体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】あのGカップ元AV女優さんとのパイズリ完結!
投稿:2019-02-10 08:31:43
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初めまして。彼女もいない30歳代の独身男で飲食チェーン店の社員してる者ですが、体験した事について相談ごとも併せて書きたいと思います。サービス業というと休みは週休1日で平日が多いのですが、そんな平日にレンタルビデオショップに行って映画を借りたり、もちろんも巨乳系のAVを借りるのが少ない楽しみの…
チーズフォンデューをランチに用意してkirariを家に呼びました。チーズフォンデューにはフランスパン、ウインナー、ブロッコリーの3種類にしました。出来上がったので2人で食べ始めたのですが、僕は(わざとですが)「熱っ!!」と言って覚まさずに食べてみると、「ダメじゃん。ちゃんと少しはフーフーし…
お待たせしました初パイズリの後編です。
kirariはその日、下着にビキニを着ていました。そして、ビキニ姿のままパイズリをしてくれました。そしてそして・・・ついに初めてkirariのGカップをナマで見れたのです。
Kirariは恥ずかしそうにチクビを隠していましたが、僕はキスをしながら彼女の手を取り、チクビが露わになった瞬間には自然と舐めていました。そして・・パイズリ後編に入って行くのです。
「アアッ・・りょうた・・おっぱい美味しい?」
「ペロペロ・・ベロロン・・・・ッ・・・うん、美味しいよ。Kirariのおっぱい・・とっても綺麗だね。気持ち良い?・・・ペロペロッ・・・」
「うっ・・アハッ・・アリガト・・気持ち良いよ」
しばらくは、いわゆる“乳揉み&乳舐め”を立ち上がったまま抱き合ってしていたのですが、密着していたために大好きで夢にまで見たkirariのGカップ巨乳をしっかり見れないので、
「でも・・もっと綺麗なオッパイ見たいな」
と、リクエストしました。
「うん、いいよ。ベッドに座って・・・」
Kirariはそう言うと肩にかかった髪をかき上げながらGカップの綺麗なおっぱいを完全に見えるようにしてくれました。そして、ベッドで座っている僕の下半身の高さに合うように、自分は床に座り、
「また挟んで欲しい?ウフフッ・・」
っとエッチなニヤニヤ顔で言ってきました。
「何をどこに挟むの?」
僕はいつものようにkirariに淫語を言わせようとすると、
「そんな事女の子に言わせるヒトにはしてあげないよ~ッ」
っとニヤニヤしながら言う。でもこれはしてくれる時の声のトーンと表情だ。だから、
「挟んでください。僕のエッチなおチンポをkirariの綺麗なオッパイに挟んで欲しいです。」
っと、自分で進んで言って要求。
「いい~よ~ッ~」
っと上機嫌のkirariは1度僕にキスしてからパイズリを開始。いきなり僕のチンポをGカップの谷間で挟んでくれてパイズリ再開。
ズリズリ・・・クチュクチュ・・・。パイズリはとっても気持ち良かったのですが、kirariはたぶん嘘をつき始めた。
「コレがいいの?りょうた・・・はぁはぁ・・気持ち良い?」
「うん、kirari・・ああっ・・kirariのパイズリ気持ち良いよ」
「これってパイズリって言うの?気持ち良いんだぁ?エへへッ・・」
っと白々しい嘘だと分かるのはこの後から続く多彩なパイズリ攻撃だった。
ズリズリズリズリ~~ッ・・・クチュクチュクチュ・・・・クチュ~ッ・・とkirariは自分のオッパイを両手で持ち上げながら上下に動かしてくれる。そして、少し動きを止めたと思ったら、
「あ~ッ、りょうたのオチンチン見えなくなったよ」
っと、自分のGカップの谷間に全て埋もれさせる技で締め付けてくる。この言葉と合わせて絶対に初めてのパイズリではないはずだ。
この攻撃に対しての僕のカウンターは超がつくほどのバカなエッチな返答だった。
「ホントだ。kirariのオッパイが大きすぎるから見えなくなったよ。でも気持ち良いよ。kirari・・kirariのオッパイに挟まれても見えなくならないぐらいオチンチン大きくなるようにするね」
恥ずかしい・・・なんておバカな・・・5歳も年上の男とは思えない低俗さ。
「何それ~ウフフッ・・りょうたってエッチなだけじゃなくて、おバカさんだったんだね?でも・・・そのおバカなエッチさ好きだよ」
と言ってくれた。だから、直ぐにキスしたら、
