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A美とT恵のバレンタイン(1/3)

2019-02-11 14:52:38

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本文(1/3)

名無しさんからの投稿

前回で終わりだったのですがバタバタと焦って終わらせてしまったので大分端折ってしまいました

バレンタインが近づいてきて

『そういえば あんなことがあったなぁ』

と懐かしくなり また思い出しながら まとめてみました

番外編として見てもらえれば幸いです

今日はバレンタイン A美とT恵が昨日から台所で楽しそうに チョコを作ってるのはわかってた

バレバレなんだけど とりあえず俺には秘密らしい w

「パパ 長男と長女チョット見ててね〜」

「お願いね〜」

と二人で台所に行ってしまった

ハイハイでバタバタ 動き回る長男と子供布団の上でゴロゴロ寝返りうってる長女と寝室にこもってる

『チョコかあ そういや去年はそれどころじゃなかったなぁ…』

去年は3人で別れる 別れないで揉めてる最中でバレンタインの頃は 丁度 3人別々に暮らし始めたところだったのでチョコがどうとかの話しにもならなかった

『その前は…A美からか…あの時も大変だったなあ』

2年前のバレンタインの時 A美と付き合って2年半が過ぎた頃 付き合って3回目のバレンタインを迎えた

俺の仕事上 年度末は超忙しく日付が変わるぐらいに帰るのが当たり前

それまでのバレンタインも遅くて 最初の時は 俺のアパートのドアノブに手作りチョコがぶら下がってた

2回目は合鍵を渡していたので俺の部屋で待っててくれて遅かったがラブラブの一夜を過ごした

そして3回目のバレンタイン その時もA美が俺のアパートに先に帰って料理とチョコを用意して待っててくれる予定だった

その日も忙しくてバタバタしてたが家で待ってるA美の為に早く帰ろうと頑張ってた

何とか終わらせて本社に書類を届けて終わりとなり急いで本社に戻った その時で8時ぐらい

うちの課は誰も残ってなかった

課長の机に書類を置いて 自分の机の書類を確認してると小さな紙袋があった

『ああ…バレンタインの義理チョコか』

当時の会社は同じ課の女子社員達が共同で

義理チョコを買って男性社員に配ってた

毎年紙袋に5、6個の義理チョコが各男性社員に渡されていた

もちろん同じだけ3月に返さないといけないのだが 毎年恒例の会社行事見たいなものだ

なので急いでいたせいもあって特に確認もせずに無造作に紙袋を掴んで帰ってしまった

アパートに帰ると明かりがついている

『A美待たせちゃったかなぁ』

と玄関に行くとカゲから会社の営業部のR子がヒョコッと笑顔で出てきた

「お帰りなさい!」

「ええッ!R子ちゃん!何で!」

薄手のコートに ミニスカ ニーソックスのR子がスーパーの買い物袋をぶら下げてニコニコして立ってる

俺が動揺してると玄関からA美がスゴイ怖い顔で

「お帰りなさい…」

と言って出てきた

「ただいま…え?何でR子ちゃんがいるの?」

「もう!Mさん 何言ってるんですか?今度 ご飯作ってあげるって言ってたでしょ」

嬉しそうにR子が言ってくる

「え?…そんなこと言ってたっけ?でも何で今日なの?」

「もう…ちゃんとチョコに手紙入れといたでしょ〜」

「え?手紙?」

玄関でオタオタしてる俺を見てエプロン姿のA美が

「M…ちょっとイイかな?」

と引きつった笑顔で俺をアパートの廊下に連れ出した

R子をとりあえず玄関に入れて

アパートの廊下の先の階段の踊り場まで行きA美に詰問された

「で…どういうことなの 説明して欲しいんだけど?」

A美の顔は超冷たい笑顔で 俺はスゴイ冷や汗をかいている…

「あ…俺もよくわかんないだけど…」

「じゃあ何で バレンタインの日にR子ちゃんが部屋に来てるのよ!」

「ゴメン、本当にわかんない 今日だってA美に早く会いたくて 急いで仕事片付けて帰って来たんだ、R子は本当にわかんない!」

「彼女 今日Mと約束してたってスーパーの袋抱えてやってきたわよ!今までも浮気してたんでしょ!」

