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タイトル(約 16 分で読了)

中学時代、酔い潰れた女子大生にみんなで悪戯した(1/3ページ目)

2019-11-26 02:21:32

この話のカテゴリ

本文(1/3ページ目)

えだまめさんの投稿

数年ほど前の話。

中学3年生の当時の俺は性欲の塊だった。

四六時中エロいことばかり考えていたし、「セックスしてえ!」と叫びたい衝動と常に戦っていた。

といっても、全くモテない彼女いない歴=年齢。

ヤンキーがモテると聞いて、ヤンキーっぽい振る舞いをしてみるもののタバコは吸わないし授業をサボりすらしない。

授業中に意味もなく「だりー」って呟く程度だったっけ。

ファッションヤンキーであることは学校の女子たちにも容易く見抜かれていて、むしろ嘲笑の的だったと思う。

そんなどうしようもない俺は毎晩のように、やるべき受験勉強を放り出して悪友たちと夜の街に繰り出していた。

類は友を呼ぶとはよく言ったもので、いつもつるんでいた悪友A、B、Cも誓いあったように童貞だった。

そのくせ性欲魔人なところまで似てやがる。

あの夜もいつものように、ゲーセンを追い出されてあてもなく4人でブラブラしてた。

道行く女の子に視線を奪われては、声をかける勇気もなく立ち尽くすのがデフォである。

「あー、ヤりてーなー」

歩きながらあてもなくAが呟く。

俺たちは次々に賛同の声をあげた。

クラスの女子はブスばかりだとか、童貞を捨てるなら可愛いJKやJDがいいだとか、実現するはずもない妄想を次々に口にする。

今日、そんな口だけ童貞ライフに終止符が打たれるとはそのとき思ってもみなかった。

地元の繁華街を出て少しした先に、大学生くらいの女の子が座り込んでいた。

電柱に寄りかかってうなだれていて、酔い潰れているとひと目でわかった。

普通に通り過ぎようとした俺たちの足が止まる。

その娘がめちゃくちゃ可愛い雰囲気だったからだ。

街にいたら誰もが振り返るレベル。

サラサラの黒髪と色白の肌に一瞬で心臓を鷲掴みにされた。

しばらく硬直した後、リーダー格のAが口火を切った。

「な、なあ、声かけたほうがいいよな?」

「…え?」

思わず呆けた声で答える俺。

「いや、ひったくりとかさ…。こんなところで潰れたら危なくね?」

「あーなるほど」「たしかになあ」

なんとなくキョドった感じのAに、喉をカラカラにしながら応じる俺とB。

完全に棒読み。

ほぼほぼ真意を理解していながらもすっとぼけてAに合わせる。

俺たちは急いで周囲を見渡した。

繁華街を抜けた先にある閑静な住宅街には、俺たち以外誰もいない。

深夜に外を出歩くバカはあまりいないようだった。

意を決して女の子に近づく俺たち。

この時点で少なくとも俺は正直、下心9割、親切心1割くらいだった。

いや、本当だから。

危ないだろうなーって気持ちもあったんだよ。

近づくと、Aが彼女の肩を叩いて。

「大丈夫ですかー?」

と、上擦った感じで声をかけた。

女の子は一瞬だけ顔をあげて目を瞑ったままでろれつが回らない返事。

「うー、ん…。だー、じょうぶー」

全然大丈夫そうじゃない。

つーか、チラッと見えた顔やっぱめちゃくちゃ可愛い。

間違いなくミスキャンパスとかに選ばれるレベル。

死ぬほどタイプだった。

Aが何度か同じように聞くが彼女の返事は要領を得ない。

てか俺はそれどころじゃなかった。

近づいて改めて見ると、小柄なのに巨乳。

キャミソールを押し上げんばかりに膨らむ胸が規則正しく上下するのを見て、頭の中のなにかがぷつんと切れた。

この時点で下心10割。

半勃起だったのがフルになったね。

Aもやがて気づいたようで真剣な顔で彼女の体を凝視。

4人とも完全にマジな顔だった。

大股座りしてるからパンツも見えてるし。水色。

上下するおっぱいと白い太ももの先のパンツを交互に見て、鼻息が荒くなりそうになるほど興奮した。

しばらくしてまた口火を切ったのはA。

「…安全なところに運んだほうがいいよな?」

無言で頷く俺たち。

建前にもなってない建前に、完全に満場一致した。

本当なら女の子のスマホから知り合いの電話にかけたりするのが普通の対処法なんだろうけど、このときは思いつきもしなかった。

「運びますよー」

と、一応小声で言って彼女の脇の下を掴んで立たせるA。

「どこ、いくのー?」

「えっと…部屋行きます」

「わーい、たっくんのへやー」

無論、Aはたっくんなんて名前じゃない。

もしかして彼氏の名前だろうか?