「チュ~ッ・・・・・だから本当にパイズリしても見えなくならないぐらいオチンチン大きくしてね」
とニヤニヤしながら言って、次のパイズリ攻撃へ移行する。
今度は何もリクエストしていないのに、いわゆる“下乳”に当たる部分で僕のチンポを押さえつけてくる。しかも手でタマを転がすように触ったり握ったりしながら、Gカップの重力溢れるオッパイでチンポは下敷きにされている。でもメチャメチャ気持ち良い。
「こういうのは気持ち良いの?」
と言葉は初体験素人ながら熟練の技を繰り出してくるkirariに対して僕はもう身動きが取れない。イキそうになってくる。でもとにかくkirariは色んな技をしてくれてる事に対する感謝の気持ちと、最高に気持ち良くなっている事だけは伝えたいので、
「気持ち良いよ!!kirari大好きだよ!!あああ・・・・気持ち良い!!」
次は下乳で下敷きにした僕のチンポを握り、最初はチクビにあてながら・・・次はチクビをチンポで押し込むテクニック。激しさはないけど、これは・・・なんだか気持ち良いのはもちろんながら・・何より嬉しさを感じる種類のパイズリだった。
「こら!!kirari!!kirariの綺麗なチクビが汚れちゃうぞ!!陥没しちゃうぞ!!」
「エへへッ・・・いいじゃん。気持ち良いんでしょ?」
そして、ついに巨乳女優さんの必殺技の登場だ。そう、パイズリフェラである。
kirariはチクビに押し付けたチンポを再び胸の谷間に挟んでは、チンポを上の方まで上げ・・・急にパイズリフェラを演出!ズリズリ・・・クチュクチュ・・・チュパチュパ・・・ペロペロ・・・
「チュパチュパ・・・りょうた・・・気持ち良い?」
「うん・・・気持ち良い・・。すっごく気持ち良いよ」
何もリクエストしていないのにパイズリフェラって・・・絶対経験者なはずだ。いくらAVとか見てても初体験でできる技でもないだろうし、手慣れ過ぎてる。
っていうか、パイズリフェラってメチャメチャ気持ち良い!!なにせパイズリではkirariのお口まで届くようにオッパイで締め付けられる上に、そこからさらにフェラされてるわけなのだから。
クチュクチュクチュ・・・・・。僕のチンポはイヤラシイ音が大きくなってきた。もうダメだ。イキそうだ。
するとkirariはまた手を変え品を替えてきた。
次はパイズリフェラからフェラをやめ、替わりに両手で自分のオッパイを持ち上げて自分のチクビを舐めているのを見せながらオッパイを動かしてくる。これも気持ち良すぎるし、kirariの表情が最もイヤラシイものになった。
「私は自分のオッパイを舐めれるんだよ。大きくて綺麗なオッパイとイヤラシイ私と自分でオッパイ舐めて感じてる私を見て。しかもそれでいて貴方をパイズリして気持ち良くさせてるエッチ過ぎる私を見て~」っと言われてるかのように感じた。
そして・・・・クチュクチュクチュクチュ・・・・ピチャピチャピチャピチャ・・・
「りょうた・・・オチンチン・・・オチンチンがピチャピチャ言ってるよ。だんだんイヤラシイ音が大きくなってきたよ。イキそうなの?ねえ、オチンチンがズンズン言ってるよ」
「ああ~っ・・・気持ち良い!!!kirariヤバイ!!!イキそう!!!イキそうだよ!!ちょっとストップ!!ストップ~っ!!!」
「どうしたの?ヤバイの?」
っといったんパイズリの動きをストップして一呼吸置く。
「はあはあ・・・ああ・・・kirari・・挿れよ。挿れていい?挿れてくれる?」
「・・・・ダメ・・・今日はやめよ。まだダメだよ。」
まだダメなのか・・・・なぜなのだろうか?でもこのイク寸前の僕は性欲の塊だったため、彼女にまたエッチな要求をする。
「挿れちゃダメなの?じゃあまた挿れたフリしてくれる?」
「うん・・・いいよ」
彼女はいつも挿入やそれに似た行為になる時にはとっても小さな声で答える。そしてこの時もそうだった。でも僕はもっと性欲をさらす。
「じゃあ今日もバックがいい?俺・・・kirariに騎って欲しいだけど・・・いい?騎ってくれる?」
「うん・・いいよ」
いつもなら「どこに騎るの?」とか言うのに、挿入に関する場合は小さな声のみだ。でも関係ない。素股してくれるんだから。
「ちゃんと“挿った”とか言ってくれる?」
「うん・・・・」
ッと言ってkirariは寝ころんだ体勢の僕の下半身に跨り、蟹股ポーズで僕の勃起チンポを握りしめ、ロデオポーズのまま・・
「挿れるよ・・・・・挿った・・・アアッ・・」