「してないって!R子とは手も繋いだことも無いって!」

「じゃあ 何で来るのよ!」

「それは…」

R子は新入社員で研修終了後 営業部に配属された子で 小さくて 目の大きな愛想の良い ちょっと子供っぽい 可愛い子だ

俺とは部署が違うので仕事上の接点は無いのだが フロアが一緒なので挨拶する程度の仲だ

年末の忘年会でたまたま うちの課と営業の忘年会が同じ日 同じ店になり たまたま近くに座った時に 喋ったぐらいの関係なのだが…

「何でそれだけの関係でウチに来るのよ!絶対他にもなんかあったでしょ!」

A美が頭にツノを生やしているように怒ってる…

「多分…」

飲み会の席で

「Mさんは彼女居ないんですか?」

「ん…まあ いるっていうか 居ないって言うか…」

俺はA美と付き合っていることは社内では内緒にしてたので(A美も)誤魔化したつもりだったのだが…

同僚が

「コイツ 彼女居ないんだよ R子ちゃん イイやつだから付き合ってあげなよ〜」

とからかうように言った

「本当ですか〜じゃあ立候補しちゃおうかなw」

「ハハ…ありがとう…w」

って感じの話をした覚えはあるけど それから特に何も無いし 連絡先も知らないし まさかウチに来るなんて信じられなかった

「それだけのはず無いでしょ?チョコは貰ったんでしょ?」

俺は一緒に持ってきた 紙袋を漁ると いかにも義理チョコって感じのやつの中に 一個だけ丁寧なラッピングされたのが混じってた

「あ…これか?」

A美に促されて箱を開けると可愛い封筒に包まれた手紙が入ってる 内容は

(Mさんへ 恋人の居ない 寂しいMさんへ私の愛情たっぷりのチョコをプレゼントです 今日は早く帰って来てね〜ウチで待ってます♡R子)

『ゲ…こんなのA美に見せられん!』

と思ったそばからA美に手紙をパッと取られた

「アッ…」

A美が俺に背を向けて威圧感のあるオーラを出して手紙を読んでる 背を向けたまま

「フーン…モテモテだね〜彼女の居・な・い・Mさんは…」

ゆっくりと嫌味たっぷりに言われた

「あ、あのA美違うんだ」

A美がゆっくりと振り返って嫌味たっぷりに

「じゃあ、私は彼女じゃないんだね〜勘違いしてたかな〜お邪魔だから帰ろうかなぁ…」

「A美待って!今すぐR子ちゃんに説明するから!」

俺は慌てて部屋に戻る

「Mさん お帰り〜A美さんは帰ったんですかあ〜」

「帰って無いわよ…」

俺の背後からA美が入って来る

「R子ちゃん 気持ちは嬉しいんだけど 俺 A美ともう3年近く付き合ってるんだ…」

「エエッ!ウソ…だって彼女居ないって言ったじゃないですか…」

R子が泣きそうな顔してる

「居ないって言うか 会社に内緒にしてたから ハッキリ言わなかっただけで…その誤解したならゴメン…」

R子が涙を流しながら

「そんな…イヤです! A美さんより 私の方が若いし、大好きなんです!別れて私と付き合って下さい!」

A美がR子の言葉にカチンときた

「あなたねえ 何 若いってだけで人の彼氏に手出してんのよ!」

と俺の後ろから出てきてR子に掴みかかろうとした

慌ててA美を抑えて

「R子ちゃん 気持ちは嬉しいんだけど 俺A美と結婚も考えてるんだ だから…ゴメン」

R子がショックを受けたように 目をウルウルさせながら

「そんな…わ わかりました ゴメンなさい…」

そう言って泣きながら 部屋を出て行った

ちょっと心配だったがA美を残して送っていく訳にもいかず

A美を見るとボーっと立ちながら目をウルウルさせてる

「A美 ゴメンな 大丈夫か?」

「大丈夫じゃない…」

A美をそのままギュっと抱きしめて

「イヤな思いさせてゴメンな」

と言うと

「本当?」

とA美が聞いてくる

一瞬 何を言ってるかわからず 考えてると

「さっきの本当?…結婚考えてるって…」

「あ…」

やっと自分が勢いでプロポーズしたことに気づいた

確かに何となくは考えてはいたけど まだ先の話で 後何年か付き合っていたらぐらいにしか思ってなかったのだが さすがにこの状況で否定もできず (この後 地元への長期出張が決まって 婚約することになる)

