成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】あのGカップ元AV女優さんとのパイズリ完結!

投稿:2019-02-10 08:31:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

りょうた(神奈川県/30代)
最初の話

初めまして。彼女もいない30歳代の独身男で飲食チェーン店の社員してる者ですが、体験した事について相談ごとも併せて書きたいと思います。サービス業というと休みは週休1日で平日が多いのですが、そんな平日にレンタルビデオショップに行って映画を借りたり、もちろんも巨乳系のAVを借りるのが少ない楽しみの…

前回の話

チーズフォンデューをランチに用意してkirariを家に呼びました。チーズフォンデューにはフランスパン、ウインナー、ブロッコリーの3種類にしました。出来上がったので2人で食べ始めたのですが、僕は(わざとですが)「熱っ!!」と言って覚まさずに食べてみると、「ダメじゃん。ちゃんと少しはフーフーし…

 お待たせしました初パイズリの後編です。

 kirariはその日、下着にビキニを着ていました。そして、ビキニ姿のままパイズリをしてくれました。そしてそして・・・ついに初めてkirariのGカップをナマで見れたのです。

 Kirariは恥ずかしそうにチクビを隠していましたが、僕はキスをしながら彼女の手を取り、チクビが露わになった瞬間には自然と舐めていました。そして・・パイズリ後編に入って行くのです。

「アアッ・・りょうた・・おっぱい美味しい?」

「ペロペロ・・ベロロン・・・・ッ・・・うん、美味しいよ。Kirariのおっぱい・・とっても綺麗だね。気持ち良い?・・・ペロペロッ・・・」

「うっ・・アハッ・・アリガト・・気持ち良いよ」

 しばらくは、いわゆる“乳揉み&乳舐め”を立ち上がったまま抱き合ってしていたのですが、密着していたために大好きで夢にまで見たkirariのGカップ巨乳をしっかり見れないので、

「でも・・もっと綺麗なオッパイ見たいな」

と、リクエストしました。

「うん、いいよ。ベッドに座って・・・」

 Kirariはそう言うと肩にかかった髪をかき上げながらGカップの綺麗なおっぱいを完全に見えるようにしてくれました。そして、ベッドで座っている僕の下半身の高さに合うように、自分は床に座り、

「また挟んで欲しい?ウフフッ・・」

っとエッチなニヤニヤ顔で言ってきました。

「何をどこに挟むの?」

僕はいつものようにkirariに淫語を言わせようとすると、

「そんな事女の子に言わせるヒトにはしてあげないよ~ッ」

っとニヤニヤしながら言う。でもこれはしてくれる時の声のトーンと表情だ。だから、

「挟んでください。僕のエッチなおチンポをkirariの綺麗なオッパイに挟んで欲しいです。」

っと、自分で進んで言って要求。

「いい~よ~ッ~」

っと上機嫌のkirariは1度僕にキスしてからパイズリを開始。いきなり僕のチンポをGカップの谷間で挟んでくれてパイズリ再開。

ズリズリ・・・クチュクチュ・・・。パイズリはとっても気持ち良かったのですが、kirariはたぶん嘘をつき始めた。

「コレがいいの?りょうた・・・はぁはぁ・・気持ち良い?」

「うん、kirari・・ああっ・・kirariのパイズリ気持ち良いよ」

「これってパイズリって言うの?気持ち良いんだぁ?エへへッ・・」

っと白々しい嘘だと分かるのはこの後から続く多彩なパイズリ攻撃だった。

ズリズリズリズリ~~ッ・・・クチュクチュクチュ・・・・クチュ~ッ・・とkirariは自分のオッパイを両手で持ち上げながら上下に動かしてくれる。そして、少し動きを止めたと思ったら、

「あ~ッ、りょうたのオチンチン見えなくなったよ」

っと、自分のGカップの谷間に全て埋もれさせる技で締め付けてくる。この言葉と合わせて絶対に初めてのパイズリではないはずだ。

 この攻撃に対しての僕のカウンターは超がつくほどのバカなエッチな返答だった。

 

「ホントだ。kirariのオッパイが大きすぎるから見えなくなったよ。でも気持ち良いよ。kirari・・kirariのオッパイに挟まれても見えなくならないぐらいオチンチン大きくなるようにするね」

 恥ずかしい・・・なんておバカな・・・5歳も年上の男とは思えない低俗さ。

「何それ~ウフフッ・・りょうたってエッチなだけじゃなくて、おバカさんだったんだね?でも・・・そのおバカなエッチさ好きだよ」

と言ってくれた。だから、直ぐにキスしたら、

「チュ~ッ・・・・・だから本当にパイズリしても見えなくならないぐらいオチンチン大きくしてね」

とニヤニヤしながら言って、次のパイズリ攻撃へ移行する。

 今度は何もリクエストしていないのに、いわゆる“下乳”に当たる部分で僕のチンポを押さえつけてくる。しかも手でタマを転がすように触ったり握ったりしながら、Gカップの重力溢れるオッパイでチンポは下敷きにされている。でもメチャメチャ気持ち良い。