っと言ってくれたが、ホントに挿れてくれたわけではなかった。それでもビキニの上からでオマンコも見えていない状態でも、僕のチンポとkirariのオマンコがビキニを挟んでピチャピチャクチュクチュっとイヤラシイ音を激しく立てながら擦りつけられている。直ぐにイキそうだ。もうダメだ。
kirariは本当に騎乗位してるように、最初は上下に動いてチンポを馴染ませるように動き、次に前後に動いてチンポとの密着感を出すエッチな腰の使い方をしてきた。でももうイキそうだ。だからまた僕はさらなる要求でフィニッシュしたいから止めた。
「あかん!!あかん!!イク!!イク~!!」
「いいよ!!出して!!いっぱい出していいよ!!」
「あかん!!ストップ!!ストップ~!!」
2人とも腰の動きを止めた。そして、
「kirariごめん!!スッゴク気持ち良いんだけど、最後はオッパイでイキたいねん!!オッパイでイッていい?おっぱいメチャメチャにしたいねん!!」
「うん・・いいよ」
「じゃあkirariが寝転んで。俺が馬乗りになってパイズリされながらイキたいねん!!いい?」
「うん・・・いいよ」
ちょっとkirariはひいてるかもしれない。でももう仕方ない。僕は彼女の身体に馬乗りになり、憧れのGカップの谷間に赤く腫れ上がった勃起チンポを挟んでは挿入してるように自分の腰を動かしていく。そして、右手はkirariの下半身に・・ビキニの中に手を入れてオマンコを触る・・手マンしながら馬乗りパイズリでフィニッシュ!!これが僕のこの日のゴールへのルートだ。
クチュクチュクチュ・・ビチャビチャ・・・ピチャピチャピチャ・・・
「ああ・・・・・あああ・・・・・・イキそう!!!・・・あああ~っイク!!!イク!!」
「ダメ~ッ!!!りょうた・・・オマンコ触らないで!!!アンアンア~ッン!!!」
「イクよ!!出すよ!!!」
「いいよ!!!アアアアア~~~~~ン!!!!」
「あああイク!!!!ああ~イク!!!!」
ピチャッ・・・・ドバドバドバ・・・・・・ビチャビチャ・・・・・。
僕はkirariの綺麗で憧れのGカップに大量に発射した。メチャクチャに汚した。そして、よく巨乳AVモノであるように、自分のザーメンで汚したオッパイ全体に塗るようにザーメンを伸ばしながらオッパイを揉みまくった。
「kirariありがとう。いっぱいエッチな事しちゃったね。スッゴク気持ち良かったよ。kirari・・・好きだよ。今日でもっと好きになったよ」
と言って深くキスをしながら、僕の手はまだGカップを揉んでいた。
「りょうたのエッチ~!!でも気持ち良かったよ」
「でもkirariだってパイズリどんどん自分でしてたじゃん!?」
「エへへ・・・・もういいじゃん!!気持ち良かったんだから。」
そして、この日はエッチする気満々だったのでお風呂も沸かせて用意していたため、
「お風呂入らない?用意してるから。」
「うん、さっすが準備がいいな~」
っと言いながら、
「一緒に入るのはまだダメだよ。そういって挿れる気でしょ?ダ~メ」
っと言われて彼女が風呂から上がるを待っていて、上がって来てから背後からオッパイ揉んでキスもしてみたけど思ったほど自分のチンポも回復しなかっただけに挿入は断念した。やはりパイズリが多彩過ぎてザーメンを出し過ぎたようだ。
想定外のパイズリの気持ち良さと、kirariの豊富なパイズリの種類に翻弄された日だった。
以上、パイズリ初体験記を終わりたいと思います。
このkirariは本当に“パイズリ初心者”でしょうか?僕には上級者にしか見えませんが、僕はパイズリ初体験だったので何とも言えないというか説得力のない経験値なので。パイズリ経験のある方々の声を聞きたいです。
どうですか?初めてのパイズリでも上記のような多種類のパイズリはできるのでしょうか?しかもぎこちなさが全くないなんてぐらいパイズリって初心者でも上手くできるものなのでしょうか?
それにしても小さな乳首に声、喘ぎ声などが酷似しているんだから、やっぱりkirariは、あのGカップ女優=○川○○○さんだろうな!と確信したパイズリ攻撃の連続でした!
ここのところ合うたびにエッチな事ばかりしていたし、いつも僕の家で会っていただけであったので、kirariと出合ったキッカケでもあった「映画でも観に行こう」と行って映画館で待ち合わせ。あまりの感動的な映画の演出に恥ずかしながらちょっと泣いてしまいました。そして、この日はエッチ…
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