「まだ 先の話だけど …いつか ね」

「嬉しい!」

と苦しいくらいに抱きついてきて キスしてきた

「好き 好き 大好き!愛してる!」

A美が興奮したように激しくキスしてくる

舌をA美から挿れてきて 絡みつけてくる

唇を食べられるような勢いで舐め回されてヨダレでベチョベチョだ

ニットのセーター見たいなミニのワンピースを着ていたのでA美のEカップがムギュっと押し付けられる

当然 チンポはドンドン固くなっていく

落ち着いたA美が俺をウルウルした上目使いで見つめて

「本当に結婚してくれるの?」

と聞かれたら

「もちろん 愛してる 結婚して下さい」

と言うしか無かった…

「ハイ!」

と泣き笑いして喜んでるA美を見たら我慢ができなくなった

まだ泣いてるA美をベットまで連れていき押し倒す キツく抱きしめながらキスをしてニットの上からオッパイをギュッと揉みしだく

「ア…アン アンッ!」

A美もいつもより声が大きい

ミニスカのニットを捲りあげてパンストに包まれたピンクのTバックパンツをあらわにする

A美を四つん這いにさせてパンストをお尻から剥いてTバックの食い込んでる色白の大きな尻にむしゃぶりついた

「アアン !アッアッ!」

冷たいお尻に顔を擦り付けてTバックに隠れたマン筋をグリグリ弄る

「ア…ア…ン …気持ちイイ…」

A美が尻を振って 俺の指にマンコを擦り付けてくる Tバックのパンツがジワジワ濡れて色が変わっていく

Tバックをズラすと濡れて光ってるムチっとしたパイパンマンコがムワッと匂うそのエロさにクラクラする

『ハア〜たまんなく エロいなぁ…俺専用マンコ』

顔を近づけてペロペロ舐めると汗とおしっこと女の混じった匂いがツンとくる

「アアンッ!アア…アア…M…気持ちイイ…」

いつもなら洗ってないマンコを舐めるとイヤがるのだが今日は気にならないらしいw

ペチャペチャ音を立てて舐めてクリを チュウチュウ吸ってると

「ア…アアッ!ダメッ!イクッ!」

とA美が早くもイッタ

四つん這いでお尻を上に突き出してマンコだけ俺に晒してる恥ずかしいポーズで蕩けた顔してる

『ハア…エロいなぁ この女が俺の嫁になるのか』

と思うとゾクゾクするぐらい興奮して急にA美を俺のモノって感じの支配欲?見たいな感情が湧いてきた

今更ながらスーツを脱いでパンイチになり A美にも服を脱がせた

その時ニットのワンピースにエプロンをしてたA美を見てつい

『今日だったらいけるかも?』

と思い

「裸の上にエプロン付けて」

と言ってみた

「え〜なんで ヤダよ 恥ずかしいよ 変態w」

と照れながらも今日は強く拒否してない

『いつもなら ちょっと変わったことしようとすると めちゃくちゃ嫌がるのに…いけるか?』

「A美は全部 俺のモノだろ?」

と言うとモジモジして照れながらもニヤニヤして

「もう…しょうがないなぁ 今日だけだよエッチなんだからw」

と言いつつも素直にパンツの上からだけど首にかける真っ赤なエプロンを付けてくれた A美のEカップが脇からはみ出してて 片手で押さえてるが全然隠れてない

『ヤベ 超エロい!なんで全裸より興奮するんだろ』

恥ずかしそうに立って片手でオッパイを抑えて もう片方で ミニスカ見たいになってるエプロンの裾を仕切りに引っ張ってるがその姿を見ただけでチンポはパンツの中ではち切れそうに勃起してる

俺はドキドキしながらミニスカみたいになってるエプロンの裾を捲ろうとするが

「エッチ!ダメ!恥ずかしい」

と抵抗してくる

『今まで 俺にマンコ突き出して舐めさせてたくせに…』

「じゃあ 後ろ向いて」

というとシブシブ向いた

A美の綺麗な背中にエプロンでTバックの両脇だけ隠れてるお尻を見て後ろからガバっと抱きついた

『スゲエ…ゾクゾクする 』

「キャ!」

と言って体に力を入れて抵抗するが セクシードレスのようにパックリ開いた背中に舌を這わせてTバックからはみ出した 尻に触って エプロンの隙間から手を入れて乳首をクリクリしてやると

「アア…ン …もう…エッチ」

と言いながらも抵抗をやめて悶えてきた

A美の尻に固くなったチンポを擦り付けて後ろからEカップのオッパイをワシワシ揉みしだく シャンプーの甘い匂いをクンクンしながら うなじや耳に舌を這わせる

「ア…ア…ン …ハァ…ン …ン …」

A美の口から吐息が漏れてくる

乳首はコリコリに固くなって 指で強く摘まんでやると

「ンアッ! アアン …それ…ダメ…」

と立ってられなくてしゃがみ込む

手を貸して立たせると蕩けた顔して抱きついてキスしてくる

「ン …ン …チュ、チュ 、ア…ン …」

落ち着くと 俺の目を見て

「愛してる…もう離さないから 浮気したら許さないからね」

と真剣な目で言われた

「愛してる」

と言って A美のエプロン脇からはみ出しているEカップにしゃぶりつく

「アアン …アン …アン…」

俺の頭をギュッと胸に押し付けて

「M…M…イイ…もっと…」

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