「こういうのは気持ち良いの?」

と言葉は初体験素人ながら熟練の技を繰り出してくるkirariに対して僕はもう身動きが取れない。イキそうになってくる。でもとにかくkirariは色んな技をしてくれてる事に対する感謝の気持ちと、最高に気持ち良くなっている事だけは伝えたいので、

「気持ち良いよ!!kirari大好きだよ!!あああ・・・・気持ち良い!!」

 次は下乳で下敷きにした僕のチンポを握り、最初はチクビにあてながら・・・次はチクビをチンポで押し込むテクニック。激しさはないけど、これは・・・なんだか気持ち良いのはもちろんながら・・何より嬉しさを感じる種類のパイズリだった。

「こら!!kirari!!kirariの綺麗なチクビが汚れちゃうぞ!!陥没しちゃうぞ!!」

「エへへッ・・・いいじゃん。気持ち良いんでしょ?」

 そして、ついに巨乳女優さんの必殺技の登場だ。そう、パイズリフェラである。

 kirariはチクビに押し付けたチンポを再び胸の谷間に挟んでは、チンポを上の方まで上げ・・・急にパイズリフェラを演出!ズリズリ・・・クチュクチュ・・・チュパチュパ・・・ペロペロ・・・

「チュパチュパ・・・りょうた・・・気持ち良い?」

「うん・・・気持ち良い・・。すっごく気持ち良いよ」

 何もリクエストしていないのにパイズリフェラって・・・絶対経験者なはずだ。いくらAVとか見てても初体験でできる技でもないだろうし、手慣れ過ぎてる。

 っていうか、パイズリフェラってメチャメチャ気持ち良い!!なにせパイズリではkirariのお口まで届くようにオッパイで締め付けられる上に、そこからさらにフェラされてるわけなのだから。

 クチュクチュクチュ・・・・・。僕のチンポはイヤラシイ音が大きくなってきた。もうダメだ。イキそうだ。

するとkirariはまた手を変え品を替えてきた。

 次はパイズリフェラからフェラをやめ、替わりに両手で自分のオッパイを持ち上げて自分のチクビを舐めているのを見せながらオッパイを動かしてくる。これも気持ち良すぎるし、kirariの表情が最もイヤラシイものになった。

「私は自分のオッパイを舐めれるんだよ。大きくて綺麗なオッパイとイヤラシイ私と自分でオッパイ舐めて感じてる私を見て。しかもそれでいて貴方をパイズリして気持ち良くさせてるエッチ過ぎる私を見て~」っと言われてるかのように感じた。

そして・・・・クチュクチュクチュクチュ・・・・ピチャピチャピチャピチャ・・・

「りょうた・・・オチンチン・・・オチンチンがピチャピチャ言ってるよ。だんだんイヤラシイ音が大きくなってきたよ。イキそうなの?ねえ、オチンチンがズンズン言ってるよ」

「ああ~っ・・・気持ち良い!!!kirariヤバイ!!!イキそう!!!イキそうだよ!!ちょっとストップ!!ストップ~っ!!!」

「どうしたの?ヤバイの?」

っといったんパイズリの動きをストップして一呼吸置く。

「はあはあ・・・ああ・・・kirari・・挿れよ。挿れていい?挿れてくれる?」

「・・・・ダメ・・・今日はやめよ。まだダメだよ。」

 まだダメなのか・・・・なぜなのだろうか?でもこのイク寸前の僕は性欲の塊だったため、彼女にまたエッチな要求をする。

「挿れちゃダメなの?じゃあまた挿れたフリしてくれる?」

「うん・・・いいよ」

 彼女はいつも挿入やそれに似た行為になる時にはとっても小さな声で答える。そしてこの時もそうだった。でも僕はもっと性欲をさらす。

「じゃあ今日もバックがいい?俺・・・kirariに騎って欲しいだけど・・・いい?騎ってくれる?」

「うん・・いいよ」

 いつもなら「どこに騎るの?」とか言うのに、挿入に関する場合は小さな声のみだ。でも関係ない。素股してくれるんだから。

「ちゃんと“挿った”とか言ってくれる?」

「うん・・・・」

ッと言ってkirariは寝ころんだ体勢の僕の下半身に跨り、蟹股ポーズで僕の勃起チンポを握りしめ、ロデオポーズのまま・・

「挿れるよ・・・・・挿った・・・アアッ・・」

っと言ってくれたが、ホントに挿れてくれたわけではなかった。それでもビキニの上からでオマンコも見えていない状態でも、僕のチンポとkirariのオマンコがビキニを挟んでピチャピチャクチュクチュっとイヤラシイ音を激しく立てながら擦りつけられている。直ぐにイキそうだ。もうダメだ。

 kirariは本当に騎乗位してるように、最初は上下に動いてチンポを馴染ませるように動き、次に前後に動いてチンポとの密着感を出すエッチな腰の使い方をしてきた。でももうイキそうだ。だからまた僕はさらなる要求でフィニッシュしたいから止めた。