そう思うとすげえ嫉妬した。

それから10分くらいかけて近場のAの家まで向かった。

女の子は身長150cmくらいで小柄だったので思いの外楽に運べた。

ていうか、4人で運ぶのは明らかにやりすぎだったと思う。

こういうときって本当理性飛ぶのな。

やばいことだとわかりつつも体が言うことを聞かない。

みんな思い思いの場所を持って運んだんだけど、その娘の体触りたいからさり気なく二の腕を擦ったり、腰に手を回したりしてた。

Aなんかほとんどバックハグみたいな感じで女の子のお尻にアレを押しつけてて、羨ましくてたまらなかった。

いま思うと、誰かに出会ってたら通報確実だったな。

改めて地元が過疎っててよかったと思う。

なんやかんやで無事、Aの家に女の子を連れ込むことに成功した。

Aは珍しい家庭環境で両親が海外で仕事してて大学生の兄貴と二人暮らし。

しかもその兄貴は彼女の部屋に半同棲状態だったから、中学生にしてほぼ一人暮らし状態といってもよかった。

そんなわけでAの住むマンションの一室は、完全に俺たちのたまり場と化していた。

Aの部屋のベッドに寝かせ、一息つく俺たち。

女の子は心地よさそうに寝息を立てている。

俺たちは床に座って一息ついた。

「やべーな」

ふとCが言った。

もう取り繕う必要がなくなったからか悪い笑みを浮かべている。

「やべーよほんと」「な」

俺とBが口々に呟く中、Aは女の子のバッグを漁っていた。

「なにやってんの?」

「身分証。歳とか名前気になるだろ」

本当に悪知恵の働くやつだ。

身分証を確認したところによると、彼女は真弓という名前で大学1年生らしい。

それなりに良い大学に通っていて、住んでいる家はこの近所のようだ。

たぶん慣れない飲み会の帰りに酔い潰れてしまったのだろう。

そこまで身元を確認したところで、改めて彼女のもとへと向かう。

「真弓ちゃん。まじで可愛いな」

顔を覗き込みながらBが言う。

「それにおっぱいでけーし」

「それ」

「Eカップくらいあんのかな?」

「Fくらいあんじゃね?」

「やべーまじ柔らかそうだよな」

BとCが興奮した様子で語り合う。

そんな中、Aが一息ついて言った。

「もう我慢できねー。触るわ」

「え?大丈夫かな…」

ここまできて日和る俺。

だって普通に犯罪だし。

運び終えたことで理性が仕事をし始めた。

「いや、俺たち命の恩人なんだからよ。ちょっとくらいよくね?」

「…たしかに」

はい、理性さん仕事終了。

改めて真弓ちゃんの体に目を向ける。

本当にエロい体してんな。

小柄でこの体は反則だ。

Aが近づいてはち切れんばかりの胸に人差し指を伸ばした。

つんつんと胸をつつくA。

「やべ、やわらけ……」

人差し指でそっと弾力を楽しむように胸を押すA。

真弓ちゃんがなおも気持ちよさそうに寝息を立てているのを見て、ゆっくりと親指以外をフルに使って揉み始めた。

真剣な顔で「まじでやわらけえ、やばい」と連呼するA。

俺も理性の糸が完全に切れたね。

ソファの反対側から覆いかぶさるようにして手を伸ばし、フリーの左乳を揉む。

初めて触るおっぱい。

まじでマショマロみたいな感触。

こんなに可愛い子のおっぱいを触っているという事実に興奮でおかしくなりそう。

重量感のあるおっぱいを色んな角度で揉む。

たぷたぷした感触がまじで堪らない。

それから息を呑んで見つめていたBとCも堰が切れたように手を殺到させてきた。

4人の片手がふたつのおっぱいに集まるわけだから当然定員オーバー。

