約者に会ったことはないものの 俺が最初に会った時に 本社の受付の子と婚約してると言ったもんだから

その後 社員名簿を調べたらしくA美の名前はわかってる

A美はT恵のことは知らない

T恵もA美も研修に俺と一緒に出ることを楽しみにしてて

T恵は

「Mくんと一緒に 東京行って 一泊なんて 旅行みたいだねー楽しみ!」

とはしゃいでるし

A美は

「久しぶりに会社で会えるね 3日も一緒に居れるなんて(金曜研修 土日休み)嬉しい!」

って感じだ…

『これはバックレるわけにはいかないか…』

何より 俺が居ない時に T恵がA美に余計なことを言いそうで怖い

『T恵にクギ刺しとかないとなぁ…』

今週は火曜日にT恵と会うことになってる

金曜日に研修だ 研修は午後からなので午前中に新幹線で移動して 研修後 懇親会という名の飲み会があり その後 俺とT恵はビジホに泊まって(別の部屋)次の日帰る

あくまで会社の業務なので 俺だけA美のアパートに帰る訳にはいかない(土日は自由)

『うーん 研修会はいいとして 懇親会は気をつけないと…』

懇親会はいつも 30人くらいで居酒屋の飲み会だ 当然 あまり知り合いの居ない T恵は俺のそばに来るだろうし A美も来る 紹介しない訳にもいかず 酒が入った T恵が余計なことを言いそうで心配だ

『これは 俺は 飲めないな…』

自分が冷静になってT恵を暴走させないように監視しなくてはと思った

火曜日

いつもの待ち合わせ場所でT恵をクルマに乗せて飯を食いに行く

個室の居酒屋に入って T恵に話を切り出す

「大事な話がある」

T恵がちょっとビクっとして 緊張した顔で俺の顔を見る

「な、なに?」

「金曜日の研修のことなんだけど」

「あ〜なんだ…別れ話しでもされるのかと思ったw」

「T恵しだいではそうなるかも」

「え、なんで !ヤダよ!」

「声がデカイよ」

「だって…」

「金曜日の研修 一緒に行くだろ」

「ウン…」

T恵が深刻そうな顔して話を聞き出した

「研修会の時に俺の婚約者と顔を合わすことになるだろ」

「ウン…そうだね…」

「その時に あくまで会社の同僚って立場でいること 婚約者に余計なこと喋ったり、嫉妬とか ベタベタするとかしないこと それができないなら もう二度と T恵とは会わない」

「え、それだけ?」

T恵がキョトンとしてる

「それだけって大丈夫なのか?ちょっとでも婚約者にバレるような態度を取るなってことだよ」

「大丈夫だよー 私そういうの上手いから 絶対バレないようにできるよ アーよかった ドキドキしちゃったw」

T恵がいつもの笑顔に戻って ビールを飲み出した

「オイ 本当に大丈夫なのか?」

「大丈夫大丈夫!任せてw」

『なんか 逆に心配になってきた…』

ラブホに行き いつものように T恵がフロを出しに行く

俺はスーツを脱いで ソファーに座って携帯を見るとA美からメールが届いてる

(金曜日の研修 楽しみだね その日は私のウチに泊まるんでしょ?)

(金曜日は会社で取った ビジホに泊まらないとダメみたい 土曜の午前中にA美のとこに行くよ)

(え〜そうなんだ せっかく二日 一緒に寝れると喜んでたのに〜しょうがないか 懇親会の後 カラオケ行こうね!)