「あかん!!あかん!!イク!!イク~!!」

「いいよ!!出して!!いっぱい出していいよ!!」

「あかん!!ストップ!!ストップ~!!」

 2人とも腰の動きを止めた。そして、

「kirariごめん!!スッゴク気持ち良いんだけど、最後はオッパイでイキたいねん!!オッパイでイッていい?おっぱいメチャメチャにしたいねん!!」

「うん・・いいよ」

「じゃあkirariが寝転んで。俺が馬乗りになってパイズリされながらイキたいねん!!いい?」

「うん・・・いいよ」

 

 ちょっとkirariはひいてるかもしれない。でももう仕方ない。僕は彼女の身体に馬乗りになり、憧れのGカップの谷間に赤く腫れ上がった勃起チンポを挟んでは挿入してるように自分の腰を動かしていく。そして、右手はkirariの下半身に・・ビキニの中に手を入れてオマンコを触る・・手マンしながら馬乗りパイズリでフィニッシュ!!これが僕のこの日のゴールへのルートだ。

 クチュクチュクチュ・・ビチャビチャ・・・ピチャピチャピチャ・・・

「ああ・・・・・あああ・・・・・・イキそう!!!・・・あああ~っイク!!!イク!!」

「ダメ~ッ!!!りょうた・・・オマンコ触らないで!!!アンアンア~ッン!!!」

「イクよ!!出すよ!!!」

「いいよ!!!アアアアア~~~~~ン!!!!」

「あああイク!!!!ああ~イク!!!!」

ピチャッ・・・・ドバドバドバ・・・・・・ビチャビチャ・・・・・。

 僕はkirariの綺麗で憧れのGカップに大量に発射した。メチャクチャに汚した。そして、よく巨乳AVモノであるように、自分のザーメンで汚したオッパイ全体に塗るようにザーメンを伸ばしながらオッパイを揉みまくった。

「kirariありがとう。いっぱいエッチな事しちゃったね。スッゴク気持ち良かったよ。kirari・・・好きだよ。今日でもっと好きになったよ」

と言って深くキスをしながら、僕の手はまだGカップを揉んでいた。

「りょうたのエッチ~!!でも気持ち良かったよ」

「でもkirariだってパイズリどんどん自分でしてたじゃん!?」

「エへへ・・・・もういいじゃん!!気持ち良かったんだから。」

そして、この日はエッチする気満々だったのでお風呂も沸かせて用意していたため、

「お風呂入らない?用意してるから。」

「うん、さっすが準備がいいな~」

っと言いながら、

「一緒に入るのはまだダメだよ。そういって挿れる気でしょ?ダ~メ」

っと言われて彼女が風呂から上がるを待っていて、上がって来てから背後からオッパイ揉んでキスもしてみたけど思ったほど自分のチンポも回復しなかっただけに挿入は断念した。やはりパイズリが多彩過ぎてザーメンを出し過ぎたようだ。

想定外のパイズリの気持ち良さと、kirariの豊富なパイズリの種類に翻弄された日だった。

以上、パイズリ初体験記を終わりたいと思います。

 このkirariは本当に“パイズリ初心者”でしょうか?僕には上級者にしか見えませんが、僕はパイズリ初体験だったので何とも言えないというか説得力のない経験値なので。パイズリ経験のある方々の声を聞きたいです。

どうですか?初めてのパイズリでも上記のような多種類のパイズリはできるのでしょうか?しかもぎこちなさが全くないなんてぐらいパイズリって初心者でも上手くできるものなのでしょうか?

それにしても小さな乳首に声、喘ぎ声などが酷似しているんだから、やっぱりkirariは、あのGカップ女優=○川○○○さんだろうな!と確信したパイズリ攻撃の連続でした!

この話の続き

ここのところ合うたびにエッチな事ばかりしていたし、いつも僕の家で会っていただけであったので、kirariと出合ったキッカケでもあった「映画でも観に行こう」と行って映画館で待ち合わせ。あまりの感動的な映画の演出に恥ずかしながらちょっと泣いてしまいました。そして、この日はエッチ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:22人
いいね
投票:21人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:39人
お気に入り
投票:23人
名作
投票:5人
合計 120ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]