野郎の手がちょいちょい当たるのが嫌だったけど、それでもおっぱいを揉むのはやめられなかった。

急にAが真弓ちゃんの服に手を突っ込んで生乳を揉み始めた。

Aはもう目が血走ってて性欲に支配されてる感じ。

さすがにやばいんじゃと焦ったけど、真弓ちゃんは起きる気配なし。

酔っぱらいってほんと起きないのな。

結局俺も性欲に負けて手を突っ込んだ。

真弓ちゃんはブラのサイズが合っていないのか、簡単にブラの中に手を突っ込めた。

吸いつくような感触。

まじで生きててよかった!

ていうかリア充は毎日こんなことできるのかよ。

まぁ、ここまで可愛い子の生乳揉めるやつなんてほぼいないだろうけど。

BとCも遅れて手を入れてきた。

結局仲良く4人で生乳を揉む形に。

野郎の手が(ry

その際我慢できなくてコリコリした乳首をつまんでしまう。

もう起きるとか起きないとか興奮しすぎて意識になかった。

Aはとっくに乳首をつまんでいるようだった。

「んっ、あっ、はぁ…」

急に真弓ちゃんが声を出して慌てて手を引き抜く俺たち。

世界新記録並みのスピードだったと思う。

ぴたりと止んだ声にほっと息をついた。

「感じてたんじゃね?」

「酔い潰れてても感じるもんなんだな」

得意げな顔で言うAに答える俺。

童貞だから当然そんな知識はない。

「つーか、脱がそうぜ。おっぱいめっちゃ見てえ」

Aの提案に俺たちは無言で頷く。

全員の総意だった。

起きないように丁寧にキャミソールを脱がせる。夏だったから薄着だったのが幸いした。

青色のブラジャーが露わになる。

上下おそろいなんだな。

背中に手をまわして、四苦八苦しながらブラを外す。

プルンと露わになる白い胸。

華奢な体に似合わない綺麗な巨乳に完全に見入ってしまった。

見るのもそこそこに思い思いに皆手を伸ばす。

揉みまくられて形を変えるおっぱいに興奮しすぎておかしくなりそうだった。

「んっ、あっ、やっ」

乳首つまられる度に真弓ちゃんが喘ぐのが堪らなく可愛い。

ふとBがスマホを取り出して撮影を始めた。

「撮影係かよw」

胸を揉みまくりながら笑うC。

「いや、揉みながら撮るしw」

Bは左手でスマホを持ちながら右手で胸揉みを再開した。

あとでオカズ用に重宝しそう。

と、真弓ちゃんの可愛い顔を見つめていたAが自分の顔を近づけた。

「え、まじかよ」

思わず声を出してしまう俺。

Aが真弓ちゃんにキスしてた。

一回だけじゃ飽き足らず、何度も唇を近づけてキスするA。

真弓ちゃんは寝苦しそうに息を漏らすだけで起きる様子はない。

我慢できなかったのか、ついには舌をいれだし始めやがった。

「お、おい。さすがに……」

大丈夫か?大丈夫なのか?

それから数十秒ディープキスするものの、真弓ちゃんは覚醒しなかった。

貪るようにキスするAを見て、たまらず肩を叩いた。

「おい、ずりーよ!早く代わってくれ!」

「は?いまいいとこなのに」

「いやAまじでずりい!」「はやく代われよ!」

苛ついた顔をするAだったが、続いてBとCも不平の声を漏らしたことで渋々引き下がった。

ブスならお断りだが、こんな超絶可愛い子とはキスしたくて堪らないに決まってる。

必死になるのも当然だった。

それから4人で相談をして、キスは一分ごとに交代制にして、その間、他のやつは好きなところを触っていることにした。

可愛い子の体は平等に分け合わなきゃな。

…本当は独り占めしたいけど。

Aの次はじゃんけんで俺の番に決まった。

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