(了解)

『A美も楽しみにしてるなあ…ハア心配だ…』

T恵が戻ってきて俺の顔を見て

「元気ないね〜疲れてるの?」

「ちょっとね」

「研修のこと心配してるんでしょ?」

「ウン ちょっと」

「大丈夫だよ 私だってわかってるから…Mくんに迷惑かけることはしないから…」

「ウン…だけどT恵も俺と彼女が仲良くしてるとこ見たくないだろ」

「ウーン…それはそうだけど…でもその日は彼女のとこ泊まらないんでしょ?」

「ああ 次の日は行くけど」

「その日 一緒に居れるなら 我慢できるよ」

「次の日は早くに出ちゃうけど」

「ウン…イイよ 私もその日 帰ったら彼氏にお土産渡しに行くから」

彼氏の話が出てちょっとムッとしたのが顔に出たらしい

T恵がキスしてきた

「今は全部 Mくんのものだよ ほら余計なこと考えないで私を見て」

T恵が抱きついてキスしてくる 優しく唇を重ねてチュチュと軽くしてから ゆっくりと舌を絡めてくる 恋人同士のキス

長いキスの後やっと唇を離し耳元で囁く

「Mくん…大好き 今は私のことだけ考えて」

そう言って俺のシャツのボタンを外しながら首や胸にキスしてくる

「Mくん…好き…チュチュ」

T恵がキスマーク付かない程度の優しいキスをしながら 乳首の周りをペロペロ舐めてくる

「ン …ア…」

思わず声が漏れると嬉しそうに 執拗に舐めたり吸ったりしてくる

そのうちズボンのベルトをカチャカチャ外してパンツの上からチンポを優しく撫で回す

チンポはボクサーパンツの中でくっきりカタチが分かるくらいに勃起してる

T恵がパンツの上から俺の感じるところ裏スジやタマを優しく攻めてくる

「ア…ア…T恵 気持ちいい…舐めて」

T恵が小悪魔のようにニヤっと笑って

「舐めて欲しいの?どうしようかな〜」

とチンポをツンツンとつつきながら焦らしてくる

ちょっとイラっとして T恵のオッパイを服の上からガッと強くワシ掴みして

「アアン!」

と叫びT恵に

「違うだろ?T恵が俺のチンポをシャブりたいんだろ」

と強めに言うと

「ゴメンなさい…私が舐めたいんです…チンチン舐めさせて下さい…」

と一気にMモードに変わった

パンツを下ろしてチンポをT恵の顔の前に出してやると鼻を近づけてクンクン匂いを嗅ぎ始める

「ハア…イイ匂い…クラクラする…」

とろけた顔でクンクンすると洗ってない汗臭いチンポをパクっと咥えた

ジュポジュポとヨダレを垂らしてガンガンシャブってくる

「美味しいか?」

口を離して ヨダレだらけの口で俺を見ながら

「美味しいです…いっぱい飲ませて下さい…」

『すっかり Mになったなぁ』

最初はわからなかったがセックスを重ねるうちに激しいセックスや奉仕するのが好きだと言うことがわかってきた

最近は言葉攻めも興奮するみたいだ

俺もそんなにSの気質は無いと思っていたが なんでも喜んで奉仕してくれるT恵を見てるとつい苛めたくなってくる

それでも 痛いのはしないし 変態的なことはイヤだ…最後は優しくしてやることにしてる

T恵の頭を掴んで激しく腰を動かす

グボッグボッと音を出して涙目でヨダレを垂らして耐えてるT恵の喉奥に最初の一発をぶちまける

『アア…気持ちいい 』

T恵の口を陵辱した快感がたまらない

そのままT恵にお掃除させてチンポを抜くとユックリ味わうようにゴクンと飲んだ

「美味しかったか?」

T恵が涙目でニコっとして

「美味しいです…」

また わかってるくせに

「彼氏のとどっちが美味しい?」

と聞くとT恵がクビを振って

「Mくんだけだもん…Mくん以外は飲まないもん…」

と言わせてゾクゾクと優越感にひたってるw

T恵が愛おしくなってキスしようとすると

慌てて立ち上がって

「ちょっと待って」

と洗面所に走って行った

『なんだ?トイレか』

3分ぐらいで戻ってきて 俺に抱きついてキスしてきた ミントの香りがする

「ん、歯磨きしてきたの?」

「ううん マウスウオッシュだよ」

「なんで?」

「え、だって Mくんの…味したらキス嫌でしょ?」

『そんなことまで気にしてくれたのか…』

T恵の気遣いにちょっとジンとした

「T恵はかわいいな」

T恵が照れて

「な〜に 恥ずかしいよw」

俺の方から抱きしめてキスする

T恵が俺の首に手を回して甘えてくる

「ン…ア…ン ン …」

「今日は俺が気持ちよくしてやる」

「え〜いつも気持ちよくしてもらってるよ」

「今日は特別だ」

お姫様抱っこしてベットに運んだ

T恵は小柄だ150ちょっとの身長で胸もお尻も小さい (ギリCカップはあるらしい)

大きな目でいつもニコニコして愛嬌があるから おじさん達に人気がある

元々童顔で スッピンだと学生に見られることもある

それを気にして最近は大人っぽい服を着るようになってきた

特に俺と会う時はミニスカや胸元の開いた服とか着てくれる

今日は濃緑の膝上のミニスカにシャツを羽織って胸元を開けて 白のタンクトップを着てる

セミロングの髪をポニーテール?にして一つにまとめてる

T恵をベッドの上に座らせて 俺はその後ろに座ってT恵をすっぽり包むように抱きしめた

「あ、なんか幸せ w」

T恵が俺の腕の中でニコニコしてる

ポニーテールのうなじを指で弄りキスをする

「ヒャン!」

うなじにキスをすると くすぐったいのか身を硬くした

構わずチュチュと優しくうなじや首や耳をキスしたり 舐めたり 髪を撫でたり

普段してない愛撫をする

「ア…ア…ン …ハァン …」

T恵が感じた声を出してきた

オッパイを下から優しく触り 乳首に触れないようにユックリとシャツの上から揉む

「ア…ン…Mくん…」

T恵が後ろを向いてキスを求めてくる

ユックリと優しいキスをするとジッと俺の目を見て

「今日のMくん…優しいね…」

「イヤか?」

T恵がクビを振って

「ううん 嬉しい…とろけそうなくらい 気持ちいい…」

また キスをしながらシャツのボタンを外して脱がしタンクトップ一枚にする

肩ヒモ無しのブラのホックを外して脇から抜き取る

乳首の先っぽが立ってるのがタンクトップ越しでもわかる

触って欲しそうなT恵を無視して乳首に触れずにタンクトップ越しのノーブラのオッパイを揉む ムニムニの柔らかい感触が心地良い

「ア…アア…ン …」

T恵がモジモジと身悶えしている

俺の股間に触ろうと手を伸ばしてくるが

「まだ…ダメ」

と優しく払い退けると

切なそうな顔で口を尖らせ

「Mくん…我慢できないよう」

甘えた声で言ってくる

「ダメ T恵スカートめくってパンツ見せて」

「え〜ヤダ 恥ずかしいよ…」

「俺に触って欲しくないの?」

「触って欲しい…」

T恵がモジモジと初めて見せる見たいにユックリとスカートをめくっていく

パンツの下半分くらいまでめくって

白のハイレグパンツが見えた

脚をちょっとだけ開いて太腿から股をマンコに触れないぐらいを撫でる

「ハァ、アア…ン …」

T恵の脚がどんどん開いて行く

指でマン筋を軽くなぞってやると もう湿ってるのがわかる

「アアン!…Mくん…もっと…」

ずっと焦らされてT恵がおねだりしてきた

腰が動いて俺の指にマンコを擦り付けてくる

T恵の後ろから右手でパンツの上からマンコを弄り 左手でタンクトップの上から乳首を弄り 首だけ後ろを向いたT恵とキスをする

「アアン、ア、ア、ア…」

T恵が俺の手の上に自分の手を重ねて 力を入れてくる

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